TPに関係する弱体には自分も反対ですね。叱咤とはいったい何なのかと…
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[運営が想定した以上に皆さんのスキル回し・DPS値が高いので調整します」
吉Pに聞きたいですけど、想定してたスキル回しってどんなの想定してたんですか?
PLLの内容だけではまったくもって意味不明で、今までの運営への期待が一気に崩壊してしまいました。
弱体する場合はプレイヤの感情を考えて、鞭だけではなく、飴の部分(例えば従来のままではマイナスになってしまいますが、ある方法(ただし難しい)をとると
少しばかり強くなりますので、みなさん頑張って腕を磨いてくださいね等・・・)を少し与えてプレイヤーの感情のバランスをとるのもプロデューサの腕の見せ所ではないですか?
これからも運営を信頼してFF14をプレイしていくためにも、お得意の長文ポストでしっかりとした説明をお願いします。
竜の強化による相対弱化+弱体化なんて訳の分からないことをするからここまで反発が出るんでしょう
その上週制限のトークン制が後戻りできない状況を作り出しその反発に拍車をかける
開発の想定を超えるDPSってのがいまいち不鮮明なのよなぁ
なんだろう、スキルはリキャスト完了ちゃんとしてから次のスキルのボタンを押しましょう
連打先行入力は想定外です、とかなのかな
そしたら、忍者以外だって、想定外なDPS出してる気もするけど
だまし討ち→活殺→雷遁の威力が想定外なら、TP調整する必要ないし
そこの威力弄るだけですよね
TP調整もするってことは、様は通常コンボの威力が想定外ってことなんでしょうけど
アクションのローテーションは崩さない この ローテーションの考え方ですが
短期的なローテーションは確かに、少しTPが増えたくらいでは崩れないでしょうけど
長期的な視野に立つと、TP枯渇 パイオンください 状態になるわけだし
なんだろう、このTP効率の良さからくる、継続戦闘能力の高さ、それにプラスすることの火力も高めが想定外なのかな
だとすると、私としては、そもそも弱体に反対ですけど、継続戦闘能力は残しつつ、火力を少し抑える調整で済ませてほしい
まぁ、そもそも、これが実際、吉Pの言う想定外だとすると、え?想定甘すぎないですか なんですけど
しいて修正してもいい部分は、活殺土遁かな。あれは忍者からみてもおかしいと思える部分。
PLLの冒頭であった
「Q.ジョブ調整はどのように行っているか?」
という質問に対し、吉田氏は
「A.開発の中でプレイヤースキルの高い者が実際に木人を叩いたりコンテンツに行ってDPSを計って調整している」
と答えていたような気がするんですが、
その後吉田氏が放った、
「ユーザーの皆さんがうまく忍者を使いこなしていて、数%ではありますが、こちらが想定していたよりも高いDPSがでています」
という言葉を聞くと、まずそのバランス調整を行ったプランナーはプレイヤー以下のスキルしか持っていないことが明らかだし、
そんな環境で今後もジョブ調整を行っていくとなると、このような事態が何度も起こり得ることは明白です。
次のパッチで忍者の弱体を行うときにまともな調整になっているとは思えません。最悪、こちらの予想を上回る弱体をされかねない。
竜騎士の強化に関しても、プレイヤーが開発の想像を上回るDPSを出してしまい、忍者・モンクの存在意義を問われるような事態になってもおかしくありません。
有能な開発者によるバランス調整が行えないのなら、その後のテコ入れのやり方を考え直したほうがいいのでは?
今回の忍者の弱体には納得がいきませんね
そもそも忍者のコンセプトが誰でも使いやすくDPSが出せる近接職というコンセプトである竜とは違うと思うのです
実装した時もよしださんは忍術をうまく使いこなせないと火力でませんよと言いましたよね
だからDPSをだすため、スキル回しを最適化してプレイヤーが頑張ってDPSを出したらおもったよりDPS出ちゃったから弱体化するね・・・と?
僕は正直理解が出来ません
現状のモ>忍のバランスはとれているのだからそれに竜が近づける形にすればいいのでは・・・?