ランク適正はともかくとして、わざわざランク制限、クラス制限を設ける意味が全く理解できません。
想定されたクラス/ジョブでメリットのある性能にすればいいだけだと思います。
制限が違うだけの似たり寄ったりのアイテムを量産して、取捨選択をさせず鞄を圧迫させる意味はないと思います。
勿論、AFに当るようなものは別として、ですが。
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ランク適正はともかくとして、わざわざランク制限、クラス制限を設ける意味が全く理解できません。
想定されたクラス/ジョブでメリットのある性能にすればいいだけだと思います。
制限が違うだけの似たり寄ったりのアイテムを量産して、取捨選択をさせず鞄を圧迫させる意味はないと思います。
勿論、AFに当るようなものは別として、ですが。
微妙にどっちとも取れそうな言い回しだけど・・・Quote:
皆さん、こんばんは。
装備品にランク制限を設けてほしいという件について、パッチ1.17でクラス専用の装備品が追加され、パッチ1.18では一定のランク以上で装備できるようになるランク専用の装備品が追加されました。
そのうえで今後の専用装備について開発チームと確認をしてきましたが、今後追加される装備品については基本的に、クラス専用/ランク専用の装備品になります。
1.あるクラスの専用装備はそのクラスしか装備できず、ランクも一定のランク以上でしか装備できないって言う意味
2.今後追加される装備は全てにおいて特定のクラスしか装備できず一定のランク以上でないと装備できないって言う意味
かなり不安になる要素なので開発の方がどちらの意味で言ったのか、明らかにして下さいよろしくお願いします
街着は別にあってもいいと思いますよ。FF11でもありましたし、そういうのは装備レベルも低く、ジョブ縛りもありませんでした。ただ♂、♀限定だったりはしましたが。
でも、からくり士のAFが着たいからと他職が着れたらどうなりますか? 専用装備というのは、そのジョブ(クラス)をがんばって上げてきた人に対する一種の「ご褒美」の意味合いもあります。今回のIRの白ジャケットにしても、あれがほしいからみんな通っているわけですよね? あれはファイター、R50装備ですが、後衛しか上げてない人でもゲットして着れたらちょっと不公平だと思いますよ。もちろんロットしてもいいですが、「よしこれで前衛R50までがんばるか」と別のモチベーションにつながればいいわけです。
最近の心理学によると、人間はほしい物が手に入るまでの過程に一番「幸福感」を感じ、ほしいものが手に入ってしまったら実はそれほど幸福に感じないという事実が判明しています。
開発の仕事はプレイヤーの目の前に「ニンジン(アイテム)」をぶら下げてモチベーションを出させることであって、安易に与えてしまってはいけないと思います。
装備に制限があること自体は間違いではないと思います、でもアーマリーシステムとは非常に相性が悪いですね
各クラスのフル装備を何クラス分も持てないのはよくお分かりでしょうし、最低装備品は別タブで管理できるようになるのが絶対条件ですね
鞄の改修前に変更加えるような愚策だけは勘弁してもらいたいところです
ほしい装備、装備への欲求は「性能」だけではありませんよ。
FF11の最近のトワイライト装備みたいに、最強装備はたいてい一番格好良く、一番強い、というものです。それがプレイヤーの欲望を刺激して、モチベーションを引き出させるわけです。ステ0でも装備できたらいいとなったら、モチベーションの半分は実現できてしまいますから、その分だけほしい欲求も減退します。