エーテライトの「クリスタルみたいなもの」は、恐らく、地脈のエーテル流を吸い上げて、そのエーテルの輝きが可視光として見えているのであって、
「クリスタルではない」のでしょう。あるいは「一種の偏属性クリスタルみたいなもの」なのかもしれませんが、
どちらにせよ、シャーレアンの賢人やら蛮族の祈祷師の力がないと使い道がないので、見向きもされていないんでしょう…
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このフォーラムでブツブツ言い続けていましたが世界観スレがあるのを思い出したのでコチラに
3.1より実装された使用人についてですがラベンダーのよろず屋でしか雇うことが出来ない理由や設定などを教えてほしいです。
運営からのレスを見たところ地域特有のものとしてよろず屋が扱うことになっている。
と解釈しましたが、ゴブレットでも無く、ミストでもなく、なぜラベンダーを選んだのか教えていただきたいです。
単純に解釈すれば(えっ!?)、グリダニアにはハウケタ屋敷に代表されるような、表に出ない上流社会が存在しているわけですが、そこには執事以下、使用人、メイドなどが
きちんと職業として整備されているという事は冒険者には周知の事実です。
名門ハウケタ屋敷に長年執事として勤務してきた老人が、近年のお嬢様ご乱心の騒ぎの後、屋敷から暇をもらって、グリダニア市街地にいらっしゃいます。
この老執事が冒険者ギルドの依頼で、冒険者たちのために使用人を教育して派遣するシステムを手伝っているのではないでしょうか…
リムサのような海賊あがりのたむろする都市では、まともな使用人は育成できないでしょうし、ウルダハでは王族とか豪商の息のかかっていない(ひも付きでない)使用人は
望むべくもない。グリダニアのご老人は、立場からして、グリダニアの上流社会からも切り離された立ち位置にいると思われますので、冒険者ギルドから白羽の矢が立てられたのでは、
とも考えられます。
あ、当然、↑は、すべて私がとっさに思いついた妄想です(*^_^*)
確かにリムサだと酒場のウェイター/ウェイトレスの方がしっくりはきますねw
向こうでもちょろっと書きましたけど世界設定的な理由なら貴族制のイシュガルドの方がイメージ合いそうな
ほとんど鎖国状態で長い年月を経たイシュガルドですから、そこから「使用人として」わざわざ遠い3国まで出向くような人材がはたしているのかなぁ…とも思いますね…
もし国を出るとしたら、「帰ってくるときには一旗揚げて…」とか「こんな国にはもう愛想が尽きた」になるかと思うのですが。
イシュガルドでのクエストとかを眺めると、使用人や従僕たちは全体的に見て、主人に対し実に涙ぐましいまでの忠誠を尽くしていますから、
例えば、「仕えてきた主人が戦死した/家が没落して暇を出された」としても、「忘れ形見のお嬢様は私がお守りして/いや、旦那は悪くないんだ、せめてこの酒を届けて」
みたいな人が目につくわけで…遠国からのスカウトに応じる人が果たしているのかなあ…と思うわけです。
※雲霧街の住民たちならスカウト可能もしれませんが、彼らを忠実な使用人として教育し直すのは大変そうです。
※イシュガルドエリアにハウジングエリアが設定されれば、彼らを雇える機会が生まれるかもしれませんね。
空島で武器がドロップしない
つまりエーテリアル装備の元となった装備を使っていた空賊は全員素手であの凶悪なモンスターとやりあったわけである
ノーカラテ・ノーニンジャ、空賊はニンジャ
晴れた日に高地ドラヴァニアからソームアル方面を眺めると、雲のない空が広がっています。
一方、どんな晴れた日でも、ドラヴァニア雲海の足下には雲がいつもあります。
いったいドラヴァニア雲海はどこにあるのでしょうか。