https://forum.square-enix.com/ffxiv/...E3%81%84/page4
より誘導されました
こちらのスレッドではいくつかの意見が出てきましたが、まずは私の主張をまとめます
・憲法31条により刑罰を科す際、適正手続きが求められている
・民間企業と私人同士でもトラブルがあった場合、民間企業が憲法の規定を守っているかどうかで公序良俗違反、不法行為に該当するか、公の風俗にかなっているか判断される
・スクエニは再調査の規定を設けているが、理由の開示が日本国内だと不十分
・DENAとプレイヤーの裁判ではDENAが処分した時の不当な行いにより、裁判所から今後このようなことをしてはいけないという判決が下っている
・とはいえ、加害者による報復も考えられるので、そこらへんに配慮したうえで理由の理由の開示をしてほしい
DENAとプレイヤーの裁判の判決はhttps://www.caa.go.jp/notice/assets/..._200318_01.pdf
から閲覧できます
次に寄せられた意見をまとめます
・加害者のお気持なんかガン無視でいいだろ
・いっそのことスクエニのホームページでプレイヤー名とともに処罰の経緯を晒したらどうでしょうか?
・理由の理由の開示ができなかったのはあの事件がきっかけだから無理ではないか
・私人間の紛争に国が介入すべきではない
・加害者でも理由の理由の開示をしてもらうためだけに個人情報を渡す人おらんでしょ
・スクエニは法律に従っているから特に問題ない
・被害者保護のため仕方ないが、開示してもらう権利もあるのでは?
・普通のプレイヤーならそんなこと気にしなくてもいいのでは
