整合性をとるために「ここまではやってください」ということがなぜ新規の人へ配慮が足りないことになるのでしょうか。
既存クエストに緩和も入るのはほぼ確定だし、ジャンプポーションも検討されていますよね。
続き物にしてしまっても、拡張のコンテンツを早く遊びたい新規のために取れる手はあるということです。
ダイジェスト案はメインストーリーに絡むキャラクターだけは整合性がとれますが、エリアのアンロック状況はどうにもなりません。
そのため、3.0のキャラクターのうちイシュガルド住まいのヒルダのような面々に会いに行くことはできず、続き物のストーリーにも関わらず制約を受けます。
一見どうにかなるように見えてやっぱり暁のメンバー頑張れになるので、はたしてどうでしょうか。
並行世界案は費用対効果がまちがいなく一番悪く、安易に勧められる手段ではありません。
いったいどれほどの分岐をメンテしつづけなければならないのか想像もつきません。
これらの制限を、要望として出すならともかくとしてやるのが当たり前のように書くのはどうなんでしょう。
FF14のメインストーリーが続き物として作られていなかったなら拡張も独立した話として作れたでしょうけれど、
一度続き物として作るという決断をした以上は途中で下手な方向転換しないほうが良いものになると思ってしまいますけれど。
ともかくどうなるかはスクエニの判断一つです。
