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  1. #1
    Community Rep Salalaruru's Avatar
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    Quote Originally Posted by Birse View Post
    Quote Originally Posted by Gildrein View Post
    • 以下の装備品のヘルプが調整されました。
      ※装備品の性能に変更はありません。
      板額の弓/モロスクロスボウ+1/SYブラーグ+2/SYブラーグ+1/アミニブラーグ/AMブラーグ+1/
      SKクウィリ+1/FRキホーテ+2/FRキホーテ+1/ヌグーミキホーテ/NKキホーテ+1
    以前のバージョンアップに上記のようなものがありました。
    これは、トゥルーショット・スタウトサーバントのヘルプが調整され、
    特性段階で表記されていたものを、確率表記に変更したもののようです。
    このことから、装備品のヘルプは具体的に確率表記するという方針であることが分かります。

    Quote Originally Posted by Salalaruru View Post
    アイテム「エリラズレグガード」「ERレグガード+1」に備えられている「インクァルタタ+」は、
    特性のランクが+され、効果としては「エリラズレグガード」が「+1段階(+2%)」、
    「ERレグガード+1」が「+2段階(+4%)」です。
    エリラズレグガード・ERレグガード+1のヘルプは特性段階であることが明言されていますが、
    インクァルタタの効果に上限があるのではないかという話や、
    インクァルタタ+1=受け流し率+1%なのではないかという話が耳に入り、
    • エリラズレグガード、ERレグガード+1は、特性段階表記
    • オーグマケープ、トゥルムレギンス、トゥルムレギンス+1は、最近の方針に従い確率表記
    と装備品によりヘルプが異なっているのではないかという疑念に思い至りました。

    オーグマケープ、トゥルムレギンス、トゥルムレギンス+1のヘルプは、
    どちらの表記なのでしょうかご教示願います。
    返事が遅くなりまして失礼しました。

    本件、あらためて確認をしてきましたところ、
    アイテム「エリラズレグガード」「ERレグガード+1」に備えられている「インクァルタタ+」は、
    特性の段階的な引き上げではなく、直値での引き上げでした。

    ですので、
    正しい効果値は「エリラズレグガード」が「+1%」、「ERレグガード+1」が「+2%」になります。

    誤ったお知らせをしてしまい、たいへん失礼しました。

    元投稿も更新してあります。
    (3)
    Salalaruru - Community Team

  2. #2
    Player Birse's Avatar
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    また誤りですか。もう一度言っておきます。
    Quote Originally Posted by Birse View Post
    発表内容が間違っているのではないかと指摘されて調査してみたら、
    やはり誤りでしたということが多すぎませんか?
    投稿する前にもう少し精査してはいかがでしょうか。
    Quote Originally Posted by Yoji_Fujito View Post
    ▼なぜ間違った情報がでているのか
    こちらについては、今回の場合は検証不足のまま情報を出してしまった点に尽きます。
    いつもであれば、ワークフローに従い品質管理部検証チームに確認依頼を出して確認を取るのですが、
    今回はその過程を飛ばしてコメント作成に至ってしまいました。
    この点においては改めてワークフローの確認を行い、関係者間で裏付けをしっかりとるよう徹底いたします。
    また自分もディレクターという立ち位置にいながら、仕様の細部とはいえ間違いをスルーしてしまったことは問題がありました。
    以後、仕様の確認についてはもう一歩踏み込んでコメントに落とし込むよう注意いたします。
    このコメント以降に提供された情報はさすがに間違っていないと思いたいですが、信頼度がまた下がりました。
    提供する情報の内容確認は、しっかりお願いします。
    (12)

  3. #3
    Player fbpo's Avatar
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     アナウンスする場合に、その事前もしくは事後にでも関係部署なり担当なりに連絡して、
     「アップしてる内容確認お願いしまーす。何か気になることがあったら教えてください。」
     とか、してないんですか?普通のことだと思うんですけど。

     ワークフロー以前に、社員関係がうまくいってないんじゃないですか。
     間違いはあるものとして、バックアップ体制というか、すぐ気づける、すぐ訂正できる体制(自主的に間違いに気づくことを評価する)がベターかと思います。

     それと、関係者コメントを訂正するときは、消し線で元の文章が解るようにしといた方がよくないですか。
     というか、フォーラムの投稿全てに目を通しているというのも黄信号っぽいですね。

     
    (6)

  4. #4
    Player saorin's Avatar
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    Quote Originally Posted by Salalaruru View Post
    返事が遅くなりまして失礼しました。

    本件、あらためて確認をしてきましたところ、
    アイテム「エリラズレグガード」「ERレグガード+1」に備えられている「インクァルタタ+」は、
    特性の段階的な引き上げではなく、直値での引き上げでした。

    ですので、
    正しい効果値は「エリラズレグガード」が「+1%」、「ERレグガード+1」が「+2%」になります。

    誤ったお知らせをしてしまい、たいへん失礼しました。

    元投稿も更新してあります。
    まじですか;;そうなると効果全く違うじゃないですか・・・。
    早急に、受け流し率+ に表記を変えてほしいです!
    それか、段階的な引き上げでお願いします!
    (5)

  5. #5
    Player Birse's Avatar
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    インクァルタタ+の性能の衝撃のがっかりな事実に関して、
    新たな疑問が生じたのでお答え願います。

    インクァルタタ+1=受け流し率+1であると今回ご返答いただきましたが、
    ジョブマントの樹脂オーグメントに受け流し率+というプロパティが、この春に追加されていますので、
    別名称・同性能のプロパティが存在しているように見受けられます。
    強化魔法効果時間≠強化魔法効果時間やインデ効果時間≠インデ魔法効果時間のように、
    ちょっとした表現の違いでも、性能が異なっていることを表しているはずですので、
    これらのプロパティには違いがあるはずです、ご教示願います。
    違いがないのであれば、別名称のプロパティをわざわざ実装した意図をご説明願います。

    インクァルタタ+1=特性段階+1(受け流し率+2)で装備を実装したつもりだったけれど、誤って直値で実装してしまっていた。
    後に、インクァルタタ+1=受け流し率+1のつもりでオーグマケープ・トゥルムレギンス(+1)を追加してしまったが、
    インクァルタタ+1=特性段階+1(受け流し率+2)に修正してしまうと、これらの装備が強力になりすぎるので、
    元からそうだったことにしてしまえ、という判断が下ったのではないかと、
    正直なところ勘ぐっています。

    ご返答お待ちしております。
    (13)
    Last edited by Birse; 11-16-2018 at 05:55 PM. Reason: 推測(妄想)内容に追記等

  6. #6
    Player Mithranest's Avatar
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    インクァルタタ1=受け流し2%っていうので多少お得感のあったトゥルムレギンスも、
    受け流しは盛ろうとキャップに到達しないんであればインクァルタタでの受け流しも価値駄々下がりじゃないですか。

    特性と装備でインクァルタタ19+10で29%、今までは19+20の39%と考えてたので、
    10%も実は間違ってましたとかどういう意図で当初のアナウンスしたのか非常に疑問です。

    魔道剣士の受け流しというのはナイトでいう盾というような売りであるわけで、
    それをどれだけ盛ろうとキャップしないような特性として実装されてもなんなの?となります。
    インクァルタタの受け流し1%を特性の内容を変更し受け流し発動率2%とするように、
    強く求めたいと思います。

    風水バグもそうですが、なぜ後からこんな大問題が度々判明するか開発としても検証するべきです。

    何故こうも問題が発生するのか、実は実装しても実際プレイしてないのではないか。
    いろいろと勘ぐられても仕方ない事が多発してますよ。
    (7)