ダイバージェンスの活動時間を60にしてほしいというのには反対させていただきます。
#473の方はダイバージェンスを60の活動設計にしてほしいということですが、
60分でwave1wave2wave3どこまで進めたいのでしょうか?突入後すぐにwave3攻略できる設計にしてほしいということなのでしょうか?
120分の活動時間がプレイヤーの疲労につながりそこを何とかしてほしいということであれば、途中ある程度の休憩時間を設けてみるというのはできないのでしょうか?休憩だけでは解決しないのであれば途中で攻略を打ち切って退出することだってできるはずです。
周りに120分の活動では長すぎるという人が多数いるのであれば、まずその方たちと時間を合わせて一緒に活動してみてはいかがでしょうか?#473の方自身で主催して似たプレイスタイルの方と一緒に60分なら60分狩りを続けた後「本日の活動はここまでです」と全員退出することも可能なはずです。
活動時間が60分になった場合のメリットとは?プレイヤーの疲労軽減以外にもあるのでしょうか?
ぜひご意見をお願いしたいです。
#488の方へ
うまうまHQにて盾ジョブで参加してくれる人が少ない、ということですが
確かにエリアによっては盾ジョブで参加してもその人の個人報酬に魅力がない、ということがあります。
それなら、個人報酬以外のところでメリットを増やしてあげるというのはどうでしょうか?
例えば基本の活動ルール以外の部分において、全ての戦利品の中から1品好きなものを優先ロットできる権利とかどうでしょうか?それでも不足していてバランスが取れないというのであれば、不足ジョブ以外の方から参加費という形で認識票を一定枚数集めて、集めた参加費で不足ジョブを雇うというのはできないのでしょうか?うまうまHQにジョブ素材目的で参加したい人は参加費が発生してもそれ以上にうまうまなのですから・・・。
もし個人報酬がランダムになってしまうと、参加ジョブによる素材の狙い撃ちができなくなってしまいます。
プレイヤー側の工夫次第で、まだまだ調整ができると感じたので書き込みさせていただきました。
私自身以前にダイバージェンスのメンバーが集まりにくいという書き込みをしておりますが、wave3攻略に関してはあと数名で何とかなりそうです。wave3以外の素材集めについては、少人数での活動を始めてみました。4~5名+フェイス。こちらも募る過程で似たような活動をすでにされている方もいらっしゃいました。少人数でも工夫次第で120分フル活動もできます。wave2ボスは倒せませんが・・・。

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