そうなると
・嫌いな相手がサーバーに居続ける限りサーチコマンドでの付きまといを繰り返す
これを続けるという認識で宜しかったでしょうか?
申し訳ないのですが私には理解し難いです。
あと何年FF11が続くのか誰にも分かりませんが
仮にその嫌いな相手がサービス終了までプレイしサーバーに居続けるとして
それまでにあと何年間に何回サーチコマンドで付きまといを続けるという事になるなのでしょうか?
誰かが誰かを好いたり、誰かが誰かを嫌いになる
人の世である以上それはオンゲー上でも同じ事でしょう
しかしこの場合これを一般的に何という名称で扱われるかと言いますと
・粘着、固執、執着
と言うのです
嫌いな相手というのは「サーバーで名前を見たり聞いたりするとうんざりする」という時点で
初めて嫌いな相手として成立します
解約した私の友人がまさにその「うんざり状態」になる位害を受け心に傷を負ったのです
だから「復帰しない」のですよ
これが人が人を嫌いになった時の本当の状態です
それに対し、相手の動向を血眼になって関心を持って調べている内は
関わりたくない位嫌いな相手、となりません
よって
・嫌いな相手がサーバーに居続ける限りサーチコマンドでの付きまといを繰り返す
これに正当性をGMや第3者が見出す事はまず考えにくいです
以上指摘でした
嫌いな食べ物がある。
コース料理に出てこないか前もって調べる。
普通のことですね。
あやつるを諦め
高頻度でtellが来てGMコールせずに引退したフレンドが、tellの代わりに高頻度でサーチされてる通知が来た場合には引退せずにGMコールをして対処できると考える根拠は何でしょうか?
あやつるを諦め
めんどくさいな GMにコールしなさいよ。
食物を好む、嫌う
と
人を好む、嫌う
をイコールで結び付けてとして扱う事には無理があります
それにコース料理に嫌いな食べ物が含まれていれば、以降絶対に頼まなければ済む話ですし、改めてそのコース料理を再調査する必要すらありません(嫌いな食べ物の遮断)
それでも「いや、他の店舗の飲食店でもそれが気になる」のであれば、いっその事
・地球上の全ての飲食店のデータを調べて「嫌いな食べ物が含まれてるかどうか」を確定させる
をすれば良い話であり、全て調査して一度確定させれば、再調査の必要性は無くなります
一度確定させて全て調べ終えた「嫌いな食べを物含むメニューを取扱う地球上の全ての飲食店のデータ」について
二度や三度も同じことを繰り返して敢えて人は調べようとしないです
・調べ切ったから
でなく
・確定した「嫌いな事に関するデータを何度も調べ返す行為」は苦痛
だからです
例えが食だったので、敢えて分かりやすく切り返しましたが
こうした食の例え話は、本件においてだいぶ脱線しています
そして実際に提起されているのは
・嫌いな相手がサーバーに居続ける限りサーチコマンドでの付きまといを繰り返す
という行為です
これは「一度調べても終わらずに、半永久的にサーチコマンドでの付きまといを繰り返す」
という事ですから、引用した例え話が不適格であると指摘した根拠がここにあります
Last edited by ForumFighter; 11-25-2013 at 01:31 AM.
提案されている内容は、効果のわりには弊害が大きすぎると考えますので私は賛成いたしかねます。
いくつか過去に仕様の変更が行われ、効果が出ていると思われるものもありますが、日々のプレイで
前の方が良かったと思う頻度についても考慮する必要があると思います。普通に遊んでいるとあまり
影響がないのではないかと考えています。(私の場合は殆どないといってよいぐらいです。)
対象としたい人のみとはいかなくても、かなり対象を絞り込んだ対応になっていると思っています。
しかし、提案されている改正内容が行われた場合、サーチをする人される人という対象の絞り込みが
あるとはいえ、これは絞り込みなどあってないようなもので、全ユーザが影響を受ける内容だと
考えます。
とありますが、その他大勢が不便になるだけで、ハラスメント行為をおこなう人の排除につながる
とは思えません。ハラスメントを行う人はサーチできようができまいが、ログイン/ログアウト関係なく
サーチのかわりにtellしてしまうだけだと思います。
蛇足ですが、RMTについても効果があるように仰ってますが、前触れもなくサーチ機能の変更を
行わない限り、現存するキャラのリストを業者は作成していまい、tellが届こうが届くまいが、
ガンガン送付しつづけてしまい、効果がないのではないかと私は予想します。
申し訳ないです
書き損ねてましたのでお答えします
友人は勿論SPAM/tellでの付きまとい被害が始まってから
GMコールをしてます
その際に友人がGMから案内されたのは
・チャットのブラックリスト機能の活用
のみでした
そしてブラックリスト機能を使い始めてから
フレンド申請が来たと言います
登録しない、で返信しても何度もほぼ毎日
フレンド申請が連続で来るようになりそこで解約に踏み切ったと言ってました
その時点でメッセージの拒否機能を知らなかったようで、先に書いた通りです
そして更に、先に書いた通りですが
・友人が解約後に、SPAM/tellでの付きまとい実行者が、SPAM/tellするずっと前からサーチストーキングをしていたと告白していた会話を友人のLSメンが入手
という流れで判明しまして
その行為の気持ち悪さが復帰への心を完全にへし折ったという結末です
・SPAM/tellするずっと前からサーチストーキングをしていた
この段階で友人が通知機能にて察知しGMコール出来ていれば
こうした害悪な行為を行う「サーチを悪用した付きまとい実行者」を早い段階で処罰出来ていたはずですし
間違いないです
※追記 フレンド申請SPAM行為は「サーチでキャラクタを表示させて申請のメッセージを送る」という行為なのでサーチから始まった害悪な行為です
Last edited by ForumFighter; 11-25-2013 at 01:34 AM.
スレ主さんのコメントには「いいね」が一つもついておらず・・・
スレ主さん以外のコメントには「いいね」がついている現状・・・
もうこの辺でいいでしょう?
実装する必要があるのかどうかは、運営に任せましょうよ。
話が噛み合ってないのでもう一度いいますが、
ハラスメント行為そのものは「サーチ」ではなく「tell」ですよね?・ログインするとログインして2秒後には/tellが来る
・どこかに移動すると何をしているのか等の/tellがすぐ来る
特定の者からのtellであればブラックリストですべて解決できます。
またハラスメントであればGMも対応してくれます。
ストーカーがtellの事前準備としてサーチを使うとは限りません。これらの/tellやメッセージ送信は
付きまとう者が、サーチコマンドでこの解約者を逐一サーチする事から始まっていた
別にサーチしなくてもtellを飛ばすことはできます。tellだけで相手のログイン状態を把握できます。
ハラスメント行為はtellやメッセであって、サーチ自体はハラスメント行為ではありません。こうした付きまといを行う者がサーチで特定のプレイヤーを執拗に付きまとう行為については拒絶出来ない
これは業者が特定の者ではないのでBLでは防げないだけです。10年経っても RMT勧誘の直テルが強制的に送りつけられてる件
特定のプレイヤーからのハラスメントであればBLで防ぐことが可能です。
|
|
© SQUARE ENIX FINAL FANTASY, SQUARE ENIX, and the SQUARE ENIX logo are registered trademarks of Square Enix Holdings Co., Ltd. Vana'diel , Tetra Master, PLAYONLINE, the PLAYONLINE logo, Rise of the Zilart, Chains of Promathia, Treasures of Aht Urhgan, and Wings of the Goddess are registered trademarks of Square Enix Co., Ltd. The rating icon is a registered trademark of the Entertainment Software Association. All other trademarks are the property of their respective owners. Online play requires internet connection. |