なんでしょう。何かスレ主さんと同じような印象を受けますね。
前者の内容で気まずいのは依頼者ですか?依頼を受ける方ですか?それとも両方ですか?
後者の内容からすると、受ける方と思いますが、解釈あってますか?
活発でない理由は、全然違うと思います。
明確に依頼内容を説明しないで依頼しようとすること
依頼内容が明確でも、依頼人に都合の良い依頼であること
利益という点も、依頼料が完成品の価値に対して明らかに安いこと
以上のパターンが多く、オーダーメイドを希望しながら
競売品よりかなり安く作ってくださいってのが多いのです。
依頼者が転売して儲けさせるのに協力することになるため
職人が依頼を受けてくれないのです。
仮に依頼料0で合成するということは
完成品の利益を、依頼者に丸々プレゼントすることになるんです。
その条件で作った完成品を、依頼人が競売品と同額で売ったら
職人より利幅が大きくなります。
他に作って売る職人が困るってわかりますよね?
オーグメントでもが、エクレアでも合成品と性能が同じなら依頼者は困りません。
NPCが受けた分だけ、直接的に職人の合成機会を奪います。
更に合成品の需要を減らすってことで
確実に職人の首を締めていく案なのです。
だからNPC案は、案として採用しなかったのです。
安価な設定でNPCに合成されてしまうと、合成が死んでしまいます。
最悪、誰も職人に合成など頼まなくなります。
その点では、練成、合成を使う案より問題があるでしょう。
NPCへの依頼料が
安すぎれば、合成潰しとなり
高すぎれば、依頼者にとってNPC実装の意味がありません。
どの当たりの設定が適正か、具体例を出してもらえるとありがたいです。


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