>いつまでもRMEが最強だと、それ以下のものしか追加できず、魅力ある新コンテンツが作れないことになる
最強武器の追加だけが魅力あるコンテンツではないですよね?
その証拠に新ディスクが追加されるたびに最強武器が登場していたわけではありません。
にもかかわらず、それが不満であるとの声は私は聞いたことがありません。
75キャップ時代が長らく続いていましたが、これからは装備がプレーヤーの成長になるなんていっていませんでした。
レベルではなく装備がコンテンツ参加の目安になるならば、何処の狩場に行っても同じ装備の人だらけで面白みに欠けるものになりませんかね?
私は当初アドゥリンは、メイジャンで鍛えた装備を未開の地への冒険のために活躍させる場所として提供されるものだと思っていました。
アビセア・VWは作成のための場所 → アドゥリンは活躍させる場所 こんなイメージです。
大体未開の地のくせに、現状の優良装備を軽く超えるようなものが簡単に手に入るなんて、世界観ぶち壊しではないでしょうか。
>その前提である開発サイドによる最強武器群認定は、将来にわたるものだったか?
将来にわたるものであることは明らかでしょう。以下理由を記します。
●数年に及ぶ作成期間
最初の完成者が出るより早く、もっと強力な武器が実装され入手者がでた場合、最強武器であった瞬間がないことになります。
このような状況で最強武器群認定をしたわけですから、少なくともある程度の期間(つまり将来にわたって)は最強武器であることを保障したものと考えられます。
●実装済武器で唯一のメイジャンでの追加強化で最強武器としての水準を維持
将来にわたるものでないとした場合、メイジャンにおける強化の理由を説明できません。
最強武器群認定は将来にわたるものですよ、という開発側の事実上の追認行為と見なされても仕方ないでしょう。
>デュナミスの非占有化のタイミングで最強武器群の位置づけが既に変わっていた、と考えざるを得ないと思うのです。
これは間違えていると思います。
非占有化はサーバー統合における混乱防止や、定期的な裏LS活動を行えない方のための救済処置だったのではないかと考えます。
その証拠に、当初は裏貨幣はやや多く流通するくらいの調整をするといっていました。
弱点システム等の、よりゲーム性を高めようとした調整に失敗した結果が、現在の状況ではないでしょうか。
>そのとおりで、RMEは今後もずっと最強武器群だという認定だったとしたら、それは開発サイドによる裏切りととられても仕方がないかと思います。
誤解の無いようにいっておきますが、私の将来にわたるものであるとの主張は未来永劫という意味ではありません。
ただ物事の道理・常識として、作成にかかる手間や費用、最強武器群といわれ作成した方の期待、これらを裏切るような行為は非難されるべきものであるということです。

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