オーラに関して
840でも書きましたが開発の意図する調整コンセプトが正直理解しにくい状況となっています。
そのことに関して妄想してたら丁度引用してくださった方がいたので長文となりますが書かせてください。
「絶対防御・オーラによる短期決戦をよしとしない場合」
オーラの効果時間の短縮には反対です。
オーラによる火力増加が短期勝負へと繋がっているとしても獣使いのような一部例外を除いて
長時間影響を与えるSPは学者のコンセプトにも適しており、また調整の目指すコンセプトとも
本来は一致しているはずです。
その上で火力を抑える意味でリゲインの削除、ヘイストの低下はやむをえないと思いますが
その代替としてのリフレは誰も必要としません。
現状でも装備であったり魔法や支援であったりサポコンバであったりMP回復手段は豊富にあります。
それでも追いつかない状況となると提示された修正安定度のリフレでは焼け石に水です。
ですので火力低下の代替として装備と同枠で上限範囲内でのダメージカットを提案します。
現状の高難易度に繋がっている要因のひとつである異常な頻度の範囲攻撃への対策です。
これによりダメージカットに恵まれない後衛や軽装ジョブの生存率向上、また重装ジョブも
カット率にあわせて装備の選択の余地が生まれます。
「短縮された絶対防御・オーラの時間中に新SPなどを駆使した今より尖ったTAを目指す場合」
この場合は効果時間短縮は必然かと思います。
ただリゲインの削除やヘイストの低減の必要性がありません。
新SPなどによる火力向上があるとはいえ絶対防御が実質半分の時間になるのにオーラの火力まで
削ぎ落とす意味がどこにあるのでしょうか?
リゲインは現状維持、ヘイストの低減もせめて強化500で30として短時間限定の火力支援は
維持すればいいのではないでしょうか。
そして効果時間短縮の代替&後衛への支援要素としてファストキャストを提案します。
単純にファストキャスト&リキャストで短時間での魔法火力を上げる要素に加えて比較的容易に
最速スタンが狙えるようになります。
絶対防御中の貫通技対策であったり、あえて絶対防御とは時間をずらして使う等の用途が考えられます。
とりあえず現状の調整内容では目指しているところが見えにくいのと調整というよりただの弱体となってしまっている
感がありましたのである程度目指す方向を絞ってただの弱体とならない内容を自分なりに提案してみます

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歪んだ定規で線を引いても、当然歪んだ線しか引けません。
