ナ99/赤49
武器:適当な短剣、片手剣
盾:オハン
その他防具:クリードアーマー+2、オジエ頭やダークリングなどのカット装備
アートマ:威圧15、機略15(、創世15)創世取る前からやってた
HP1900ほど
ファランクス・アイスパ・アクアベール・スキン等をかけて開始、即侠者。
ザコが沸いたらキープ場所へ、敵が正面に来るように調整。
TPがたまり次第イオリアンエッジ。
あとは弱点の報告を見ながら、侠者を上書きしていきます。
1.構成上必ずつける3弱点が報告されており、しかも候補の少ないもの(光黒、雷忍、各ジョブアビ、暗2構成の両手剣/鎌、黒3構成の氷黒、etc.)
→弱点をつくまえに侠者を上書き、余裕があれば王者等も使う
2.構成上必ずつける3弱点が報告されており、ローラーしていればいつかはつけるもの(あまり他ジョブが手伝わないWS=両手斧etc.、片手刀、弓、召喚ペット)
→報告されてから多少時間がたっていてもまだついていないなら、侠者を使っておく
3.構成上使用可能な3弱点が報告されているが、信用性の低いものやレジストされると詰むもの(氷忍、闇黒、土白)
→あまり期待しない。手持ちの侠者を使い果たしててコレしかないなら片手剣にする
4.構成上つけないかも知れない3弱点(シ踊なしの短剣、竜なしの両手槍)
→あまり期待しない。手持ちの侠者を使い果たしててコレしかないなら片手剣にする
5.1,2の1弱点Ver.
→侠者の残り効果時間や他の弱点との兼ね合いで、上書きするか決める。この1弱点が大量にあるなら早めに上書きしても良い
6.3,4の1弱点Ver.
→見なかったことにする
という感じで、侠者の予備があるなら短剣のままイオリ連発、予備がなくて弱点も調子悪いなら片手剣に持ちかえしてTP300ためます。
侠者があるうちに、ファラ・アイスパ・アクアベールは上書きします。ヘイスト・リフレも余裕あるならやっておきます。
そして、いざ侠者が切れてしまったら、センチネル・パリセード・サンギンブレード・自己ケアル4を駆使して粘ります。
特に、センチネル・パリセードは同時に使わないようにして、粘れる時間を延ばします。
これらで粘っている間はポーション類は使わないようにします。1弱点で補充された場合に必ず侠者が選ばれるようにするためです。
以上が私が敵護衛をキープする上で考えていることです。
この方法で1度も白さんの手を借りたことがありませんので、逆にオハンでなくても白さんがサポートすればキープは可能だと思います。
とにかくコツは侠者以外に浮気しないことです。
※注意点・・・盾がキープ場所に引っ張ってイオリアン打ち込むまでにペットが帰還・死亡すると本スレの問題が発生し、取り返すまえにマスターがやられちゃう可能性があります。イオリアン1発で取り返せるとは言え、ペットジョブの人は少し待つのが良いでしょう。
そして
・・・受け流しウマー('Д')