失礼またまた提案。
HPmaxUPの範囲化できるアビか魔法が追加になれば大ダメージや余剰回復分のリジェネの問題も解決するんじゃないか?
学者のみのオリジナル魔法となれば、白との共存も可能だしどうだろう
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失礼またまた提案。
HPmaxUPの範囲化できるアビか魔法が追加になれば大ダメージや余剰回復分のリジェネの問題も解決するんじゃないか?
学者のみのオリジナル魔法となれば、白との共存も可能だしどうだろう
ありがとうございます。
還元率が100%だとさすがにものすごいことになりそうですど、Jestzonaさんの案だとたとえ10%でも使えそうですね!
リジェネ以外でも白魔導士や赤魔道士と同じ魔法であっても、1つの魔法に本来の使い方と違う「別のなにか」を加えるっていうやり方で
差別化できるかもしれませんね。
既存の「○○○○の章」っていうのがその効果にあたるわけですが、魔法ひとつひとつにそういう効果を与えても、よりきめ細かい動きができるかもです。
実装の仕方をまちがえるとアビリティ欄がものすごく煩雑な感じになりそうですけど(笑)
なんにしても今よりもっと学者「らしさ」、そのジョブ「らしさ」が欲しいです。
こんばんは。
本来はメイン召喚士ですが、学者も結構愛好家なので、ちょいとたまたま思いついた提案を。
すでに既出なのかもしれませんが、元々学者って、FFIIIの賢者の位置のジョブですよね?
まったく関係ない作品から取ってきていますが、魔法の融合なんてどうでしょうかね?
ファイアとファイアでファイア+1! みたいな。
いや、難しいか……。
リジェネの詠唱時間短縮のお知らせからその後、特に進展がないようですので、標準の状態のリジェネに
関して思うことを並べてみます。
(長めなのと、他の方とのかぶる内容もありますので折りたたんでおきます。)
まず、リジェネを戦闘開始時にPCに使った場合に考えられる問題部分
常にダメージを受けるPC(盾)に使う場合
この場合は、3秒での回復力が少なすぎてケアルでの回復の下地として使用するにしてもスリップ系の
ダメージに対してしか使えないと思われます。
個人的には、敵の1回の攻撃の2割+αくらいの回復を行わないと辛いとかんじます。
現状のリジェネだと、敵の1回の攻撃に対して、2回の回復が行われないと(最大で6秒に1回くらいの
攻撃間隔になっていないと)辛いと思います。
たまにダメージを受けるPC(盾以外)に使う場合
この場合は、効果時間60秒(75秒)なので、これだと短くて恩恵がほとんど受けられないと思います。
主にダメージを受けるとすると戦闘の中盤から後半になることが多いと思いますので
(レベル上げのPTの場合)、余り回復をしないうちに切れてしまう可能性が高いと思います。
戦闘と戦闘の合間に使うこともできますが、消費MPがケアルと比べて(リジェネとケアル2など)余り差が
ないですので、使いづらいかなと思います。
個人的には、最低でも効果時間が90秒くらいないと辛いと思います。
ダメージを受けたPCに対して使う場合の問題部分
主にたまにダメージを受けるPC(盾以外)に使うことになると思いますが、この場合、消費MPが高いために
1回のダメージに対してリジェネであれば、ケアル2くらいの回復をしてもらわないと使いづらく、そこまでの
回復をするのに時間もかかりすぎていています。
特に、戦闘中盤から後半にかけて使うことが多くなると思いますので(レベル上げPTの場合)、ある程度の
回復力も必要になるので、その点も使いづらい要因になっています。
個人的にリジェネというと、たまにダメージを受けるPCに使うという考え方ですので、そちらの方向からの
改善案の要望をしてみたいと思います。
以下のようなリジェネだと使いやすくなるかなと思います。
リジェネ 消費MP8 5HP/3s 効果時間60秒
リジェネ2 消費MP24 15HP/3s 効果時間60秒
リジェネ3 消費MP46 30HP/3s 効果時間60秒
リジェネ4 消費MP64 40HP/3s 効果時間60秒
基本的には、同レベルのケアルの1.5倍の回復を30秒でできるぐらいにして、30秒以上は、次の攻撃が
こない間にうまく回復が行われればMP効率が上がっていくようなかんじになるといいかなと思います。
消費MPに関しては、同レベルのケアルと同じくらいになると戦闘時に組み込んでいこうかなと思えるのでは
ないかと思います。
それと、効果時間は30秒以上はないとリジェネの有用性はでてこないかなと思います。
リジェネ4に関しては、回復スキルとMMDの影響を大きくしたケアルの仕様になった場合のも加味して、
これくらいあった方がいいのかなと思います。
ケアルの仕様が導入された場合には、リジェネは強化スキルに依存して消費MPが下がるようになると
バランスが良くなるのではと思います。(リジェネ4 消費MP64が消費MP46くらいになるとか)
また、常にダメージを受けるPC(盾)に使用する場合でも、リジェネ4は上記の内容で使える回復力になって
いると思います。
また、リジェネ2とリジェネ3に関しては、それぞれの魔法を覚えるレベルでのケアルとケアル2の回復量が
ケアルで50回復、ケアル2で100回復くらいになるとリジェネを下地として使ってMP効率を上げていける
のではと思います。
上記のような内容のリジェネになった場合、学者の白のグリモアは効果時間を延ばす方向に強化されると
戦闘開始から、たまにダメージを受けるPC(盾以外のPC)に使用することがしやすくなり、
標準のリジェネとの違いともなり、良いのではと思います。
長文失礼しました。
以上です。
開発は、白のグリモア方面は、パーティメンバーの死亡率を下げる魔法で白魔導士とは違う形のヒーラーを目指そうとしているみたいですね。
リジェネの強化だけでなく、もっといろんな魔法でその辺を強化していけばいいなぁと思います。
たとえば、活力増強の策みたいな名前で最大HPを増加させる強化魔法とか、
九死一生の策みたいな名前で、致死ダメージを1回だけ無効にできる強化魔法とか。
あとは、アビや魔法を使う度にHPが一定量回復する、行動回復状態にする強化魔法とか。
学をPT支援特化として考えていったらどうなるだろう?
リジェネの詠唱時間が短縮されるということなのでケアルVとかはなくてもいいくらいになるとおもう。
リジェネとケアルのコンボの使いどころが学者らしい面もあるし。
そしてコンサーブMPor一定時間消費MP-10%前後やストアTPなどを他人に掛けられる魔法があれば支援能力があがるきもする。
他ジョブを活かしてこその案はないだろうか…。
やはり学は他ジョブが楽できるようなカバー支援あってこそなきがしてきた。白黒赤などと同時に共存できるのが理想。まぁそらそうか。
ファランクスを掛けてあるキャラに魔法性能上昇という特殊な魔法をかけるとダメージカット+10%アイコンに切り替わる~とかもいいかも。
また補遺を潜在魔法の解放ではなく 魔法はもう解放しちゃって 補遺を使用しておくとケアルヘイトが大幅に減る恩恵とかにしたらどうだろう?
学者のメリポ3の案になるかもしれないが…
他ジョブから学者が学んだ技法という位置づけでの技術書(魔法)
メリポを振る=学ぶ さらに振り込む=さらに追求する。(付与効果)
こちらは次に~の条件を達成するまでの間にメリポ振り付与効果が発揮される書
戦士の書:PTメンバーに次に放つWSにダブルアタックの効果を得る。 1振りごとにダブルアタック+2%の効果を得る。
モンクの書:PTメンバーに次に放つWSの与TPを0にする(多段の場合はそれ1セット) 1振りごとに通常攻撃にモクシャ+2の効果を得る。
白魔道士の書:PTメンバーに次ぎに受ける状態異常を無効にする効果を得る。 1振りごとに被ケアル回復量+2%の効果を得る。
黒魔道士の書:PTメンバーに次ぎに唱える精霊魔法にクリティカルの効果を得る。 1振りごとに消費MP-10%の効果を得る。
赤魔道士の書:PTメンバーに次ぎに唱える弱体魔法に必中の効果を得る。 1振りごとにファストキャスト+1の効果を得る。
ナイトの書:PTメンバーに次に受ける一定以上のダメージを無効にする。 1振りごとに被ダメージカット+2%の効果を得る。
シーフの書:PTメンバーに次に放つWSにクリティカルの効果を得る。 1振りごとに被クリティカルヒットー2%の効果を得る。
獣使いの書:PTメンバーに次ぎに放つWSにテラーの効果を得る(必中ではない) 1振りごとにストアTP+2の効果を得る。
吟遊詩人の書:PTメンバーに次ぎに受ける呪歌の効果アップの効果を得る。 1振りごとに被呪歌の効果時間を+5秒の効果を得る。
侍の書:PTメンバーに次に放つWSを100%固定消費にする効果を得る。 1振りごとに残心+2%の効果を得る。
忍者の書:PTメンバーに分身の効果を得る。 1振りごとに分身の枚数+1の効果を得る。
竜騎士の書:PTメンバーに次ぎに放つWSの射程距離を伸ばす効果を得る。 1振りごとにコンサーブTP+2の効果を得る。
召喚士の書:PTメンバーに次ぎに放つWSの敵対心を抑える効果を得る。 1振りごとに敵対心-2の効果を得る。
青魔道士の書:PTメンバーに次ぎ放つ範囲魔法の効果を単体にする効果を得る。 1振りごとに魔法命中率+2の効果を得る。
コルセアの書:PTメンバーにアビリティのうちどれか一つのリキャストを半分にする事がある効果を得る。 1振りごとに成功確立アップの効果を得る。
からくり士の書:PTメンバーにペットの被ダメージの一部を肩代りする効果を得る。 1振りごとに肩代りダメージ軽減+2%
踊り子の書:PTメンバーに次に受けるアビリティダメージの一部をTPに変換する効果を得る。 1振りごとに変換量+1%
こちらは次に~の条件を達成しても一定時間メリポ振り付与効果が発揮される書
暗黒騎士の書:PTメンバーに次に受けるアビリティダメージを攻撃力に一定時間変換する。 1振りごとに攻撃間隔ー2%の効果を得る。
狩人の書:PTメンバーに次に放つWSに必中の効果を得る。 1振りごとに矢・弾を消費しない確立+2%の効果を得る。
次に~の条件は1回きりの効果
各ジョブの特徴を拾い上げてみたけれど微妙なのもあるかもしれない…。 技術書魔法の次ぎに~のうけつけ時間は1分間 再詠唱時間は3~5分と考案
戦術魔道書についてですが、
私としては戦術魔道書自体の性能は現状でも十分に高いと思うので
新たなものをこれ以上増やすよりは現状の使い勝手の向上をしてもらえたらな、と思います。
例えば先日も出させて頂きましたが
◇Chargeの回復手段の追加
・机上演習蓄積完了を消費することで回復
・最大MPの何割かを消費することで回復
・Chargeを1消費して敵に使用するアビリティで
「相手が特定の行動(魔法 or wsで別アビ)を取る度に使用者のChargeが回復する」
という状態異常?を付加するもの
◇Chargeを2消費することで一定時間効果のある戦術魔道書
・両グリモア共通のアビリティ(フラリッシュのように戦術魔道書IIという別区分)
但し、名前が同じだけで各グリモアの魔法にしか効果は無し
(マクロ使用の利便性としての同一名)
効果時間は1分ほど、既存の威力アップ、消費MP半減、詠唱時間半減等。
繰り返しになりますが、「扱いにくい」だけで、学者は十分に有用なアビリティが揃っているはずです。
新たなものを追加するよりもまずは現状あるものを見直し、練り直してみてはもらえないでしょうか。