このジョブポ ギフトのマーシャルアーツ押しはなんなをだろう?
ミシックはまだ作成中だし、フル支援貰えるなんて滅多に無い身としては嬉しいけど・・・期待してたのはそっちじゃないんだ
青魔法みたくレベルアップでアタッチメント枠ふやすとか、属性上限内なら無制限に付けれるとかでもアリなんじゃ
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このジョブポ ギフトのマーシャルアーツ押しはなんなをだろう?
ミシックはまだ作成中だし、フル支援貰えるなんて滅多に無い身としては嬉しいけど・・・期待してたのはそっちじゃないんだ
青魔法みたくレベルアップでアタッチメント枠ふやすとか、属性上限内なら無制限に付けれるとかでもアリなんじゃ
侍や獣のようにしてくれ と誰が言いましたか?
まるでクレーマー扱いされてるようで非常に不愉快です。
からくり士は現状なんでもできるジョブではなく、なんにもできないジョブです。
盾をしようとすれば、敵対心が足りず防御を活かせない。魔法ですぐ落ちる上に、攻撃力の大半を犠牲にする。
射撃や魔法攻撃、回復をしようとすれば、間隔が広すぎて話にならない。
アタッカーになろうとすれば、本体かマトンどちらかのカット装備が不十分になって、雑魚しか相手にできない
ケアル後、次のケアルまで20秒以上かかる、場合によっては意味のないリジェネを連打する。精霊魔法も同じ。それが役にたつコンテンツがあるんですか?
新アタッチメントについてもです。
言いたいことはめっちゃありますが、これだけは許せない。
『バリアモジュール1』一体何を考えたらこんなものを実装できるのか。理解に苦しみます。嫌がらせですか?
また、属性値の表現変更は一体何のための行われたのですか?一桁で済むなら、以前の変更は不要でしたよね?
もぎヴァナでからくり士は強いと言っていたけれど
どういう根拠で強いと言っているのか説明をしてほしい。
竜騎士と比較しても
アタッカー性能で竜騎士に負け、回復性能も小竜に負ける
すべての面で負けている
(竜騎士を弱体化してくれということではありません。同じペットジョブということで
比較させていただいただけです。)
竜はアタッカーなのだから開発の理論なら
からくりのほうが回復力は高くてしかるべきでは?
オバドラ+アタッチメント攻撃特化+マニュ3つでも前衛の攻撃力に及ばない
オバドラ+アタッチメント命中特化+マニュ3つでも前衛の命中率に及ばない
オバドラ+アタッチメント魔攻特化+マニュ3つでも黒の魔攻に及ばない
防御もそう遠隔もそう回復もそう
上記の理由から当然アタッチメントをバランス型にするとゴミになる
別に特化ジョブを越えさせろとは言っているわけではないのです。
特化させたときに肩を並べるくらいでないと役立たずでしかありません。
どうやっても他のジョブにならべない
そしてコンテンツには席が無い
こんなジョブの何が強いのですか?
努力した獣さんは強いですよね。
かりくりさんも、同じくらい努力が報われていいんじゃないかなと:D
盾や攻撃についてはうまく言えないのですが、
回復や支援ではクピピさんやコルモル先生を越えないと、と思います。
でないとフェイスでいいよねってなっちゃいますから('з')
rinoshiriさんの発言を見て、竜騎士との比較という視点を持ったことで思ったこと。
からくり士はアタッカーで前線に立ち、オートマトンと共闘するということですが、こうなると白兵タイプしか、まともに機能しません。
そうなるとからくり士は竜騎士と路線が被り、この路線の最終地点はマスター強化です。
過去の調整をよくよく考えてみれば、そうなるようにさまざまな布石が打たれています。
最終的にはオートマトンを維持したらマスターにヘイスト+25%とか付与されても不思議じゃないです。
もぎヴァナ見ましたけど比較対象がおかしくない?強い弱いはともかく
ヘディーアーテフィスでインビン、イーグルアイ、連続魔、女神、魔力の泉
とか使えるのだからマトンはナイト、狩人、白赤黒魔導師が比較対象のジョブじゃないの?
全く関係ない侍や獣を持ち出されても困るのですが・・・せめて同じ格闘ジョブのモンクだったらわかるのだけども
最終章ときいてまた最近帰ってきた私からみるとLV75時代のからくり士からは想像も出来ないくらい強くなった印象があります。まだIL時代のからくり士を深く触っていないので不平/不満を感じにくい身ですが・・・。
マニューバと負荷値を見直してよりアグレッシブにマニューバを回していったり、一度入れればしばらくは大丈夫になる仕様には大いに賛成です。私にはレア度の高い武器などは無いためなんともいえませんが、オーバーロードは何かに特化させるような(風3とか?)を連続/継続させないためにだけある仕様でよくないでしょうか?
また、マトン起動時に負荷値が乗っているというのが個人的に疑問です。このジョブ状況において必要性をあまり感じません。起き上がりこぼしのようにしてもさして問題ないのではないでしょうか?応急処置もHP/MPですでにデメリットはあるわけですし、起動時の負荷値は必要ない気がしてなりません。 それに現行のエンドコンテンツ事情などはまったくわかりませんがおそらくつぶされるときは一瞬でつぶさせるでしょうし!
また、昔からそうでしたが、本体と合わせて考えるというのであれば、マトン主体で戦う場合と本体主体で戦う場合を切り替えるアビリティががあっても問題ない気がします。
多くの要望が、マトン+本体のバランスが優先されているために、取って代われないシュチュエーションが多いのが不満の原因となっている気がします。
例えば、本体がオートアタック出来なくなる代わりに、マトンを強化し直接的に(魔法やWSなどの挙動などを操作可能)扱えるようになるアビリティ。結果本体は魔法は詠唱できるためそれを考慮したサポを選択しマトンとの組み合わせを模索、くわえて後衛枠装備を装備できるというメリットも生かせるようになりそう。
逆に、マトンに対しマニューバの入力ができなくなり、アタッチメント効果が一切うけられなくなる代わりに、本体やPTに現在アクティベート中のマトンに応じた何らかのバフを追加とかどうでしょうか。もちろんこの間にマトンが死亡すればこの効果は消えるとかであればまたマトンを守る方法などが模索されるのではないでしょうか? 例えば白兵ヘット+白兵フレームでダメカットー20%+-20%とか、ヘッドとフレームの組み合わせで発生する効果が変れば、せっかく、頭とフレームを組み合わせできるのにその仕様がまったく生かされない現状にも効くのではないでしょうか?
物理攻撃、魔法攻撃、遠隔攻撃、回復が万遍なくできるから強いってんなら、それらが万遍なく行える環境と、それを活かせるコンテンツを作ってから言ってください。
ってとこでしょうか。
もぎヴァナでからくり士は強いと言っていましたけど、どういう根拠で強いと言っているのか皆が納得するように
次回のもぎヴァナで開発の方の操作でいいのでベガリーなどのエンドコンテンツで、1人からくり士で参加してもらって
どういうふうに動かしているのかチラ見せして欲しいです。 強いと言われるゆえんの行動などを見させてもらえれば、
ほとんどのからくり士の方々はある程度納得すると思います。
なにがどうすれば、強いといえるのでしょうか?なぜ強いのにコンテンツに参加枠はないのでしょうか?
盾、削り、回復、魔法どれをとっても本職にかなわないからくり士...本当に強いのでしょうか?
自分にはとてもそうは思えなくて...考えさせられてしまいます。
私も同じくアタッチメント追加では他のジョブに追いつけないと思います。
というのも、いまさら説明するまでもないですが、ペットを使わないジョブはコンテンツに挑む際、自己強化や味方からの強化支援を全て積み重ねることができ、その状態をほぼ常に維持できます。
一方アタッチメントによる強化はマニューバの合計3点の縛りがあり、これはペットを使わないジョブで例えるなら、プロテスをもらうとファントムロールが消える。リフレシュをもらうと歌効果が消える。見たいな状態ではないでしょうか。
これではいくらアタッチメントを追加してもある程度のワクの中に納まる性能しか発揮できません。
オートマトンの基礎性能見直しは大前提として、アタッチメントの改善を考えて見ますと…
たとえば「アイスメーカー」は現状、セットしただけでは変化なしでアイスマニューバ3つでようやく魔法攻撃力160%、これをセットした時点で魔法攻撃力130%にする。
というように、各アタッチメントの性能のうちマニューバによらない部分を増やすのが一つの手ではないでしょうか。
マニューバに比例して引き上げ可能な性能は、飽くまでも一時的・排他的な部分でしかなく、さらにオーバーロードというリスクが常に付きまといます。
マニューバが1つもない状態で、他のジョブ(もちろん着替えを含む装備が整った状態の)に追いつけるぐらいでないと、コンテンツに参加できる下地は生まれないのでは。
もぎヴァナはあいにく見られませんでしたけど、からくり士強いなんて話、本当にあったんでしょうか:confused: