5月中に予定されていた2回の追加バージョンアップも終わりましたが、終ぞブラッティナイオの性能の再見直しはされず、開発チームの皆様とからくり士関連スレッドで意見を交わすことすら未だ叶っていません。
他スレッドに投稿されている開発メンバーの皆様からの、ユーザーフレンドリーかつフランクなコメントに悔しさすら感じます。
もともとゲーム内での人口はごく少数派のジョブではありますが、このまま無視を貫徹されて事態の沈静化を待たれるのは、正直ツライです。
感情的に煽るもの、辛らつに罵るものも中にはありますが、ここに投稿されているコメントの数々は決して単なるクレームではないはずです。
どうか、真摯に向き合って、耳を傾けていただきたいです。
私自身、初投稿にして投げっぱなしな意見を出してしまいましたが、対案がないわけではないです。
ブラッティナイオがあるとものすごい勢いでTPがたまってしまうことが問題であれば、逆にTPがたまっていると都合が悪い・もしくは恩恵の薄い装備を追加して、ブラッティナイオの性能とトレードオフにするというのはどうでしょうか?
例えば、などです。
- マトンの基本性能が上がるが、WSでもマニューバに軽微な負荷がかかってしまうようになるストリンガー
- マトンのTP量に反比例して吸収効果があがるドレインサンバが発動する、闇属性のアタッチメント
ブラッティナイオが性能の割りに取得難易度が低いということも性能見直しの副次的な理由として挙げられていましたが、猛毒フィールドを発生させるオゴポゴと回復手段の限られるオートマトンとの相性は最悪で、少なくともからくり士が”からくり士”として挑める敵ではありません。
からくり士がこの武器を手にするには、相応の手回しが必要になります。
そこに、例に挙げたような装備をより低い難易度で取得できるようになれば、
「ナイオがなくても、マトンの性能は高くなる」
「ナイオがなくても、ある程度マトンが落ちにくくなる」
という風潮も生まれるかもしれない、と思うのですが、それでも”ブラッティナイオの性能を前提とした調整”は困難でしょうか?
またまた長文になってしまいましたが、続けて、重ねて再考をお願いしたいところです。
