狩人やコルセアにとって、何の遠隔攻撃プロパティも付いていない高アイテムレベルの近接武器のどこがいいのかさっぱり分かりません。
(飛命+か飛攻+が付いた狩人かコルセアの装備できる近接武器は最大でIL109)
従来通り属性WSは見限って、アイテムレベルも付いていない滅鬼積鬼やプレスターを装備して物理WS撃つスタイルになるだけかと思います。
あと疑問なんですが
射撃の属性WSがレンジウェポンのILだけ影響するならIL付き近接武器は別に集めなくていいと思うのですが、どういうことでしょう・・?
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武器のILを上げるのは連携をレジストされないようにっていう理由がありますね。自分のステータスだけ見たらそりゃあ遠隔に影響しない装備は弱く見えるでしょうけれど。
魔命がメインウェポン依存なのでわざとILのない滅鬼積鬼やプレスターを装備して連携ダメージのヘイトを減らす工夫とかもできてますね。
魔命がメインウェポン依存なことを前提に、属性WSのレベル参照がメインウェポン依存ならメインウェポンだけ見ればいいですよね。レベル参照がレンジになったら両方IL高い装備取らないといけないですよね、っていうただそれだけのことです。
そもそもですが、レンジウェポンのウェポンスキルにはレンジウェポンのみのアイテムレベルが影響すべきだという考えです。
(もちろん防具などで付与されるステータスの影響は除く)
ですから、レンジの属性WSの命中や威力に近接武器のアイテムレベルの指標である魔命スキルが影響すべきではない、という考えです。
レンジウェポンのアイテムレベルによってレンジの属性WSの命中と威力が決まる、となるのはごくごく自然なことだとは思いませんか?
レンジWSはレンジウェポンで自己完結した上で「属性WSを使いたいから魔攻+や魔法ダメージ+の付いた近接武器を選択する」なら理解できますが、「属性WSを使うならば近接武器の遠隔攻撃強化プロパティを捨てて、高ILの近接武器を使わなければならない」となるのはおかしいことです。
銃やクロスボウから発射されるものが、レンジウェポンのD値など無関係で近接武器のアイテムレベルだけで威力、命中が決まることがおかしいと思わないというならば、これ以上いうことはないですね。
お互い相容れないのでしょう。
そういった装備が出たら装備するでしょうが、違和感をおぼえているのは根本部分ですからでたところで主張はかわることはないです。
装備についてはこの記事で求めることでもないです。
すべてのWSにおいて言えることですが、すさまじい追加効果を与えるものやアフターマス付与のために用いられるもの以外は、
TPを200以上にすることの意味が現状全くありません。
一覧からは、多くのWSがTP200以上でのみ威力が上昇するように見受けられますが、事実上の無調整とならないことを願っています。
また、武神流も何らかの強化があるようですが、エイペクスアローが無調整なのはなぜでしょうか。
あれこそ現状全く使いどころがないと思うのですが・・・。
連携属性もダメ、威力も主力RWS以下、せっかく侍でも撃てるWSなのにそもそも当たるわけがないレベルですし、南無とカラナックとジシュヌとラススタの争いの中で忘れられたかのように見受けられて非常に残念です。
遠隔の属性WSについては、遠隔武器を装備してないと実行できない上に矢弾も消費するんだから、
その威力はメインウェポンより遠隔武器の能力により強く依存する方が自然だと思います。
しかし、どんなアビリティ・WSでも魔命がメインウェポンのアイテムレベルに連動することになっている現状との
整合性をとるため、メインウェポン依存にせざるを得なかったんではないかと推察します。
からくり士にとっての主力WSが連環六合圏から変わることはなさそうかな。