別に人にどうおもわれようとかまわんさ
ひたすら我が道をいく
もうそっとしておいてもらいたいもんだ
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別に人にどうおもわれようとかまわんさ
ひたすら我が道をいく
もうそっとしておいてもらいたいもんだ
1年間で所持者が増えるどころかむしろ減ったミシック武器をどう思いますか?
作成難易度に見合わない微妙な性能の武器と言えるのではないでしょうか。
このままでいいのかな~?と思いました。
シーフ使ってると、エクゼンは火力的な意味で素直に嬉しい ( ̄▽ ̄)b
これまでは、だましだの不意だの併用しないとなかなかダメージ出なくてねー
ガチで使って強いのはありがたいわー
という経験を踏まえて、他にも短剣を使うことがまああるジョブだと、選択肢の1つに
優先して入ってくるんじゃないかなーとは思った。(優先して覚えるとかじゃなくても)
メリットポイントで両手棍の戦闘スキルを上げる割合が伸びているとの指摘が有ったことを喜んでいます。開発陣の目に止まるくらいならば現在ちょっとマイナーな武器である両手棍の強化にも繋がってくれるでしょう。今までも猿棍やフルクラムポール、麒麟棍などの魅力的な武器、WSではフルスイングやレトリビューション、シャッターソウル、スピリットテーカーなど良いものは有ったのですが、前衛にも後衛にも魅力的な武器として成長していってくれる事を望んでいます。
ちょっと説明不足で言いたかったことが正しく伝わってない気がするので補足しておきます。
ミシック武器自体は全体で見ると1年間で66増えてるようですね。
合計では578本作成されたらしいです。
前回の調査から今回の調査までの間で一番増えた装備はヤグルシュで+19本で存在数は104本のようです。
2番目が竜のひげで+10本で存在数は35本。
次に減った武器のランキングですが…
1番減ってるのがデスペナルティで-6本で存在数は6本。
2番目がブルトガングで-3本で存在数は135本。(存在数が多いのでブルトガングに限ってはこの数字は大した数ではなさそうですが)
3番目が凪で-2本で存在数は3本。
4番目がトプシマンティで-1本で存在数は0本。
で本題なんですが…
問題は全部で578本も作成されてるのに1本しか作成されてない装備があることなのです。
しかも作成者は現在課金停止中という…
作成数の少ない装備は性能の設定に問題があるのではないかな…と言いたかったのです。
デスペナルティ所持者の課金停止はアルマゲドンの存在が関係してそうな予感もするのですが…