恐らく担当者のレベルでは、今回の不具合は「今回実装した分で発生したもの」であり
他の大した致命的ではない不具合といっしょなので謝罪するほどのものではないという認識なんでしょう。
ただ10月のバージョンアップ後のユーザーによる動画配信でソーティE-H,最終ボスなどに
累積WS耐性がついていたことは明らかです。
AやCの箱条件がかわっていたが「プログラム上は全くいじっていない」と藤戸Dが
もぎヴァナで発言していたことから担当者レベルで情報交換がうまくいっていないのでは
と考えます。
今回も履行耐性のプログラムをそのまま流用したからロジック的には大丈夫という認識で
テストがないがしろにされたのではないでしょうか。
それが証拠にWSを打った後に履行をうつと履行が耐性の影響をうけていました。
※今もうけているかもしれませんが、試すには突入コストが重すぎます。
真面目な話、謝罪云々よりも再発防止の体質改善を望みます。
フォーラムの不具合報告にしろずっと「ステータス」がかわらないものも
たくさんあり業務フローによりうまく業務が遂行されているとは思えません。
