そういった意味では召喚士にも陽はあたってますよ。私もどうしてもやりたいわけじゃなかった召喚士のために召喚魔法スキル+の装備を集めたことがあります。
絶対防御が修正されたのもそういった背景があったからだと思います。
からくり士さんは記憶にないですね。もともとFFの伝統ジョブじゃなかったのでこのコンセプトを考えた方がずっと面倒をみてくれれば
うまくバージョンアップしていけたのでしょうけど。結局格闘スキルが上がるときも物議を醸しだしましたが、特に陽が当たることもなく:(
※11でからくり士さんが伝統ジョブ入りできればよかったのですが
現在の獣使いさんが本体の性能をほとんどオミットすることで役割を手に入れることができたことを考えると
からくり士さんも本体の性能を捨て豊富なHPを有効に生かして盾ジョブとしての可能性を見出すとかありかもしれません。
ペットジョブの本体の性能をほとんどオミットすることで下記のように調整すれば、編成に幅が持たせられるような気がします。
盾(ナイト役):からくり士(マトン)
攻撃(侍役):獣使い(汁ペット)
支援(風水師役):召喚士(召喚獣)
※MBあたりは召喚士さんに全面委任しちゃってもいいかもしれませんね。
ただ、赤魔導士が勇者(私から言わせればグラビデいれてスリップで逃げながら削るチキン)と呼ばれて脚光を浴びてた時代にも
自分のやりたいジョブイメージと実装されたイメージが異なっていた人もいる思うので
シリーズ伝統のジョブイメージを崩さない程度でどこかをとがらせるバージョンアップを望みます。
※赤魔導士が器用貧乏というのはどこから来たのか・・・たぶん勇者からドラゴンクエストの
サマルトリアの王子から来たような気がしますがいまだに理解不能。
私がやったFFシリーズの赤魔導士は、どれも最終戦の実用に耐えうるほど強かったですよ。
ただ物理メイン、補助魔法な感じでしたが。
最後のは駄文:p 失礼しました。
