とてもいいと思います('∇')
# 楽器以外の部位で、実装に時間がかかるのであれば
# ギフトでもいいのではないか、と書いたのですが
# 素で効果時間が延長されることを嫌う詩人さんもおられそうなので
# 取り下げました;;
マルシュアスの価値がさらに上がりますね…('з')
Printable View
効果が上がるのは純粋にうれしいのですが、装備による補助能力格差がヤバイので
薄められるよう、なんとか調整していただけませんかね?
前衛に掛ける歌で考えた場合
テルパンダーorダウル90詩人:マチマチメヌなど3曲補助
ダウル99+マルシュアス詩人:マチメヌメヌ(マチメヌメヌマド)で実質7曲分補助
※()内は戴冠マーチの効果を別歌で代用した場合
ダウル実装時も補助能力格差が問題となり、結果としてテルパンダーが実装されたと思うのですが
現在はそれよりもさらにひどい状況となってます。
全歌+の値次第となってしまいますが、ピーアン、バラード、マドリガル、プレリュードあたりは、ロールや風水魔法並の性能になりそうで喜ばしいです。※ピーアンはちょい厳しいかな?w
反面、メヌエットやミンネはIL化のインフレに全く追従できておらず、多少歌+されたところで焼け石に水だとは思います。(+6から上昇値が飛躍的に伸びたりなどすれば別ですが)
またLV75の頃からいまいち使い勝手の悪かったカロルやオペレッタなどのレジスト用の歌については、ヴェックス&アトゥーンの属性を問わない高性能防御によって相当存在意義を失ってるように思います。
IL化によって攻撃防御 魔命魔回避などの値が大きく変化したと思うのですが、歌についてはこのIL化に対応する調整がされなかったため時代に取り残されてしまったような感じがします。
現在ライバルとなっているロールや風水魔法と比べて、なぜ詩人の歌が選択されないのか、きちんとパラメータ値を精査し調整して欲しいとおもいます。
あともう1点、アドル2という強力な魔法が追加されたわけですし、もうノクターンとアドルが同時に作用してもよいのではないでしょうか・・・?
装備で帳尻合わせる前に歌の性能自体をまずどうにかすべきだと思います。
どのようにすべきかは色々あると思いますが、まずは栄典の戴冠マーチ以外の歌のスキルキャップを900に合わせるところから必要なのではないかと思います。
例えばメヌエットであれば最上位のⅤは900(現スキルキャップは671らしい)、Ⅳは800(同462)、Ⅲは700(同350)…(数値は適当です)のようなイメージです。
マルシュアスが優れていること自体は問題ありませんが、流石に一つの歌で命中、攻撃、速度と3拍子揃った挙げ句その効果量においても他の最上位に比肩するか上回るというのは差がありすぎじゃないでしょうか。ましてそれぞれの性能は更に他の歌を重ねる事ができるわけで、仮に他の歌が劇的に性能アップしたからと言ってマルシュアスの有用性が損なわれるわけではないと思います。
自分はギダマ所持のカルンなし、ギフト200位で他のララバイ装備を整えるきる事もしていないと言うなんとも半端な感じの詩人なのですが思うところを書いてみました。装備で全歌+を追加する場合マーチ+1ですら劇的に効果が上がる栄典マーチだけがトンでもないことになってしまい(それ自体は一向に構わん(^∇^)w)そうですが、他の歌は完全に置いてきぼりです。格差はあって然るべきですがマルシュアスありですら支援わくとしてはなんとか席があるかどうかと言う現状のままこれ以上の格差助長はどうかなと思った次第です。
まずは歌のスキルキャップ、または効果量自体の見直しでも構いませんので既存の歌の調整をまずはお願いしたいです。
これが誰でもマルシュアスを取らせるべきって話なら問題だと思いますが
格差是正の要望は、別に否定しなくて良いんじゃないでしょうか
ジョブ調整の要望にしたって、結局は格差是正を求めている要望なわけですし
ジョブ調整の要望を全くした事がないってなら、筋も通ってると思いますけどね
全歌+は部位や数にもよりますけど、特定の歌がおかしくなる可能性が高く
正直どうなのかなと思います
むしろAIR-ONEさんの意見のように歌の性能自体の見直しの方が良いかと
また、歌だけの話じゃありませんけど
弱体能力を風水なしでもキチンと格上に発揮できる調整を希望します
吟に限らず強化支援の話のみになりがちかって
風水がいなければ、弱体関係の魔法が入らないって状況を
開発が延々と無視してるからってのが、一因として絶対あると思います
初投稿させていただきます。
FF11開発チームさま、いつも楽しく遊ばせていただいております。
久々に詩人の強化方針をだしていただきありがとうございます。
変化の乏しいJOBでしたので、とても嬉しいです。
その上で、身勝手を承知でお願いがあります。
「楽器以外の部位に追加する予定」とありますが、武器に全歌+を追加するのはご勘弁くださいm(__)m
(カルンウェナンが使えなくなってしまいます。。。)
それと、他の方が仰っているように歌の性能自体も見直していただきたいです。
アンバスケードでインタラアスケープ(マド+1、プレ+1)が追加となり、久々の歌+装備でとても嬉しかったですが、実際に使ってみて大して命中が上がらず失望してしまいました。。。
根本的な歌の性能見直しをお願いします。
当然、努力を重ねただけの差はつけるべきです。合わせる必要は全くありません。
しかし、一般的な装備と2倍以上の差というのは些か差を付け過ぎではないか?という意見です。
イドリスとデュンナでも、ここまで差は付かないかと。
・詩人単体で魔法ヘイスト枠キャップへ到達するには、レリック必須という現状(風水士はデュンナでOK)
・ダメカット、詠唱短縮、歌+3楽器入手難度など、入門段階ですら装備(鞄も)ハードルが高く、装備によるバフ能力格差も大きい。
・RMEEを入手するため、巨費を投じ、ジョブポと時間を重ね、全てを極めても風水士にお呼びがかかる現実
就労、労働条件がブラック過ぎやしませんかね?
歌+効果の調整、歌そのものの調整などで、少しでも良い方向へ進んで欲しいものです。
装備による格差があるのって仕方ないよね。
だってそういうジョブなんだもん。
(装備によらない)素のジョブ性能が低く、装備による歌+&歌数+によるところが大きい。
にもかかわらずそれら歌+&歌数+装備の絶対数が少なく選択肢が少ない。
結果性能の高いギダカマ詩人とそれ以外とで格差がでる。
もし、装備によらない歌の支援効果量がもっと高ければ、歌+装備の価値は相対的に下がって、装備格差なんて言われなかったかもしれない。
もし、歌+装備がもっと豊富であれば、ギャッラルの歌+4の価値は相対的に下がって、装備格差なんて言われなかったかもしれない。
もし、ダウルダヴラなんて実装されず、レベルアップによるジョブ特性などで歌数が増えたなら、装備格差なんて言われなかったかもしれない。
これは歪な状態なのかもしれないけど、もうどうしようもないよね。
ダウルダヴラの歌数+2にはどうあがいても並びようもないし、
マルシュアスにいたっては複合支援という唯一無二の性能。似た性能の下位楽器実装も難しい。
歌+効果の調整、歌そのものの調整などで、歌の性能を上げても、
ギダカマ詩人はその分さらに上がるから差が縮まるどころかさらに伸びる。
マルシュアスの下位となる合成品の楽器でも実装したら…とか思いましたが、
マルシュアス持ちの詩人さんもソレを使うようになるという。
歌性能の底上げも、底上げなのでジョブ内での装備格差が埋まるというわけでもなく。
# マルシュアスが強いのは、それはそれでいいと思います
# 歌性能の見直しもすべきだと思います
装備取得難度と装備依存度の高さはナイトさんをも超えたかもで、
Mokoさんも指摘しておられるように、
マーチ+あるいは全歌+の合計値が増えるだけ差が開いていくという…
# ジョブ調整の難しさでもトップになったかもですね…
開発さんの目指すカタチがどういうものなのかは分かりませんが、
すべての詩人さんにとって望ましい調整がなされることを期待しますです。
栄典の有無は、前衛の火力視点で見ると、マチマチによるヘイスト支援が火力アップの大半を占めるので、歌数の差ほど支援能力の差は大きくないと思います。
栄典によるマドメヌの効果が高いのは確かですが、それが強く必要とされるコンテンツは少ないです。
まずは詩内の格差よりも、RMEAが無くとも詩が必要とされる底上げの調整を優先して頂きたいなと思います。
(前衛構成にも関わらず、青青によるマーチ不要を聞くと悲しいですね。青を弱体しましょう。)
現状では栄典の戴冠マーチを+2以上にできるようになるのが一番ありがたいので
「全歌+」がつく装備は両手以外の部位にしていただけるとうれしいです。
もっと贅沢を言うと、盾、耳、指、腰のいずれかであれば
既存の効果時間延長装備や歌+装備とかぶらず同時に使えるのでとてもとてもうれしいです!
実装楽しみにしております。
AIR-ONEさんが指摘されているように、
全歌+装備よりも、スキルによる歌そのものの効果量の調整とを優先すべきな気がします。
全歌+装備は栄典の戴冠マーチが最も恩恵を受けると思われますが、
他の曲への恩恵は、おそらく期待されるほどではないと思われます。
(例えばマドならマド+1で命中+3とかですもんね…)
なので、スキル746(レベル99でのメリポ・装備なし状態)を超過するスキルブーストによって、
歌そのものの効果量が伸びていくような調整が必要なのではないでしょうか。
おそらく、開発さんとしてはこんなことは考慮済みで、
あえて全歌+という方針としたのだと予想しますが、
歌そのものの効果量の調整なしに装備での強化を行うと、装備格差がより拡大してしまいます。
# 全歌+装備の追加には反対していません
# ただそれのみでは不十分だと思います
.
今の詩人のジョブ性能で全歌+装備があとどれぐらいは欲しいか考えてみた。
現時点での主要な歌の性能は以下。
FF11 -Two Man Cell-様より引用(自分で調べるのがめんどくさかったので
http://vanafratello.seesaa.net/article/442292552.html
バラード
6MP/3sec:魔道士のバラード
7MP/3sec:魔道士のバラードII
8MP/3sec:魔道士のバラードIII
基本値:歌名称の数値
歌レベル:歌レベル1につき回復量+1
装備:ギャッラルホルン(+4)、FLラングラヴ+1(+1)
メヌエット
攻撃力+58 :猛者のメヌエット
攻撃力+74 :猛者のメヌエットII
攻撃力+90 :猛者のメヌエットIII
攻撃力+98 :猛者のメヌエットIV
攻撃力+104:猛者のメヌエットV
基本値:16(I)、32(II)、48(III)、56(IV)、62(V)
メリットポイント:5(最大値)
ジョブポイント:20(最大値)
歌レベル:((歌レベル-1)×4)+1
装備:ギャッラルホルン(+4)、FLオングルリヌ+1(+1)
マドリガル
命中+36:剣闘士のマドリガル
命中+51:剣豪のマドリガル
基本値:15(剣闘士)、30(剣豪)
メリットポイント:5(最大値)
歌レベル:((歌レベル-1)×3)+1
装備:ギャッラルホルン(+4)、FLキャロ+1(+1)、インタラアスケープ(+1)
プレリュード
飛命+43:狩人のプレリュード
飛命+53:弓師のプレリュード
基本値:30(狩人)、40(弓師)
歌レベル:((歌レベル-1)×3)+1
装備:ギャッラルホルン(+4)、インタラアスケープ(+1)
マーチ
ヘイスト+144/1024(約14.1%):無敵の進撃マーチ
ヘイスト+176/1024(約17.2%):栄光の凱旋マーチ
基本値:64/1024(無敵)、96/1024(栄光)
歌レベル:(歌レベル×16)/1024
装備:ギャッラルホルン(+4)、FLマンシェト+1(+1)
エチュード
ステータス+13:下位エチュード各種
ステータス+19:上位エチュード各種
基本値:9(下位)、15(上位)
歌レベル:歌レベル1につきステータス+1
装備:ギャッラルホルン(+4)
カロル
耐性+60:第一楽章各種
耐性+50:第二楽章各種
基本値:40(第一)、50(第二)
歌レベル:歌レベル×5(第一)、無効化確率アップ(第二)
装備:ギャッラルホルン(+4)
スケルツォ ※これだけツーマンセルになかったので自分調べ
カット率:50%
基本値:45&
歌レベル:歌レベル×1%
装備:ギャッラルホルン(+4)、FLコテュルヌ+1(+1)
結論から言うと、最低でもあと全歌+8は欲しいなと思った。
全歌+8が追加されると、まずマーチが1曲で済みます。
栄光の凱旋マーチ=176/1024(現状の最高性能)+16/1024×8=304/1024=約29.69%
魔法枠ヘイストの上限が448/1024=約43.75%、白魔法ヘイスト150/1024=約14.6%なので
栄光の凱旋マーチ+白魔法ヘイストで魔法枠ヘイストをキャップに持っていくことが可能。
次にマドマドがイドリス風のインデプレサイスの性能を超えます。
剣闘士のマドリガル=36(現状の最高性能)+3×8=60
剣豪のマドリガル=51(現状の最高性能)+3×8=75
剣闘士のマドリガル+剣豪のマドリガル=60+75=135
イドリス風のインデプレサイス=50+5×10=100
マチマドマドの3曲で、イドリス風のインデヘイスト+ジオプレサイスを上回ることができる。
命中支援がイドリス風より高いってのと、(4曲の場合)残り1枠が自由に使えるってのはありますが
インデヘイスト+ジオプレサイス以外は全く勝負にならないし、魔命支援・魔攻支援・ペット支援では勝負もさせてもらえない。
近接支援で超えるぐらい【許してください。】
以下おまけで全歌+8が追加された場合の主要な歌の性能。
バラード
14MP/3sec:魔道士のバラード
15MP/3sec:魔道士のバラードII
16MP/3sec:魔道士のバラードIII
バラバラで1分間620MP回復、バラバラバラで1分間900MP回復。
メヌエット
攻撃力+90 :猛者のメヌエット
攻撃力+106:猛者のメヌエットII
攻撃力+122:猛者のメヌエットIII
攻撃力+130:猛者のメヌエットIV
攻撃力+136:猛者のメヌエットV
メヌメヌで攻撃力+266。
マドリガル
命中+60:剣闘士のマドリガル
命中+75:剣豪のマドリガル
マドマドで命中+135。
プレリュード
飛命+67:狩人のプレリュード
飛命+77:弓師のプレリュード
プレプレで飛命+144。
マーチ
ヘイスト+272/1024(約26.56%):無敵の進撃マーチ
ヘイスト+304/1024(約29.69%):栄光の凱旋マーチ
エチュード
ステータス+21:下位エチュード各種
ステータス+27:上位エチュード各種
エチュエチュでステータス+48。
カロル
耐性+100:第一楽章各種
耐性+50:第二楽章各種 ※無効化率は上がるが耐性自体は変わらない
カロルカロルで耐性+150+無効化率さらにアップ
スケルツォ
カット率:58%
栄典の戴冠マーチ
よくわからない。
全歌+8もしたら強くなりすぎになりそうなので今の性能のままにといたほうがよさそう。
ちなみに今の性能は
(通常時)
命中+30 攻+120 飛命+30 飛攻+120 ヘイスト+約10%
(マーチ+1)
命中+46 攻+184 飛命+46 飛攻+184 ヘイスト+約13.5%
ここまで書いといて今更言うののなんだけど、
ギャッラルホルン、インタラアスケープ以外の歌+装備は
フィリアタイア+1の頭胴手脚足装備だから、追加される全歌+装備と被る可能性高い。
なので、この想定通りにはいかないだろうな。
まあいいや。
開発様運営様にお願い。
・全歌+装備の追加は最低でも全歌+8、フィリアタイア+1と被るなら全歌+9はお願いします。
・栄典の戴冠マーチの性能については、マーチ+1/全歌+1でキャップいいですが、全歌+装備の分だけ効果時間だけはのびるようにしてください。
(効果時間がのびないと他の歌と時間を合わせられないため)
以上です。
よろしくお願いいたします。
このへんの歌は全くといっていいほど使わないので別の効果の歌に差し替えても
詩人的に全く問題ないですよ
薬草のパストラル 小話のオペレッタ 鶏のオーバード ゴブリンのガボット
黄金のカプリチオ 光明のファンタジア 腹話のオペレッタ 破邪のロンド
既存の歌を削除して新歌を追加できないかってことは以前質問していてその回答は「予定していない」というものでした。
http://forum.square-enix.com/ffxi/th...l=1#post580231
歌はそのままで効果だけ差し替えであれば検討してもらえるのかなー。
詩人は数少ない支援ジョブ、しかも最古参ということもあって、重要性が高く1強時代が長かったと思います。
そのためか早くから調節されなくなり、いまではかなり取り残された感じがします。
風コに比べ有用な強化項目が少なく、数値も固定で劣っています。
効果が微妙な歌も多いです。
魔法防御の歌が上記の話題にでた異常耐性アップ8曲+属性8種×2で24曲もあるのですけど、風コなら魔回避アップ魔防アップですんでしまうという。
物理命中も近接と飛命中が別々なのは詩人だけ。
それだけ細分化されたものをかけても、効果は劣るわけで。
期待の追加曲はなぜかイオニックくくり。他のマジックユーザーはギフトで覚えれるというのに……。
また、レジなしの各種弱体と魔法援護のできる風、アビ復活と射撃援護のできるコに対して、なにができるわけでもありません。
強化のスペシャリストどころか、最近ではすっかりララバイ要員です……。
詩人弱いの?じゃー歌+装備だすわーとかいう、その場しのぎのものじゃあなく、
詩人をどうしたいのか?という大局的視点でもって調節をしてもらえたらなぁと思います……。
吟遊詩人に関するご意見をありがとうございます。
以前「こちら」でお知らせした、プロパティ「全歌+」を備えた装備品について続報です。
本件、なるべく早い時期にお届できるよう調査を進めていましたが、
先にいくつかの呪歌において、効果値の引き上げを行うことになりました。
ついては、呪歌の調整を含めて時間を要する見込みですので、いましばらくお待ちいただけると幸いです。
効果値の引き上げ自体はうれしいのですが、いきなりの方針転換で
この1ヶ月で何かあったんじゃないかと勘ぐってしまいますw
例えば、全歌+盛ったらある歌が強くなりすぎたとか・・・。
また歌の調整にともない全歌+装備の追加=詩人の調整が先延ばしになることも残念です。
時間を要するとのことですが、歌の調整はしっかりやっていただきたいと思います。
メヌエット・マドリガル・プレリュード・ミンネ・エチュード・カロルあたりはすべて見直す余地ありです。
どれも他の支援ジョブに劣ってます。
最低限これらの歌の効果値引き上げはしていただきたいです。
#個人的にはマーチも1曲で済むようにしていただきたいですが。。。
そこをまずスタートとして実施していただき、
現在使用されていない歌の効果の見直し(効果値ではなく効果自体の見直し)もお願いします。
#詩人もペット支援・精霊支援に絡めるようにしてほしいです。
よろしくお願いします。
こんにちは。
詩人に調整が入るときいて、要望したくなりました。
現在のPT編成の強化弱体支援枠といえば、風水士ですが、その風水士の枠から外れた特徴にして
別のPT編成に詩人が選ばれるよう住み分けができるような性能にしてもらいたいです。
単純にフレイルやフューリーとメヌエットの効果量を比べて同じぐらいにするというような性能にはできるだけしないようにしてほしく思います。
いくつか検討してほしい強化案があります。
①アビ枠のヘイストのマーチを実装する。
②フレイルやカオスロールに匹敵するような攻防比に直接大きく関わる呪歌を実装しない。
③スレノディ3を実装し全属性の弱体効果のみを必中にする(完全レジストを除いて)
攻防比は、風水+コルセアで完結してしまっていて、その他の要素(暗黒やスマイト、各種防御力ダウン)が死んでいます。
③は魔命要素ガン無視ですごく強力だと思いますが考えてみて欲しいんです
例えば、レイクやガンビットに武器スキル+魔命装備で判定するレジスト判定があって
火属性のルーンを使い、火属性のレジスト判定があり、氷属性の弱体ができるという精霊弱体にありそうなレジスト設定のアビだとしたら・・・。
Majuは氷属性が弱点ですが、火属性に強く、必ず弱体効果はレジストされ効果がありません。
○○はx属性が弱点ですが、その強属性に強く、魔命をいくら積んでも(そのために風水を用意すること自体本末転倒)必ずレジストされ効果はよくて半減大体効果なし
この仕様では使いようがありません。
そういったことがレジスト判定のある弱体効果にはあって、それはとても大きなハードルです。
フレイル+カオスロールの代替手段として、別の手段を活用しようとしたとき風属性のレジスト判定がどうしても越えられません。
魔命によるレジスト判定のある追加効果○○ダウンを戦い方に組み込むという選択肢がないです。
追加効果 被クリティカルヒット率アップなどなど・・・
装備品で魔命と命中を両立したものを使っても、命中魔命支援が両立しにくく、それも無理やり両立したとしても、敵の耐性の問題があります
歌の調整に関して要望です。
歌が敵の特殊技で消されないようにしてください。
今回、歌(詩人)の調整する方針になりましたが、以前公式の発言で
コンテンツの方で詩人が誘われるように設計していくので、歌(詩人)の調整は考えてない
みたいな発言があったかと思います。
ですが今まで詩人が誘われるようなコンテンツ設計などあったでしょうか?
どのコンテンツのNMもたいてい何らかの強化消し持ちです。
それは最新コンテンツのオーメンでも変わりません。
最後のボスのカトゥラエはインタフィアランスというディスペル付きの範囲ダメージ技を使用します。
この技を後半連発してきますので、前衛3人いたとしてまともに4曲歌がかかっていることはほぼありません。
前衛3人にピアニッシモで18曲もまわしてはいられないので、仕方なく前に出て歌います。
それでも6曲歌う必要があります。
無事に6曲歌い終われればいいですが、歌い終わるまでにすぐ次のインタフィアランスが来ることも多く何度も何度も歌をかけなおす羽目になることも多いです。
これが詩人が誘われるコンテンツ設計なのでしょうか?
歌の効果をいくら強化されても、他のジョブと支援の方向性を変えたとしても、歌がかけるたびに速攻消されてしまっては何にもなりません。
他ジョブの話をここで出すのは避けたかったのですが、出さないと話ができないので出します。
風水士です。
あっちはオールマイティでナンバーワンでオンリーワンの支援能力持ちです。
近接支援・遠隔支援・魔命魔攻支援・ペット支援・防御支援なんでもござれです。
多くの強化/弱体支援が元の攻撃力・命中率などに対して割合で効果を発揮し最強の支援能力を有します。
単体でも最強の強化/弱体支援を強化と弱体で組み合わせてより効果的に使用できます。
それに対してこっちは、近接支援と遠隔支援少しできるぐらいです。
近接支援できるといっても、ヘイスト+命中支援で、ギダ持ちでイドリス以下、ギダマ持ちでイドリス少し超えるぐらい。
同じ近接でもヘイスト+命中支援以外では差がありすぎて比較にもなりません。
遠隔支援についても比較のしようがないぐらい差があります。
ただでさえ比較にならないぐらい支援能力に差があります。
それなのに、歌をかけるたびに速攻消されるんです。やっと4曲かけたと思ったらすべて消されるんです。
歌の効果をいくら強化されても、他のジョブと支援の方向性を変えたとしても、これでは意味がありません。
コンテンツで調整できない(してないと言った方が正しいでしょうか?)のであれば、歌が敵の特殊技で消されないようにしてください。
敵の特殊強化でこちらがフィナーレ/ディスペルできないものもあるので、そういう設定は可能なはずです。
絶対に消されないようになると、それはそれで強すぎるんじゃないかと
(次の1曲だけ消されないようにする。とかは良いかもですが)
レジストされなければって頭についてしまいますが、エレジーララバイ辺りは強烈ですし
他の弱体系の呪歌も悪くはないですし
風水は基本2つって制限+近接支援の場合は自らが近寄るって、制約もありますし
それにオーメンに関しては近接PTなら吟は1枠確実にあります
ただ現状吟は風に支援能力で劣るのは間違いないですし
なので、調整も入れてくれるって話なのではないですかね
以前Mokomokoさんが「吟と風水の違いについて~」って開発に指摘してた時代からは
開発も認識を改めてくれていますし、ちょっと様子見てもいいんじゃないでしょうか
ものすごく今更で既出かもしれませんが。
距離を取りたい場合が多いのに、レクイエムの時は、ちまちま前へ出なければ届きません。
レクイエムだけ、他の歌よりも射程距離が短いのはなんででしょう。
同じだといいなと思います。
呪歌の調整内容についても説明していただけませんか?
風水魔法の調整について
弱体魔法の調整について
呪歌の効果を消されない様にして下さい。
SPを使用して5曲にしても、即消されては意味がありません。
呪歌は消されて、風水魔法は消されない差は計り知れないです。
呪歌の調整方針を説明しますね。
以前お知らせした、プロパティ「全歌+」を備えた装備品の追加は、次回のバージョンアップで対応予定です。
そして、この装備品の追加にあたり、プロパティ「歌+」の効果の見直しを行います。
具体的には、歌ごとに個別だった引き上げ値を統一し「+10%」の効果とします。
対応する呪歌は以下のものです。
ミンネ/メヌエット/マドリガル/プレリュード/マンボ/マーチ(栄典含む)同時に上記の呪歌の効果値と、対応スキル値の上限の引き上げを行います。
また、プロパティ「歌+」で呪歌「カロル」の効果値が向上するようになります。
これらの調整により、どのスキル帯/装備においても
これまで以上のパフォーマンスを発揮するようになりますので、
実装後にお試しいただけると幸いです。
実際の数字が不明なんで感覚的な内容になりますが
WSの引上げ、連携のレジなし、ヘイトの修正、風水の引上げ、MBの引上げ等々の
過去に失敗したインフレ施策になるだけの印象が、、、
他の支援能力との格差も酷いことになりそうだし
自分は風なしで、吟赤あって恩恵だけ受けるけど、だからってこれはどうなのかと
近接PTの場合、風水は近寄らなくてはならないって部分を
考慮に入れ忘れてません?
ますます支援かけて殴るだけのゲームが加速し
それに対して難解なギミックで対応するってパターンになる気がします
パストラル オペレッタ オーバード ガボット カプリチオ ファンタジア ロンド「・・・・・・・・。」
「さてこの歌の効果はなんでしょう」なクイズみたいな使い方しかしてないからいいか。
エチュード系とかが効果上昇かと思ってましたが残念。
ペット系、精霊系の支援呪歌追加が厳しいなら、
割と物理攻撃の支援に特化している吟遊詩人なので、
効果を他の支援ジョブより断然に高めていただきたいと思います。
回答ありがとうございます!
期待していた以上の修正でうれしい限りです。
しかも当初予定されていた全歌+の装備追加もやっていただけるとは。
詩人に対する調整としてこれほど本格的なのは初めてじゃないでしょうか。
次回のバージョンアップが待ち遠しいです。
逆に考えるんだ。
詳細な効果値が発表されなければ、自分で確認する楽しみがあると。
追記
これ“マーチ(栄典含む)”ってありますけど、調整の結果、栄典の効果値が今より下がるってないですよね?Quote:
対応する呪歌は以下のものです。
ミンネ/メヌエット/マドリガル/プレリュード/マンボ/マーチ(栄典含む)
ってあるので上がることはあっても下がることはないですよね?Quote:
これらの調整により、どのスキル帯/装備においても
これまで以上のパフォーマンスを発揮するようになります
よく近寄ることがリスクって言われるけど、それってどうなんだろうか?
そんな近寄ることがリスクになるような敵はそもそも近接PTでは挑まないんじゃないだろうか。
近接PTじゃなくて精霊PTで挑むならそもそも近づく必要がないし、精霊PTには詩人の席もないので引き合いに出される理由もない。
仮に、近寄ることがリスクになるような敵相手に近接PTで挑むという場合はどうなんだろうか?
風水士にとって近寄ることがリスクになるような敵は、当然近接アタッカーにとっても近寄ることがリスクになるよね。
近接アタッカーが一瞬で総崩れとなるようでは戦術としてなりたたないのだから
近寄ることがリスクになるとは言いつつも、近接アタッカーが近づいても問題のない敵だと言える。
そして風水士も被ダメカット装備だろうし、近接PTで挑むような敵で白がいないこともないだろうから
多少ダメージを受けたり状態異常を受けるとことあってもすぐ回復してもらえる。
そもそも風水士がそこですぐ死ぬようでは戦術として成り立たない。
リスクっていう面からすると、強化消しなどで強化が消されてしまう呪歌ロールのほうが高いんじゃないだろうか。
最近の敵は何らかの形で強化消ししてくることは多いし、こっちは対策も何も用意されていない。
文字通りなすすべもなく一瞬で強化を消される。
というか風水士って、この2年間、近接遠隔精霊ペットどのPTでも席があって支援一番手じゃない。
次回バージョンアップで魔命/魔回避関連に調整が入ることになるけど、どのPTでも席があることは多分変わらない。
そして精霊ペットにおいては支援一番手であることには変わりがないと思う。
今回の呪歌の調整があっても詩人には精霊ペットには席がない。
近接遠隔にしか席がないんだけど、それでも風水士が支援一番手で、詩人は二番手以降じゃないといけないの?
その通りではあるんですが、
今回の風水魔法の調整も、以前仕様が公開されたことがベースにあったりするので、
ともかく「開発さんに出せるものは出しておいてもらう」のが大切なのかなと。
また開発さんから
とも示されているので、
「実際どんな感じに『平坦化』されたのか」確認する意味でも、
まるっと数値を出してもらうのがベストかなと。
開発さんに手間はかけさせたくないですし、アラ探ししたいからでもないのですが、
やはり土台の有無が、その後の展開や結果に影響するのかなと('∇')
# まあ、自分で調べるのが面倒というのはあるんですが…('з')
直近ならオーメンは桂馬以外全部近接でいけるんじゃないでしょうか
これがそもそもリスクがあるという証拠ですね
リスクが高いかはともかく、おっしゃる事はわかります。
が、最近の敵はそもそも強化消しが少ないですし
あっても1つ消しで、それは昔からダミーを使用してある程度対応してきたはずです
そしてこれが次の話に繋がってしまうのですが
まず、こんな事は言ってませんのでそれは否定します。
そして、今回の強化で敵にディスペル持ちが極端に増やされるのではと危惧しています