侍が石火之機はともかく1Hアビの明鏡止水中しか一人連携出来なくなるとか侍のジョブコンセプトを
根本から覆すような弱体を提示するのはやめて頂きたいですね。
侍と他の近接前衛を並べるのであれば、WSの回転をもう少し侍並みに近づける調整
(戦士に切望されているアビ枠ヘイストやストアTP+のジョブ特性追加等々)をし、
せっかく追加されたイナンデーションを使った、複数の武器種での連携が活躍できる
ような調整を希望します。
私は現在獣使いが多くのコンテンツで呼ばれるようになったのはいいことだとは思いますが、
その結果近接前衛が割を食って呼ばれなくなっていることは事実だと感じています。
その理由は他の方もおっしゃっているように近接前衛よりもリスクが少なく、且つ高火力を
安定して維持できているからなのかなと思っています。
一部の方は獣は支援を受けられないなどとおっしゃっているようですが、近接前衛は敵の特殊技による
状態異常や強化消し等のリスクを常に負っており、フル支援のまま敵を殴り続けているということはなかなかありません。
逆に獣使いの場合、コルセアのロール強化は本体が近付かないので消されることもないですし、
風水士による敵の弱体については近接前衛と同様間接的な強化を受けているかと・・・
上記の事から開発側からの回答の”総合的な火力では獣より近接前衛の方が高い”というのは、
少なくとも強化消しを行わない敵のみにしか当てはまらないのではないでしょうか?
その辺りを踏まえて開発側からは再度回答を頂きたいところですね。
またPCは一度やられると最低でも3分間は衰弱となりますが、獣の場合呼び直す事が出来ますよね?
その結果立て直しも比較的しやすい所が獣構成が好まれる要因の一つではないでしょうか?
(=コンテンツをクリアする上でのリスク軽減につながる為)
色々書いてみましたが、結局言いたい事は
・獣は昔と違って強化を受けられる(風水による間接的な強化+ロール強化)
・本体が近づかないからリスクが低い+強化も消されない
→両方取りはやり過ぎなので火力を下げるかリスクを負うかどちらかに調整をしてほしい。
(火力を下げるとしたら近接前衛の火力を1とした場合、本体0.4+ペット0.8とか)
