まあ・・・前衛の支援の仕事がないジョブはPTにいらないというのがすでに異常なんですけどね・・・・
学と赤ともに特化ジョブである黒白にはかないませんが
赤は白寄り
学は黒寄りになっていると思います。
バランスの見直しとともに精霊もみなおされれば結構変わるかも
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まあ・・・前衛の支援の仕事がないジョブはPTにいらないというのがすでに異常なんですけどね・・・・
学と赤ともに特化ジョブである黒白にはかないませんが
赤は白寄り
学は黒寄りになっていると思います。
バランスの見直しとともに精霊もみなおされれば結構変わるかも
誰がいつ学者からオーラをなくすって宣言したんでしょう。
フォーラムで皆がネガティブ発言しているうちに、勘違いしちゃったのかな?
開発側からきちんとした声明は出ていませんけど、効果時間とかの見直しじゃないのかな。
ていうか、アビリティで範囲化とか詠唱時間短縮とか、いろいろな使い分けができるジョブなのに
オーラがなくなるだけで劣化呼ばわりする、そういう空気こそが学者を端に追いやる行為じゃないのでしょうか。
これはADAMASさんだけへのコメントではないですが・・・
確かに学者のオーラは素晴らしい性能です。
でも、皆が皆声を揃えて「オーラが弱体されたら学者じゃない」とか
言うのって、結果的に学者というジョブを小馬鹿にしているのと同じってこと
気づいているのかな、と疑問に思います。
一部コンテンツでとても有能になるからって、それだけを前提にしなくても。
そういうジョブ批判がいろいろなわだかまりを生んでるんじゃないのかな?
そですよ。
詩人のエンピレリックを揃えるたときの能力を非難しないことを前提に。
まず時間止めですが、
曲が増えるということは、効果時間とかけ直しに追われるということなのでしょう。
むしろこれだけがデメリットならば、時間止めで解決できるところがまずあります。
そう言った意味で2倍といったのです。
オーラはむしろ、時間止めが必要ないほど早く回せますので。
PT入れ替えですが、これも条件は同じではないですね。
オーラはデフォルトでPT外に回せます。開発にアライアンス規模の強化を認められているでしょう。
詩人はPT限定です。PT限定なら、開発は1PTを強化することを前提でジョブ調整をしているはずです。
また詩人はPT支援のみを行うジョブだと認識しています、つまりPT移動分、活躍が数倍に増えるということです。
その点でも、オーラの性能は高いことが分かります。
開発が学者の他の要素でPTで活躍させようというなら、オーラ無しで上の状況を見ることが出来ます。
学者はオーラが無ければアライアンスに対する専用魔法を持っていません。
現在は詩人やコルセアがPT入れ替えて支援するというのは、まず支援能力が学者より高いということ。
支援専用ジョブならばそれは当然であるべきですが、
これらのジョブがPT入れ替えと時間止めを併用することで、エンピやレリックがなくとも、
2,3ジョブ分の役割をこなしてしまう。
そんな後衛相手に、学者の席ができるわけありませんよ。
公平に1ジョブ分の動きしかできなくすることが、まず開発の行わないといけない調整のはずです。
現在、オーラと絶対防御がアライアンス戦術でどのような役割を果たしているかといいますと
オーラ ・近接アタッカー陣の攻撃性能大幅アップ
絶対防御 ・近接アタッカー陣を敵の範囲攻撃から保護する。
というように、いずれも現在の「超強化した前衛の飽和火力で撃破」という戦術を補填する役割です。この戦術が「近接アタッカー(の内火力が高いもの)とその支援ジョブと白以外必要がない」という現行の極端なジョブバランスの主因であることは間違いなく、またオーラと絶対防御もその中で重大な役割を担っているのも確かです。
気になるのは、この戦術が「学者」と「召喚士」の本来の機能をも否定している点です。現在与えられている機能はともかくとして、本来的には
学者は「アビリティに制限されながらも、高効率で白魔道士と黒魔道士の機能を大部分行使できるジョブ」
召喚士は「ペットに戦闘性能のほぼ全てを依存することでリスクを抑えるジョブ」
なわけですが、このいずれの機能も前述したような「超強化した前衛の飽和火力で撃破」型の戦術には必要がありません。
この戦術下での学者の場合、そもそも精霊魔法が必要ないので黒魔道士としての機能は意味がありません。白魔道士としての機能はどうかといいますと、本職級の回復能力がなければ必要とされないので、本職白魔道士に劣るこの機能もあまり意味がありません。つまり、学者がきちんと本来のジョブコンセプトに基づいた能力を獲得したとしても、出番がないままです。
召喚士の場合、当然ですがこの戦術では低リスクであることにまず意味がありません。そして召喚獣自体、システム上絶対防御や充実した回復・後方支援ジョブの恩恵を受けられないので、そもそも近接アタッカーに比べて低リスクですらありません。ただしこちらの場合、召喚獣の強化履行が独自の強力な効果(この戦術に必要な諸ジョブを強化できる役割)を持てば、支援ジョブの一種として必要性ができるかもしれません。
といったように、学者のオーラと召喚士の絶対防御は、現状の戦術でそれらのジョブの存在意義でもありますが、同時に戦術を固定してしまい、それらのジョブ(と同戦術に必要ない全てのジョブ)の本来のコンセプトを否定する存在であることも事実です。もっともこの両者とも、現状で本来のコンセプトを実現できる性能を持っているわけではないので、先にきちんと性能を整えてからこれを弱体するべきだろ!という意見には非常に説得力があります。
Qualさん回答ありがとうございます。
結論に到達するまでの仮定に色々と突っ込みどころがあり同意は出来ませんが、
お考えは大体判ったように思えます。
開発からオーラの具体的な問題点は、公表されていませんが下方修正も視野にといった発言が
あった時の内容から見ると、私もFFXi68kさんと同じ意見で恐らく効果時間部分だけだと思って
いますが、その後ユーザから出た意見では、オーラ絶対防御自体が有る事で両手武器前衛のゴリ押し
作戦が成り立つので、それらが問題と言う意見が多数ですよね。
開発も、その後のユーザの意見は見ていますと発言があったので、その辺りも含めている可能性は
それなりにあると思います。
あの作戦の封印をオーラと絶対防御とコンテンツだけで調整しようとした場合
有っても意味の無い程度まで修正しないと調整の意味が無くなり、有っても意味の
無い性能まで修正したのなら、その能力の為に誘われる事は無くなりますよね。
※多分現状では、前衛枠が増えるだけだと思いますが。
アビによる範囲化とか詠唱時間短縮というのは、サポ学でも出来てしまう事です。
そして学者が使用できる専用魔法以外の魔法の多くは、サポ学でもできます。
というか、、、専用魔法も殆どサポ開放されています。
オリジナル限定といえば、威力アップと時間延長&連携属性付与位です。
威力アップは、そもそも制限回数があり時間も余分に使って使用してやっと
黒に並べるか、それ以下と言う物、そもそももっと強い精霊魔法つかえますしね。
回復力にいたってはケアル5,6のある白の圧勝です。
オーラを除けば、支援能力も白の方が高いですしね。
効果時間延長は、掛けなおす手間が省けMP節約になる程度、オーラリジェネ以外
では、使用価値が薄めです。
それ目当てとして誘われるような事はないでしょう。
開発が後から学者へ追加したコンセプトである「時間が掛かる替わりに有効な支援」
というのは主に、計略・リジェネそしてその延長上のSP魔法であるオーラ・メル
トンの事です。
開発の意図としては、単発精霊5系と計略で黒と競い、リジェネ5とケアル3,4
で白と競う事だと思われますが、仮にこれが競い合うほどに成り立っていたと
しても、これは1対1でしか成り立たない関係です。
計略・リジェネは1つの対象に対して、1人分の効果しか発揮しない為です。
黒2 対 学2、或いは白2 対 学2では、最早黒白の圧勝に終わります。
もし開発がまた以前の様に、ただ既存の能力だけを強化するつもりなら結果は
白黒劣化のままで終わるのは目に見えています。
強化した結果、白黒の性能を凌駕してしまったら、当然ですが白黒から苦情が殺到
するでしょう、かと言って前衛支援能力を付与すればオーラ絶対防御の二の舞です。
学者には、素の能力としてヘイストを使うことができませんが、これは恐らく
学者に開放すると、他のジョブでもサポ学にすればヘイスガが可能となってしまう
為と思われます。
しかしオーラには、ユーザが要望したわけでもないのに強力なヘイスト効果が
ついているので恐らく、学者のみならば本当はヘイスガ効果を解放しても良いと
開発さんは考えている様にも思えます。
ならば、学者Lv50以降に別名称の別枠学者専用魔法としてのヘイストを実装すれば
良いのではと思いますが、オーラで問題となっている以上これもダメなのでしょうね。
後衛支援能力を付与したところで、両手武器前衛が主体であるバランスが改善され
ないなら、その能力で誘われる事は無く、仮に誘われたとしても多分1枠とれるか
と言うところでしょう。
こう考えると、わりと詰んでる気がしますね・・・
黒白さんは現状だいたい2枠、詩コルセアさんも必須に近い2枠ありますが、学者は1枠です。
できるなら、黒学(或いは白学)での3枠を、黒2学1が固定ではなく、状況によっては黒1学2とも
選択できる幅のある方向に調整して欲しいですね。
詩コ学で支援枠と5枠と考えるなら同様に枠内で構成に変動が許される選択の幅が欲しいです。
オーラ弱体されたら学者じゃないのではなく、オーラ弱体されて既存能力を強化されただけでは
どれだけ強化されても白黒劣化の域は、脱する事ができないのです。
そして、その状況では「白黒がそろわなかったので学で良いか」という感じでしか誘われないのです。
オーラ実装前が、この状態でした。
そして、かつて調整しますの発言があった時、多くの学者は新たなる別の能力を持っての調整だと
思いきや、既存能力の底上げとオーラ・メルトンで終了してしまった訳です。
その当事から学者をやっていたユーザの多くは、今の開発の発言だけでは信用できないと思います。
オーラの下方修正には賛成ですが、別の要素といっている部分が見えない現状では、何が出てくるか
不安は拭えないですね。
今度こそと期待はしています! 、、、が、その結果が過去の立場に戻るだけならオーラ弄らないで
という思いもあります。
別件ですが、オーラメルトンのディスカッションを主に行っていたのは下記のスレだったと記憶していますよ。
ジョブ調整コンセプト【学者】
※レスが多いので確認してませんが。
余談ですが、ナイズルの学人気は、上記スレでも予想されてて学者的には、わりと想定内の状況なのですが
新ナイズルは、100層(ぎり80層)行かないと意味のないコンテンツなのが、問題なのではないですかね。
報酬をポイント交換制にして、取った行動や進んだ階層、倒した敵やNM、中間層のボスでボーナス
ポイント等でポイントを得れつつ、100層クリアした時は1発で報酬を交換でき、交換したらポイントは
リセットする様にすれば、学2が揃わなくても通う価値が出てくるのではないかと思いますが。
ポイント交換制だと装備が量産される危惧があるなら、交換回数毎に次の交換ポイントを増やすとか。
これなら、LS内とか身内だけでも行けるのでは。
100層クリアしなければ、取った行動が全て無意味となる事が不人気の最大の理由ではないでしょうか。
オーラが使い物にならなくなれば、無くす事と同義です。
そして今の性能であるからこそ成り立っている魔法でもあります。ソコはご理解されてますかね。
先に書いた内容位ちゃんと読んでください。
「調整案」として私は今の能力を半分以下まで、と案を提示しました。その後でその「仮に調整された案」
程度であれば、他のジョブでも賄えるとも書いていあります。つまりは、
仮の案のまま調整がされたとしたら、ソコに収まるのは詩人やコルセア になるだけで、学者が
割を食ってオシマイです。 ネガとかそういうのはなく、オーラ実装前の学者と詩人とコルセアの能力を
把握した上での発言です。 ホントのコト言ったらネガとか言うのも大概なのでは、と私は思います。
ついでなので。
アビで範囲化、詠唱短縮は「学者専門魔法」以外であればサポでも使えます。
(その専用魔法である鼓舞も陣も効果がコルセアのタクティ、白のアディ系より劣るのは事実です)
範囲化あるからとか詠唱短縮あるから、なんてコトは何の強みもありません。
もうすこし学者の仕様知ってください。
情報ありがとうございました。該当部分(メルトン動画公開から実装直後まで)目を通しました。
確かにディスカッションされていましたが当時の学者さん達はどちらかと言うとメルトンに目がいってしまっていたようで
そちらのフィードバックの方が多い印象を受けました。
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オーラに関して、そのポテンシャルの高さを把握できている人は殆ど居なく、
ユーザーからのフィードバックでリジェネとヘイストの性能を上げちゃってますよね?
テストサーバーは人が少なく相乗効果の検証が出来ないのは仕方が無い事です。
然しながらプレイヤーも性能を把握し切れていない状態で
当時散々ディスカッションしてFixしたのに~的な発言はおかしいです。
先のスレッドを見ますとユーザーもオーラのバランスブレイカーっぷりに
気付かなかったんだから修正は仕方ないよね。。。と言う印象を受けます。
私がディスカッション時の正確さに拘るのは、誤った情報によるディスカッションの迷走。
また誤った情報を提示した発言者の発言に懐疑的になってしまう事です。
せっかく良いことを言ってもフィルターをかけられてそれが伝わらなくなってしまいます。
ん~劣化呼ばわりされるのは仕方ないと思いますよ?
現状のFF11で1ジョブに求められるのは「器用さ」ではなく「オンリーワン性能」ですから。
「HNM系は時間かければハイパー化する、ほとんどの攻略コンテンツは長くて30分を想定」
つまりほとんどの場合で短時間で最大の能力を発揮することを求められていますからね。
ただ器用なだけでは短時間に最大の能力を発揮することができずオンリーワンジョブに
その席を取られるのは考えるまでもありません。昔のメリポ乱獲のようにチェーンを延々とつなげるには~
みたいな戦闘ならば器用ジョブが合間合間を埋めることで活躍とかありましたが今は行われません。
学者はオーラによる長時間の超強化がオンリーワン性能だったわけですがなくなれば残るのは
「高速スタン役」くらいしか残りません。しかもその役もオーラがあってこそ成り立っているので
弱体内容次第ではこの役目すら消える可能性があります。
天候魔法など学者オンリーなものはあれど必須と言われるレベルではありません、おまけレベル。
同様に召喚の場合は性能としては決して弱いジョブではないにも関わらず
すべてにおいて時間がかかるというリスクがあり
現時点の攻略コンテンツにおいては劣化ジョブにすらなりません。
しかし席があったのは絶対防御というオンリーワン性能があったからこそ。
履行リキャスト基本60秒が30秒とかにでもならないと時間がかかるというリスクは消えませんし
そんな調整は絶対にされない(ソロが超絶強化される)ため召喚はもうエコーズ以外出番はありません。
正直学者より酷くなりますね。劣化ですらありませんからw
召喚士や学者についても、結果としてその他の要素でプレイの幅が広がるように/活躍していけるようにしたいというのが前提でもありますので、ご迷惑をお掛けする面もあるのは承知していますが、どうぞご理解いただければと思います。
多分召喚士の活躍の場が広がるための「その他の要素」実装は年単位で待たされると思う。
これまでもそうだったし、これからもそう。その頃には果たして自分はヴァナディールに居てるだろうか?
「もう少し先への土台作りとして必要なことなんです!」と言われ弱体された要素は多々ありました。
一体いつのための土台を作っているのか?
みなさんも振り返ってみてください。
効果内容そのままに、効果時間短縮されたら
→より短い時間で相手を倒さねば!→超火力前衛以外来るな!→暗黒騎士だけ募集
ってなるだけだし
効果内容下方修正、効果時間そのままだったら
→効果イマイチだし別のジョブ入れるか→早く倒せるために超火力前衛→それを回復するための白魔道士
ってなって終わりかなーと・・・
私はオーラと絶対防御の弱体によって良い事はほとんど起こらないと思います。
もし起こるとしたら、弱体の1年以上後にオーラと絶対防御が前提だった戦闘やコンテンツが少し見直されるかも?
そして、レゾリューションや暗黒騎士自体の弱体もやはり無意味と思います。
結局「短時間で大ダメージを与えられるジョブや装備」を模索して、そのジョブ以外の排除になるのは明白で
(模索している間は、ナギ節の如く一時の平和があるかもしれませんが・・・)
結局またそのジョブ弱体を叫ぶというアホらしいループが生まれるだけと思います。
・じゃあどうすればいいと思う?
強いと言われているジョブ以外に徹底的な引き上げ強化を施す。オーラと絶対防御は現状ままでいいと思う。
つまり、オーラと絶対防御以外に優秀な点を作る、もしくは現状優秀な点を大幅に伸ばす。
結局↑のプレイヤーによるジョブの一極化に行き着くとは思うんですが
先ずは追いつき追い越せの勢いで調整をして、ジョブを使う所に持っていかないと
結構他の人の情報を鵜呑みにしてる事も多いと思うのです。
なんかスレッドタイトルに似合わず前衛の話が半分ぐらいありますが
この2個には前衛の存在を無視するわけにはいかないですから仕方ないかな・・・
召喚士(1人)本体が90秒無敵になりました!・・・で?みたいな状態ですし。
オーラだけの話じゃないの少しスレ違いになりますが、イベント等でアビや魔法の効果時間を止める仕様を残していくのでしょうか?
アビセアで天神や、真竜突入前に魔法の効果を止めるとか話は聞いていましたが特に気にはしてませんでしたが、
デュナミスでオーラを撒いていると思われる学者を見た時は「いいのかこれ?」と首を傾げてしまいました。
ちゃんと読んでください。
今の案というのは、ユーザーが勝手に考えたネガティブな発想であり、開発側から提示されているものでは
ありません。つまり、可能性が一切測れない案を盾にして、「これこれこういう理由なので弱体は反対」は
話としてちゃんちゃら可笑しいわけですよ。
「こういう弱体はして欲しくない」という要望を出すだけならわかるのですが。
ですから、妄想を繰り返しているうちに、過程案を現実に行われるかのように錯覚しちゃっているのでは
ないか、それはおかしいのではないか、と指摘しているのです。
ついでなので。
サポで使えても、それは学者のようにいくつもチャージできるわけではなく、最大2しかストックできなかったはずです。
それに対して、学者はLV99にもなれば最大5のストックが出来るので、いざと言う時に範囲化や時間延長などを駆使して
パーティを最大限に支援できるんですよ。知りませんでしたか?
つまり、ADAMASさん風に言えば、劣化学者なのです。
サポでも範囲化できるから学者は不要のような言い方をしているところを見ると、あまり学者の仕様を理解して
いないのではないか、と思えてしまいます。
忍者だってメインならば触媒の使用量が圧倒的に減りますよね。サポで空蝉の術・弐が使えるから
忍者なんていらない、ってなりませんよ。それと似たようなものです。(同じとはさすがに言いません)
学者は白魔法と黒魔法を状況に応じてサポートジョブに影響せずに切り替えて使えるジョブです。
劣化と卑下しておりますが、そりゃ両方使えるジョブのメインを超えるわけないですよ。
但し、リジェネなど、それまで白魔道士がメリットポイントを消費してまで強化できていた魔法を
圧倒的に上回る回復量を持っていたりしますが。
ジョブによって差は色々あるんですよ。それを劣化とか非難するのはおかしいですよね。
その姿勢が差別を生むんですよ。
難しい問題であるとは思うのですが・・・。
オーラの性能についての問題は、もはや学者さんというジョブの枠だけには留まっていない状態です。
開発さんはオーラ必須で高難易度コンテンツの設計はされていないとは思うのですが。
・難易度が過剰で、それらを安定させるにはオーラが必須になってしまう。
・それがユーザー内で一般化してしまっている。
という現状になってしまっているからです。
今後どのようなコンテンツを開発さんがつくられるにせよ、
オーラ前提で作るならば、オーラ無しでは難易度が高くなり過ぎますし。
オーラ前提で作らないならば、オーラを使った際に難易度が簡単になりすぎる。
ヴァナにおける「コンテンツ設計の難易度にまで直接的に影響している状態」なのです。
確かに学者さんには長い長い不遇の歴史が有り、オーラはやっと得た超一線の特技です。
しかしその不遇の歴史と、オーラによりコンテンツバランスが崩れているという点。
この2つは分けて考えるべきだとも思います。
オーラの弱体調整でヴァナのコンテンツバランスを取った上で、
同時に学者の保護もするという事は不可能ではないと考えます。(ここが難しいのですが・・・)
自分もオーラがあまりにも強烈なのと、新裏闇王と新ナイズルで必須状態だったため
2キャラを学者で強化スキル500↑まで育てました。
大変苦労しましたが、それでもやはりコンテンツのバランスを取るのであれば
オーラの弱体は已むない事であり、仕方ないと思っています。
ただしそれは、
オーラ弱体後にコンテンツ難易度が適正な状態に調整されることが前提であり。
オーラの弱体はするが、コンテンツの調整はしないとなってしまうならば、
様々な高難易度コンテンツがクリア不能に陥る恐れが高いため現状維持をお願いするしか無くなります。
オーラ弱体に合わせてコンテンツの再調整してくれるという点に信頼を置いた上での意見という事です。
そもそも、オーラ&絶対防御がゲームバランスを著しく崩壊させたのに、オーラ&絶対防御の弱体に嘆いてる人達は、オーラ&絶対防御に依存しすぎてる人たちなのでしょうね。
オーラ&絶対防御の弱体容認派ですが、
もっともゲームバランスを崩壊させているのは、「ヘイストの上限80%」だと思います。
また、侠者によるダメージ0にプレイヤーが慣れてきたせいで、ヘイトや連携タイミングなどの時間をかけての戦い方よりも、
無敵時間中に、防御や立ち回りを考えず、一気にごり押しして倒す戦法が主流になり、
その戦法に合わせて開発側が敵の強さを調整してきたのが、
今のゲームバランスの実態だと思います。
古くは空蝉がゲームバランスを崩壊させ、その対症療法として、空蝉では防げない技を使う敵が登場しました。
今、ごり押し戦法がゲームバランスを崩壊させ、その対症療法として、即死技や脱衣技を連発する敵ばかりが実装されています。
このように、対症療法で物事を治していくと、いびつなゲームバランスになって行きますので、
大元の原因を治して行く原因療法として行われる、今回のオーラ&絶対防御の弱体は受け入れた方がいいと考えます。
そのうえで、一番バランスを崩していると思われる、ヘイスト上限の見直しや、次に問題となりそうなヘイト上限の見直しも合わせて行って頂きたいと思います。
オーラの調整には反対しませんが、もともとの学者の状態は酷い有様だったのは事実です。
黒グリで黒に性能を近づけても、肝心な魔法は使えず
白グリでは、サポ白どまり(トランキルで少しマシになりましたが)
連続範囲化は確かに便利ですが、
定番魔法のスタン、ヘイストサポ頼みで、常にどちらかのみなのも痛いです。
(戦闘中にサポを変えるとかできませんしね。)
一撃瀕死の状況が多いなか、リジェネ強化とか・・・もう
さらに、目玉になりそうだった「鼓舞激励」のリゲインも他に劣るし、こっちは薬と併用不可。
オーラを弱体するとなると、何か他に魅力的な魔法を追加するか、
グリモア時、専門職にもっと近づくような調整があってもいいなと思います。
あと学者は、見た目も大きな魅力ではないでしょうか。
今のオーラに特化した装いは、ちょっと残念な姿になっているので、
AFのような新固有装備を追加か、AF系でもジョブ性能を十分に発揮できるような調整が嬉しいです。
なにか勘違いしていらっしゃるので書き込みます。
まずジョブバランスや不遇ジョブ軽視はしてませんよ。そもそも不遇ジョブって何ですか?
皆さん不遇不遇って言ってますが、それは長年によって植えつけられた固定概念じゃないんですか?
色々な戦術、立ち回りを工夫したり、色々なジョブで試したりして楽しむのがロールプレイングじゃないんですかね?
俺は弱体させて平気な人ですよ。
オーラ&絶対防御の様なほぼ無敵、戦術もへったくれもない要素なんていりませんよ。
一つ余談を。
水晶竜が実装されて最初の頃は、オーラを使うこともなく倒せてた時もあった。
弱点運もあるかもしれないけど、ああいう強敵を素で倒した時の興奮度と楽しさは計り知れなかった。
現在のFF11がアイテム収集系コンテンツしか実装していないので効率の良い戦術とそれに見合ったジョブ編成が固定化されていく限りはその戦術に参加することが出来ないジョブ達は不遇であるといえると思います。
最初に誰かが勝利した編成を元にしてそこからさらに安定的にどう時間を短縮していくかという模索はあってもわざわざすべてのジョブを編成した戦術を考える主催者など皆無なのが実情ですし。
今現在、ほとんどの人は開発側からのコンテンツ調整案、学者と召喚士の調整案の提示待ちだと思いますが
その内容も見てないのに早急にオーラ、絶対防御を修正するべきみたいな考えの人達は「自分はもうアイテムを取り終えたので今すぐハードルを上げるべき」って考えなのかな(´・ω・`)
先ほど、Youtubuでヴァナフェスタを何気なく見てたのですが・・・
何気なくボロッと言っていたのですが・・オーラの効果時間が短くなるとか何とか…
もしかしたら、5分が3分になるって事なんですかね・・・
この二つのアビリティーによって、正直なところ調整はもう難しいじゃないですかねぇ。75時代を引きずっていると言われたらそれまでですが、あの頃のようにプレイヤースキルやマラソンといったような戦略があって討伐できるバランスが懐かしく感じます。薬使って、弱点使ってたこ殴りとか流石にもういいかなぁ。。。現状でも個人箱とかいいところも勿論ありますが。単純に弱体して終わりとかではなくて、先のことまで考えて手をつけて頂きたと切に願います。
前提が狂ってます。
ADAMASさんへの指摘は、ADAMASさんの
「サポートジョブで学者を選べば範囲化できるので、メイン学者と同じ能力が発揮できる」
的な発言に対して、
「サポートジョブで学者を選んだ際に出来ることはメイン学者と比べて全然違う」
というのがこちらの回答です。
サポートジョブで学者を選んでも学者と同じ能力、のような表現に対して
サポートジョブとメインでは明らかに違うので、同じではない=ADAMASさんの言葉を借りて
劣化、と表現しているわけであって、白魔道士を劣化学者と表現しているわけではありません。
白魔道士そのものの能力とか、黒魔道士そのものの能力の話はしてませんよ。
なんか皆さん、私が仕様を知らない前提で皆書いているようですけど、白魔道士も黒魔道士も
真っ先にLV75にしたジョブですし、学者も実装後に普通のパーティプレイでレベルを上げてきたジョブなので
基本性能もいろいろな戦闘システムも理解していますよ。
そのうえで、現状の便利な使い方しか見えてない人に、学者をそんな捨て駒みたいに扱わないで
くださいと言っているんですよ。
事実は以下のとおりですね。
・オーラがどのように調整されるのか全く決まっていない
・オーラがいつ調整されるのかも全く決まっていない
・オーラの調整の前に、新SPアビリティの実装や既存SPアビリティの調整が
行われることが決まっている
・オーラを使えなくして、ナイズル島未開領域踏査指令 をクリアしづらくするとは、
誰も言っていない。可能性はあるかもしれないが、0%に等しい。
弱体反対の人の多くは、
・オーラの弱体は確定であり、使い物にならなくなることが決まっている(ように妄想している)
・オーラの弱体は、近いうちに行われることが決まっている(ように妄想している)
・オーラを弱体して、ナイズル島未開領域踏査指令 をクリアしづらくしようと開発が動いている(と妄想している)
という前提で話をガンガン進めているので、妄想論と言っているのです。
現実を見ましょうよ。
オーラの調整がいつくるかなんてわかりません。それまでに新しい武器防具が出たり、
ナイズル島未開領域踏査指令 自体に調整がはいるかもしれません。
もしかしたら、色々な調整が行われるのはアドゥリンの魔境が発売される前だったり、
その後かもしれないんですよ。
そんな先も見えない話を、ユーザーが勝手に決めたネガティブな仕様を確定論みたいに
延々と愚痴ってどうするんですか、いつまで続けるんですか?
そんなに妄想論を確定論として決めつけて開発に文句をつきつけ続けるのが楽しいのなら
止めませんが・・・はっきり言って、妄想である以上、いつまで続けても終わりませんよ、これ。
け、消されてる・・ショック・・
気を取り直し、学者の飴案ですが、
仮にオーラが今の半分くらいの性能になると仮定して、
①とりあえずヘイストを範囲化OKに。
②FFシリーズの補助魔法としては代表的と言っても過言ではないライブラが
現状ほとんど使えないので、なにか付加価値orガラっと新性能にチェンジを。
例えば、範囲内メンバーの敵対心リセットとか、弱点を確実に特定するとか。
③スタンとフラッシュください。補遺中のみでもOK
④目玉?の計略の威力をもうちょっと盛って欲しい。
⑤キングベヒーモスにメルトンを入れると、守りの指輪が100%出る。
このくらいは欲しいです。
最悪、⑤だけでも結構なのでご一考のほど。
追加で、
⑥鼓舞が1/3secと非常にセコい性能になってますので、3/3に。
⑦補遺のチャージ消費を無しにする。もしくは補遺自体をやめて、白グリ黒グリの切り替えだけにする。
オーラがもし、効果時間半分(令狸執鼠の章不可?)、オーラリジェネも今の半分くらいになるのであれば、最低でも上記①~⑦の内3つは欲しいですが、
私個人としては⑤除く全てが通るくらいじゃないと納得できないかな・・・
(⑤なら一個でOKですがw)
冷静に考えて、最終的にオーラは効果時間威力共に今の半分になり、
上記1-7のどれか一個通って終わりか、
他の強化がチョロっときて終わりな気がします・・・
[QUOTE=osan;360174]召喚スキルに依存は賛成だけど最大MPだと種族差が出ちゃって問題ありそうです。
種族さは、問題ないかとおもいます。実際、種族差があるのは、FF11をしている時点で理解しているものだと思います。
実際、MPは、メリポでも増やせますし種族装備でも少なからず縮める事は、可能。
ガルカで、召喚士する時点で、現状すでにそういうハンデとは戦っているはずです。それでも、やっているのでしょう?
ガルカを選んだ人は、本質的な意味でタルの黒に勝ちたくて、黒をしているのですか? 根本的に違う。
種族差を無くす事は、逆におかしい。なにが適しているかは、理解して最初の種族とジョブを選んだ。種族での不満は、変えられないものへの憧れであって不満ではない。
理解しているユーザーが多いはずです。私は、タルですが、逆にガルカのナイトにはずっとそれなりのうらやましさを持っています。種族があって、能力も違うのに、なんでも平等になる強さの調整をすること自体が逆におかしいんです。特化するものは特化して当然。MPが多いタルが、召喚士を使う上で一番強いのは当然。
そういうものでしょ?そもそも。
オーラの調整案についてかなり出尽くした感がありますね。
本スレ?では具体的な案はコンテンツ調整に対するモノが主流
になってきたように見受けられるので、こちらにお邪魔させて頂きます。
オーラの調整案
ヘイスト:削除 リゲイン:現状のまま リジェネ:現状のまま 効果時間:現状のまま
つまり現状のものからヘイストのみを削除するという調整です。
・リゲインを現状維持・ヘイストを削除した理由
学者はリジェネのような時間がかかるがジワジワ効果がでてくる支援を得意とする
というコンセプトがあり、リジェネ+鼓舞の性能を強化・統合した魔法というのは学の
SPアビとして申し分ないインパクトがありこの部分を弱体・削除するというのはもったいない
と思うからです。逆にヘイストというのは本来学が所持してない能力であり、まず学のイメージ
としても削るのはここかなと。
ヘイストを削除した理由②
開発含めてよく耳にする言葉、コンテンツがオーラありきになっている件について
これについて一番の癌は強化の重ねがけだと思いますが、中でもひどいのがヘイストの積み重ねです。
レギオンのようなアライアンス編成での戦闘だとオーラありきというより、オーラ含めた全ての強化支援
ありきというのが正しい表現となりますが、その強化支援の中でもっとも優先度が高いのがヘイストです。
そしてオーラはスキル435あればヘイストとの併用で魔法枠のヘイストをキャップできてしまいます。
このもっとも優先度の高い支援を実質フルでカバーしつつリゲイン・リジェネ効果を単身で併せ持つことによって
少数コンテンツでは強化はとりあえずオーラ(とヘイスト)さえあればOK、多人数では吟にマーチ以外の
歌を歌わせられるので必須という流れになっています。学だけがヘイスト偏重の戦闘の歪みの責任を
とらされるのはたまったもんじゃないので、まずはオーラからヘイスト効果を削除し吟にマチマチを再度
歌ってもらいその上で高ヘイスト+オーラの戦闘バランスが悪いならヘイストの仕様含めて再度調整して
頂きたいです。
効果時間がそのままの件
とりあえずヘイスト削除によって少人数コンテンツにおいては吟+学にするのかそれとも
学の変わりに前衛などをいれるのかなど色々バリエーションが増えるかと思います。
性能は下げるけど利便性は落とさないような調整にして頂き、後はメルトンのような
オーラ対策をもった敵をある程度追加すれば学をいれるメリットをたもったまま学が絶対
必須という流れからは遠のくと思います。
連投になりますが、みなさんの意見を拝見して一番最初にむこうのスレで書いた要望
とは少し違った調整案になりました。一貫してるのはなるべく効果時間を落として欲しくない
というところかな。開発も具体的な要望が多く挙がればこのままといわずにもう一度考えなお
してくれるはずと信じています。