多くの白は殆どのコンテンツでその可能性を孕んでいると思うからケアル5の解放に慎重なのだと思います。
Printable View
>Kabさん
ほんと落しどころが難しいですね
MMOでジョブが多くあるものでも、ここまで複雑化したRPGは少ないんじゃないでしょうか
複雑化した原因はサポートジョブが原因でもあり、それがFFXIの特徴だとも言えますがね
他のゲームの例で行くとアタッカー+ヌーカーというような所謂ハイブリッドジョブで数を増やしたりしてます
でもジョブチェンジ自体が無かったり、サポートジョブはないのが当然なのでその上でのバランスとなるんですよね
FFも同様にハイブリッドは追加しつつも、サポートジョブの組み合わせまでとなると非常に多いです
バランス取りは他MMOの比じゃないとは感じます
私宛ではないですが気になったので返信しておきます。
本当にそうでしょうか。
スーリヤだけと仰っていますが、光杖からスーリヤになるだけでも相当な伸びです。
学でもセルペンテスやアウグルは装備出来ますね。ケアル回復量アップ装備が元々少ない事と、天候枠と被らないのでこれらの恩恵をそのまま受けられています。
これらによって、レベルキャップ解放前と比べ14%以上伸びています。AF3+2の意気の伸び(1.6/1.5)もかけると21%以上です。
対して白は、50%キャップの制限から装備枠では8.6%しか伸びていません。AF3+2のソラスの伸び(1.35/1.25)をかけても17.3%です。
そのため、ケアルVIが白に実装されたとはいえ、独占的に伸びているとも言えません。
因みにソラスはレベルキャップ解放より一年以上前に実装されたアビリティです…
うーん、慎重になるのはわかりますね。でも、ケアル5を独占してしまうことについても考えて頂きたいです。
開放で、仕事がとても減るという事になるのであればやはり他の白魔法の模索が重要なのではないでしょうか。
それと、、回復というパイのみを白魔道士の皆さんはみていますが、ゲーム内には色々なポジションがあります。
一つ下のレスからおかりしますが、このうち、タンク、ヒーラーの需要は敵の強さによって大きく左右します。
いらなければアタッカー、ヌーカー、バッファのみでいいのです。(FF11の場合MPの問題があってヌーカーもあまり必要とされませんが)
今現在、各ジョブはそれでもどれか一つの能力しか持っていない、という状態では無いですから、カテゴリのみの引用となりますが、ここで、ヒーラーを独占して席を!というより、白魔道士のバッファとしての側面を強くすべきだと思うのです。
白魔道士独自のバフは防御系に偏っており、時代の影響を受けやすいジョブですから、攻撃的な支援も出来て良いのではないかなあと。
以前まではそこでヘイストがあったんですが、ヘイストはサポに解放されてしまいましたから。
逆に、学者はその点でヌーカーとヒーラーを兼任してきたわけですから、ここに強力なバッファとしての能力を加えようというのに違和感を覚えます。
しかもそれを、学者ではなく白魔道士推進したい人が提案しているんですから、こんなおかしな事はないんです。
通常コンテンツにおいては2かなって気はしますが、どのコンテンツの話でも同じ評価になるってのも問題なのでは?
その昔、白魔はケアル5の固定ヘイトを活かせる場面・・・所謂HNM等の非常にきついバランスのエンドコンテンツでは必要だったものの、多くのコンテンツ(レベル上げ含み)白でなくてもいい、酷い言い方をすれば白イラネでしたからね
つまり昔で言うと、通常コンテンツでの回復は白でなくてもいい、ハイエンドの回復は白の方がいい、でしたね
レベル上げコンテンツくらいの場面とか、ハイエンドコンテンツの場面での差によって、評価が変わってもいいかと思います
特にメインとの違いはハイエンドで違いがハッキリするかな~と
同じく常に効果が得られるとも、また常に効果量全てが回復量と換算出来ないソラスも直掛けなんですけれど。
ケアル6も含めても白だけ伸びているとは言えないと書いてますから、当然ケアル6も含めています。
ケアル6分を何%と換算するか妥当な計算方法があればハッキリした数値で示せますが。
あと、絶対量で換算しても一度に回復出来る最大値ぐらいにしか役に立ちません。
被ダメージに応じてケアルも選ぶわけですし、相対量であれば状況に依らずさほど変化しません。回復回数が変わっても変わりません。被ダメージにしても相対量であれば一定ですが、絶対量で言えば被弾回数に比例してしまいます。
これは、現状の話ですが、少なくとも白だけが独占的に伸びているというわけではありません。