ルドラ&その他短剣WSが絶頂期の2/3くらいまで落とされたのだから、ペットの技も2/3くらいで指示距離戻しておくれよ。
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ルドラ&その他短剣WSが絶頂期の2/3くらいまで落とされたのだから、ペットの技も2/3くらいで指示距離戻しておくれよ。
今のアビリティ有効範囲はあまりに狭すぎですね・・・。
ウォンテッドのVermillion Fishflyをやったときに、あまりの敵の多さにペットの位置が安定せず、アビの範囲外になりまくって・・・なんてことが。
「近接さんと同じ距離なら互角の火力、それより離れるなら減衰」
これしかないと思うのですが、もっといい方法があるんでしょうか。
(減衰というのは、他のアタッカーを圧倒しない程度の火力に落とすという意味です。
その目的から、減衰時はかなり顕著に火力が低下することになると思いますが…)
「火力そのままで距離をのばせ・距離を元に戻せ」といった意見がありますが、
それはほとんどのアタッカーを圧倒する状態に戻ってしまうのでおそらくダメだと思います。
(今の距離でも近接さんよりは若干被弾を少なくできてしまうので、
少しのばすだけでも大きく有利になってしまう可能性が高いと思われます)
「元に戻して他のアタッカーを上げろ」といった意見もありますが、やはり問題があります。
他のアタッカーが獣さんと「張り合える状態」にしなければならないので、
狩人さんなどの遠隔アタッカーは獣さんと同じ程度の火力、
被弾を避けられない近接さんはそれを上回る、張り合えるだけの火力、が必要です。
そうなるともはや、近接さんは「全員弱体前ルドラ状態」か、それ以上かもしれず、
インフレにも程があるというか、敵を強化しないといけないレベルじゃないでしょうか。
それに、獣さんの相対的な最大火力は低下してしまうので、前述の案のほうが有利です。
いやそうじゃないんだ、近接さんに被弾を緩和するような強化とかすればいいんだ、
という意見もありますが、ヒーラーというロールが存在する以上、
そこにゲームとして一定のストレスをかけてくるのは無くならないわけで、
緩和する気があるなら、獣さんも「被弾しなさい」と言わんばかりの変更を受けないでしょうし、
とっくに緩和なり強化なりがなされているんじゃないでしょうか。
「近接さんと同じ距離なら互角の火力、それより離れるなら減衰」
これなら火力は落ちるけども従来戦法も可能なわけで、
ベストに近いと思うのですが、どうでしょうか…
説明不足だったかもしれませんが、
前述の案は、他のアタッカーの立場を不当におびやかさないことを前提としています。
まず、近接さんと「互角の火力」とありますが、
近接さんが強化消しなどを受けることも加味しての「互角」です。
つまり、近接さんとの相対的な火力調整は否定していませんし、必要でしょう。
同じ距離なら、本当の意味で火力的に互角になるべきだという意味です。
(端的には、総与ダメージ量で互角、という意味です)
そして獣さん本体が距離をとった場合には、
「じしをさせろ」などは旧仕様と同じ射程で使用できるものの、
威力・効果を密着時と比較して減衰させるというものです。
これもやはり、他のアタッカー(近接さんだけではありません)を圧倒しないように、です。
当然ながら、本体が被弾しない分をちゃんと差し引いたものにするということです。
おそらくは、減衰の程度はかなり顕著なものにしなければならないはずです。
どのくらいが適正なのかはわかりませんが、ズルいと思われないように、ということです。
近接さんだけでなく、どのカテゴリのアタッカーからもズルいと思われないようにしてはどうか、
という提案のつもりだったのですが、虫がよすぎるのでしょうか…
個人的には獣使いを強化前の状態に戻して欲しいなあと(でも連携属性だけは残して本体と連携させて欲しかったり)
もちろん、ペットの与ダメージも以前の状態に。
ソロでできたことができなくなったという意見がありますが、少なくとも特殊技連打は強化前はアンリなしでは出来なかったので問題ないと思います。
攻撃力を距離で減衰案を出される人に聞きたいのですが、攻撃力を下げると連携ダメージも下がってつまらなくないですか?
攻撃力にペナルティなら、TP1000未満で特殊技を撃てないようにして総攻撃力を下げるのではいけないですか?(連携はマスターや他のPCとでもできる)
そして連打できなくなっても近接アタカよりはまだ有利です。
敵を挟めないことへの反対意見に対しての反対意見がありますが、獣使いのソロの基本はペットを盾にすることであり、本体も殴りに参加する場合に大抵の場合安全な敵の後ろに張り付いてペットと挟むのは習性に近いものがあります。昔からの獣使いが拒否反応を起こすのも分かってくだされ・・・(ナイトがタゲを取った敵の後ろからぶつけたときは意外と離れてる気がするけど)
しじの距離を戻し距離補正をつけたとしましょう、火力を落とさなかった場合近ければ近接さんと同等遠ければ遠隔さんと同等と良いとこ取りになる可能性が高いのです。単独で連携までしちゃうし。
そこがnoliさんの言うところの虫が良いお話ということになります。
その場合のメリットも考えると火力は近接さんと遠隔さんの7~8割程度かそれ以上の火力下方修正が妥当となります。
とても中途半端ですね、ソロなら便利ジョブにもどれそうですけどね~
もにゃもにゃさんの案の火力そのものを下げる場合なら最終的に今の33%~50%位には間違いなく落とされるのでそっちのほうがつらいですけどねw
開発さんは今回のVUで獣使いは近接型ペットジョブとして、召喚さんを遠隔型ペットジョブと今回の調整で方向性を示したこともお忘れなく
今回の修正は獣さんにとってとても痛かったですが、延々文句をぶ~たれるよりは現在の仕様に対応した方が建設的で今後の活動に支障が少ないと感じています。
チャージ制をやめてTP溜めるように、そして射程も戻す、と解釈しましたが、
火力がそのままだとやはり問題があるかと思われます。
仮にチャージ制をやめても、2人ないし3人の獣さんで連携することで、
高威力の連携を安全圏から起動できるようになるので、それだけでも相当なものですし、
不足なら黒さんなどが加わってMBするという戦法がとられると思います。
どこまでいっても、本体が離れて被弾が減るならば、火力は落とすほかないと思います。
ぼくの距離補正案は、お侍さんの弓術のようなものをイメージしていました。
お侍さんは近接攻撃が本領なわけですが、弓術で遠隔攻撃もできます。
当然ながら遠隔攻撃では狩人さんには及ばないわけで、ズルいとまでは思われていないはずです。
そして以前の獣さんの戦法を、ある程度は残せないものかなと。
なので、被弾が減るのであれば、必要なだけの減衰はきっちりとすべきだと思ってます。
獣さんたちが新しい仕様に納得できるようであればそのままでもいいと思いますが、
不満も多いように見受けられたので、少しでもよくなればと思って提案した次第です。
TP0でも特殊技が撃てるというどの物理アタッカーと比べても異質な仕様はやっぱり異常だと思うのですよ。
たとえ火力を下げてもこの仕様が残っていれば結局は特殊技連打による連携ダメージで稼げてしまうし、MBの機会もその分増えるのでそれよりはまともかなと思った次第です。
VU前、距離短縮による調整には肯定的でした。そして最初こそ面食らいましたが慣れたらそうでもなくなりました。
しかし不満があって元に戻すなら代わりの何かを取り上げないと釣り合いが取れません。そういう仮定での話です。
前回の投稿はnoliさんの解釈どおりです。明記したわけじゃないのにチャージはいらないと思われてるところまで・・・
あなたは開発サイドのお方でしょうか? ずいぶんと開発側の方を持っているように感じますが。意見があればぶ~たれたいものです。
それはさておき、「獣使いの火力をさらに下げる」という調整の前に、このフォーラム以外でも書かれている、「近接ジョブが現コンテンツで有用になる」調整を行うほうが建設的だと思います。獣使いの火力を下げることでなく、近接ジョブの防御力、弱体耐性(盾以外の装備品やジョブポなどで)を強化し、火力も上方修正することを望みます。なんにしても極端な調整ではなく、段階的に様子を見ながらの調整の方が混乱がなくていいです。
なお、スカーム盾を持ってレギオン雲に行ってみましたが、鉄巨人のアムネジアやスリプガ連打でどうしてもクリアできません。ですが盾自体は非常にいいものと再確認しました。またなにか、現状でもさまざまなコンテンツに獣使いで対応できるようになる情報があれば頂きたいところです。