詩人フレームでも実装するしかないのでは?
もしくは、詩人アタッチメントとかつくってみてはどうなのかな?
つけてるとずっとなにかしら歌を歌い続けるオートアタックがなくなる、
曲はマニューバーにより変化でどうかな?。
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詩人フレームでも実装するしかないのでは?
もしくは、詩人アタッチメントとかつくってみてはどうなのかな?
つけてるとずっとなにかしら歌を歌い続けるオートアタックがなくなる、
曲はマニューバーにより変化でどうかな?。
マトンがスリップや弱体を入れたあと効果が切れたのがマスターにわかるようにして欲しいです
VWだとマトンの魔法やアビで弱点のヒントがマスターのログに表示されてますよね。
これだけ多種多様な要望が出るほど、オートマトンの完成度はあらゆる面で低いのです。
他ジョブの特性や魔法をアタッチメントとして移植なんていうことばかりやってるから
いつまで経ってもオートマトンは個性を持てないんですよ。
さらなる個性を持たせる(ジョブコンセプトから抜粋)ことが念頭にあるならそれ相応の調整をしてください。
多種多様な要望がでるのは、他のジョブのレッサーみたいなのが出来るからだと思います
ですので不思議に思うことはありません。
どうせなら、他のジョブのジョブ特性同等のクラスで、マトンに付与するアタッチメントが欲しいです。
戦士のダブルアタック、シーフの回避・トリプルアタック、黒魔の魔功等々。
本体のステータスとマトンのステータスの差による熱量補正について、みなさんどう感じていますか?
個人的にはマトンの基礎ステータスやマニューバ効果によるステータス増加量の増強を要望しにくくしている部分。
さらに先日発表されたINTの影響が大きくなる精霊魔法への調整に逆行した仕様であり、カバンの空きが苦しいこのゲームには向いていない過去の遺物的なシステムではないかと考えています。
この辺りで熱量補正の基準となるものを
ストリンガー(装備レベルの高いものほど熱量減)や
サポートジョブ(後衛装備のジョブなら水氷闇or光マニュ熱量減等)等に変更を要望したいです。
オートマトンの魔法戦スキルの数値で魔法攻撃力にボーナスを付けてはどうでしょうか?
難しい問題ですね。
確かに、ステータス増加の増強を目指すなら熱量補正をステータス以外のものにする必要はあると思います。
ただ、このステータス差による補正というのが、"うまく操作することによって得られるボーナス"
という位置づけのような気もするので、ストリンガーによる代替案は開発側が受け入れないだろうなという感じはします。
それが許されるのであれば、
Lvキャップ時点でのオートマトンのスキルから、
装備品やメリットポイントでブーストしたスキル分だけ熱量補正にボーナスが得られる
というのもありだとは思います。(召喚魔法のスキルボーナスと同じ感じでしょうか)
Lv75未満ではその恩恵がまったく受けられないというのがネックではありますが…
かなり根深いというか、ジョブの根幹部分に関わってくる話なので、
別途スレを立てて議論したほうが良さそうな気はしますね。おそらくその方が開発の目にも届きやすいでしょうし。
自分も1レスで済ませるのは重い内容だよなぁ・・・と迷っていたのでスレを立て直しました。
【からくり士】熱量補正をステータス差依存以外のものに!
私はそもそもオーバーロードというペナルティそのものが不要だと思うのですが、存在自体は必要だと思いますか?
まずはそこが気になるところです。