先日、座ってNMを探している時に、遠くから走ってきて1発で沸かせられ
約10分後、次のも1度も距離を見るための座りも無しで、移動して座って一発で沸かせられ
「この人100%ツール使ってる!」とは証拠が無いので通報も出来ませんが
はっきり言える事は『この人達は同じ土俵で勝負していないのが腹立たしい!』です。
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先日、座ってNMを探している時に、遠くから走ってきて1発で沸かせられ
約10分後、次のも1度も距離を見るための座りも無しで、移動して座って一発で沸かせられ
「この人100%ツール使ってる!」とは証拠が無いので通報も出来ませんが
はっきり言える事は『この人達は同じ土俵で勝負していないのが腹立たしい!』です。
こんばんは。
外部ツールに関連した問題は開発/運営チームでも認識があり、対策の準備は現在も進めています。
問題の性質上、具体的な導入内容とタイミングを事前にお伝えできない部分もありますが、問題点の認識があるという点は、重ねて共有させてください。
即時に対応ができずご迷惑をおかけしている場合には大変申し訳ありませんが、システム的対応およびSTF的対処で継続的な対応は今後も行っていきますので、気になる点やフィードバックがあれば、今後も変わらずお寄せいただければと思います。
MMOは「多人数プレイを楽しむ事ができる選択肢がある」だけで、
本質は「多人数プレイも含めた、多種多様なプレイを可能にする」事だと捉えています。
また、多人数を集めるのに使う労力と、ソロでNMを倒す労力は比較できるものではないとも思っています。
多人数にも、ソロや少人数にも、それぞれそれなりの苦労があるわけですよね。
上記を踏まえ、
>>VNMは、討伐後からのリポップではなく、プレイヤーによる占有が発生してから5~10分で、別の場所にポップする
これは多種多様な討伐方法を認め、ある個人の戦闘時間に依存して、他人が戦闘機会を減らされてしまう不平等を緩和する良い案だと思います。
しかし、
>>VNMを占有してから、倒す時間が早いほど、変色する確率が上がるようにする。
これは、多種多様な戦闘スタイルを否定する事と同義と思われるので、反対します。
もしこれを実施するならば、少なくとも現在の変色率をソロでも保証する事が最低ラインだと思います。
開発陣を差し置いてこのような発言は大変恐縮ですが、同業者として一言申し上げます。
開発の裏事情ですし、本来ユーザーにこのような話をするのはマイナスなのですが。
有体に言えば、どんな小さな問題でも、即時対応の可否は即答できないはずです。
問題の件については、NMをpopさせない事による影響・具体的な実装方法・工数等を調査、検討する必要があります。
更には現在の開発者の作業状況等を勘案して、指摘されている問題よりも重要な作業をする場合、当然そちらを優先して作業をする事になります。
「こんな簡単な事」って思うのは当然ですし、開発としてもなんとかその要求に答えたいものなのですが、
安易な実装をする事により、更に状況が悪化してしまう恐れもある事もあり、どんな小さな案件でも実装への検討は慎重に行われるのが常です。
即時対応が難しい理由には、こういう事もあるという事で。
過去の挑発ツールの時もそうだったのですが、
対処されるまでは全てNMを取られるわけで、その間のプレイ時間が完全に無駄になります。
とりあえず、ジェイドNMをノンアクティブの半透明で動き回らせるとかにして
「ツール対策まで待ってね」ではなく、一旦「使っても無駄」という状態に持っていけないでしょうか?
なるほど。
素早い対応が出来ないなら、せめて、何故出来ないのかという理由を公表する必要だという事だと思います。
勿論、個々の問題全てに対して公表しているとキリがないので、ニーズが多く、緊急性が必要だと思われる事象に絞る必要がありますが。
状況をユーザーに正確に伝えて納得してもらう為には、
作業状況の報告が必要です。
緊急を要するであろう事象なのに、何故放置されているのか。
予算(=必要な人手)、作業員の熟練度、他の重要な案件等、
作業優先度には様々なファクターがありますが、
現状よりも、これを一歩踏み込んだ形で公開する事は、ユーザーへの理解につながると思います。
to 開発者様
如何でしょうか。
すみません、ツールのこととか詳しくないので今まで半信半疑でいたのですが、開発の方がこのようにはっきりと「認識がある」と述べられたと言うことは、これはもうその手のツ-ルがあると言うことは確定と言うことでよろしいのでしょうか?
本対応に時間を要することはほとんどのユーザーがわかってるのではないでしょうか。
目先求められているのは仮対応で、既に案を出されている方がいるように
暫定的に可視化などで対応してはいかがでしょう。
規約違反者向けコンテンツを提供し続けることは
開発側が規約違反を推奨していると捉えられても仕方のない行為。
この問題を解決したいのは誰よりも開発者自身であってほしいと願います。