仮に物理強化されても使える場面がまずないですね
Printable View
仮に物理強化されても使える場面がまずないですね
ヘイストやステータスやExWSっていうのはさすがに誇張かと思いますけど…
「グリモアを継ぐもの」の戦い方を見てしまうと、既存の黒魔道士的魔法アタッカーの黒のグリモア、白魔道士的回復特化な白のグリモアに加えて、ペットジョブの獣召からくり的な動きができる、羊色?黄緑??橙色???のグリモア、というのもなくはないかな、とか思います。
グンサー・シュルツ編纂前の、獣使い的な何かとして知られるルンゴナンゴ元帥直筆「グリモア」には、戦場付近のモンスターを戦術に取り入れるための記述があってもよさそうですし、獣使いの才能がなかったであろうグンサー・シュルツによって切り捨てられてしまった断章「獣の補遺」が見つかることがあってもよさそうな気はしますし、
さらには、
ビフロンス伯爵が国内の同胞用に加筆した、本体の物理戦闘能力を全面活用するようなグリモアとか、
アーデルハイト参謀総長が自分用に加筆した、チューブとかの新兵器を全面活用するグリモアとかも、
探せば世界のどこかにあるかも知れません。
物理攻撃手段として使うほかに、本体が魔法を使うと必ず召喚したペット(本)の位置から魔法が発動するとか変則的な。
どれかの色魔道士の劣化と考えられてる以上トンデモナイ強化がこないと
いつまでたっても状況は変わらないと思います。
学者じゃないとダメで各魔道士より優れた補助・回復・攻撃ができないと
ダメなので、このジョブが増えすぎた現状学者はソロ方面強化とかがいいんじゃないですかねぇ
範囲へイストを制限しないでほしいです。
パーティが前よりも強くなりすぎるわけでもない。
学者の強みが潰されてる気がします。
範囲かを実質食われてるのに、学者の目玉アビが範囲かアビって状態ですから、学者優遇措置は欲しいところです
範囲ヘイストに然り
ただ、逢えて範囲ヘイストをなくした理由を松井さんには語って欲しかったです
そんなに殴りたくないですか?というのは置いといて、白と黒のグリモアだけでは劣化白黒か上位白黒かにしかならないと思い、ジョブ設計からの見直しという面もあって物理グリモアの提案をしました。なので Diska さんが書かれた獣のグリモアというのも面白いです。
また、ヘイストやスキル、ExWSというのは誇張ではなく本気で、切り替えっていうのは当然ですが同時にもてないわけで、どれもが一流、もしくはそれに近いくらいの能力を持たないとすべてにおいて劣ったいらない子になってしまいますよね。たとえば黒グリには効果で魔法攻撃力アップがあっていいし、白グリなら敵対心軽減とか魔法命中アップのようなものがあっていいと思います。
それくらい、今の学者は基本的なところで残念なことになっていると思うのです。
本職を越える可能性は1ペリカも1ガロンもない現状です
殴りたくないかと言うよりも
敵への与TP/ダメージが低いなら殴る機会はPTでありませんし
高かったら他の前衛の存在意義を失いますし
結局殴り強くなったらソロで使うだけだけどソロならグラビデマラソンのほうが良いので結局使うケースがなくなります