マイザーロール、アートマ、ジェイドなどを駆使すればアビセア内でも似たようなことはできていましたので、VWでのフルテンポラリ薬品、アートマ霊子でできても特に疑問は感じませんでしたが、それを想定していないとしたら正直考えが甘すぎるとしか言いようがないですね。
まぁ、両手槍のWSは戦士、侍のほうが使いこなせてしまう不具合は昔から抱え込んでいるので、これは想定内の強さなのか、修正すべき強さなのかだけ早く公表してほしいですね。それにより真早乙女胴作るか作らないか決まるんで。
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例の動画で騒ぎが起こってますが、開発としてはVWにおけるこのWS回転力は想定していたのではないでしょうか。
正正堂堂効果アップは
敵の正面でHit数*(正正堂堂メリポ振り数)という限定されたセーブTPと考えられます。
正正堂堂メリポ振り数は現状で最大5であるため、刀で5~10TPとなり
大抵の侍が欲するであろう20TPに届かず、あまり恩恵を感じられません。
槍では威力を落としてペンタでやや安定の20TP~にするか、
威力は高いがフルヒットしないと刀同様に恩恵の少ないスターダイバーにするか、
ユーザーが選択できる余地を残したのでは、と思います。
威力に関しては・・・
動画はVW第1章ステ1のザコ、しかもわざわざ突に弱いプークでやっていますのでなんとも。
もっと上位の敵相手で使い物になるのかを検証してから、本当に調整が必要なのかを考えてほしいですね。
検証次第ですが
スターダイバー:4回攻撃。追加効果:被クリティカルヒット率アップ。TP:ダメージ修正。ワイバーンがいるとダメージとコンサーブTPにボーナス。
とか、
正正堂堂効果アップ=正正堂堂発動時セーブTP+5~25。敵の正面が25、正面からズレるにつれてマイナス。
とかなら平和ですかね。
「正面とされる範囲が拡張される」というものであれば、「効果アップ」らしい性能でありながら侍の悩みを緩和する良いものになったと思います。
自ジョブの弱体を求めるのも変な話ですし、場面に応じて刀槍弓を使い分ける選択肢が増えるのであれば嬉しいことです。
ただやりすぎは要らぬ弱体を引き起こしかねませんのでそれについて懸念しています。
侍についてよく理解していない方が誤解されると困りますので、件の動画については以下のような特殊な条件であることを念頭においてください。
①NMとは言え、Lv90想定の敵である。これによりWS時の攻撃力の確保・命中の確保が容易。
②VWの敵なのでテンポラリアイテムが使用できる。「猛者の薬」によって攻撃力を確保し、「勇者の薬」によってSTRを増強できる。
※スターダイバーを含めメリポWSはステータス補正が高く、テンポラリアイテムの効果が出やすい。
③突弱点のPukが相手である。
④自律のアートマ(セーブTP+20)の効果も加算されている。
⑤真早乙女胴の「正正堂堂効果アップ」により、スターダイバーが4段フルヒットした場合TP+20されている。
※敵の正面からでなければ効果がないのは元々の「正正堂堂」と変わらず。敵正面からのWSダメージも最大で+19%のまま。
以上の点を踏まえると、常にああいうダメージでスターダイバー連射できるわけではありませんし、侍の槍スキルや持っているアビからして、「とてとて」以上の敵に対して安定してフルヒットダメージを見込むのは難しいでしょう。
いいとこ「つよ」~「とて」程度の敵に対して活用できる範囲かと思います。
侍は総与ダメージにおけるWS比率が全ジョブ中最大ですから、WSの頻度・また「敵正面からの」WSダメージについては他より上になることもありえますし、またそうあるべきでしょう。
ただ上記の⑤について、実装前に想定されていた数値を超えるものとなっていないのかどうかについて開発からの明確な返答を求めます。
にゃるほどー。侍はぜんぜんやってないので、動画の派手な部分だけに目がいってました(/ω\)
でも、多段のTP+5は普通に考えてヤバそうですよねえ。
テンポ・アートマなしでWS>WSにできないにしても、新ナイズルとかでリューサン超えちゃいそう(´・ω・`)
うまく侍と竜騎士が納得できるラインにおさまるといいですね。
スレ本来の話題とはずれますが、メインジョブ:侍としては
「正正堂堂」は正面のみで効果を発揮するからこそ、だと思っています。
その為に常に立ち位置を考えて戦闘していますし、強過ぎてタゲが
張り付いてしまいそうなときは、後ろに回って鳳蝶打って他の人の与ダメを
増やせる様な「PT全体」への貢献を考えて行動しています。
各ジョブのスレで自ジョブが強すぎる〜、弱すぎる〜、と言った事が散々言われていますが、
低LV帯でのアビやWSを使いこなせていれば、どんなジョブもそこそこバランスは取れていると思います。
(全く不満が無いとは正直言いませんが)与えられた環境の中でいかに上手く立ち回るか、
を考えて行動する事は「苦」ではないです。
また、強すぎると言ってもHNMや高位VWのNMを「一撃」で倒せる程ではないはずなので、
与ダメを追求すると死亡確率が高くなる事を忘れてはいけません。
そして「PT(アラ)」という限られた人数の中で戦闘不能になるという事は、
他のメンバーに迷惑をかける事と同義である事。
逆に弱すぎる事は「寄生」扱いとなってしまう事もあります。
状況に応じて使い分ける「中の人のスキル」が問われる形となりますが、
「強い」WSと、弱いが「貢献できる」WSが共存している現状は、問題ないと思います。
「明鏡止水」を使って倒せなかったら、自分の「死」を覚悟する。
そういうスタンスで「侍」を楽しんでいます。
あの動画はほぼ最高の条件で撮られてましたよね。
最近侍をだせる状況が増えたといえば増えたのですが、改めて侍の使いずらさを感じました。
あの動画の使い方をどこでも使えるかといえば間違いなく/noです。
ヒット数によってTPが左右されるということは振り数の調整がかなり難しく不安定になります。
この効果が活きるのは多段WSですし、ただでさえスキルが不安な槍であることを考えると格上に使用するのは難しいでしょう。
それらの問題を考えるとなかなか使いどころが難しいです。
照英がそこそこ強い、ウッコビクスマ弱体、これらのことがこの問題と合わさって弱体弱体と騒ぎ立てられるのもある程度しょうがないかもしれませんが、開発さんが安易に一度実装したこの性能をひっくり返さないことを祈ります。
こんにちは。
ご報告いただいた真早乙女胴丸の「正正堂堂効果アップ」について検証作業を行ったところ、複数回攻撃のウェポンスキルを使用した場合、本来初段のみに有効なTPのボーナスが攻撃回数全てに加算され、得られるTPが多くなっている不具合が確認されました。
現在修正作業を行っておりますので、ご迷惑をおかけしますが、今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。