いえ、バインドの話などと同じく、ヘイト関係を開発がいじくると、挙動が変わります
/pet 神獣の退避 <me>をちゃんと機能させ敵を好きな位置に誘導したりなど
ペットとのヘイト調節力が召喚ソロスキルとも言えます
その中で話題にある着弾問題もあって、カーバンクル>フェンリルに変更しても
確実に着弾するわけでもないんです
同じ場所、地形の高低差とペットとの敵対調整などを再現しないと、うまく着弾させられません
Printable View
いえ、バインドの話などと同じく、ヘイト関係を開発がいじくると、挙動が変わります
/pet 神獣の退避 <me>をちゃんと機能させ敵を好きな位置に誘導したりなど
ペットとのヘイト調節力が召喚ソロスキルとも言えます
その中で話題にある着弾問題もあって、カーバンクル>フェンリルに変更しても
確実に着弾するわけでもないんです
同じ場所、地形の高低差とペットとの敵対調整などを再現しないと、うまく着弾させられません
つまり、これ、断言しちゃうと、召喚獣ペットの敵対心問題、って事になるのかな。
6月の時に、新召喚獣の画像だけ公開って事にならないといいんですが
最近の例で言うと、皆さん感じていますか?
/pet 神獣の退避 <me>をやっても、なかなか命令どおりにならない事を
ペットのロジック変更されすぎて、うまく動いてくれません
以前も、ちゃんと動かなかったのですが
これは本体の敵対心がペットに比べて大きすぎると、命令よりもオートアタックのほうが強く出てしまうからと思われます
逆に言うと、それだけ召喚獣の攻撃ヘイトが弱体、または敵の攻撃によるヘイト抜けが大きくなりすぎて
調整されていないままの召喚獣の攻撃ヘイトが相対的に、少なくなった現象です
同じLV99の召喚ペットと竜騎士の飛竜、呼び出しペットの物理攻撃D値に比べて
弱すぎる召喚ペットのD値によるものです
過去のバージョンアップ(ダウン)で召喚の攻撃ダメージにキャップが掛かるようになっています
LV75時代の事ですが、楽から練習などに履行ダメージにキャップが掛かるようになりました
現在はブラッドブーンのせいで、時々大ダメージも出るのですが
LV99になって他のジョブはダメージキャップが外れているのに、召喚は過去の制限が外れていません
同じ事は強すぎる理由でアストラルフロウもキャップがあります
よくある 強すぎる という理由によるものと思われます
召喚BCディアボロスを召喚士PTで取れないように、しっかり調整しました>そのせいで召喚士で行くと邪魔です
これを治すと、マトン、呼び出すペット、フェロー、範囲狩り
ウォークオブエコーズ、レギオンやVWでのNMの範囲攻撃緩和などに影響が考えられます
最初に獣使いのペットが命令よりも、敵対心の高いほうをオートアタックする仕様を治し
そこから徐々に調整してもらうしかないと思います
これ以上は担当者がよく言う、強すぎる理由は止めていただきたい
ヘヴンズハウルやパボルノクターナスの惨状を再び見たくありません
しかし悩みどころとして本体への敵対心が自ペットよりも高い状態のときに防衛システムでオートアタックしていってくれることがかなり役に立つ面も多いというところで、オートアタックしてほしくない場面が一部(特定の場面)でしかないというのが困りどころですよね。
アビリティなどで防衛システムを一時的にOFF状態にしてほしいと複数の方々が過去に発言されてきたとはおもいますが、これに対しての開発さんからの応答はなく、【まってろ】のような待機アビの実装で解決できる面も多いので要望があがっていたのですが、実装は考えていないと言われてますね。
防衛システムの長所は再命令ヘイトを得なくて済むところと命令射程外でも自動で敵に向かってってくれるというところ、命令していると硬直で敵から必要以上にダメージをもらってしまいかねない場面
逆に短所は寝ている石化中の敵、一部の吸収状態の敵、溜めが長く向きにあわせた範囲WSを持つ敵などに攻撃して起す、砕く、吸収させてしまう、向きを変えさせてしまい被害を拡大させてしまう、という場面。
マスターがターゲットをもっていない
かつ、補助系に限りますがゴゴゴ不発は退避を挟めば防げますね
いつも補助履行するときは必ず退避はさんでる~。(いままで撤退っていってたなそういや…いま気づいた)
こっそりバハムートとフェニックス召喚作ってくれないかなぁ、
他のJOBは楽しそうである
履行の検証をしていますが、某wikiの情報は少し古いですね
テスト鯖は簡単にLVを下げられるので大変助かります
古代詠唱中に召喚獣を呼び直しても、呼び直したペットに着弾する件ですが、
・PC/NPC(敵モンス・召喚獣)を問わず、キャラクターには全て一意のIDが付与されていて、ヘイトリストはこのIDを使用して管理されている。
・任意のPCのペット(あやつりペットは除く)のIDは、ペットの種別を問わず同一である。(IDを使い回している)
・あるNPCが他のNPCを自身のヘイトリストに登録した場合、対象のNPCが消滅(帰還・戦闘不能)しても、そのIDはリストに残る。
(ヘイト値はゼロになる。PCの場合は戦闘不能になった時点で、リストから除外される?)
・魔法詠唱開始時に対象のIDを確定し、詠唱完了時に当該IDへの発動が可能どうか判定される。(詠唱中の判定は行われない。)
・ヘイトリスト上の全てのキャラクターに対して攻撃不可能な場合、ヘイトリストはリセットされる。
多分、こんな感じなんだろーなー、とおもます。
たまにアビセアなんかで、戦闘終了後にペットがあらぬ方向に走って殴り始めることがありますが、
敵A・Bがリストに載る>A倒す>A再POP>B倒す>再POPしたAにダッシュ、という流れかと。
補助履行が戦闘終了で中断されるのは、ヘイトリストのリセット時に魔法やアビの発動対象もリセットしてるんでしょうね。
神獣の退避でもヘイトリストがリセットされるので、その状態で戦闘が終了しても影響は無い、と。