表現はあれかもしれませんが、いまのところアンバス装備がやっとのキャラでイオニック進行がきびしいのは、妥当なところかと思います。
元来、最強武器群の作成なんてものは、長期にわたるもので、相応のキャラを作るとこからがスタートと言っていいと思います。
現在は霊泉島隠しNMなんか以外なら、さして苦労せずにキープして連携してドーンで2アラくらい棒立ちでもフラグをとっていけるかもしれませんが、
その状況はそもそも相応しくない戦果で、頓挫というより単にパワーレベリングするひとがいなくなっただけの状態のように思います。
ただ、現状の「人」がいなけりゃ詰むという、自分が頑張ればどうにかなるもんでもないというのは、修正されていいと思っています。
過去、RMEを思い返してみると、あくまで私の印象ですが、各実装当初において、それらが必須とか、コンテンツの参加要件とか、そういう感じにはなっていなかったと思います。
必須化しだしたのは、例えばサルベージのソロ化であったり、デュナミスの常時侵入可能化であったり、なんらか作成過程に緩和がされてからだと思います。
RMEも当初は仲間が大勢居ないと作成は叶いませんでしたが、のちに少人数、ソロでも、という風に緩和され、普及し、必須化してきたと思っています。
頑張ればソロでも作成できるから「作ればいいんじゃない?」が、リアルの事情は個人差あるにしても誰に対しても当てはまるから、もあるように思います。
Aは、実装時点で集団層に普及し、必須化していると思っています。こちらは何らかパーティを組むことが条件になるので、リアルの事情が関わります。
過去の流れで見れば、非集団層が作成できるようになっても、さしておかしくはないように思います。
過去と今とでは、スピード感が違うと思います。
過去、Lv上限や新ミッション、バージョンアップなど、数年を経て実装されてきたと思いますが、今はバージョンアップは月1、コンテンツも年をおかず実装されています。
実装1年たったら小規模緩和、2年たったら少人数化、最終的にはソロで2~3ヶ月もあれば完成、程度でもいいのでは。RMEがそうであるように。
先を進んでいるヒトには、先の目標を与えればいいのでは。
