プレイヤーの意見を見向きもしない開発者だが
開発する方にも開発する資格が必要だと思う
みんなの意見を読んで少しでも理解して返答してくれる人に
開発してほしい
開発する人が世界を作ってるのではなく開発者とプレイヤーが
この世界を作ってるって事を再確認してほしい
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プレイヤーの意見を見向きもしない開発者だが
開発する方にも開発する資格が必要だと思う
みんなの意見を読んで少しでも理解して返答してくれる人に
開発してほしい
開発する人が世界を作ってるのではなく開発者とプレイヤーが
この世界を作ってるって事を再確認してほしい
ナイオのせいでからくり以外イラネ状態だったら今回の調整もある程度は理解できるんですけどね
実際には持っていたところでPTに入るのすら大変な状態
別のところでも書いたけどいきなりリゲイン効果を以前の1/10にするのではなく以前の1/2くらいにして
様子を見るべきだと思いますね「修正」ではなく「調整」だったのですから
正直以前のままでも「からくりイラネ」状態だったし確かに強力ではあったけどそのままでよかったと思うけどね
結局プレイしないで机の上で数字だけ見て直したんでしょ
あといい加減ケアルの優先順位等諸問題を直せ
弱体だけさっさとやるな
松井さんがいなくなったらあっという間に以前の開発にもとどおり~
かとかコとか学とか開発がジョブ調整になれてないジョブはやってる人の声をもう少し聞いてほしいですよね…。
素っ頓狂な魔法を追加したり、なんじゃこらっていうロールを追加したり、希望の光を握りつぶしてみたり。
ネタじゃなく、松井さん返して!!と凄く凄く…ううっ(;´д⊂)
まだ、開発さんから意見頂いてませんが。
大概にして欲しいですね。
からくりはネタジョブですか?
やってる人少ないからスルーですか?
ガッカリさせないでよ。スクエニ。
うーん、どうしてもネガティブな意見になっちゃいますけど。
基準が良くわからないんですよね
ブラッティナイオによってからくりが猛威を振るっていたならわかるんですが、そうじゃなかったわけで。
持っていてもPTに誘われたことないですよ、
「からくりで来て」なんて言われたこと無いですよ。
そして追加された仕様でそれが補われているかというと、そうでもなく。
状況がどうか、どういう影響があるかではなく。
このリゲイン量まずいよね、だけで修正された気がします。
さらに弱いWSを追加されて、それが優先で撃たれるために面倒になったりと。
さんざんです。
ブラッティナイオ弱体しようが何しようがバージョンアップ以前と同じレベルかそれ以上の強さや便利さが保たれてれば私は何も言いません。
しかしバージョンアップより明らかに弱くなってるのはさすがにおかしいと思います。
バージョンアップ前の強さを返してください。
今はただひとつ。バージョンアップ前に全てを戻してください。今回のバージョンアップはどう見ても大失敗です。
ナイオに関しては、納得できませんが、それ以外で見ても、
正直な所、「邪魔なWS」と、「使い道に困るアタッチメント」が追加されただけ、といった感想しか出ません。
本当に検証とかしてるの?
何でしたら、からくり担当の人、私達が代わりにやってあげましょうか?
このジョブスレだけ開発がリアクションを返してきていないというのは本当なのでしょうかね?
ぜひとも近日中に今回の仕打ちの説明をしに来てくれる事を希望します。
経緯と意図をお伺いしたい。
お待ちしていますよ。
バージョンアップしたらマトンがデグレードした
いままでずっとからくりが大好きだったのに、からくりのアイテムを手に入れるためには他のジョブを上げるしかなく、それでもからくりのためと思ってからくりじゃないジョブを上げて、からくりじゃないジョブでコンテンツに参加して、そうやってからくり装備が少しずつ整ってきたところにブラッティナイオがはいってきました。
TPリゲインが10/3secです。40秒に1回、白兵マトンは500程度のWSをうち、3分に1回のタクティクスウィッチのおかげで、3分に1回だけ、モンクに比べて40%程度の威力しかない連環六合圏を本体が撃てます。これはマトンの500を差し引いていません。3分に1回だけ、40%以下の威力のWSが撃てるというだけです。たったこれだけです。
でもたったこれだけのおかげで、定期コンテンツにからくりで参加させてもらえるようになりました。Lvが90制限になってもからくりでの参加を認められなかったのに、ブラッティナイオのおかげで参加できるようになりました。裏にもからくりでいけるようになりました。それでもまだ、エインだとオーディン戦などでは他のジョブで来るように指定されますが、第三まではからくりでくることが許されました。
「やりたいジョブでコンテンツに参加する」という、他のジョブがあたりまえのようにやっていることが、ブラッティナイオのおかげでようやくからくりでもできるようになったのに、それを開発はつぶしました。これほど腹に来たことはありません。これほど本気で課金を辞めようと思ったことはありません。とりあえず開発は、この下方修正で契約者数が減ることはあっても、増えることは一切ないということを身をもって知るべきだと思います。
今回の調整は何なんですか?
もはや調整とは言えないレベルですよね。
みんなが苦労して入手した武器の性能を10分の1まで落とし、
微妙なWS追加して既存のアーマーピアッサーを撃ちにくくさせ、
追加アタッチメントにはバグがあり、
マトンの挙動にもバグを残すという始末。
ブラッディナイオはリゲイン1/3secが最適?
最初からそうと分かってたら誰もあんな苦労までして取りに行ったりしませんでしたよ。
新規で追加された装備も「これ、誰が欲しがるの?」レベルの物ばかり。
どういう意図をもって、何を「調整」したのか、
フォーラムでちゃんと説明してください。
とりあえず開発の方々から今回のからくり士の調整の目的を聞かせてもらいたいですね。
どの調整を見てもからくり士がコンテンツに参加できるようにするために行っているようには思えません。
事前の情報を見てわくわくもしていたし、好きなジョブで色んな人たちと遊べるかもと期待してたんだけどなぁ。。。
フォーラムは読むだけで書き込むことはないだろうと思っていたのですが・・・。
今回のナイオ修正、もといからくり弱体パッチは酷すぎませんか。
先週にLSのみんなとリヴァ4戦して、ナイオ3つ取得(希望者2人、1個は現地にいた希望者に30万で外販)。
これでようやく、エンドコンテンツの獣や召喚のようなペットアタッカー?として貢献できるんじゃないかと期待していました。
その矢先に今回のVUです。
ナイオを弱体させた上に、使い勝手が悪くなったとも言えるWSや使いどころが微妙すぎるアタッチメントの追加。
更には、以前より言われているマトンの挙動修正の放置。
本当にからくりを強化するつもりがあったのでしょうか?いや・・・あるのでしょうか?
はっきり言って、今回追加されたWS,アタッチメントを全て取り上げる代わりにナイオを元の性能に戻すと言われたら、9割以上のからくり士が【はい、お願いします】と答えると思います。
調整が難しいジョブをうまくいじくれないというのなら、もう多くは望みません。
ただ、プレイヤーから歓迎されたものを後から予告も無しに奪っていくことだけはしないでください。
で、今回の小規模バージョンアップはひとまず終わって、
次の本当の大規模バージョンアップはいつですか?
からくりをバカにしすぎですよね。
どういう意図があってのナイオ修正なのか。その是非は問いませんがそれだけは明確に示していただきたい。
考え直せとはいいません。FF11を見限るか否かの判断材料にしたい、それだけです。
あ、もちろんFF14にもいきませんよ^^
追記
しっかり眠って一日を過ごして落ち着いたところで、少々不適切な表現があったのでお詫びして訂正いたします。
FF11を見限るか否かの判断材料にしたい → 開発陣の評価材料にしたい
飛躍が過ぎました。反省。
すみません、からくりをやっていない身でこういうことを訪ねるのは気が引けるのですが。
ブラッディナイオを手に入れたら、今後その他の武器が追加された場合、その他の武器は選択肢に入るのでしょうか?リゲイン10TP/3secが足枷になってブラッディナイオ以外の武器がすべて選択肢外になるということはありませんか?
例えば、この性能が武器ではなく防具やアクセサリにつけば、武器や装備の選択肢も増え、からくりの使い分けなどもできるのではないでしょうか。
一時期他のジョブでも特定の武器を実装してしまったばかりに、他の武器が全て無意味になってしまうものがありました。
もちろん、今回のように唐突に弱体調整をされてしまうことは、ユーザーの側から見たら憤慨するのは当然だと思います。せっかくdev1010がついているスレッドですので、今回のVupに絡めた話題の一つとして復権をかけて議論していくしかないのではないでしょうか。もちろん冷静に…あと、開発の方もきちんと回答してくれることをお願いします。
本当は上であげたような代替手段は同時に入れてくれないと、ジョブに愛着がある人が悲しむことになります。そういったつまらないことでユーザーが離れてしまうのはもったいないと思うので、慎重に対応してほしかったです。
最後に、からくりを上げていない身で余計なことを言ってしまっていたらすみません。
武器の使い分けについて、旧ナイオ時代の話、かつ自分の場合をざっくりと説明いたしますと↓
回避が欲しい場面では回避+メイジャン武器を使っていました。
回避が欲しい場面というのは、強めの相手とソロをする際、白マトンを出してケアルをもらいつつ戦う場面を指します。
また、黒マトンを運用する際にはマトンの魔攻+メイジャンないし魔命+メイジャンを使ったりしていました。
ナイオの出番は白兵、射撃の物理系マトン運用時です。物理系マトンの出番は主にPT、ないしソロでの格下(含むアビセア雑魚)相手の時でした。
冒頭に述べたようにあくまで自分の場合の話をざっくりと説明させていただきました。
他の皆様も色々なシチュエーションに合わせて使い分けをしていたものと存じます。
こう書いて改めて、ナイオのお陰で遊びの幅が広がったんだなと実感します。端的に言えば白兵、射撃の出番が増えたということですね。
取得前のマトン運用率は魔法系95%、物理系5%でしたから。
取得後はうまく分け合うような格好でした。
自分の要望は#100に書いた通りです。遊びの幅を奪われたのは何故だったのか?何を意図してこの結果になったのか?
知りたいことはそれにつきます。
新アタッチとws追加は喜ばしいことでした。
しかしそのアタッチの効果を発動させようとすると、弱いwsを撃ったり命中が圧倒的に足りなくなり、
wsを選ぼうと思うとアタッチのキーマニューバとの干渉で運用できなくなっていたりする有様です。
元々煩雑であったマニューバ管理がさらに改悪され、
本体とマトン、双方の状況を見極めるのが難しいほどになってしまいました。
仕様変更されたデュナミスで遊んでみましたが、
周囲の状況、ターゲット、PTの状態、本体、マトン、マニューバ、アタッチのリキャストなど、あまりにも管理するものが多く、
をこれでは、まともに楽しめるはずもありません。
開発陣は一度からくり士で遊んでみてください。
今までは日陰でありながらも、自分のオートマトンと一緒に楽しんでいたものが、
思うように動かすことすら出来なくなってしまった。
それが今回フォーラムに書き込まれているからくり士達の怒りです。
私は、乾坤圏もウルスラグナも持ってませんが、
ブラッティナイオ以外使わないということはありませんね。
ソロでマスターが盾をする場合は回避メイジャン武器を持ちますし、
マトンに精霊魔法を撃たせる場合はペット魔命やペット魔攻メイジャンを持ちます。
追加して欲しい武器であれば、例えばマトンのダメカット20%以上の武器が追加されても使うでしょう。(これはメイジャン武器二刀流で可能な範囲です、からくり士にメイジャン武器二刀流は出来ませんが)
個人的に、ブラッティナイオが一番使えるシチュエーションって現状だとパーティでのアタッカーとしてだと思います。そして、これが今回多くのからくり士を悲しませてる理由でもあると思います。
現在のバトルコンテンツにおいて一般的なパーティ、アライアンスへからくり士が貢献できる形というのはあまりありません。乱獲などではいざしらず、それなりのNM戦闘で殴り掛かるのはもってのほかでしょう。たとえ、エンピやミシックがあったとしても所詮劣化モンクにならざるを得ないし、範囲でマトンがふっとんじゃいますから。そんな戦い方を望むからくり士もほとんどいないでしょう。
黒マトンによる削りも難しいのが実際です。黒魔道士でさえ弱点突き以外であまり精霊を撃たない事実、黒や赤にファストキャストが追加される中一分に一発という縛り、範囲攻撃で一発でも喰らえば立て直しに時間がかかりMP無限という利点が生かせない環境などなど。
そのなかで、唯一パーティでアタッカー枠として活躍できる期待をしてたのが、ブラッティナイオと射撃マトンな訳です。それを、ブラッティナイオの修正に加え、微妙なWSを追加するということによる二重の弱体。パーティで活躍する夢を断たれてしまった訳です。
からくりをやってないと分かり難いかと思いますのでいくつか例えてみます。(的外れかもしれないですが)
ブラッティナイオの修正+追加WS:モクシャもなく凄い虚弱体質の侍がいたと思ってください。本当は前衛で殴りにいきたいのだけど、それが叶わないから黙想してWSだけしていたと。それなのに「次のVUに期待していてください」→当日「黙想のリキャスト30分にしておいたから。後、これまでのWSの半分程度の威力の上位WS追加しといたよ、ほっといたら自動的にそれ撃つから気をつけてね」
ちょっと、途方にくれちゃいますよ。今後どうしたものやら…
極端なリゲインに依存していたナイオの在り方が良かったとは思っていないけれども、
ナイオが無かった時代には、白兵、射撃マトンを使うこと自体がほとんど無かった。
元の立ち位置に戻ったといえばそれまでだけど、
ナイオが無くても白兵射撃を選べるような調整を望みます。
ヒートキャパシターに意味を持たせる為にナイオのリゲインを低下させるというのは
納得出来ませんが理解は出来ます。
しかし、併用しても以前の性能に遠く及ばないというのは、どう考えてもおかしいです。
アタッチメントが本来の性能を発揮していなかったという不具合では無いでしょうか?
今回の調整はなに? 新WSが弱いせいで全部だいなしになってます。今からくり士が悩んでるのは せっかく追加された新WSをどうやって使わせないかってことなんですよ?
新アタッチメントも性能いいけど 無理に使おうとすると弱いWS打たせたり、マニューバする回数が増えたりして使えません。なんで発動するとマニューバ消える仕様にしたのかもよくわかりません。フラッシュバルブみたいに発動しても消えないように出来ないんでしょうか?
そして一番頭にきてるのがやっぱりナイオの件。単純に弱体されたからではありません。2月の小規模のときにナイオの件スルーしておいて、さらに期待させるコメントを残しています。そして今回いきなりの弱体・・・人を馬鹿にするにもほどがあるんじゃないでしょうか?
せっかくツイッター フォーラムがあるのですから、弱体を検討してたならもっとはやくその理由を説明をするべきでしょう!今回の件は本当にあたまにきています。みなさんも同じ気持ちなら いいね を押していってください。おねがいします。
一方オートアタック開始してアビ全開ぽちぽちしてれば勝手に光連携するバグジョブは更に強化された
既に出てるように、弱対するならするでフォーラム使ってどの程度の得TPにするか話せばよかったし
荒れてるジョブスレでないのに降臨もせず不意打ちでこれは酷い
開発の好き嫌いがジョブ調整の匙加減になってるとしか思えなく、フォーラムってなんなの?とさえ思ってしまいますね
ナイオあれば全アタッカー中、2位を1,5倍近く引き離したぶっちぎりの火力だった!!ってなら話はわかりますけどね
敷居が非常に高いのに弱いとか、そりゃアトルガンジョブ(特にからくりはアタッチメントの産出が限られてて後発になればなるほど厳しい)
の人気は後に出たアルタナジョブよりも人気落ち込むのは当然ですよ
からくりにアタッカーの道を見出すために射撃マトン中心でやってましたが、
射撃だけでは間隔が長くTPがたまらないため近づかせて殴らせることをやっていました。
しかし、射撃マトンは白兵戦スキルが低いため当たらない、防御も紙で範囲ですぐ落ちる、
無駄にTPを与えるという問題が生じていました。
現状ではレベルが上がり、ザコには当たらないことはなくなりましたが、
防御面や与TPの都合、高位のNMクラスを相手にすることはできません。
ナイオのおかげで殴らずにTPを貯めることができていたのに、修正されて大変残念でなりません。
また、コンテンツに参加できない中、身内のサルベージに第三アタッカーとして参加させてもらっていましたが、
75時代は足手まとい、90になり普通に、ナイオの登場で随分と貢献できるようになっていました。
それもまた逆戻りかと思うと悲しくて仕方がありません。
ナイオ以外の点でも、アタッチメントとWSの両方をマニューバで操作する硬直により、
本体が殴り続けた方が効率がいいため、最低限のマニューバ操作しか行わないようになっています。
新しいアタッチメントやWSの追加は嬉しいのですが、それを生かせるシステムであれば、と思っています。
あらかじめお断りしておきますが、私は今回のVUで追加されたというストリンガーDXという装備を手に入れておりませんし、入手手段もまだ存じません
仮にこのストリンガーDXが修正前のブラッティナイオと同レベルのリゲイン性能を持ち、かつソロプレイヤーのからくり士にでも、時間さえかければ手に入るような手段が用意されているのであるならば、私は今回のブラッティナイオの弱体化は見事な調整だと思います。
ブラッティナイオはからくり士にとって、多くの可能性をあたえてくれる非常に強力な武器ですが、しかしたとえ全てのからくり士がそれを手にしたとしても、ゲームシステム上からくり士自体が別のジョブの役割をおびやかす可能性はほぼないといえます。からくり士はそれほどの強化を受けてさえ、まだ明らかに「○○役」としてPTに収まれるジョブとはいえないのですから。そしてブラッティナイオの所得難易度は多数のからくり士にとって決して低くありません。したがって「ブラッティナイオと同レベルのからくり自体の強化」を誰でも装備できるストリンガーという形で行ってくれるのであれば、それは技術的にも簡単で、かつ有効なからくり士の「調整」だと思います。
その場合、最初に「ブラッティナイオは弱体化しますが、同様の性能を持つ新しいストリンガーが○○で手に入ります」と事前通告するのはゲームとしての楽しさを損ないます。詳しいことを言えないのはやむをえないことだと思います。その場合、私の無礼を心からお詫びし、改めて開発・検証に当たった方の判断と見識を賞賛させていただき、からくり士、ひいてはジョブ間バランスの今後についてもおおむね安堵することは間違いありません。
そうではない場合の話です
今回の「調整」の一つ、ブラッティナイオの実質的な弱体化について、その発表がVU当日何を書き込むまもなく行われたこと、そして新しく追加されたアタッチメントの性能、特にヒートキャパシターのそれを考えると、あまり心地よくない理由が想定されます。
ヒートキャパシターの性能は検証されているところ、また私が試したところでは「超劣化ブラッティナイオ」といわざるを得ません。時間単位にしてブラッティナイオとは比較にならないTPを、ファイアマニューバの過負荷というリスクとマニューバ優先順位上の不利を負いながら得るアタッチメントです。
仮にブラッティナイオが以前の性能を維持していた場合、私達はこのアタッチメントを「強化」とはとらないでしょう。ブラッティナイオの能力をさらに補強することはできるでしょうが、ブラッティナイオそれ自体のように、からくり士の行動そのものを拡張してくれるような性能を持っているとはとてもいえません。
そしてさらに仮にですが、もともとブラッティナイオという武器がなかったとしたら、このアタッチメントはどんな評価を受けるでしょうか。戦闘前にファイマニューバを3つ、オーバーロードさせずにつける暇さえあれば、BFの前にTPを80ためておける「そこそこ実用的な強化アタッチメント」と評価された可能性は高いと思います。
ブラッティナイオは実装直後から2ヶ月にわたって修正もはいらず、これほどフォーラムでも話題となっていたのですから、その高性能は本来想定されたそれであったはずです。また、今回のVUの表記でも「不具合の是正」ではなく「調整」とされています。少なくとも今まではその性能が認められていたことは明らかです。
その性能を今になってなぜ落としたのか。既に何人もの方が仰っているように、からくり士のPTにおける「役割」は以前のブラッティナイオをもってしてもアタッカー枠に“許容”されるのがせいぜいといったところであり、決して大きかったわけではありません。ジョブ間のバランス上の観点から見れば、性能を落とす必要はなかったといわざるを得ません。
大変失礼ですが、これらの点から考えるに、開発の方は今回実装したアタッチメントの価値を高め、「これが強化調整です」と主張するためだけに今回ブラッティナイオの性能を「調整」・・・・無に近いところまで落としたのではないでしょうか。少なくとも私達が今知りえた情報からは、そう判断せざるを得ません。であるならば今回のこの「調整」は、ユーザーに対してあまりにも誠意を欠いています。過激な例えですが、いうなればある人の家をバラバラに壊しておいて、同時にその人にマフラーを放って「これで温かくなっただろ?」といっているかのようです。
開発者の方がこのようなフォーラムを設け、私達と対等な相互情報交換を図っていただけるのはユーザーとして嬉しいことであり、私もよりよいサービスになるように努力したいと思います。しかし、ほとんど対話が成立していない現状のフォーラム運営からはそういった態度は全く感じられず、せっかくのフォーラムなのにと残念に思っています
同じく初投稿失礼します。
さすがに 今回のはないなと思い 書き込んでいます。
エモが追加された 2006年末から からくりやってます。
ブラッティナイオの件ですが、私は決して 前のままでも強すぎないとおもっていました。
リゲインといっても マトンにたまるだけ。wsをうちすぎてタゲをとればすぐさま 落ちてしまいます。
時と場合によって 回避・ペット魔法タイパンとを持ち替え遊んでいました。
ほかの調整?もどうかとおもうし、新wsも微妙だとききます。
そもそも 調整とは wsを追加します アタッチメントを追加します こんなんでよかったんでしょうか?
去年の9月の調整で 「とりあえず 相棒であるマトンを落ちにくくするための対処をします。そして継続して様子を見て
調整します」 たしかこういったことではなかったかとおもいます。
昔は アタッチメントの追加は 調整という観点ではなかったとおもいます。 「あーージョブ調整なかった・・・でも
アタッチメント追加くるかも!」
そもそも アイテムの追加で入っていたものです。
なので 今回のVUはまったく期待してはいませんでした。
あけてみたら このとおり。そして からくりの遊びの可能性を広めてくれた ブラッティナイオの半年放置の告知なしの弱体。
これ、「不具合を半年放置してたのか・・・」とおもわれるだけでなく、苦労してやっと半年たって手に入れた!
これから新wsをこれで・・・っておもってた人もどう思うでしょう?
私は最初に書いたとおり からくり士でいえば 古いほうかとおもいます。
レべリングもオートリーダーです。でも 珍しいジョブはそれだけで みんなの興味を引き、たのしんで上げることが出来ました。
75になったのもからくり士が最初。
コンテンツに参加するのもほとんどがからくり士。アサルトのシャウトだってほかのコンテンツのシャウトだって
「からくり士ですがいいですか?何回か行ってます!」って返事まち。ついていったらついていったで、
「からくりさんのたち位置ってどうですかね?」こんなかんじがまた楽しかったし面白かったのです。
だんだん強く、面白くなるからくり士。
その面白さの部分を今回のVUでは根元から否定された感じでした。
良く考えてみてください、そしてしっかりデバックしてください。どの会社でも一緒だと思うんですが
金を取って仕事をしているんです。
あなたたちは、ただ 面白さを提供して、楽しんでもらえばいいんですよ? ということで、
最初で最後の書き込みをさせていただきました。
どういう勤務体系かわかりませんが、これからの時間は、世間一般的に始業時間です。
開発陣の方々の真摯な回答を期待しております。
尚、これだけの意見があるにも関わらず、回答及び対応が見受けられなかった場合、相当数のプレイヤーを幻滅させるだけでなく、フォーラムも機能していないのだと受け取ります。
何卒、宜しくお願い申し上げます。
強化と見せかけたまさかの大幅弱体に、メインからくり士としては憤りを覚えずにはいられません。
ナイオはたしかに実装時点では他の格闘武器を過去にするほどの性能ではありましたので、
今までの例から考えると、これはそのうち修正が来るのではないかとは思っていました。
ですが、せいぜいリゲイン3-5/3sec程度への弱体化と思いきや、いきなり10分の1にまで弱体化されるとは、
開発の方を甘く見すぎていたようですね。
いくらナイオが強力であろうとも、所詮はレベル90キャップでの武器です。
今後のキャップ開放でどんどん強い武器が登場する中、
オートマトンのWS連打という点においては、からくり士は90キャップの弱い武器を使うことを強いられ、
マスターの強化を諦めざるをえないのですから、今後を見据えればこのマトンリゲインもそれなりのハンディを負っていると思います。
たしかに字面だけを見ると、3秒に10のリゲインはアビセアのアートマと比べても破格ですし、
TPをためることには定評のある侍さんと比較しても、ナイオがいわゆる「強くしすぎた」武器であるかのように思えます。
ですが今回の調整をされた方は、この「ぶっ壊れた」リゲインがあって初めてからくり士がスタートラインに立ったということを、
本当に理解していらっしゃったのでしょうか。
白兵射撃の現状を知った上で、リゲインは「強すぎる」と判断されたのでしょうか。
それとも単に、ご自分の考えた新アタッチメントを使って欲しいがための、邪魔な要素の削減だったのでしょうか。
また、ナイオ関連については多くの方が発言されていますが、
ディプロイ中のマトンの遠隔魔法にマスターへのヘイトも乗るようになった、いわゆる「タゲ切りつぶし」も、
からくり士にとっては非常に大きな問題であると考えます。
リンバスあたりの不具合修正の余波であると考えられますが、
何の告知も無く、長年続いてきたからくり士特有のトリッキーな立ち回りが否定されたということに、大きな憤りを感じます。
もしこれが不具合であるのなら告知の上即時修正を、
仕様変更であるのなら、せめてその旨をフォーラムなりで告知するのが勤めであると思いますが、いかがでしょうか。
対話の場としてフォーラムを用意した以上、こういったプレイヤーに不利益をもたらす変更にこそ、公式からの告知が欲しいものです。
アビセアでのクリ優勢における連環の地位向上、チルコ装束の実装、ナイオ実装での新たな立ち回りと、
ここ最近からくり士を取り巻く環境が良いものに変わりつつあっただけに、
今回の強化の殻をかぶった実質的弱体は非常に残念です。
強いNMをソロで倒したわけでもなければ、からくり士以外【いりません。】と言われるほど強かったわけでもない。
いったいからくり士が何をしたというのでしょうか。
事実上弱体とはいえ、公式では「ジョブ調整=強化」されたことにはなっていますから、
今後からくり士に対するてこ入れは、もう当分は無いものと思われます。
からくり士の調整をした方が本当にフォーラムの意見に目を通していらっしゃるのであれば、
わたしを含む多くのからくり士が今回の調整に大きな憤りを感じているということを理解していただきたいです。
実際バージョンアップ後にからくり士でプレイしてみて不便に思ったことなのですが。
アーマーシャッタラーが弱すぎる上に主要マニューバのウィンドマニューバ対応で不便ということですね…
そこでオートマトンにアーマーピアッサーを撃たせるわけですが…
以前はウィンドマニューバ3つでヘイスト25%を確保しつつ強いアーマーピアッサーを撃てていたわけです…
それができなくなりました…
アーマーシャッタラーを撃たせないためにはダークマニューバをしなくてはなりません…
その上オートマトンにヘイストの効果を付けようとするとウィンドマニューバをする必要があります…
ウィンドマニューバ一つとダークマニューバ一つでは上位のアーマーシャッタラーが優先されるのでダークマニューバ2つとウィンドマニューバ一つを維持することになるわけですが…
マニューバ3つかけると合計6秒の硬直が発生します…
以前はからくり士本体6秒の硬直でオートマトンのヘイスト25%にできたのに対して今は15%です…
上位WSとして極端に弱いWSを追加されても邪魔なだけなのです…
ブラッティナイオの件は外しても今回の調整は弱体と言えるでしょう。
アーマーシャッタラーはダメージをアーマーピアッサー並みにする必要があると思います。
全からくり士が泣いていますよ開発さん。
一つだけよかったのはストリングクリッパーと連環六合圏で連携で闇を出せたことです。
ストリングクリッパーの属性は気を遣っていただきありがとうございます。
その他はだめだめです…話になりません。
大道芸人なのに一発芸さえ許されないからくり士。
マジックモーターの時もそうでしたよね、魔法使うマトンでHPを1にしさらにTPを300ためケアルをしないようにMP8未満まで少なくしてやっと、3000+光連携3000という大ダメージが出せたのに、数字だけ見てハイ修正。
今でこそ応急処置があるので、マジモで大ダメージを!という戦法ができたかもしれませんが、魔法を使うマトンのMPをケアルできないくらい減らし…というだけでまず難しいですし、その上HPも1なんてネタ以外じゃまったく使い物になりません。それで倒しきれなければマトンは確実に落ちますし、マスターも最悪死にます。
あの時も、あんな一発芸ですら潰すなら、HPじゃなくMP差分にしてくれとかTP100撃ちでせめて50ダメくらいは出るようにしてくれ!と声がありましたが無視。
今回もきっとそうなんでしょうね、せめてこれだけでも…という妥協案すら聞いてもらえない。
ナイオを潰し、使えない新WSやゴミアタッチメントを実装するなら、せめてそれぞれのWSキーマニューバを自分で設定できるように、アタッチメントも消費系は自分で2つ3つ点灯で発動するように設定できればまだよかったんですけどね。
イレーザーは光1つで発動だけど、ヒートキャパシターやレプリケーターは3つ点灯時以外は発動しない、など。
WSのキーマニューバを自分で設定できれば、火3つで火力ブースト風3つで命中ブーストさせたアマピが撃てたり挑発させつつ火力も上げてカニバルで回復を、なんて今よりも面白い動きができそうなのに。
ナイオを潰され、射撃でのタゲ切りも潰され、風マニュをいれつつの安定したアマピもつぶされ…開発は射撃マトンが嫌いなのでしょうか?それとも単純に遠隔ジョブが嫌いなのでしょうか?
ナイオのかわりにあんなことやこんなことができるようになったよ!というのが1つでもあればまた違ったんですけどね。
ナイオがダメになって更にあんなことやこんなこともできなくなった。
からくり士にもそのうち実装してもいないアタッチメントのアイコンの修正とかくるんですかね?
昔から散々いわれていますが、からくりの事わからないなら何もしないでほしいです。
今週来週で調整&不具合VUするということですが
フォーラム見ているのなら 当 然 ブラッティナイオ再調整はあると思いたい
ここで3tp/3secでましになっただろというのは絶対にやめて頂きたいですね
何もいわず元に戻してください
射撃戦のアーマーシャッタラーにしても防御ダウン効果の観点から風マニュ対応にしたというのならば
メイジャン武器だと土属性ルートですよね。そちらのほうに当てるという選択もあるはずです
本当にお願いしますよ・・・
ブラッティナイオが強すぎたから、弱体したのであれば、その検証したデータがどのようなものか教えてください。
強さが、敵に与える総合的なダメージであるのであれば、ぜひ他のアタッカージョブとの比較をお願いします。
戦士、モンク、忍者、シーフ、暗黒、踊り子、竜騎士、侍、狩人等々
敵のHPは無限として、攻撃はしてくる設定でただただ殴る。攻撃を受けたら回復は自動。死なない設定。(出来るのかはわかりませんが)
アビリティーはリキャスト毎に使用。WSは何を使用したか。
全ジョブが共通して装備出来る前衛装備はないでしょうから、裸で。からくり士はストリンガーだけは装備させてください。
からくり士は、マニューバをちゃんとやってくださいね。
からくり士はブラッティナイオ(修正前) 他のジョブはアビセア内で手に入る、一番よい武器を。(NMが落とす武器)
これで1時間でも、30分でもいいので、どれくらいの総合ダメージを与えられるかやってもらえませんか?
この結果を出来ればここで発表していただけたらと思います。
もうすでに検証はしているはずだと思うので、その結果を出すだけでも結構です。
例えば、戦士が1万として、からくり士が3万とかでしたら、今回の修正はわかるのですが(解りやすい数字にしているだけです)
これが戦士1万、からくり士7000だとしたら、何で今回の修正にいたったのか理由がないことになります。
ブラッティナイオは派手ですし、瞬間的なダメージだけに目が行きがちです。これはマトンのWS、マジックモーターも実用性はなかったにも拘らず
その瞬間だけのダメージで判断され、強いっぽいから弱体となりました。(実際は検証されていない)
きちんと検証されているのであれば、全く問題はないのですが、しているとはとても思えないですし、
これから調整するので、その準備段階です^^といわれても、ではその段階になるまではせめて性能を戻してと言いたい。次のVUPまでまた5ヶ月も待たされるとか、ちょっとありえないです。今現在ではただの弱体でしかありません。
散々言われていると思いますが、からくりを理解していないのであれば、触らないでください。
*勝手に強さを総合ダメージにしましたが、数字が一番納得のいくものであると思いますので。
これ以外で何か説明と検証データーがあればここで出してください。お願いします。
忘れているかもしれないので一つ言います。新WSが追加されて、WSの優先度がアーマーシャッタラー>アーマーピアッサーになっているのでアーマーシャッタラーの対応マニューバを変えてもアーマーシャッタラーが優先されるのは変わりませんよ。どうしてもアーマーピアッサーを撃たせたいのなら闇マニューバを使用しませんと・・・風マニューバで強化中にもピアッサーが撃ちたいというならそこを書かないと開発には伝わらないかと。
私はピアッサーを優先されるよりは、シャッタラーをもっと強くしてくださいと、言いたいです。マトンのWSってそういうものなので(PCのWSのように打ち分けをするのは現時点の仕様上とてもとても無理があります)
ヒートキャパシターの調整は、どうみても弱体にしか・・・
ナイオの変わりに追加したんでしょうが、どんどん使い勝手の悪いものになるますね・・・