なるほど!
メリポ自体は振れば単体で効果を発揮するが、レリック衣装のオーグメント効果は対応するメリポの値に応じて効果が変動するのですね。
ありがとうございます。
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これオーグメント性能の割り振りを手と足で間違えてませんかね?
オーグメントを除く素の性能ですと、手は強化スキルとゲイン系効果+のある強化魔法装備で、
足は弱体魔法スキルと弱体魔法の効果+の付いた弱体魔法装備と、どちらも特化した性能です。
これに対してオーグメントは手に弱体項目であるレジストハック確率+、足に強化魔法の効果延長とちぐはぐです。
非IL状態やIL+1までのAFやレリック防具はこういう乱雑な性能が多く実戦的でない物が多かったです。
しかしIL+2以降はそういう部分に見直しが入れて使いやすくなった物が多いです。
エンピリアン防具やその他の固有で無い装備と張り合う為にこれは時代に合わせた変化だと思います。
それに対して忍者の時も思いましたが、メリポ調整で変化したプロパティの割り振りは
旧来的で杜撰な付与のされ方をされていて凄くモヤモヤします。
すでに同意見がでていますが
強化魔法の効果時間延長のオーグメントは
胴に付与する形が、装備の性能を遺憾なく発揮できると思います。
以前に付与されていたオーグメントを
そのまま置き換えた形ということで
現状のようになったのはわかるんですが
もととなるオーグメントの性能がかわっているのですから
かえても問題ありませんよね。
また、個人で付与される強化魔法に関して
コンポ―ジャーを利用した際に
MAXで30分の制限がかかっているようですが
これも撤廃できませんか?
プロ・シェルに関して言えば、元が30分ですので
30分以上の時間が付与されていますが
ヘイストを含めた強化魔法は30分打ち止めです。
そこの調整も合わせてお願いできればと思います。
個人的には不満もありますが強力になりすぎないようわざと重ねてある節も無いとは言えないのでそこは開発の判断だったのではないでしょうか。
侍のWS+部位と薄金のWS+部位がわざと重ねられてどちらかしか使えないなどと同様かと思います。
胴に強化時間延長がきたらあまりにも時間が長くなりすぎるため既にエンピ足で同様のアップがある部位にわざと被せてきたのかもしれません。
その他のジョブでもある程度のちぐはぐ感を出すことで装備品の取捨選択をさせたいとの意図かなと受け止めています。
ほんと言うとすっきりくっきりきっちり分けてくれた方が鞄的にもマクロやセット的にもうれしいですが・・・
さすがに意味がわからなさ過ぎるので、たぶん手が回らなかったというか頭が回らなかったというか
そんな感じじゃないですかね
とはいえ、開発規模が拡大するわけでもない以上はタスクはどんどん溜まっていくわけで・・・
言うだけは言っておかないと修正されないままになる可能性は高いと思います
皆さんおっしゃってますが、レリック防具のオーグメント 手と足が逆な気がするのですが、「しつこい!」と思われるかもしれませんけど、
公式からお返事は欲しいとこっす(´・ω・`)
今回も利便性が向上する方向ですね。強くなったかというと:p
【良かった点】
・スロウII、パライズII、ブラインIIが最大性能で使えるようになった。
エンドコンテンツに関しては、スロウが効かない特殊モーションのボスが
多くあまり意味はないかもしれませんが、アンバスケードエキスパートでは、
スロウIIとエレジーと組み合わせることでかなりの効果がでていたように感じました。
パライズIIもスロウIIと同様の問題を抱えているものの最大性能で使えるように
なったのでサボトゥールとジオパライズとの組み合わせに将来性は感じます。
ブラインIIも回避盾が復活する可能性は秘めていると思います。
・ディアIII、バイオIIIの効果時間が最大性能で使えるようになった。
今まで最大効果時間で使うことができなかったので単純にうれしい修正です。
【残念な点】
・メリットポイント「レジストハック確率」関連の修正
こちらもアンバスケードエキスパートで3時間くらいサイレス役の赤で参加していました。
自分は、メリットポイントのレジストハック確率に1ポイントも振っていませんが
早くて1回、平均4回ひどく8回くらいで1回目のレジストハックが確認できました。
※赤魔道士の性能を最大限に発揮できると思われる装備は全部所持
逆に自分と同じくらい赤魔道士が好きそうな方でメリットポイント「レジストハック確率」
5振りの方のレジストハックを観察してみると自分の状況とそんなに差は見受けられませんでした:(
※もしかすると自分のほうが安定しているのでは?と感じる具合です。
逆にそこまで赤魔道士をがんばっていない方と自分とのレジストハックの差も
そこまであるとは感じませんでした。ようは運なんですかね・・・:(
レジストハックは有志による検証がおこなわれていますが、ブラックボックスな部分も多く
実際、有効に機能しているか実証が難しい状態です。
よろしければ、レジストハックの正確なメカニズムを公開していたけないでしょうか。
またこれにあわせて多くの人がいわれているレリック手を足のオーグメントの設定ですが、
上記の状態を鑑みて入れ替えるのが妥当かと思います。
レジストハック確率に振っててよかったという場面を演出するには必要不可欠でしょう。
※体感できることがいいアピールになります:)
・ファランクスIIを魔導剣士にかけると効果なしになりました
わかっていたことですが、被ファランクス効果と説明文をかえたことで
整合性はとれましたが、威力がかわったわけではないので
いらない子はいらない子のままですね。
技術的に詠唱側のスキルで効果を付与することがむずかしいのかもしれませんが、
「赤魔道士さんファランクスIIをお願いします」という機会に恵まれたいので
是非、ファランクスの仕様を「詠唱者のスキルおよび装備」で効果を決定するように
変更をお願いいたしたく。
※魔法がもう追加できないのに死に魔法が多すぎる:mad:
・エンI系とエンII系の差の問題
メリットポイントで差別化しようとしたのかもしれませんが、
マルチアタックとの相性が悪いためこの程度の効果アップの
差だとエンII系の有用性を引き出すことは不可能です。
まだまだテコいれされるべきジョブも多いと思いますので、
将来的にエンII系の存在意義を見出せる修正を期待しています:)
魔導剣士での出番が多い身ですが、これは思いますね。
効果についての表記が分かりやすく正確になったのは嬉しいです。
まあ魔導剣士本人としては自己完結できる方が楽ではあるんですが・・・。
この赤さんファランクスIIつかわねえ!!・・・とかイライラしないで済む(笑)
他人ほど信用できない物はない。
ファランクスって効果時間が短い(プロシェルと違って頻繁に掛けなおす)ので、いちいち他人にかけて貰うたびに「被ファランクス効果+」装備に着替えるなんてあり得ないんですよね。めんどくさすぎます。
『赤さんファランクス切れそうです~、カット落として被ファラ装備にするのですぐに掛けてください、3・2・1・どうぞ!』
ないない。ありえない。(そりゃやれなくはないけどさ・・・。)
赤さんのファランクスIIがナ剣の自己ファランクスを遥かに凌駕するカット量かつ、効果時間が15分以上とか続くのであればかけて欲しいかなと思わなくもないですが・・・他人の強化魔法に合わせて着替える余裕なんてこっちにはない。
でもまあ、逆にファランクスによるカットがそんなに必要じゃなくて、自分でやるのがめんどくさいとき(盾ってやる事や考える事が多いので)は、効果が低かろうと赤さんが必死にファラIIしてくれるのはありがたいですけどね。
そもそもファランクスってアイコンが分かりにく過ぎて、他人が管理できる強化バフじゃないんだよ・・・。
おはようです。
私がまだ旧裏の固定に行ってた頃、ファランクス2は5振りでナ盾に掛けてました。
口では何も言ってくれませんでしたが、多分喜んでくれてたと思います。
需要ってのは時代時代で移り変わって行く物なので、今ファランクス2ががっかり砲なのは私もがっかりですが、でもまあ弱体魔法も強さが復旧した様だしこれでも良かったんじゃないでしょうか。
いつかファランクス2も改善されると良いですね。
では、また。
ファランクスの仕様を「詠唱者のスキルおよび装備」で効果を決定するようにしてしまうと
効果の低いファランクス2が今ではカット量50を軽く超える魔剣のファランクスを上書きしてしまうことになって非常に迷惑なことになりませんか?
要望すべきはファランクス2のスキルによるカット量をファランクス1より多くしてスキルキャップも開放すべきではないかと思います。
メリットポイントの内容について好評のようでなりよりです。
装備品のオーグメント性能についてですが、ゲームバランスを考えて今の形でリリースしましたが、
以下の2点の理由から、両手と両足の内容の入れ替えを検討しています。
- 多くの方の意見が入れ替えを望んでいて、大きな反対意見がないこと。
- オーグメントの性能が効果アップではなく効果時間延長であるため、バランスに対する影響が限定されること。
入れ替えると利便性が失われるなど、入れ替えに反対する意見があれば、ぜひフィードバックをお願いします。
こんにちわ。
入れ替えに反対ではなく、入れ替え先にを
にしてもらいたいです。
両手の強化魔法の効果時間装備は、AT+3、テルキネ、LT+1など、各種強化魔法事に使い分けている状態です。
そこにVI+3も入るとなると、AF1,2,3、+他が入り乱れる魔境に
胴についてくれると、とても分かりやすい
レジストハックに求められるのは弱体魔法スキル、それがすごく高い頭についてくれると嬉しい。
次点で両足ですが、両足は魔命で時代遅れになったとしても他の深度装備などともに印などで魔命を補って使いそうです。
両足にはぜひ弱体魔法の効果時間をつけてほしい。
入れ替えの検討、ありがとうございます。
ですが、両手にはすでにATグローブ+3という
強化魔法の効果時間延長+20の性能がついた装備があります。
通常であれば、ATグローブ+3を装備して
強化魔法の効果時間をより延長できる装備で詠唱します。(強化魔法スキルが影響する魔法や、ゲイン系は別です)
ここは、すでに同様の性能が付与されている胴装備のVIタバードに変更できませんか?
バランスを懸念しているようですが
逆に効果時間が延長されることで
どういった事が問題になるのか
開発側が認識している内容を公表していただけますか?
両足に関しては、弱体装備としてVIブーツは優秀ですので
レジストハックのオーグメントに関しては
良いと思います。
前の投稿でも書きましたが
オーグメント性能自体がジョブ調整として
内容が変更となっているので
既存装備に付与されている形式に(例えばVIシャポーでいえば、2個ついてるなど)
とらわれる必要はないと思います。
調整結果、期待しています。
上記は「忍者の強化要望について」より引用させて頂きました。
実装後のオーグメント項目の入れ替えが可能であれば、忍者の望月装束(真甲賀装束)の頭と両足のオーグメントも入れ替えをご検討頂けませんか?
とりわけ望月半首(改、真、極、真甲賀半首)は2019/7/8のバージョンアップ以前の仕様で持っていた「遁術:参ダメージアップ」を実質的に剥奪されて両足に移植された形になっており、装備単体としては弱体化しているのです。
こちら赤魔道士のスレッドなので以降は忍者のスレッドに戻りますが、赤魔道士の抱える同じ問題についての開発陣からの返答があるホットなスレッドで、開発の皆様と他のプレイヤーの皆様の目に留めて頂きたく書き込ませて頂きました。
恥ずかしながら今回だけ書き込もうと思います。
入れ替えると利便性を失う意見があったので反対させてください。
VI脚のエンダメージ+をVI手に入れ替えという意見です。
手にはアヤモ手のエンダメージ+があり、被ってしまいます。
殴り赤で遊ばない方もいらっしゃると思いますが、そこは入れ替えないようお願いします。
スレッドの流れ的にオーグメント全部をシャッフルした場合のことをおっしゃってるの
かもしれません。両脚に魔法剣ダメージアップがいいということには同意します。
上記のことを熟読され分かった上での投稿かもしれませんが、両手と両足が対象で今回の件に「両脚」は関係ありませんよ:(
白魔道士のエスナ対応を見る限り提示された2択以外は受け付けられないようなので、あまりややこしいことを言うとみんなが不幸になる可能性が高いです。
自分は、両足と両手のオーグメントの入れ替えは賛成します。
特に両足については大幅に利便性が向上されると思われます。
※現在の両手、両足のオーグメントの違和感は誰が見ても一目瞭然なので
今回は「いいね」だけおして賛成の意志として静観しようとおもっていましたが:(
おまけ:p
●現状のオーグメント印象
頭:満足
胴:どちらでもない
手:不満
脚:満足
足:不満
●オーグメントの性能と見解
※あくまで個人的なものです。
魔法剣ダメージアップ:両脚はヘイストが厳しいのでエンII系を生かすなら胴がベター。
命中率アップ:物理性能が一番高いのは両脚、ついで胴でしょうか。
強化魔法の効果時間:両手か胴に適正があると思います。胴がベスト。
レジストハック確率:レジストハックは弱体魔法スキルで判定されるらしいので頭についで両脚に適正があるとおもいます。頭がベスト
弱体魔法の効果時間:魔法命中率が一番高い順に適正あり頭がベター
魔法命中率:弱体魔法の効果時間とセットであればよい。
連続魔:どこでもいい
手と足のオーグメント性能入れ替えに賛成します。
最大の理由は、足の強化魔法延長性能を使う場面が想定できないからです。
手のレジストハック確率はまだギリギリ使う可能性もありますが、
足にレジストハック確率があるほうが弱体魔法用装備としてとても使い勝手が良くなります。
私は、オグメの性能は胴と足を入れ替えるのが良いかと思います。
元々レリック胴には強化魔法時間延長の性能が付いてますから、
それを更に延ばせるオグメは相性が良いと思います。
みなさんの御意見を拝見し、一応、自分の意見も書いて
おこうと思いなおしました:p
連続魔効果アップは、発動時に装備していればいいので
部位を選びませんので余った場所に付与するのが
望ましいというのは確実に言えます。
■頭か両足に付与してほしいオーグメント
・弱体魔法の効果時間延長、魔命アップ
・レジストハック確率
■両手か胴に付与して欲しいオーグメント
・強化魔法の効果時間延長
■両脚に付与してほしいオーグメント
・魔法剣ダメージアップ、命中アップ
上記のように好みが分かれると思いますが、
来るLTシャペル+1の強化版が、レジストハックに関する
性能を持っていた場合困るのでレジストハック確率アップは、
両足に付与。よって弱体魔法の効果時間延長と魔命アップは
頭に付与。
※LTウゾー+1は弱体魔法を行使する性能ではない
両手にはATグローブ+3という唯一無二のものが存在します。
また、赤魔道士は自身にかける強化魔法の効果時間には困って
いないと思うので他人にかけるヘイストIIを延長できる
胴に付与。
※両手でもストライ系、ゲイン系やエンI系、ファランクス
など自分に使う強化魔法の時間は伸ばせます。
もちろん胴につけた場合でも同様ですが・・・
両脚は現行で問題なさそうなので余った両手に
連続魔効果アップを付与。
頭:弱体魔法の効果時間延長、魔命アップ【現行のまま】
胴:強化魔法の効果時間延長
★手:連続魔効果アップ
脚:魔法剣ダメージアップ、命中アップ【現行のまま】
★足:レジストハック確率アップ【今回の修正案】
これが大半の投資(資金、労力)を赤魔道士にしている自分の
ベストチョイスです:o
ただし、今回提示された両手と両足のオーグメントを
入れ替えるだけでも十分な効果があるのは確実なので
賛成とさせていただきます。
※両手の強化魔法の効果時間延長が多少死に要素になるのは残念ですが、
案自体無かったことになるよりは100倍マシです。
理想を言えば
胴(連続魔)→胴(強化延長)
手(ハック)→手(連続魔)
足(強化延長)→足(ハック)
と3箇所でスライドしてもらえるのがベストですけど、手と足だけでもとりあえずは賛成です
連続魔効果アップって重複するんだろうか・・・
入れ替えは大変嬉しいです!
#71の投稿から意見が変わったため、あらためて。
ハックに適切なのは、高魔命、高弱体スキル、高MNDが付いてる部位です。
頭と両足はどちらも条件を満たしていますが、頭と両足では弱体スキルに10、MNDも10の差があります。
ハック確率には、弱体スキルが影響していると言われているので、
確率を高めるなら弱体スキルもMNDも高い、VIシャポー+3に移し替えるのが適切だと言えます。
懸念されているのは今後のエンピ衣装の強化ですが、今後の強化で、
エンピ頭に高魔命+弱体魔法スキル+高MND+弱体魔法効果or弱体魔法延長が付与されれば、棲み分けが可能だと思います。
つまり、ハック装備としてのレリック頭と、弱体魔法効果or弱体魔法延長としてのエンピ頭にするということです。
VIブーツ+3はハックが付いていなくても、
今後第四のジョブ装束が実装されない限りは、弱体用の最終装備に変わりありません。
正直なところ、エンピ頭がこのまま順当に弱体魔法の詠唱時間-で強化されてしまうと、
既存のATシャポー+3にFC+16%が付いているため、十中八九、使われない部位になります。
エンピ頭に強化の方向性を与えるためにも、VIシャポー+3にハックを付与し、
エンピ装束の強化に合わせて、弱体魔法の詠唱時間-は削除するのがベターだと考えます。
他方、魔法剣ダメージアップ、命中アップについては、
現状の両脚だとカマイン両脚があるために、個人的には非常に採用しづらい。
プレイヤーの検証によると、魔法ヘイストキャップ時にサポ忍で最適な二刀流係数は、0.11。
この値は、素破の耳+カマインクウィス+1でちょうどになります。
このため、カマインを外すとなると、ジョブマントのオーグメントや、その他の部位を二刀流装備に変更せざるを得ません。
すると、VIタイツ+3を採用したことで、総合的に赤の殴り性能は強化されたと言えるのか微妙な評価となります。
(詳細に検証しなければわからないような「総合的」な強化は個人的にまったく嬉しくない。)
ならば、二刀流がなく交換しても影響の少ない両手に移し替えてもらったほうが、
格段に使い勝手が向上します。現状では、メリポに魔法剣を振っていても、私は両脚を採用していないです。
アヤモ手と性能が被るという意見については、確かにアヤモ手+VIタイツ+3の組み合わせはできなくなりますが、
先に述べた理由により採用しづらいので、この組み合わせは赤にとって総合的に良いとは思えません。
もちろん、今後実装される装備によって状況は当然変わりますが、
可能性を言えばキリがないので、現在実装されている装備から考えると、やはり、手に付与するのがベターだと考えます。
メリポ魔法剣や命中に振っている方はレリック手を使い、
振っていない人はアヤモ手を使うといった形で切り分ければよいのではないでしょうか。
また、エンIIが今だ生きている以上、強化魔法+のある手に魔法剣アップを付けるのは自然な流れだと言えます。
VIタバード+3にも強化魔法+が付いているので、次点でこちらですが、
STPの付いたヴォルトハーネスやアヤモ装備を考えると、STPやDAとのトレードオフになってしまい、
あまりおすすめはできません。
それとオーグメントとは別に、問題と感じていることがあります。
赤魔道士はジョブ調整によってエン削りが現実的なものとなり、殴る機会が増加したのですが、
レリック装束を含め赤が着れる殴り装備は、付与されているヘイスト値が基本的に低く、後衛寄りの値になったままです。
そのため、装備ヘイスト25%の維持を考えながら装備を入れ替えようとすると、
レリック装束を単純に採用することが憚られ、着せ替えの自由度が低下しています。
なので、ヘイスト値をアデマ装備相当に引き上げていただきたい。
それがバランス上難しいのであれば、せめてテーオン装備相当に。
ということで私は、
=================
頭:レジストハック +ヘイスト
胴:強化魔法延長 +ヘイスト
両手:魔法剣、命中 +ヘイスト
両脚:連続魔 +ヘイスト
両足:弱体魔法延長 +ヘイスト
=================
という結論に至りました。
ただ、今回は両手と両足を入れ替えるという話なので、
開発さんからすれば、話を広げてほしくないなあというところだと存じます。
さりとて、対応の対象となっている部位以外にもユーザーなりの不満があるので、
今回のように『ユーザーの不満』が理由で入れ替えという措置を取っていただけるなら、
ほかの部位についても、ぜひともご検討いただけないでしょうか。
もちろん、不満の内容が根拠に欠けていたり、賛否があって調整は不適当と判断されるなら、
突っぱねていただいて構いません。ただ、5部位を対象に入れ替えは考えていただきたいです。
開発案を支持します。
自分の環境では開発案以外は強化が劣ったり弱体に繋がる案になってます。
ここはさっくり決めてもらって他のジョブの調整を始めるべきだと思います。
調整があまりにも赤に偏りすぎてるので
赤魔道士は、オルペウスサッシュという唯一無二の腰装備があります:(
ヘイストに困っているというのはエン重視の戦闘スタイルにした時ということでしょう。
アヤモマノポラ+2
VIタイツ+3
をうまく他の装備とあわせようとすると苦労します。
ここにウムシクハットも使おうとするともう:p
ヴォルト装備しかのこってません:D
※ヴォルトのドロップ率なんとかして:mad:
テーオンにヘイストつけてごまかしてつかってはいますが、
テーオンって何年前の装備だ・・・:(
※良い装備ですけどね;)
開発さんが言うように、手と足のオグメ交換で十分と思いますがね。
胴と交換なら元々の性能で強化魔法延長が付いているから一つの装備に纏める事が出来ますが。
手の場合でも、強化魔法スキルプラスにゲイン系プラスまで付いているので、
ここに強化魔法延長が付けば強化魔法を使う際の着替え装備としては申し分ない。
そして、代わりに手に付いていたレジストハックが足に付く事になるが、これも相性が良い。
弱体魔法スキルプラスに加えて弱体効果アップがあり、魔命も5部位の中では最高値。
ここにレジストハックが付けば弱体魔法時の着替えとしては最高でしょう。
開発さんの、手と足のオグメの交換の案に賛同します。
将来的に、レジストハック狙いの装備でレジストハックを狙うようになるのではないでしょうか。
そうなった場合、VI頭にレジストハック確率アップのオグメをつけたほうが
元々ついている高い弱体魔法スキルとの相乗効果でレジストハック狙いの装備として長生きするのではないでしょうか。
装備なりジョブ性能なりには基本的にトレードオフがどうこうという開発側の建て前があって、
うち、強化の効果時間とハック確率についてはトレードオフでなくてもオーケーという方針転換があったように思います。
理由は多分、「なんならすぐに消してやるから。」というとこかなと穿ってみます。
強化魔法に関してはアンバスケードを筆頭に強化消しを設定しないコンテンツでは、現時点でも掛けなおしを要さない程度の時間でクリアされていきます。
強化魔法の効果時間が延びたところで特段の影響はない、というところだと思います。
弱体に関してもハックして入れるがキーになる場合、入れなおすということはあまり想定されず、ハックするまでがただ冗長という実情からかと思います。
ーーー
エン系に関しては、新セルビナBFやアンバスケードで与TP/ヘイトゼロのエン系ダメージによるクリアが増えてきているし、
こと直接与ダメージ能力に関する部分については触らないんじゃないないかなと思っています。
(なので黒のオグメなんかも直接火力に繋がるので、今回の赤オグメ入れ替えと同列には?と思ってます。)
わたし的には、3大特殊討伐手段としてパッセ・マトン・エン削りが挙げられると思っており、開発がどう出るか興味あります。
頭にレジストハックを付けるのは…正直どうかなと。
何故なら頭装備の中で魔命を考えたらAFの方が優れてますから。
元々高い上にコンビネーションがあれば更に上がります。
対してAFの足には魔命が付いていませんから、
レジストハックを繰り返して弱体魔法を入れようと考えた場合、
AF頭とレジストハックが付いたレリック足の組み合わせが、最良となり得るのでは無いでしょうか。
その苦労こそがFF11の楽しみなんじゃないですかね
いずれにせよ、例えば最近追加のプロプトヘルムやメイルを使いつつ、
マルチ最強のウィンバフベルト+1を使いたいから、
該当装備のヘイスト上げて欲しいって要望は通らないでしょう
またRaamenさんの案ではありませんが、レリック防具特殊プロパティの両手両足の入替は明確に齟齬が出ており、なおかつバランスにも影響がほぼ出ないからって事ですよね
例えばVIタイツの破片が調整前後で価格が跳ね上がってます(Sirenでは100万→500万)
これは明らかに特殊プロパティの魔法剣ダメージアップ/命中アップに価値を見出した故の高騰ですが、これが連続魔に変更になれば価値は急落するでしょうし、今作った人は大損でしょうね
上記のような事は開発も織り込み済みのはずです。
なのでバランスの大勢には影響がないが、確実に利便性も上昇し、大きな損をするユーザーもでないのが両手両足のプロパティ交換なのではないでしょうか
改めてみた考えると、こういうプロパティの変更は非常な危険を孕んでるもので、
開発が慎重になるのは当然なのかと思いました。
そうですね。醍醐味だと思います:)
※そろったとは言え、ヴォルトのドロップ率はきついです:(
実際VIを無理やりつかって魔法剣のダメージをあげるよりも
マルチを盛ったほうが削りはつよいですし、ただのロマン:p
もともと話をもちだしたのは、上の方が「どのジョブも」ヘイストなんて腰で調整すればいいみたいなご意見に異議を示しただけです。
※ボクがひねくれてうけとっただけかもしれません。申し訳ない。
AFの物理性能特化部位のヘイストは中衛装備に準拠してるんですが、
レリックがもともと後衛特化性能だったものに無理やり前衛性能をつけたのが原因か
物理特化部分の両脚すらヘイスト値が後衛準拠のものになって使いにくいのは確かです。
もともと自分は赤魔道士は中衛だと思っていますが、最近開発の調整スタイルが
理想の戦闘スタイルに追いついてきたような気がします。
しかし、装備自体は、まだ後衛として調整されたものが多く、せっかく強化しても
使いにくいといった方のほうが多いのでいろいろ要望が出ているのだと思います。
現状装備をどうにかするといった調整は全ジョブにもユーザの損得にも多大な影響を
およぼすでしょうし、今後の参考として開発サイドに汲んでいただけると幸いです。
とはいえエンピリアン装束も完全に後衛性能特化のものばかりなんで
できれば両足くらいは物理性能によせ魔法剣ダメージ+をつけ中衛準拠の
ヘイスト値になればと思います。
あ、ここはまさしくその通りです。
5部位だけで足りないのであれば「どのジョブも」ヘイストは腰で調整すれば良く、後衛装備が基本である赤魔道士を特別扱いする必要は無いと考えています。
というか、これが通るなら暗侍竜辺りの専用装備も戦士と同等のヘイスト値にしてくれ・・・等と、要求の際限がなくなってしまいますね。
少し本題からは外れるのですが、現状の仕様でも現実的に両手アヤモマノポラ+2・両脚VIタイツ+3を使用しつつ腰ヘイスト無しでヘイスト25%を確保することは可能です。
上記の装備を使う=魔法剣による削りを前提として考えると、一例としては頭カマインマスク+1(8%)・胴アヤモコラッツァ+2(4%)・両足ATブーツ+3(4%)といった組み合わせが考えられます。
両足の魔命が気になる場合は矢弾もヘイストピニオン+1(2%)にする事でアヤモガンビエラ+2(3%)等を使用する事ができ、無理なく足りる形になります。
テーオンとアデマは同じ値でしたか、失礼、見間違えていたようです。
まさかヘイスト値を突っ込まれるとは思っていませんでしたが、
レリック装束のヘイスト値の話を持ち出したのは私なので、
現在の主題から逸れてしまわないようにこのレスに限定し、
どういった経緯で話を持ち出したのかを説明させていただきます。
まず、ジョブ調整とジョブ専用武器によって、エンダメージが大幅に跳ね上がったこと。
そして、レリック装束+3の実装によって、
1000に届くかどうかだった赤の攻撃力をさらに強化できる余地ができたこと。
このような流れの中で、長らく後衛寄りのポジションにいた赤が、
青と同等とまでは言えないまでも、着実に中衛寄りになってきていると私は感じています。
レリック装束は赤にとってようやく実装された攻撃、命中、魔命をバランスよくブーストできる装備です。
しかし、問題は赤のレリック装束などの合計ヘイスト値の位置づけです。
装備ヘイストのキャップは25%ですが、キャップさせるためには表記上26%必要です。
レリック装束に付与されているヘイスト値の合計を調べてみると、
27%群、25%群、22%群、20%群に分けられているのですが、
なぜか赤は純粋な後衛の多く占める、白、黒、詩、召、学、風、ナと同様の20%群に位置しています。
現状の赤の能力を鑑みれば、後衛と呼ぶにしては同一カテゴリー内で飛びぬけて高い物理攻撃能力を持っています。
ジョブ調整前でもそれなりの物理攻撃能力あったのに20%群に分けられているのは、
カテゴリー内のほかのジョブを見ても明らかに不適切です。
他方、中衛である青は27%のカテゴリーに入っており、比較的タイプが似ている青はOKで、なぜ赤はダメなのか、
この設定の隔たりが、ジョブ調整を経て削り能力が強化され、
中衛寄りの調整が進んだ今の状況からすると、どうしても引っ掛かるのです。
20%ではレリック装束を部分的にでも採用しようとすると、
装備ヘイスト26%に調整する際のハードルが上がってしまうことは事実です。
もちろん、セールフィベルトのような優秀な腰装備を使えば、
装備ヘイストのキャップは一発で解決します。
ただしそれは対処であって、根本的な装備ヘイスト値の隔たりへの不満が解消したことにはなりません。
何度も青を比較対象に出して大変申し訳ないのですが、
アデマやヘルクリアなど優れた性能の装備をしながら装備ヘイスト27%を達成でき、
投てきや腰装備を自由に採用できるこの状況の差を、何を納得する根拠とすればよいのか分かりません。
レリック装束も27%です。
赤の基本コンセプトから見ても、中衛としての設定があるわけで、
赤にだって青と同じ中衛として相応しい装備ヘイスト値と、
腰や投てきの自由度を求めることは、至極当然の要望だと考えます。
ヘイスト値の見直し要望が赤だけを特別扱いすることにもなりません。
同じ片手ジョブの中衛に27%の付与が認められているならば、
同じような扱いを求めるのは当たり前のことだからです。
ほかにも、なぜ剣が27%でナが20%なのか、なぜ戦が27%で侍竜暗は22%なのか、という点についても、
言い出したら際限がないからと諦めるのではなくて、自身が不満を感じているならこの点も指摘すべきでしょう。
実際のところ、レリック以外が優秀で常用装備として採用されるケースが少なかったり、
イオスケハベルトやコーンスーの組み合わせで解消可能な範囲で、
今のところは特に意見が出ていないだけなのかもしれません。
このあたりの詳しいことはわかりません。
この場でヘイスト値の話を続けると、現在のテーマから大きく逸れてしまうので、
ヘイスト値の話はここまでにいたします。失礼しました。
#111で指摘されているように、特定のオーグメントが目的でその部位を作成した人にとって、
オーグメントの入れ替えは既に購入した人の不利益に繋がる危険性がある、というのが入れ替えの最大の問題なのでしょう。
そう考えると、今回一番ユーザーの不利益に繋がる可能性がある、
魔法剣アップ、命中アップの移し替え案は素直に引っ込めたほうがよいのでしょうね。私もここはもう諦めます。
ハック確率のみを見れば、頭にレジストハックを付与するのが最適なのは弱体スキル値から明白ですが、
(魔命は食事や支援でブーストできるが、弱体スキルは個人でしか補えないため。)
これ以上混乱しても仕方ないので、開発案に賛成しつつ、可能であるなら頭が良いな程度に留めておきます。
#114へ
毎回思ってるのですが、赤と青の設計って違いすぎて比較する意味がわかんないです
ヘイスト値が重要なのは近接戦闘時が基本になりますが、そもそも一式系同じ装備で殴る事もないですし、
個人的に不満を感じるとか以前に、特定装備を使いたいから既存装備のヘイスト値を上げて欲しいって発想がよくわかんないです
適切かはともかく、少なくとも不適切とは自分は思えません
こんばんは。
レジストハックの深度?を上げるアビか魔法を赤に実装してください。
・ワイルドハック
次にかける弱体魔法のレジストハックの深度?を大幅に上げる。
弱体魔法であれば種類は問わない。
ちなみに敵にかける。必中。
今も似たようなのありましたっけ?
あったかなあ・・・もう忘却の彼方です(´_ゝ`)
よろしくお願いします。
こんばんわ。エン系2を改良して欲しい、という要望を投稿します。
フェイスの項にも投稿したのですが、新ドメインベイジョンで他のプレイヤーが呼び出したフェイスユグナスが私のエンブリザドを頻繁に上書きします。自分で呼ばないことが対策になりません。
あちらではフェイスユグナスへの調整を求めましたが、こちらではエン系2への調整を提案してみます。
ユグナスの上書きですが、エンブリザド2など2系であれば上書きを防げることを確認しました。
なのでエン系2が攻撃用として出世すれば、他人のフェイスに強化を消される問題が解決するのではないかと思います。
現在のエン系2は、攻撃用であればエン系1の方が強い状態です。
1系の追加ダメージは強化魔法の詠唱完了時のスキルで決まり、ストライ2や二刀流の多段攻撃に対応しています。2系は攻撃命中時に強化魔法スキルを参照し、多段攻撃時は初段しか追加ダメージが起きません。
これらを1系と同様の仕様に揃えて欲しいです。(欲を言えば1より上位である2の魔法になって欲しいです。)
続けての投稿になるのですが、エン系2の属性耐性ダウンをダメージの属性と統一して欲しいです。
私は魔導剣士も遊んでいるのですが、ガンビットなどとエン系2の違いをややこしく思います。
赤魔道士もまたバエアロなどが扱え、敵の属性を意識しながら戦う魔法剣士なはずなのに、エン系2で属性支援をしようと思えば、氷弱点の敵(多くは風属性に特化している)に(敵の得意な)風の剣で攻撃することになります。この不一致があまりしっくり来ず、逆に魔導剣士の一致が心地よく感じられます。
なので先の要望に添える形で統一の要望も出しておきます。
こんにちは。
散々既出かもしれませんが、エン系、ゲイン系、ストライ等、魔法剣の類を他人にかけられるようにしてください。
本当の要望は「赤が前に出て殴れるようにしてください」です。
ですが、現状は理想とは程遠く、初期の頃に砂丘で「赤さんは殴らなくて良いです。」と言われたことをいまだに忘れられません。
ならば、魔法剣の有用性を知らしめるのが、赤が殴れる早道だと思うんです。
どっち道このままじゃ殴れませんしね。
ジョブポは全ジョブマスターしましたが、それだけが心残りです。
よろしくお願いします。
赤さんからエンファイアもらって炎の拳で敵をぶん殴りたいです!
確かに赤魔って一人よがり過ぎますよね。
強化魔法のスペシャリストのくせにヘイストとスナップくらいしか他人にかけられる魔法が無い。
白魔のアディ系ですら範囲化できてるのに、普通立場逆だろと。
いくら単体魔法が赤魔の伝統とは言えですよ。
他人に強化魔法掛けれないバッファーなんていりませんね。
いっそのことエンIIはファランクスIIみたいな感じで他人にかけられる消費MPの多いエンIのようにしてしまってはいかがでしょうか。その場合モンクや忍者等の手数系アタッカーとのシナジーも考えられます。
赤にはストライ(II)という強力なマルチアタックバフがあるのにも関わらずエンIIは初段にしか適用されないので極めて限定的な用途でしか使われることがありません。
現状、削除されても特に問題ない魔法という印象です。