戦士ではじめて誘われた砂丘PT、外人リーダーが「忍者見つかったから」って理由でいきなりPTから蹴られた。
最初何が起こったのかわからず、しばらくして一緒のPTだった日本人の方からのテルで蹴られた事を知りました。
それがしばらくトラウマになり、PT行きたくない病にw
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戦士ではじめて誘われた砂丘PT、外人リーダーが「忍者見つかったから」って理由でいきなりPTから蹴られた。
最初何が起こったのかわからず、しばらくして一緒のPTだった日本人の方からのテルで蹴られた事を知りました。
それがしばらくトラウマになり、PT行きたくない病にw
ひいwwwおゆるしを>w<。
Glattoさんの投稿みてると、FF11楽しんでるなあという感じが伝わってくるのでいいですにゃw
さて、これだけだとアレなので何か1つ・・・と思ったけど、懐かしむネタはいっぱいありすぎて投稿しきれません><。
昔は何をするにしても新鮮で楽しかったなあと思います。
上級者の人に教えてもらったりしつつ、下手なりにえいえいと(*'-')
流行が何かとか気にせずに、自分のやりたいこと(調理!獣ソロ上げ!)をマイペースでやっていたと思います。
それから時は過ぎて・・・すっかりFF準廃になった今(/ω\)
何かするにしても、ついネットなどで情報を調べてから動いちゃうので、ダメですねえ。
かといって、情報なしに、みんなwwww突撃するぜwwwwwおkwwwwてこともできないし。
一度、楽を覚えてしまうと昔には戻れないというか;w;
期間は短かったですが、タイタンマラソンというのもありましたね。
召喚獣のクエを受けられるのが制限なかったのと、テレポルテとコロロカエスケプのうまい移動手段で、当時1万ギルというのはなかなかのギルだったということのあらわれでもありますね。
あと私個人的に印象が残ってるのが、白うさぎを追う公式のイベントです。
狭いところにすごい人数の人が集まって、現在の定例イベントとかと違ってすごい人数の多さでしたね。
今思い出すと笑ってしまうぐらい、めっちゃ早い白うさぎに人がたくさん群がっていました。
ロンフォールでモンスターが枯れて、冒険者から苦情が殺到したって記憶が残っています。
自分がインしていた時間帯はそうでもなかったのですがやっぱりサンドリア城周辺で兎を狩っている冒険者が結構いました。
今から考えると本当にそんな事があったのだろうかと思いますが・・・・
さて懐かしい思い出なのですが、私がソロで戦士のレベル上げをしていたときのことで、コンシュタット高地で羊を狩っていた時に、偶然そこに通りかかった冒険者の人をシープソングに巻き込んでしまい睡眠状態にしてしましました。
睡眠状態解除後に
「うちの羊が御迷惑をおかけしました。やつは始末しました」(自分)
「おかげで良い夢見させてもらったよ。」(冒険者)
などと会話をしたあとで、少し雑談してサポジョブまだとってない話をしたら、手伝ってくれました。
その後、インするときはTellなどで挨拶をしていましたが、PCの故障でそのままインできなくなり、そのまま退会してしまいました。
5年前にここに戻ってきたのですが、その人のネームも当時どこのサーバーだったかも覚えておらず、今となっては懐かしい思い出になってしまっています。
ありがとう。いいね!を押しておいてあげよう。
やれやれ、仕方ないなぁ・・・こんな担がれちゃ許してあげないといけないじゃないか∩(・∀・)∩
そういやイベントで思い出したんですが、いまは普通にあるOPテレポ。
実はあれ、昔はとあるイベントをクリアした鯖にのみ実装されるというシロモノでした。
そのイベントというのが、各地にいるトレント(木のほうね)NMを全て撃破したするというものでした。
レベル制限が20にこそなりましたが、そのNMのHPは非常に莫大であり、数十人のプレイヤーが半日かけて殴り続けてももHPが全く減らないというものでした。
不具合ではなかったらしく、GMコールしても「HPが多いからです」という回答で、それでも苦情が多すぎたせいか、修正されました。
初期の段階でHPは一体幾つあったのか想像できません。おそらく数十万とかいうレベルではなく、下手すると数百万単位あったかもしれませんね。それだと多分、今まで実装されたあらゆる敵で一番HPが高い敵だったかも。
あの光景は凄かったな・・・ある意味ビシージの元祖かもw
誰でも一回は鋼鉄兜オンリーのヴァナ仮面とかやったことあるよね。
古い方のPCのSSを整理していたら出てきた一枚のSS
白AFを着た私(ミスラ:メイン垢)と当時一緒のlsだったナイトAFを着たエル♂トさんのツーショット。
どこへ行くにも、何をするにもそのエルナさんにくっついてました。
PT行きたくない病(w)のトラウマを克服できたのも、その人のおかげでした。
仕事が忙しくなったのか、ある日を境にログインしなくなったエルナさん。
彼がログインしてくる時間にあわせて、毎日毎日ジュノで待ちぼうけしてました。
そのうちに、私も就職でログインできる時間が減り・・・
当時の感情はどうだったかわからないけど、今考えるとそのエルナさんが好きだったのかなあと。
ヴァナ婚や、ヴァナで知り合って結婚したって人たちの話がぼちぼち出てた頃でした。
その人からもらった銘入りの土杖HQは、今でも私の宝物です。
PS2初期組です。PT組んでアイテム出たらみんなでロットしてたな最初は。
苦しんだのはお金。
競売を使う概念もなかったので、オニオンをひたすら貢いだり、ジュノでバ系を買ってバスでバザーしたり・・。
あとはサポクエですね。私はマウラで受けたんですが、とにかくボギーが強くて。
レベル18近辺のフルアラ組んで必死でした。ああいう必死なの最近ないねー。
VWブブリムのプリンがちょっとそれっぽいけど。
リアフレに誘われ始めたFF11。
初期ジョブは何でも良かったので、フレが強いと勧めた黒で開始しました。
しかし…魔法はレジレジで強いどころか弱過ぎてPTの役にちっとも立ってない!
これはどういう事!?
思えば、これがヴァナディール最大最強の敵とも言える“弱体”との最初の遭遇でした。
劣化白魔としてケアルだけしてたり、前衛として殴って当時強かったアースクラッシャーで
核熱をしてたのはまだ良い方の思い出。
まったく誘われず、誘われ待ちしかしてない虚しい日々を何日も過ごしました。
今なら弱いなら違うジョブ上げれば?って感じですが、経験値が今の1/10も稼げなかった時代、
フレやLSの仲間とレベル差が開き過ぎる事を恐れて、また一度始めた意地もあり、
転職はかなり勇気が要る事だったのです。
その後、段階的に黒は強化され、レベルを上げられる様になりましたが…。
ジラートで待望の侍が追加され、私は今も弱体と戦い続けています。
昔のレベル上げPT、大好きでした。効率なんかよりさ、みんなで楽しもうよ!みたいな雰囲気あったなぁって。
レベル上げPTの思いでもたくさんあるけれど、
初めて誘ってもらったレベル上げPT。迎えにきてもらって、向かった先はグスゲン鉱山。獲物は入ってすぐの所の骨。人数12人以上(;°ロ°)!1匹の経験値がどれくらいだったかなんて覚えてないけれど、50いってなかったでしょうね。でもみんな大はしゃぎだったのは覚えてます。楽しかったぁ。
休みの日の午前中、バタリアでレベル上げPTしてた人達。「午後も一緒にやろうよ」ってなって、昼食後に再開。夕方まで遊んで、6人全員、お互いにフレ登録をしました。その後もちょくちょく一緒に遊んだりしてたけれど、色々事情あって、FF11を1人去り、また1人去り・・・今ではその時フレ登録した6人仲間で、残っているのは私だけ(´・ω・`)
PTで一緒になった人達で雑談しながら、わいわいやっていたあの頃が懐かしいです。みんなでの会話があるPTってほんと少なくなったなぁ・・・。
某日、ダボイでオークがリンクして大暴れ>誰かがGMコール
(凸)<お待たせしましt→オークのバトルダンス→GMは倒された…→PCの辻レイズ『スキル低いからかかるかなー?(;・∀・)』→GM蘇生→(凸)<恐れ入ります
あのGMさん元気かなぁ(・ω・)
ああ、サブリメンは今いずこ?
逞しくも美しいフトトモを輝かせる紳士達。
性能優先の世の中であえてサブリガを穿き続ける男達。
言葉を交わさずともサブリガを穿く喜びを分かち合える者達。
最近めっきり遭遇しなくなりました。
まあ、サブリガ穿いたいい男たちに囲まれたければ、船宿で漢団を指名すればいいだけなんですけどね!
…寂しい。
湾曲祭りが訪れるまでのシーフは使えないジョブの代名詞で、何か盗めば「誰のおかげでそれを盗める狩り場にこられたと思っているのか」と、恐喝まがいに取り上げられることなど日常茶飯事。
必然、PT に入れないシーフというものが、世にたむろすることになったわけでございます。
同類相哀れむ、ではないですけれど、自然に横のつながりはできるもので、「きょうも順調に売れ残っていますか」が時候の挨拶になる知人が少しずつ増えていきました。
そうなると必要は発明の母、始まりましたシーフ6人 PT。
これがまた、すごい。
まあ経験値の稼ぎはそこそこ、通常 PT と同じくらい稼げる日もある、という程度でした。
順番に不意打ちを繰り返して次の人がタゲをはがすまでひたすら耐える、回避アップ特性だけで世の中渡ろうという勝負です。
回復なんぞサポ白赤しかありません。ましてレイズなんぞ夢また夢。必然的に倒されてもすぐ復帰できる場所、ジュノ周辺3エリアが多かったですね。
すごいのは経験値のほうではなく、アイテムです。
とにかくとにかく、ぼろぼろ落とす。あっという間にかばんは全員ぱんぱん。
まだ HPMP に余裕があるのに、頻繁に小休止を入れて整理しないと、落とす端からアイテムが流れていきます。
もちろん「ロットイン?何ですかそれ、おいしいの?」状態。
たまにジュノに戻って金庫に移すのですが、そっちも満杯になって、全員のかばん・金庫・競売に隙間がなくなったら解散です。
金策になったことよりも、「お茶を引く」ことがなくなったのが、何よりありがたかったです。
紆余曲折を経て、シーフもいまでは化物のような回避とヘイト管理能力の持ち主として居場所を確保していますが、昔はよほどの思い入れでもなければ続けていられないジョブだったことを、よく思い出します。
こういう筋金入りのシーフさんって少ないですよね・・・・・・敵に殴られ、なすすべもなく倒れてる量産型シフとか見ると「何やってんだ・・・」と思ったり。
うちのLSにも筋金入りのシフさんが一人います。
ケアルさえもらえれば、アビセアの全てのNMをタイマンで倒せるつわもの。
アルテパの鉄巨人だってソロで撃破、それも連戦してしまう・・・・・シフってここまでできるんだと感心させられます。
私のシフは素材狩りのために育成した、どっちかと言うと量産型なんですが、やりましたよ「ふいうちPT」。
私の時はもうサポ忍で蝉を張れたので、ふつーにおいしかったです。
レベル22くらいかな?サポで蝉1が使えるレベルでクフィムのミミズをいただいたのですが、ドカンドカンドカンドカンドカン、はい終了って感じで、すごく面白かったです。
シシシシシ詩というPTでしたが、詩人さんひまそうだったな(*'-')
サーチ障害で思い出した。
昔、ゴールデンタイムのど真ん中でサーチ障害が発生して、
レベル上げのサチコメも見れないし、ジョブサーチしてtell送ることもできなくなったことがありました。
で、どうしたかというと、リーダーする人がシャウトでメンバーを集めだしたんですね。
なんだ、そんなことかと思うかもしれませんが、サーチでメンバーを集めていた当時としては大変珍しい光景でした。
さらに、そのシャウトに応募できるのは/t <リーダー名>の直打ちを思いついた剛の者だけ、という、
大変カオスな日でした。
(しばらくしたら「応募したいのにどうすりゃいいの?」とか、「/tで送れるよ。」といったシャウトも。)
とにかくシャウトの数が多く、ものすごい活気に満ち溢れて見えました。
どさくさにまぎれてネタシャウトする人まで現れたりw
後にも先にも、あの日ほどシャウトが飛び交った日はないだろうと思います。
個人的最高傑作(不具合)
Orcish Fodderは弓の構え。(雄叫びの効果)
あの顔でまじめに弓の構え。。。
なんかすごい囲まれ感が・・
ユーザーイベントといえば
二回目の盆踊りのとき、うちのとこのサーバのお手伝いしてました。Aはじまり短い名前なので苦情係に名乗り出ました。
ウィン西サルタ会場担当でしたが
西サルタを会場にしたときには気付かなかった落とし穴が、、一人、ギデアスBCにいく途中落ちて戻れないという方が、倉庫からtellを、、
とりあえず会場みんなに動かないでいただくようにと現場の方にお願いしましたが、自分が目が回るほどの人数。たどりついてもらえるだろうか。隣の水の区のはしっこにキャラがめっからないように潜んで、
事態を観察しておりました。なんとかたどりついていただいたよういですが、あーびっくりした、、。いやああれはもうできないだろうなあ。
署名は。
今の思い切りDRK0って書いてますから。そりゃ、、。エルさんはたぶん名古屋名物手羽先のような味がすると思います。
スレッドが、、ずれていると思うのは気のせいだったらすみません。
しゃべりすぎだな今日わたし。
わいわい楽しい話するスレがあってもいいのですよ(*'-')b
(*'-')ですにょ
昔サンドリアからジュノの飛空挺乗り場に出たところで
「そこの人止まりなさい!」/shって
2人のガルカに絡まれたことあったなぁ。
これだけでどの鯖かばれそうだけどw
「せっかくだから、別の街にいってみよう!誰かの後をついていけば、どこかにつくよね?」
街と街があんなにも離れているとは、知りもしなかったあの頃。
レベル一桁の私が追いかけたのは、よりにもよってチョコボに乗った人でした…。
当然ぐんぐん引き離され、気が付けば帰り道もわからず途方にくれる新米冒険者が一人。
カンを頼りにビクビクと進み、奇跡的にたどり着いたのは…ギデアスでした^^
ヤグードにボコボコにされ、泣きながらホームポイントに戻ったのは言うまでもありません(´д⊂
初めてジュノについた時の話
「他の国の冒険者から聞いたんだけど、なんでも恐竜みたいなものすごく強いモンスターがいるらしいぞ」
「ええっ((((;゜Д゜))))、そんなのに勝てるの?」
なんとなく、過去のFFシリーズにも出てきたティラノサウルスみたいなのを想像して仲間と怯えてました。
ソロムグのラプだったんですけどね(*'-')
ラプはこわかった;w;
初心者のころに「はじめてのジュノ(*'-')」めざしたときに、何度か殺された記憶が(/ω\)
ソロムグこそこそ進んでて・・・おいかけられて、つんつん突かれて、ばたんきゅ><。
箱βで始めたので、サイレントオイルやプリズムパウダーとかなかったのよねw
それで聴覚感知のラプは初心者には鬼門だったのでしょうね、今思えば。
昔、苦戦したモンスターは今でもなんか強いイメージがありますよね。これって刷り込みかなあ。
昔のFFに出てきたティラノサウルスねぇ・・・FF6にもそのまんまの名前でいたけど、かなり終盤の、しかも別に立ち寄る必要もない場所に出る敵だからな。多分、FF8の「アルケオダイノス」のことでしょうねぇ・・・あれは初見殺しどころか、かなり慣れてないとヤバいを通り越してましたねぇ。
カル缶さんは、昔苦戦したモンスターは今でも強いイメージはあるんですが、それがひっくり返るケースも存在しますよ。
σ(゜∀゜)はジラート時代後期組ですが、それでも当時、ラテとコンシュにいるデカ羊は無敵戦艦ほどではないにしろ、他の同エリアの敵と比べて倍以上は強いであろう戦闘力で数々のPTを蹴散らしていきました。σ(゜∀゜)が初心者の頃、PTで移動中何度か遭遇して全滅や半壊したことあります。
しかし、それもレベルが低いときまで。戦士が30ぐらいになる頃には、金策として狙って張り込みするようになりました。当時、雄羊のなめし革はいい値段で売れ、かなり効率の良い金策だったのです。
「出会う=死ぬ→カモネギ(☆∀☆)」までイメージ的立場を逆転されましたとさ┐(´∀`)┌
昔、昔その昔、といってもアトルガンが実装された前後くらいの昔、
黒でNA-PTに誘われ、出向いたのは、慟哭手前の洞窟でございました。
まあ黒でNAに誘われるというのは、D2要員で呼ばれ、D2すると途端にキックされる、
という危険性をかなり高い確率で含んでいたので、ビクビクだったわけでございます。
ところがそのPTは、そんな警戒も無用と、数時間の戦闘をこなし、当時の感覚でもかなりの
経験値が稼げたのでございます。あぁ良かった。リーダーのガルカさん、いい人だ。
そこで解散して帰っても良かったのですが、「メンバー入れ替え補充で続ける」と言うので
4名をD2し、リーダーが4名呼び集めるのを待つことになりました。
さて、その補充メンバーが来るまでの約30分…唐突にリーダーのお説教が始まったのでございます。
(当然英語なので、理解できたのは半分以下ですが)
「お前はなんで属性杖を8本持っていないのか?」「属性杖はこんなに効果があるんだぞ」
(以下、えんえんと属性杖の説明が…)
ゴメンナサイ、神代の錫しかなくてゴメンナサイ、
お金がなくて、まだダークスタッフしか買えなかったんですぅぅぅぅ
(14万まで下がったのを買ったら、残金が2000ギルしか残らなかったのでございます)
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さりながら、月日が流れ、NQを8本揃えることができました頃は、
赤白黒がそれぞれLv70を越えて75になろうとしておりましたとさ(^^;
どっとはらい
私も思い出言わせてください。
自分もメインシーフです。メイン育てるにも時間掛かってた為、他のジョブに手が出せない状況でした。
バス出身の私はコンシュでミミズをソロっていました。サポなしで。
なかなか経験値が入ってこないんですよねー;戦闘不能になるとごっそり減るし…。バスのHP戻ってまたコンシュ。
またもミミズと戦闘し、ああ、負けそう;; って時にふぁっとケアルが飛んできた!
わざわざチョコを降りての辻ケアル!かっこいいぞ、エル兄さん!(多分白だった)
エル兄さん「頑張ってね、自分もメインシーフだから頑張ってるシーフ見ると助けたくなる」
私「ありがとうございます!頑張って立派なシーフになります!」
しばらく時間も流れ、サポもつけれるようになり、ジュノデビューした私の前にたまたま通りかかったエル兄さん!
直Tellもうまく使えるようになった私は、成長した自分を見て貰いたくて話しかけましたよ。
私「お久しぶりです、以前コンシュでカクカクシカジカ、覚えていますか?」
エル兄さん「…、…、おお、あの時の新米シーフさんか!?ジュノ来れたんだ、おめでとう。がんばってるね」
私「はい、あの時助けて頂いたのを鮮明に覚えてて、ここで会えて嬉しいです!」
エル兄さん、おもむろに私の装備を覗いた模様。
エル兄さん「頑張っている君に、これをあげよう」ここでトレード。ブーメランを渡される。
私「こ、これは?」
エル兄さん「シーフはブーメランも投げれないとダメなんだぞ、ご褒美にあげるから、スキルを上げるのだ」
私「はいぃ!!師匠!師匠と呼ばせてください!頑張ります!」
その後も街で会うたびに色々目をかけて下さった師匠、嬉しかったです。
一緒のLSにもならず、フレ交換はしたもののログインの時間もあわないのか、tellで話すことも滅多に有りませんでしたが
会えば「シーフはこういうこと出来ないとダメだぞ、シーフはこういう役割だ」などなどノウハウを教えていただきました。
こんな経験をしてからは、私も新米シーフを見ると、かまってあげたくなります。
いや、新米ならどのジョブにでもどの種族に対しても、手をかけてあげたくなります。
それが、その人にとって私の昔と同じような経験になって、続いていくのであれば素晴らしい。
自分のLvが60/75くらいしか無かったときも、新人をみつけてかまってあげることを楽しみにしていました。
こちらからtellもしない、押し付けがましくしない、その上で困ってそうな人を助けてあげたいです。
バルクルム砂丘
夜間のうちに1体で多くの骨を倒してサポジョブアイテム出ろ!!
今なら、 「じゃぁ グスゲン行くか」
予備知識が無い分、 ただただ がむしゃら だった あの頃。