フィルターに関しては、設定を何パターンか保存可能にしてほしいと思います。
ソロ・パーティ・後衛等でフィルターしたい部分が変わってくるのですが、毎回設定しなおす必要があります。
設定の保存・切り替えができるようになると非常に助かります。
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フィルターに関しては、設定を何パターンか保存可能にしてほしいと思います。
ソロ・パーティ・後衛等でフィルターしたい部分が変わってくるのですが、毎回設定しなおす必要があります。
設定の保存・切り替えができるようになると非常に助かります。
設定わかりづらいですよね。
具体的にどういうログが表示/非表示されるのか、
チャットウィンドウに例を出してもらえるとわかりやすくなりませんかね~?
ご意見ありがとうございます!
前回への補足です。
「状態異常をグラフィックとして見せること」についてですが、通信量の制限から、他PCの状態異常などの情報はサーバー側でのみ管理しており、クライアントに常時情報を渡していないため、現時点での仕様ではリアルタイムに表示することが非常に難しくなっています。
前回のコメントから対応が容易ではない旨のコメントが続いてしまいましたが、その他の方法や調整なども考慮の上、検討していきたいと思いますので引き続きご意見などよろしくお願いいたします。
ターゲットカーソルを合わせたときに、画面右にターゲットウィンドウが出ますよね。
そのターゲットウィンドウのHPゲージの下あたりに、縮小したアイコンで、ナ系で治療できる弱体効果だけでも表示するくらいはできませんか?
それができるなら、いっそ情報の受信タイミングはカーソルを合わせた時だけでもいいと思うのですが。
勿論HPゲージに伴ってリアルタイムに変動するとベターだと思いますけど。
と言うか現在もっとも頻繁に通信されているであろうHPゲージって何の数値を通信してるんでしょ。対象のHP実値?
もしそうなら通信情報をパーセント値に変換してビット数減らせば、余ったビットにステータス異常の情報入れたりできませんかね?
技術的に難しいことは理解できますが、状態異常を知ることは非常に重要です。
常時情報を送ることが難しいなら、せめてユーザーからのリクエストで知ることができるようにして欲しいです。
具体的には、新たなmacro を追加。
/userstatus <stal> 対象の状態異常を表示する。
これでログを見落としても、再度の確認がユーザー側から行えます。
更に欲を言えば……
このコマンドを実行して状態異常があった場合は、HP ゲージにその状態をアイコン表示して欲しいところです。
状態異常が直った場合にのみ、サーバーから再度クライアントに送信することでアイコンを消すようにすれば、かなり通信量を削減できると思います。