ご提案ありがとうございます。
ここでは強化系の忍術について回答します。
「いつのバージョンアップで」とお約束はできませんが、
使い勝手がよくなるような調整を検討します。
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利便性ついでにもう一つ
忍具の知識が発動したときにログとか(遠隔攻撃時に適正距離で!が増えるみたいな感じ)で確認できるとありがたいです。
魔法命中上がった状態でHitしたかどうかわかるので
可能なら忍具の残り枚数がechoとかで表示できれば一番いいんですが
陽忍使用時の命中-の緩和か撤廃、あるいは回避+の効果量を現行の性能から引き上げて頂けないでしょうか。
IL119(LV99)前提の話になりますが実践での需要としては、命中>回避となりその価値の差も大きく、
回避(と敵対心)の+量に対して命中-30というのは釣り合いが悪く、アビリティの利便性を損ねています。
命中-0 or 命中-10。あるいは、命中-30・回避+80。といった具合に変更して頂けないでしょうか。
むろん回避+の底上げに関しては低レベル帯でバランスを欠く事になるので、回避+の値はLvに応じた段階調整の形でお願いしたく。
(ナイトさんもこれぐらい忍には必要やろう言うてはりました)
ジョブポ20まで解放されればそのくらいになるはずだから
もっとあっていい…いっそ現在の攻撃力・防御力を1/2に回避を2倍、蝉のリキャストを50%固定にとか
冗談です
効果量よりも時間による効果/ペナルティ減衰がもういらないんじゃないかなと思います。
確か、陽忍隠忍が登場したのは、
「一時的に敵対心を下げるアビでタゲを預けられるようなの考えてます」
の頃だったと思うので、開発としては、
「サブ盾にタゲ預けて忍術リキャ待ちつつ、隠忍で背後から削りに貢献する」
を想定していて、それゆえ頻繁にスイッチして高い効果量を得られる前提だったのかな、と思います。
忍者が一人でずっと盾役出来るようなことは考えてないとかありましたし(シーフやサブ盾、後衛と協力してね!)、ずっと陽忍、ずっと隠忍、にさせないような設計なんじゃないですかね。
一方で、一人でダメージ軽減したり、敵対心稼いだり、回復できるジョブが…
別スレッドでもあった忍者でのプレイヤー間の格差是正として
空蝉の術を壱、弐、参で相互に上書きできるようにしてみてはどうでしょうか?
最近の戦闘での範囲攻撃を連射する敵の増加、戦闘スピード上昇から空蝉を唱える頻度もあがっているので
こういった調整も必要なんじゃないかなと思いました。
たしかに空蝉が相互上書きできるようになると、とても便利にはなりますね。
ただ私個人の意見としましては、蝉の張替えに気を使うところも空蝉の術が背負わなくてはならないのリスクの1つだと思ってます。簡単に張替えでき過ぎてしまうと、それこそ単体攻撃メインの敵に対してほぼ無敵になってしまいます。(特にメイン忍者は3種の空蝉が使えるので、リキャストを考えても常に分身を張り続けられます。)
またもう1つ懸念として他の強化効果にも影響がでないかが心配されるところです。
たとえばヘイストⅡがヘイストで上書きされたり、プロテアⅤがプロテスⅠで上書きとか・・・。
妥協案として、自分にかかってる強化を指定して消せるマクロとかあったらどうでしょうか?
以前どこかで同じようなレスを見た事がありますが、回答はなかったかと思います。
これなら分身が残ったまま下位空蝉の詠唱完了! という安全策にならないまでも、空蝉のマクロに仕込んで詠唱と同時に残ってる分身を消してしまって、下位空蝉の詠唱完了!・・・となるのではないでしょうか。
因みに空蝉壱でもジョプポや空蝉詠唱短縮、ファストキャスト装備をそこそこ頑張るだけで詠唱時間2秒切ることができます。 よほど間隔の早い敵でなければ↑の案でも安全に張替えできると思います。
他の方も仰られていますが、忍者の調整で真っ先にやってほしいのが陰忍/陽忍を使いやすくする調整です。
具体的には
・陰忍/陽忍のデメリット撤廃
・陰忍/陽忍のリキャストを1分に短縮
の2つを検討してほしいです。
陽忍の命中-30の値も大きいですが、陰忍から陽忍に切り替えると最大で命中差が60もあります。
食事は頻繁に切り替えることができませんので装備品で調整するしかありませんが、
命中差60を装備品で調整するのはIL時代の今でも結構大変です。
また、効果値も時間と共に減退していくこともあり、
これらの仕様が忍者の運用を難しくしている要因になっていると思います。
欲を言えば
陽忍時は空蝉の術に何かしらのボーナスが得られ
陰忍時は打剣に何かしらのボーナスが得られるようになると
攻撃と防御の差が際立ち、忍者らしさも出せるのではないでしょうか。