侍以外でも暗戦竜で3振りは既に実現可能なので、両手武器同士でのバランスはそんなに気にならないのですが、
アーダーの効果が武器種依存となると、WS回転のいい両手武器アタッカーだけでよくなりそうですね。
効果の大きさ次第ではありますけど、手数依存はそのままの方がよかったと思います
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侍以外でも暗戦竜で3振りは既に実現可能なので、両手武器同士でのバランスはそんなに気にならないのですが、
アーダーの効果が武器種依存となると、WS回転のいい両手武器アタッカーだけでよくなりそうですね。
効果の大きさ次第ではありますけど、手数依存はそのままの方がよかったと思います
仰ってることがメチャクチャです!
(1)マーシーストロークはTPダメージ修正ではありません
(2)短剣WSの性能だけが突出している認識は誤りです
(3)シーフは侍以上にパーティ全体の支援を必要とします
(4)現状火力TOPの侍を放置してシーフを弱体するのはやめてください
(5)強行はやめてください
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(1)マーシーストロークについて
説明するまでもありませんが、マーシーストロークは「TP:アフターマス効果時間修正」です。
TPをためても威力は変わりません。
また、マンダウD91でしか打つことができない制限もあります。
(高いD値の短剣では使えません。イペタムと比べるとD値30ぐらい差あるんですよ・・・、マジ弱いっすよ)
(2)短剣WSの性能について
他の全ての武器種のWSと
武器本体のD値を見直してください。
短剣WSの性能が他と比べて良いのは武器D値が低いためです。
(例)
短剣イツィコーでルドラストーム
D108*6.0=648
片手剣ブラメンカーでサベッジブレード
D130*(4.0+1.0)=650
このまま短剣WSのみが弱体された場合
他のWSと比べて明らかに弱くなります。
(他のWSのスペックを見比べてみましたが、他も相当強いですよ・・・)
現状のシャークバイト以下になると想像すると・・・、マジで短剣ジョブの使い道なくなりますよ。
(3)パーティ全体の支援
なぜ侍だけパーティ全体の支援が必要という免罪符を得るのでしょうか。
正々堂々はパッシブなアビリティです。
一方で不意打ち・だましうちは1分リキャストのアビリティです。
侍は正面からズレてしまったら、少し移動してWSを打てばOKですが
シーフの場合、アビリティを使ってしまった後からでは移動できません。そのままWSを打つしかありません。
結果、素打ちのWSとなり、アビリティ自体もミスになります。
正々堂々:パッシブで常に発動→即打ち可能
ソロで可能
敵にターゲットされている状態でも可能
不意打ち・だまし打ち:1分リキャストのアビリティ→リキャストを待つ必要がある
ソロでは不可能
→自分がターゲットされている場合、他のプレイヤーにタゲをとって貰わないとダメです。
だまし打ちは、そもそも他のプレイヤーで居てくれないと使えません。
使い勝手の面でも、正々堂々のほうが優れており
侍は正面からズレてしまったら、少し移動してWSを打てばOKですが
シーフの場合、アビリティを使ってしまった後からでは移動できません。そのままWSを打つしかありません。
結果、素打ちのWSとなり、アビリティ自体もミスになります。
(4)侍の火力について
現状の侍の火力が正常ならば、それよりも弱いシーフがなぜ弱体されるのでしょうか。
シーフのWSが強いのは、TP300ためて、1分に1回のアビリティと併用している場合のみです。
侍は数秒に一回WSが打てて、ソロで連携が繋がります(TPのたまりが早すぎて、連携が繋がるように一息間を作るくらい)
(5)強行
このまま弱体を強行するのは本当にやめてください。
フィードバックをと仰りますが、私たちが何を言っても無駄じゃないですか。
現状でも不信感が強いのに
さらにそれが強まります。
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とにかく
アーダーのこととか、侍のこととか、めちゃくちゃです。
仕様もきちんと把握されているとは思えません。
このまま強行しても誰も幸せにならないと思いますが・・・、検討をお願いします。
短剣無関係の話題でスイマセン。一人の暗黒からの意見です。正直火力最強なんかは別に侍でも良いと思っています。
単純に火力が強化されても侍蹴落として立場が入れ替わるだけなので
個人的には暗黒騎士は魔法を使いこなしつつ削るというアタッカーという感じなのが好みなので、火力面よりも魔法関係を
強化して欲しいなと考えます。「暗黒」魔法なのに暗黒騎士が使うと格上には魔命の関係上役に立たないんですよね。
例えばですが、よく使われる暗黒魔法であるスタンについて
・暗黒騎士にスタンII(またはテラーという名前の新魔法でも)追加。リキャは長めに90秒。魔命高め
・両手鎌装備時、オートアタック中に暗黒魔法命中率大幅アップの特性追加、フォーカス+ランゴールよりも強力(踊のサンバのように殴らないと効果無)
・高難度コンテンツの敵のスタン耐性をスタンII+鎌の高い魔命を基準に設定する。通常のスタンだと支援ありでも数発でレジストするレベルへ
・既存コンテンツや低難度コンテンツのスタン耐性は変更無し(後衛のスタンも無価値にはしない為)
この様にすると低難度ではイラナイ存在ですが、高難度コンテンツでスタンが欲しい時は暗黒騎士!となるかなと。
ついでにアブゾも通りやすくなります。
補足ですがリキャを長めにしたのは赤線スタンで全部止めろ、的なのはあまり好きではないのでデス等のヤバイ魔法止める程度にしたかった事。
オートアタック中でのみ魔命が上昇するようにしたのは下がってスタンだけしてろ。となるのを防ぐ為(あくまでアタッカーとして参戦したい)
強行はやめてください!
と自分で書いておいてなんですが
たぶんどうにもならないんでしょうね・・・。
明日19日(木)に何らかの発表会があり、その際に次回バージョンアップ日をプレスリリースするでしょう。
おそらくバージョンアップは来週でしょうか。
そこから逆算すると、もうデータはFIXされてますよね。
今から修正すると、来週のバージョンアップには間に合わないはず。
プレスリリースした日時を変更することはマジ無理なんで
強行するしかないんですね。(土日返上、深夜も作業するならば、ぎりぎり修正間に合うのかな?)
ならば、なぜこんな重要なことをぎりぎりまで黙っていたのかという問題になるわけです。
なぜでしょうか。
ところで、伊藤Dや、バトルディレクターの方(いるの?)は今どうされてるんでしょうか。
松井さんを通さず、今後の方針について本人の口で言うべきタイミングではないでしょうか。
弱体の引き金になっているアーダー自体が効果を変更されればそもそもの前提条件が崩れていることになりますね。
アーダーが手数の多いジョブにより有利に働くからこそ弱体する、とした部分が失われているにも関わらず、さらに
長期戦でのトータルダメージの話ではなくウェポンスキル性能単体のみで語るのはそれこそ片手落ちでしょう。
そもそも先日のVUで行われた連携ダメージの調整を見直すこと、ルドラストームの修正の2点を行うことで
短剣ジョブの火力の調整も、また侍による連携の突出した部分もある程度抑えられ他アタッカーとの平準化なるものも
同時に行えるのではありませんか?
ただこの2点の調整を行った際、もっとも割を食うのがジョブ特性の連携ボーナスが侍よりも高くルドラも撃てる踊り子なのは間違いないので
踊り子にはそれなりの補填が必要になるとは思いますが。
以上の点も踏まえそもそもの前提条件が見直された以上改めて再三再四検証等を行い
その上で必要であるならば追加修正を行うといった慎重な調整を
とって頂けるようお願いします。
ヘイストリフレ回しのような、単体強化を掛けて回り、合間に弱体をいれることで、ほぼ100%忙殺されるようなプレイにやりがいを感じません。
それこそ、詩人で強化をかけて回るようなプレイをしたくて赤魔導士をプレイしていません。
強化、弱体だけするならもっと他に向いているコンセプトのジョブは沢山あります。
どうか、赤魔導士を支援ジョブと同じにしないでください。
PTへの支援がすきで、強力な支援ができるからという理由で詩人を選んでいる人に
赤魔導士を選んでプレイしてもらうため、
赤魔導士を強力な支援ができるジョブに作り替える必要がない
という意味です。
ルドラの件でも詩人はPTへの支援が強力なので、といった理由で詩人に強力なwsが不釣合いとなりました。
赤に強力な支援がきたら当然ソロ性能や優れた自己強化()まで取られます。
みてください。魔法剣とファランクスはすでに魔剣のほうがすぐれています。
今は赤に席がありません。
ただ、この先、強化魔法アーダーの追加、のような方向性で強化されていった場合
強化、弱体を回しているだけの赤と強化、弱体を回しているだけの詩人とを比べて、席の取り合いが起きますよね。
そのプレイスタイルが面白くない。
詩人のプレイスタイルで赤にPTに席ができても意味がない。
そのプレイスタイルをしたい人は、他にもっと支援特化したジョブが今あるので、それをしてもらいたい。
赤は支援に特化していません。
そのかわりの性能があります。
そこも含めて赤が好きです。
どうか赤を詩人のようなジョブにしないでください。
普段自分は、踊り子でソロや2-3人のフレと上位BCや地上メナスNMなどに挑戦しているのですが、
ルドラの弱体で現在ギリギリ勝てるような相手にはもうこれからは勝てないのだろうなと思うとテンションが下がってしまいます。
また現在は安定して勝てる相手に苦戦したり、新しい強敵と戦うたびに「以前のルドラがあれば・・・」と思うのでしょう。
今回自分が何より残念なのは、この弱体修正によって遊べるコンテンツがいくつか減ってしまうということです。
開発の方々には一度実装したものには責任を持っていただきたい。
調整は慎重にお願いいたします。
松井プロデューサー肝心な事にまったく答えてないです。
どの程度弱体するのでしょうか?。それ話してもらえない
事にはまったくもってディスカッションできないですよ。
かなりの人がコメントに出してると思うのですが赤が参加
しない場合単なる短剣ジョブの弱体になっています。
これらのジョブに対して何のフォローも無いのでしょうか。
突っ込みどころがいっぱいあるのですが、はるか昔レベル上げがコンテンツとして存在した時代から赤はMPもちにリフレを掛けて回るのがお仕事でした。
切れ間なくレベリングするために吟遊詩人か赤が必須だったからです。その時点ですでに仕事はかぶってたわけです。
ただ支援能力としてみたときに現状吟遊詩人に大差をつけられ二番手にもなる事ができないためにPTに席がないのです。
支援だけでなく行動阻害や弱体に至るまで総合的に吟遊詩人に完敗しているために椅子取りゲームにすら参加できない状況なのです。
赤魔道士のコンセプトは自己、単体強化と弱体魔法のスペシャリストであるはずなのにです。強化とは支援能力ですよね。
そもそも支援ジョブの赤魔道士を支援ジョブにする必要がないというのは見当違いなのではないでしょうか?
赤魔道士はすでに吟遊詩人と同じ支援ジョブですのでその方向性を面白くないと言われても話がかみ合わないのではないでしょうか。
そのうえで支援能力を上げるために今回実装を検討されようとしているのがアーダなのではないのでしょうか。
赤の支援能力が伸びるのは結構ですが、それを要求されるがために今までできていたことが事実上行う暇がなくなるのは困ります。
赤は支援のみのジョブではありません。
詩人と違い、精霊魔法もあれば殴ることも可能なのが赤であり、
支援もそこそこに空いた時間を、何らかの行動で生かすのが赤の面白さの一つだと思っています。
これこそ「上手くやる余地」というものではないでしょうか?
支援のみで忙殺されるならそれこそソロ能力も精霊魔法も不要だと思いますし、そもそも赤である必要もないです。
はるか昔の話を持ち出すならば、赤は連携に参加してMBもしてましたね。
詩人と同じ役割を勝手にあてられて赤である意味すら潰されるのはとても残念に思います。
もう一度書きますが赤は支援のみのジョブではありません。
よってアーダーが赤自身の足を引っ張る恐れがあるならば不要だと思います。