プレーヤー視点からすると飴と鞭はやっぱり同時である必要があり、
現状、開発様が提示されている案はプレーヤー視点から見ると
とてもつり合っているようには見えません。
特に弱体化される召喚や学者にはアフターケアが欲しいです。
コンテンツへの緩和だけの先行導入、一種のキャンペーン期間(引退防止や復帰の!?)として割り切って
やるのなら良いかもしれませんが、後々禍根を残さないように最大限の注意が必要かと思います。
Printable View
プレーヤー視点からすると飴と鞭はやっぱり同時である必要があり、
現状、開発様が提示されている案はプレーヤー視点から見ると
とてもつり合っているようには見えません。
特に弱体化される召喚や学者にはアフターケアが欲しいです。
コンテンツへの緩和だけの先行導入、一種のキャンペーン期間(引退防止や復帰の!?)として割り切って
やるのなら良いかもしれませんが、後々禍根を残さないように最大限の注意が必要かと思います。
サルベージ導入見送らないとダメだとおもいます。
他コンテンツと同じ事繰り返しますよ?
コンテンツとセットでこその弱体なので、サルベ実装は見送らないとまた先行優遇になりますよ。
さんざん言われてますが、前提から考え直して下さい。
今回の、オーラゴミ化と防御下方修正の見送り、本当に英断だと私は思います。見送りなんかじゃなく、撤回の決定をしてほしいとも思います。
これら見送りなら、コンテンツの調整に関しては、どの部分がオーラ・防御と密接に関わっているのか(同じコンテンツ内でもそれは異なる)を見極めて、もう少し慎重に行ってもいいのかなとは思いますけれどもね。
色々上げても何なので1つだけにしますが、新ナイズルの場合、100層目指すならオーラ状態維持が絶対に必須(密接に関わっている)ですが、ランダムワープ飛び幅はそれとは全く関係の無い部分なわけで、予定通りのテコ入れをしてほしい。
しかし、揚げ足取りじゃないんですけれど、どうしても気になったのはここ
いったい何をどのように考えて、オーラゴミ化・防御下方修正をしようとしていたんだろうって思ってしまうのです。Quote:
フォーラムに投稿/閲覧されている皆さん、その他ファンサイトなどを運営/閲覧されているコミュニティのみなさんにきちんと理由を説明できていないこと
弱体論者・他ジョブの足引っ張り論者の口車にのってた・のせられてただけなの?っても思ってしまいます・・・。
追記で独り言
独り言なんで全部囲むし、以下への返信とか求めません。
前にどこかのスレで見たけれど、オーラは普段やれないようなことが出来るようになるカンフル剤でもあるっていうような書き込み。なるほどなって思ったの覚えてます。
オーラを使うことで、普段やれないようなことがやれる。大いにアリじゃない。
オーラを(も)使ってやるごり押しが面白くないなら、何でやるの?
それらを使わないで遊ぶという選択肢があるのでは?
オーラを使わないとやれないと、オーラを使う選択肢もある、では全然違うはず。開発さんにはここらを上手にやってもらいたいですね。
オーラを使わないでもクリアできるなら、オーラを使えば楽にやれちゃうじゃないか?使うか使わないかは各プレイヤーが決めればいいんじゃないの?
延期の判断、非常に良いと思います。しかし説明不足もそうですがそれ以上に調整不足であると思います。コンテンツ調整は勿論ですが、オーラ防御自体の修正後の性能評価も理解不能でした。案件自体の賛否は置いておいて、やっぱり準備不足のままリリースするには大きすぎる案件だと思います。この件に限らずもう少し、事前の検討を入念にやったほうがいいと思います。
ただ、他の皆様も仰っているように弱体を延期するのであれば、コンテンツ側の調整も見送るべきだと思います。難易度が上がりすぎるのも問題ですが、下がりすぎるのもまた問題でゲーム寿命を短くさせるだけだと思います。(我が儘ばかりに思えるかもしれませんが)オーラ防御修正もコンテンツ調整もテストサーバーで止めておいてフィードバックを繰り返し、すべての足並みが揃ってからまとめて本番リリースすればいいだけではないでしょうか?
何となく「こまめに何かしらはVUしなきゃ」という固定観念に囚われ、空回りしてるように見えます。
もうちょっとテストサーバーを有効に使ってみては?
新SPに関しては時期が悪かったと思います。私個人としてはオーラ防御の修正と対価のコンテンツ修正であって、新SPはまた別の話だと思っていました。(ただまあ、そんなジョブ側の能力を近い期間に上げ下げしてバランス取れわけないじゃんとは思いましたけど)多くのユーザーが今回コンテンツ調整不足を感じていて、その部分を新SPで補いたいという願望が同時にやられるべき案件であると勘違いしてしまったように見受けます。この辺に関しては、厳しい言い方をすれば黙秘を続けた説明不足の結果だと思います。このことからも今後はしっかり対話していって欲しいと思います。
何はともあれ、掲題の案件はいずれ通る道だと思います。他の皆さんも長くは待てないと思います。決して長くはないこの猶予期間にコンテンツバランス、ジョブバランス、バトルシステムを整備出来るかが生命線だと思います。
簡単に言ってますけど、想像以上に大変なことでかなり無茶言ってるのも承知です。
でも超期待してます。超応援します。超頑張ってください。
オーラがあったらオーラで終わるからむしろ削除して欲しいですね。
オーラと絶対防御はヴァナ史に残る負の遺産ですよ。
オーラがあれば誰だってオーラ使います。
オーラがあったら楽だよ、オーラなくても出来るよ。でもオーラ使います。
楽だったらそっちになるんです。実際暗黒だけじゃなくてもクリアできますが
現実のナイズル募集は暗暗暗暗学学ですよね?オーラもいっしょです。
あったら確実性あるほう選ぶに決まってるんです。誰だってそうする、俺だってそうする。
これがオフゲだったらいいんですがネトゲですので、
そんな一辺倒になるクソアビは何時までも一線にいられちゃ困るわけです。
逆に聞きますが弱体否定派はなんで否定してるんです?
オーラがなくなったら現状エンドコンテンツクリアできなくなるから?
じゃあ出来るように修正されれば修正してもいいんですよね?
ただぬるくなるだけってのは望まれて無いと思いますし、ゲームそのものの寿命が縮むと思うので、コンテンツの調整自体も見送った方が良いような気がします。
(まあ新オーディンに少ない人数でいまだ勝てませんが(´Д⊂)
現状、コンテンツの調整対象になっているコンテンツ位の新たなコンテンツが追加されるのであれば、人口がそちらに流れると思うので良いと思うのですが、上位サルベージのみではそんなに流れるものでは無いと思います。
難易度調整によって、レギオンやナイズルに多少活気が出る可能性もありますが、同時に調整した全てのコンテンツの寿命も縮みますので、今後それだけの量のコンテンツを追加しないといけなくなると思います。
当然、FF11への予算が明らかに削られてるのが見える現状で、コンテンツを短期間で追加できるのもではないですし、アドゥリンもまだ時期が確定していませんし、今後の不確定要素が多すぎます(ロードマップの遅れからも明らかに人員が足りてないと思っています。)
スクウェアエニックスとして、来期の予算をどのように判断するか次第で、来年3月以降の流れが決まると思いますが、新生FF14に力入れまくりで既存顧客どん無視ですので、FF11には大して予算を割かれない認識でいます。(非常に残念な限りですが・・・)
ですので、慎重な判断をお願いします。
ミーブル・バローズのチケット縛りが緩くなるついでに、リンバス関係も日数縛りを緩くして頂けるとちょっとした人数で遊べるコンテンツが増えるのですが(*´∀`)
1 何をするにせよオーラと絶対防御に頼ったつまらないゲーム。特定ジョブしか席が無い。
しかもそれらが無いと攻略できない、トンデモ仕様なバランス崩壊コンテンツ多数に皆げんなり。
2 流石に開発も見かねたのか、オーラと絶対防御修正に踏み切ることに。
不安要素であった「オーラ絶対防御無しでクリアできないコンテンツ」も、改めると明言し、
不安を感じていたユーザーの多くも安堵。
3 ところがどっこい、コンテンツの修正案が、ちょっとHPを下げるといったアバウトな代物。
おまけに真闇王等は早く倒せてるから修正不要とのたまい、ユーザー達( ゚д゚)ポカーン
4 オーラと絶対防御弱体反対派と賛成派の双方望まないであろう、四次元殺法修正プランに皆不満爆発。
だが開発サイドは「ハイエンドコンテンツはかくあるべき也!」「クリアできないものがあってもいい」等、
明後日の方向の話題を力説しだす。
5 12月中旬にオーラと絶対防御弱体、コンテンツのアバウト修正実装の告知がなされる。
ただし同時に新SP実装はされず。
6 SPの修正だけを急に見送るという形になる。イマココ。
ただしコンテンツはアバウト修正して実装するし、リニューアルサルベージも実装。
さて、まず1の時点でおかしいわけです。絶対防御オーラ無しでは攻略困難な無理ゲー。これが諸悪の根源。
更に絶対防御オーラ漬けにも多くの人達がうんざりしており、
それらの問題点をやっと2で理解してくれたのかと思われたにも関わらず、
3と4で見事に卓袱台引っくり返されました。実は理解されていなかったのですね><、
絶対防御オーラは問題であれど、コンテンツは無問題という、魔次元の認識をされていたわけです。
「クリアできないコンテンツがあってもいい」という発言にそれは集約されています。
「ハイエンドコンテンツが故に……ひ、退かぬ! 媚びぬ! 顧みぬ!」と、聖帝様の真似してないで、
元々おかしい絶対防御オーラ無しで攻略困難なものを、攻略できるようにまともに修正する。
これだけすりゃいいのに、何故かこれを頑なに拒んでいるから話がこじれているのです。
今回示された先送りによって、今後どうなるかですが、
「オーラと絶対防御の弱体修正を緩和し、コンテンツ修正はそのままアバウトなまま」と、予想できちゃいます。
コンテンツ実装をそのまま行うってぇのは、そういうことじゃねーかなーと。この予想は是非外れて欲しいですが;;
でも結局それではまた、オーラと絶対防御に頼ったつまらないゲームが継続しそうという危惧も出てくるわけでして。
まあオーラのリゲインをリフレにするという、イミフな代物は心底どうかと思いますが……
その辺考えるとね、これは英断でもなんでもなく、迷走なんですよ(´・ω・`)
喜ぶのも落胆するのもまだ早いんです。無理矢理強行されるという最悪の事態が避けられただけですので。
英断というのは、上のおさらいの2をそのまま実行して、
なおかつ弱体された学者や召喚をフォローする意味合いを込めて、真っ先に別の形で召学に強化を与え、
これらのジョブをしている人達を納得させる。
これだけやって初めて英断と呼べると、あたしゃ思います。
カタタタタタキです…… カタタキ ぼくの名前は……ぼくの名前は力夕夕夕キです;;