気をつけないといけないのは、ここのさじ加減ですね。
確かにFF11はオフゲーではありませんが、昔の最盛期のように賑わいのあるオンラインゲームでもありません。
何でもかんでも人さえ集めて挑んでくださいでは、更なる過疎化に繋がるだけですよ。
古い思想に囚われず、今残っている限られたプレイヤーを如何に楽しませるかを考える時ではないでしょうか?
極論、ソロプレイ推奨に方向転換しても良い時かもしれませんね。
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スキルがない人ってすごい言い方してる人が多いのですが。
スキルが無いではなく主に「装備とジョブが無い」だと思うのです。
そのジョブと装備を整えるのをスキルと解釈出来ないこともないですけど、
スキルというよりは時間と効率、あとはプレイスタイルの話でしょうな。
エンドコンテンツをトレースしつつ、何故かトップ層と違って他者を見下すのが
ミッドコア層の特徴だって14の吉田Pが言ってましたが、自分も全く同感です。
まあトップもミッドコアも厳密な定義なんてどうでも良いんですが。
自分はそんな風に他者を見下すような発言だけはしたくはないですな。
公式の場でそういう単語が平気で出てくる点は反省すべきだと思いますが。
ソロプレイ専用にしてくれと言っているわけではありません。
ソロプレイでも普通に遊べるよう改善していく必要があるのでは?と言っているのです。
貴方の周りでは賑わっているのかもしれませんが、もっと広い視野で全体を見てください。
古い思想に囚われすぎていると、更なる過疎化を進めるだけで、何も前進しませんよ。
その時の時代に沿った内容に合わせていかないと、先細りしか見えません。
だからこそ、経験値の取得量を増やしたりレベル制限を無くしたり、フェイスを導入したりしたんでしょう?
何時までも昔の全盛期の感覚を引きずっていては、この先持ちませんよ。
他にも選択肢はありますから、ユーザーの流出が加速するだけです。
人が大勢いて高CLにおいても必要な構成や戦術の変化に即応できる環境前提で言われても困るというのは理解できるのですけれど、
フェイスが使える今、ソロプレイに関しては十分すぎるくらいではないでしょうか?
ソロでもミシックは作れますし、パンデモニウムもソロで勝てました。
醴泉島のギアスフェットのステージ1のNMもソロで勝てるのがけっこういます。
もうじきギャッラルホルンが完成するので真闇王にもソロで挑戦してみるつもりです。
懸念点があるとすればソロプレイ主体の人がステップアップしていける導線がちゃんとあるのかですけれど、
Matthausさんはどういう状況で、何をどうしてほしいのですか?
どんな正論を言おうが
良い事を言っていようが
○○がとれましたー
○○になりましたー
と、他人にどうでも良い情報を
当たり前にように書いている人の発言は
共感もなにもありませんよ
公式ホームページのゲーム紹介のところね。コピペ。
プレイの鍵は、コミュニケーション
FINAL FANTASY XIの一番の特徴は、他のプレイヤーとのコミュニケーションにあります。
わかりやすいチャットシステムや、フレンドリストと連携したメッセージなど、 プレイヤー同士の交流をアシストするシステムが豊富に用意されています。
仲間や友達を作ることは、1人より楽にゲームを進めることを可能にし、そしてゲームの楽しさを何倍にも広げてくれます。