いろいろと上で出てますが、わたしもホーリーII、バニシュIVに期待してます!
どちらもすでに敵が使用してますので、次のキャップ開放で実装されると嬉しいな。ホーリーは射程も・・
後は上位プロシェルか、メリポ魔法となってるプロテアVとシェルラVの見直しでしょうか?
シェルラVはメリポ振ればだいぶダメージカットしてくれますが、プロテアVは;;
正直覚えてません!サポ学で範囲プロVかプロテアIVしてるのが現状ですね。
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いろいろと上で出てますが、わたしもホーリーII、バニシュIVに期待してます!
どちらもすでに敵が使用してますので、次のキャップ開放で実装されると嬉しいな。ホーリーは射程も・・
後は上位プロシェルか、メリポ魔法となってるプロテアVとシェルラVの見直しでしょうか?
シェルラVはメリポ振ればだいぶダメージカットしてくれますが、プロテアVは;;
正直覚えてません!サポ学で範囲プロVかプロテアIVしてるのが現状ですね。
こんにちは。
白魔道士の皆さんお待たせいたしました。ここまで頂いたあれこれへのコメントです。多数のフィードバックありがとうございました。今後も順次コメントしていければと思いますので、引き続きフィードバックをよろしくお願いします!
次回のバージョンアップで追加します。Quote:
ホーリーIIを追加してほしい
次回のバージョンアップより先の予定になりますが、レイズの上位版は既に検討を始めています。Quote:
アレイズを追加してほしい
アレイズ……と呼ばれるかどうかはこれからの調整次第ですが、対象を複数にすることなどを検討しています。
その他の性能についても、既存のレイズよりもメリットを持ったものにしたいと思っていますので、期待してお待ちください。
アムネジアは将来的に治療できるようにしたいと思っていますが、死の宣告のように、一定の確率で治療に成功するタイプにする予定です。Quote:
アムネジアを治療する魔法を追加してほしい
テラーを治す魔法の追加予定は今のところありません。テラー効果は比較的短時間で回復するため、動けない間はケアルなどで支援してほしいと思います。Quote:
テラーを治療する魔法も追加してほしい
これに限らずですが、戦闘のバランスの中では、モンスターの方が優位な状態異常も時には必要と考えており、全ての状態異常を完全に治せるようにというようにはならない点をご理解ください。
治療が難しい故の聖水の存在ということもありますので、当面はこのままの確率で様子を見たいと思います。運や試行回数にもよりますが、カウント10までにはそれなりに高い確率で治療に成功するようにはなっています。Quote:
死の宣告の治療成功率を回復魔法スキルに応じて引き上げてほしい
エスナとサクリファイスについては、イレースと同じくらいに短縮したいと思っています。Quote:
イレース/エスナ/サクリファイスの再使用時間を短縮してほしい
イレースについては、複数の状態異常に対応できる効果を鑑みて、現在の再使用間隔が妥当と考えています。
経験値ロスト分のメリットが薄くなってきていることもありますので、検討してみます。Quote:
レイズII、レイズIIIに衰弱時間短縮等のメリットがほしい
ただ、衰弱というペナルティ自体をなくすことはしないので、あまり極端に短くはできませんが…。
範囲化。いいですね。検討してみます。Quote:
女神の愛撫効果を女神の印で範囲化できるようにほしい
強化魔法スキルによるボーナスによって、現在もそれなりの高い効果を得ているという認識です。また、将来レベル上限が上がることで、更に高いボーナスを得られるようになりますので、当面は様子を見つつ、必要に応じて判断していきます。Quote:
バ系魔法の効果を引き上げてほしい
魔法の枠がかなりひっ迫している状態ではあるのですが、なんとか検討してみます。Quote:
光・闇に対応するバ系魔法を追加してほしい
これは以前から気にはなっているところで、上書きできないようにしてもよいのではと思っています。Quote:
バ系の効果を低い数値で上書きできないようにしてほしい
懸念があるとすると、同じかそれ以上の効果でないと、効果が切れる/効果を切るまでかけ直しができないという、プロテアIVとVに近い関係にはなります。
範囲効果という高い性能を持っていますので、対象範囲の指定は自分中心というある程度のリスクを持って行ってほしいという意図です。ケアルガは対象中心範囲ですが、その分敵対心が高めというリスクでバランスを取るようにしています。Quote:
強化魔法の効果範囲を対象中心範囲にしてほしい
ケアル回復量アップについては、装備品を充実させる方向で強化を図っていますので、メリットポイントに追加する予定はありません。Quote:
メリットポイントにケアル回復量アップのカテゴリを追加してほしい
現在も装備品を揃えていくことでかなりの割合の回復量アップになりますので、ぜひ揃えてみてください。
うれしい回答が多いなー
コンセプトが実装から一貫してるジョブはいいなー
ところでホーリーIIの射程距離はどうなるんだろう?
専用スレッドもあるリジェネについてはなにもないんですか?
状態異常系のバ関連の魔法は完全レジストじゃなくて復帰までの時間短縮だった様なうろ覚え・・・
要は空気魔法ですよね。
意気込みというか、無言でPTに麻痺がくるんだぜ?と教えるような雰囲気魔法?
属性耐性のバ系みたいにハッキリ違いが出ると使い方も変わるんでしょうけど;
前に出たら、詠唱中に一緒に食らう場面が多いので状態異常系のバ関連魔法はマクロに値しない('∇')!
一度 学者を見てくださいよ
返答は多いですが、その実中身は無茶苦茶でこんな前向きな開発さんのコメントなど一切ない。
助けてください
自分中心範囲の強化魔法の詠唱時間を属性バ系並に短くして欲しいなあ、効果以前にちんたら詠唱してたらTP技食らって即死。
状態バ系はレジスト効果ではなく、属性耐性と同じく状態異常に対する回避率に寄与している気がします
まあ大抵は属性耐性だけ上げればレジストしてしまったり、どうやってもレジストできなかったりと極端なので使い道がないのですが。
この辺の効果についても公式にコメントが欲しいところですね。
いい回答が多く喜びです!
ホーリーII実装されるようですが、もちろん従来のホーリーと同じくソラスでの回復量によって
ダメージアップされるんですよね!?
状態異常バ系の梃入れと言いますか、効果が体感しづらいのが問題ですね。
詠唱時間も長めな上に効果が体感しにくいとなれば、よほどの暇があったときにお情けでかけておくぐらいの使い道しかないですね。
回答を読む限り死の宣告の治し辛さはモンスター側の優位性保持というスタンスからQuote:
治療が難しい故の聖水の存在ということもありますので、当面はこのままの確率で様子を見たいと思います。運や試行回数にもよりますが、カウント10までにはそれなりに高い確率で治療に成功するようにはなっています。
くるものって事なのかな。でも、回復のエキスパートとしてはカーズナによる成功率を
もっと上げて欲しいところ。運とかで生き死にを左右されたくないわけで。
そういった意味で現状死にスキルに近い回復スキルをうまく絡めて今の成功率を
サポ白基準にして、本職はもっと成功率が高い設定にして欲しいんですけど・・・
「回復」スキルなのに治療回復には何の恩恵無しとか寂し過ぎる。
Quote:
強化魔法スキルによるボーナスによって、現在もそれなりの高い効果を得ているという認識です。また、将来レベル上限が上がることで、更に高いボーナスを得られるようになりますので、当面は様子を見つつ、必要に応じて判断していきます。
属性バ系は良いとして「状態系バ系」の体感できるレベルまで効果引き上げ、もしくは仕様の変更を強く希望します。
初期からずっとあるわりには空気すぎますよ?これも本当に高い効果を得ているという認識なのでしょうか?
せめて属性バ系と併用することで体感できるほどのレジスト率アップか、時々もしくは一定回数「レジスト!」と
はっきり効果がでるようになれば嬉しいのですが。
ホーリー2楽しみにシテマスカラ^^
よろしくおねがいします^^
ホーリー同様の短時間の詠唱とソラス上乗せでおねがいします~
長時間の詠唱は白には無理ですので・・・(回復の合間につかうので・・・)
はりきって光杖(魔法ダメージ+)つくりはじめましたので♪
バニシュは追加ないのかな~?
レイズの上位版はありがたいです。
ただし、複数対象への効果は必要ないと思います。
衰弱の時間短縮の方向でお願いしたいです。
複数対象などの範囲化系は全て学者へ追加されるべきではないかと・・・
正直いって女神の印での範囲化も白としては必要ないですし、AF3+2効果で時々勝手に範囲化が発動するのもなんだかなあ って感じです。
白は他と比べて良い状態だと思っているので、ちょっと他のジョブの人からはクレームが来るかも知れませんが、かなりの妄想をつらつらと。
・白魔道士にも「一瞬で対象の敵対心を下げる」とまでは行かなくても、一定時間敵対心の上昇を抑える、或いは0にしてくれるアビリティがあると良いなぁ・・なんて妄想してます。
・スペシャリストらしく、「次に受ける状態異常を無効にする」魔法など(弱体版身代わりの術のような)
勿論、ディアやパライズなど、全ての状態異常に反応する様にして、万能では無いカンジに。
或いは、ナ系の「先読み版」の様な物でも・・
・ミゼリ中でも「ケアルラ」って全くと言っていいほど使えないと思うんです。
被ダメ量で強くなる、と言っても雀の涙ですし。回復と同量のストスキと比べると・・と言う感があります。
「ダメージを食らわざるを得ない状況を生かせる」ミゼリ関連の見直しも欲しいですね。
・属性強化魔法を自己中心範囲から選択パーティpc中心範囲にして欲しい
これは誰でも考える事だと思うんですが・・やっぱりのほほんと遠距離で魔法だけ・・なんてのは良くないんですかね
(;・∀・)
・プロテアV シェルラVを標準の魔法に、メリットポイントには別のアプローチを。
強化のプロフェッショナルは赤魔道士ですが、単体での話。
プロテスV、シェルVがある今では、メリポで解禁前提になってしまっている感が否めません。
製作側が「これが無いと白やりづらい」なメリポ魔法にしてしまっている現状はどうか、と思います。
わざわざ単体魔法を一人の盾にかけ続ける、なんて状況も少ないですし。
・「デヴォーション」の範囲版のアビリティ
瀕死とまでは行かなくても、かなりのリスクを伴う代わりにアビリティでMP回復できる物を。(自分は除く)
これはアビセア以外でしか有用性は無いのですが、「回復のスペシャリスト」としては憧れます。
(赤魔道士さんにはごめんなさい)
・複合的に弱体を解除出来る魔法を
「サクリファイス」で自身に移し変える>「エスナ」・・と言うのは在るのですが、ソラス、ミゼリの切り替え、「サイレス」まで掛かっている・・など多用出来ない場合が非常に多いです。
ナ系の上位版とでも言うべきモノ(イレースの効果とは被らないもの)を。
・「エンヒール」(?)を
回復は踊り子でも出来る!・・なんて状態に対抗すべく・・ドレインサンバの魔法版の様なものを。
単体PCでもいいので・・(白にはエン系くれませんか・・?)
かなりの妄想+本当に実装されたら他からブーイング食らうかも知れない様な中身ですが・・;
C.インクリースに対しての回答も欲しかった(´・ω・`)
ヘキサのMAXダメにしか興味のない臼も稀にいるのに・・・。
これなんですが、当方が前に書いた詩人のピアニッシモのようなアビリティの実装っていうのもダメなんでしょうか?
単体化するという感じなら、範囲魔法におけるリスクとはバッティングしませんよね?
それでも更にリスクが必要ということでしたら範囲魔法を一人用にするために集中しなければならないからとかいう理由づけで消費MPが増えたりとか…
(あとはアビ発動自体がひと手間&リキャストでリスクになるともいえます)
ガ系や範囲属性攻撃が痛い相手には今までと変わらず自身中心の範囲で、単体攻撃や狭い範囲攻撃を対象に個別でかけられるなど使い分けできるようになったらなーと思うのですけども。
好みの問題かもしれませんが、ピアニッシモのようなアビを実装してもらうまでもなく
状態バ系のキャスト短縮&効果時間延長を調整してもらう
とかはどうでしょうか。敵の攻撃(主にWS連動:アビだったり魔法だったりしますが何れも敵TP次第のはず)
こなきゃ掛けなおしする手間もナイ訳で。
正直FC装備揃った昨今、状態バ系すら短い時間で詠唱出来るので……私はあまり気にしてませんでした。
(属性バ系はめっさ詠唱早いのは言うまでもなく)今だとスキル300越えたら効果時間も延びる仕様になってます。
他にもバ系自体の範囲広げてもらうという手段もあるかなと。アビをアテにするとアムネジアで痛い目にあうかも?
動きに関してはシャントット脚(移動8%UP)や高価ですがヘラルドゲートル(移動12%UP?)などで前衛⇔後衛へと
機敏な動きをすることも可能ですので。
ボーっと突っ立ってると寝てしまいそうになる1白使いの意見でした。
オマケ:ケアル上限50%。
一応回復スキルも関係あるとは言え、他ジョブでも50%に差し迫る位ケアル装備が充実
しています。良いことなんですけど、白的にはちょっとクヤスイ気持ちも……。
今スグとは言いませんが、将来的に白のみ50%のカベ突破出来るようにならないかなっと。
イージスの魔法カット上限突破を見てふと思ったもんで。折角のケアル装備がー:eek:
何か誤解されてるような気がしますが(ナイチンゲール&トルバドールと混同されてます?)キャストのことは特に問題にしてませんです。
ピアニッシモは、基本自身中心範囲の味方歌を単体化するかわりに遠くのPCに直接かけることができるというアビです。
それと同じく、バ系魔法も範囲はいらないから単体化させてほしーなーという話です。
(範囲だから敵の攻撃にさらされるリスクを負えというのでしたら範囲じゃなくてもいいよ~ということで。赤専用の単体バ系は対象が自身だけなので全く別物ですし…)
アムネジアとかに関してはそもそも食らうところまで近寄らないと思いますし、
たとえばめちゃくちゃ範囲効果の広いアムネジアフィールドに晒されるーとかいうのならそういう特徴のある敵だと割り切ってやるかと思います。
かけ直す手間をなくす、とか魔法の性能そのものを見直す、だとそれこそ効果とリスクを天秤にかけた場合に
低リスクで効果が大きすぎると判断されてばっさりナシと切り捨てられそうなので…。
(範囲広げるとかもすでに言及された「想定されてるリスク」を無意味にするものなのでたぶん『ナイ』のでしょうし)
魔法追加素直に嬉しいです!
レイズの上位版も嬉しいです、最終的には99最高レベルならフルケアル的なものも欲しいですね、
ホーリー2も嬉しいですがやっぱり白魔法のアルテマなんかあったら嬉しいな~なんて思います。
イメージ的にアレイズは召喚獣のフェニックスとか実装されてくれればありそうなイメージです(*'▽')
もう一つ魔法とは関係ないのですが…
コンセプトの中に関係ないかもしれませんが、
FF3やFF5の白魔道士専用服、ねこみみフードを個人的には心待ちにしております。
AF3で着てくれるのでは・・・!?と淡い期待をしつつまだこなかったので、是非是非ご検討を>x<
死の宣告について、解除までに聖水いくつ使えるのか、カーズナが何回唱えられるのか? を考慮したうえで、解除率だしてください。
誤解もしてませんし、詩人90なのでピアニッシモ知ってますよっと。
要するに範囲巻き込まれるのイヤだから単体掛けを、と仰ってるのですよね。それに対しての私の意見が
「アビ駆使して単体掛けするよりは、敵の攻撃の合間縫って通常の魔法掛けるだけでいんじゃない?
詠唱若干長いだろうからちょっと短くても良いかも知れないし、届き難いのならもうちょっと効果範囲を
広げてもらっても。」
ってコトなんですけども。確かに安全地帯からバ系掛けれたらラクにはなりますけども……
後衛なら常に安全地帯でモグラ叩き(ケアル回復や状態異常回復)って考えなんでしょうかね?
そんな高みの見物はなーんか戦闘に参加してる気分になれないんで、私はちょっと賛同できませんわぁ。
あくまで個人的意見なんで、さらっと流してもらっても構いませんデス。
ジョブ調整発表きてたので、流し読みして一言。
[SIZE="5"]どこまでバニシュさんをディスりよるんか;[/SIZE]
バニシュIV、バニシュガⅢは[どこですか?]
神聖の印まではガマン出来たがもう許さんぞ!神聖魔法は弱くなきゃいけない理由でもあるんですか‥‥‥
あ、ホーリーIIは素直にうれしいです^^
気になるのはホーリーIIの射程ですな・・・。
まあ、もう短くなきゃいけない理由もないだろうし
さすがに普通の射程で来てくれると思うけど。
裏パッチとかでホーリーIの方も射程が伸びたりすると
嬉しいな~(チラッ
テラーに関してであれば、ご指摘のようにケアルによるサポートが可能ですから、一種のリアクションが取れている類のものとなりますので、深刻性は薄いかと存じます。
しかし、「HP回復不能」の呪いを与えてくるものに関してはいかがでしょうか。その中でも、カーズナによる治療もソラスサクリファイスによる肩代わりも利かないもの、に関してです。
現状では、特定少数のHNMしか使ってこないため、許容範囲かどうかと聞かれれば、まだOKな範囲かと存じます。
けれど、このような「行動封じ」が今後もどんどん敵の特殊性表現のために採用されていくことになったら……、という事態を危惧しております。
あくまで、白魔道士という一ジョブからのミニマムな視点に立った場合、のお話となりますが…。(※後述)
Healerとしての役割を担うためにそのチームに参加しているにも関わらず、そのための己の機能を果たすことが(全く)出来ないという状況。これがストレスにならない理由がありますでしょうか。
希望する「リアクション可能な選択肢」については、何も直接的な状態治療のみを指すわけではありません。
要するに「その苦境」に対して自ジョブならではの機能として「役に立てる」行動が取れれば良いのです。
例えば、ソラスケアルによるスキン効果、これを連打するだけも盾役のサポートは可能です。しかし、現状のHNM(特にVWの高step)においては敵攻撃が強烈すぎるため、素のままのケアルスキンでは役に立つというレベルには達しえません。「女神の印」を併用すれば役に立つレベルに達すると言えるかもしれませんが、リキャストが長すぎるため得られる効果と釣り合うか、と言うと難しいところでしょう。
ならば、「女神の印」の簡易版ようなアビリティとして、1分~3分程度のリキャストウェイトで、ソラスケアルのスキン効果について効果値の倍化もしくはcap値の撤廃、を追加など。
例えば、「マーター」に類するアビリティとして、白魔側のMaxHPを一定時間低下させる代わりとして、対象者のMaxHPを増加させる効果、など。
例えば、「アディ」系の新魔法としてMaxHP値を増加させる効果、などなど。
具体的な実装の形は何でも構わないのです。
白魔道士というHealer特化ジョブとしてチームに参加しているのですから、その役割として立ち回れなくなる「行動封じ」をバラ撒いてくるような方向性は、なるべく避けて頂きたい、というお願いとなります。
なお、次点的には「強制衰弱」も、「HP回復不能」に類するストレス性があるものと存じます。
※:実は、白魔道士という一ジョブ視点ではなく、チーム全体(パーティ/アライアンス全体)としてのマクロな視点に立った場合、この問題の解決法は簡単です。
盾役を複数(2名以上)用意すれば良いのです。そして予備役を距離置いて待機させておき、状況に応じて臨戦者をスイッチさせれば良いだけ、なのですよね。
また、これはバ系の掛け直しにおける"HNMへの近づき難さ"にも同じことが言えて、白魔を複数用意しておき役割を分担、片方が近づいてバ系等唱えている間は別の白魔者が回復等を担っていれば良い、となります。
しかし、この解法には2つの問題点があります。
1)チーム戦術(全体論)と、一ジョブの機能調整論(個人視点)は、本来的には両面鑑みて並行的に調整指針を考え練る必要があるはずのもので、最初から全体論にだけおもねった思考法ではどこかに偏りを残してしまいかねない危険性。
(故に、ジョブ専用スレッドにおける問いかけ方としては、ジョブ/役割の実行者視点からの提言をまずは行っていった方が結果として良いものを望みやすいはずである、ということ。)
2)アライアンスの人員数が最大でも18人までというシステム上の制限が存在している以上、現状でもジョブ種20ある中から"取捨選択の要"が生じてしまっている、ということ。
これによる参加者間のジョブ選択/調整交渉自体は、そのチームにおける戦術戦略論にかかるもの、とも言えますから、極論すれば全て「当人同士におけるコミュニケーションの問題」とも言えてしまえます。
しかし、その中(18人枠)でもなぜか白魔とナイト(盾役、というかオハン装備者)だけは2名以上を前提として優先確保、となってしまいますと……。
「当人同士におけるコミュニケーションの問題」に過ぎないと切って捨てても良いものでしょうか。前提的な領域において"機会の公平性"が崩れてしまっていては、それは果たして「話し合い」によって"納得"を醸成し得るものでしょうか。
なにより、"選ばれない側"の不満もさることながら、"選ばれる側"の白魔自身にとっても「心苦しさ」「申し訳なさ」「肩身の狭さ」が生じてしまいかねないからです。(中の人次第かもしれませんが、少なくとも私は心苦しく感じてしまいます。)
また、毎回そうそう都合よく、複数ジョブを調整可能な人員が18人枠いっぱいまで集まることは稀という、"現実の壁"(ある意味、最強の敵?w)も存在しますから。
結局のところ、「白魔とオハン者が2名ずつ以上いれば問題ないじゃん」という論で片付けるわけにはいかない、ことがほとんどかと存じます。
こうした要素にも鑑みて、リアクション性/選択肢の幅広さ、というものをご考慮頂きたい、という要望になります。
今回のFoxclonさんコメントでは、こうした方面に関し触れもされていらっしゃらないですが、これが今後の「根本的/本質的な部分に対するテコ入れ、手間がかかる面倒な調整は、考えたくもない」という示唆ではないことを祈っております…。
「死の宣告」と「カーズナ」に関しては、このご方針ということであればそれはそれで構いません。
しかし、ならば別の形で「回復魔法スキル」の反映対象を再検討頂けると嬉しく存じます。現状だとこのスキルだけ虚しいことになってしまっておりませんでしょうか。せっかく、Healer特化ジョブとして唯一「A+」の得意度を戴いているスキルですのに。(あんまりと言えば、あんまりではないでしょうか…。)
属性耐性系のバ系に関しては、現状でも十分かと存じます。
問題なのは、状態異常耐性系のバ系ではないでしょうか。いっそ、アクアベールの改変に倣い、一定回数の予防効果を付与、に効果を変えてみるというのはいかがでしょうか。(例え1キャスト1回限りの予防であっても、使い勝手は十分生まれてくるものかと存じます。)
他、思いついた要望や見聞きしたものを、簡単ながら_(._.)_
・「女神の愛撫」は、その対象魔法が掛かった際に"状態異常の治療結果が「効果なし」でも"耐性が付与されるようにして欲しい。(現状ではタイミングを選びすぎます。)
・バニシュ系の追加はないのか。(特にガ系のIII以降。)
・殴り方面に関しては、言及ないのか。(今後の方針程度のものでも語って頂けると嬉しく存じます。)
----------
※追記です。 2011/08/23 02:30頃
なぜ、こうした形容的な述べ方を長々と書き出しているのか、その動機について。
(個人的な心情に過ぎない部分が多くを占めるため、折り畳んでおきます)
開発陣がプロフェッショナルだと信じるから、なのですよね。
だから、結論ありきで具体形を提示するのではなくて、ユーザー視点からはどんな風に見えているか、という主観情報を提供するに留めています。(少なくともそう努めているつもりです。)
それを、プロである開発陣が一体どんな形へ料理して仕立て上げてくれるのか? これを楽しみとしています。
そのためにユーザー側の人間として出来ることなぞ、考え進めるための素材(情報材料)の一部を提供することくらいだろう、と思っています。
但しそれは主観情報となるため、なお他者に伝えようと論理化一般化を試みる場合には、勢い形容述量が多くなりがちです。(私の技量が未熟ゆえのこともありますが…。長すぎてたら、ごめんなさい。)
開発陣へ向けた文面である場合、「読む気があったら、読んでもらえればいい」程度に考えています。逆に、プロである以上この程度は難なく読みこなすだろう、とも。また、プロであるのにこれを読む程度のやる気もないところまで来ているというのなら、もはやそれまで、とも。
ただ、最近は……。
これらの「期待感」が、ある一線を越えて堕し、「失望感」へと切り替わってしまうかなりギリギリのところまで来てしまっているのではないかなぁ、と、個人的にではありますが感じてしまっております。
なぜなら、"熱意の溢れ出し"のようなものが特段見受けられないからです。
例えば、Lv75キャップ時代、実に6年半もの長きに渡ってこの体制でした。レベル制限下であったからこそ実現できた遊びも多かったでしょうが、同じように、レベル制限体制のために実現を諦めざるを得なかった要素もまた、多かったのではないでしょうか。
それが6年半も(!)続いたわけですから、開発陣も組織としてはともかく、中身の個々の人物としてはクリエイターであると同時に一種のエンターテイナーでもあるのですから(提供サービス的に)、アイデアや"遊び心"の切れ端くらいは、積もり積もっているのが自然な流れではないかな、と思うのですよね。
キャップ開放の再開当初、アビセア中期くらいまでは怒涛の勢いがありました、確かに。
しかし、そうは言ってもLv90キャップに過ぎません。にも関わらず、既に息切れが聞こえてきそうです。
まるで、これまで75cmだったスペースが急に99cmまで伸びることなってしまったから、その隙間をどうやって埋めようかと苦慮してるかのよう、です。(そんな風にも見えてしまいます。)
でも、手持ちの材料には90cm分くらいまでしか貯蔵がなかったようで。
残りの9cmをどうやって埋めようか、なんとか薄く薄く、既存の延長上のもので延ばし埋めてしまおうとしているかのよう…。(ユーザー側からしたら、10年かけてようやく到達するところまで来られた「最終レベル!」領域、ですのに。)
プロとして、一体どんな、素人には及びもつかないオモシロアイデアを、見せつけてくれるのか。
これを楽しみにしていたのに。まるで開発陣の方こそが、レベル上限が伸びてしまい困っているかのよう。
露骨なくらいのドヤ顔を披露で良かったのですよ? 私はそれに驚嘆してみたかった、というのが素直な心情です。
今のところ開示されている範囲の情報からは、これまでの延長ではないプロならではの新機軸、といったものが見えてきません。
素人にすぎないユーザー側から既に言及されているものばかりで、しかもその中からですら取捨選択の容量が狭~~いことになっていて。
(白魔道士という一ジョブを主眼に置いた場合の見方です。)
とても残念……、という結果にはなってしまいませんよう、切に祈っている次第です。
上の追記を書いていて思いついたのですが、
白魔というジョブが対HNM戦コンテンツに臨むに際して、「ログの凝視」をもうちょっとなんとかして頂けないものかな、と思い至りました。
対策としては、例えば、
敵が技発動前の準備モーション時(「ゴゴゴゴ……」の時)、赤い集中線だけでなく、その技の属性や状態異常種に見合った色のオーラを発するとか、球状の光輝を纏うとか、"画"の方でも判別情報を補完発信して頂くというのはどうかな、と。
こうした一工夫があるだけで、ログウィンドウばかりを凝視しっぱし、という状態は変わってくるのではないかなぁ、と思いまして。
(むろん、実装の形はなんでも構いません。現状の、一つ限りログウィンドウばかりに重要情報の伝達が偏りすぎている、という状態を適度に分散して頂ければ。)
なお、フィルターを切れば、というのはこの場合の解決策にはなりません。
なぜなら、ログをいっそう凝視するためにこそ、絞込みのためにフィルター切りを行っているのが実際だからです。
私は別スレッドの投稿で、「強敵であるほど、ひたすら回復しながら殴り合うだけの泥仕合じみた状態になってしまっている」旨を述べたことあるのですが、白魔というジョブ視点から見た場合、この「ログ凝視」もそう感じる一因になっているのではないか、と。
どんな新モンスターも、姿もモーションもロクに見ていられないのですよね。
強烈な特殊攻撃に対処するために、技名を見極めるのにログウィンドウ側を凝視していないとなりません。
だから、どんな敵種も、極論するとログ欄の技メッセージ記述と味方HPゲージ、あとは自分のMP残量くらいしか関与してこない、文字情報の世界となってしまっているのですよね。
これでは新鮮味もそうそう得られるはずがありません。(実にもったいないでござる!)
いかがでしょうか。
もちろん、近々のバージョンアップで手が及ぶような事柄でないこと承知しておりますので、長い目で見て(年単位で)改善の視野に入れていって頂けれましたら幸いです。
スレッドの主旨から外れた言及となってしまい失礼致しました_(._.)_
フラッシュIIなんかは実装されないのかな、と思った。
目が見えなくなる=命中と回避を同時に下げる、とか。
レヴィヴィセンスを実装してくれればいいのに・・・
バランス崩れるでしょうけど・・・ 来るならヤグルシュになっちゃうのかなぁ・・・・
「死の宣告」については、せめて「女神の愛撫」使用時だけでも成功率を少し上げて欲しいです。まずは治せなきゃ意味のないアビですし…。Quote:
治療が難しい故の聖水の存在ということもありますので、当面はこのままの確率で様子を見たいと思います。運や試行回数にもよりますが、カウント10までにはそれなりに高い確率で治療に成功するようにはなっています。
状態異常系のバ系はかなり格下相手でないと体感できないので、もう少しナントカして欲しいところ。Quote:
強化魔法スキルによるボーナスによって、現在もそれなりの高い効果を得ているという認識です。また、将来レベル上限が上がることで、更に高いボーナスを得られるようになりますので、当面は様子を見つつ、必要に応じて判断していきます。
詠唱時間も属性耐性バ系と同じにはしてもらえないでしょうか。
地味な魔法ですので他の方も書かれているように、耐性でレジった場合は「ミス!」より「レジスト!」と表示していただけるとありがたいです。
アドルの追加で更にレジ率アップを狙えるようになるのは嬉しい調整です。期待しています!
白AF3+1、+2の女神の慈悲性能アップですが、時々範囲というのは正直やめてほしいです
敵対心を意識している白魔道士が多い中、意図せず範囲化されて敵対心がアップしてしまうのは
どうしても許せません。
白魔道士をやっている人は如何に早く状態異常を治すかというのを意識している人が
ほとんどだと思います。
一人治したらすぐに次の人に魔法を飛ばすので、最初に状態異常回復が範囲化されても
敵対心が上がるだけでメリットを感じている人は少ないのではないでしょうか?
自分で敵対心のコントロールが出来るように、女神の慈悲効果アップは女神の印時、アライアンスメンバーにも
範囲が及ぶ、というものに変更してほしいです
殴り白のための強力なwsの実装はないんでしょうか?
最近追加されてるものは(片手棍)自己回復系やら属性wsなどが多いので
ヘキサストライクを超えるような強くて爽快感あふれるwsが実装されればちょっとうれしいですw
こんにちは。
次回バージョンアップで、ホーリーの射程の再調整を行っています。
本日オープンしたテストサーバーにも反映されていますので、ぜひご確認ください!
テストサーバー関連の情報はこちらからどうぞ
→ http://forum.square-enix.com/ffxi/forums/298
各種新アビ魔法に関しては個別のフォーラムでということだったので
こちらで報告させてもらいます。
テストサーバーにて新アビリティ「女神の聖域」を試していたところ
偶然発見したのでフィードバックしておこうと思います。
ミュレクス族のベンシクタイフーンを受け
追加効果魔法防御ダウンがついた状態で
女神の聖域を使用した場合「効果なし」となりました。
またなぜか直後に魔法防御ダウンの効果のみが消えました。
魔法防御ダウンとアップの上書き設定がどうなっているのかはわからないのですが
一応ご報告します。
他の魔法防御ダウン系でも試してみるべきですかね(ほかに何がありましたっけ・・・)
バニシュ4とバニシュガ3がテストサーバーで覚えれましたけど、これアナウンス無かったような?
色々なジョブをちょこちょこ操作してたので、ためし撃ちはまだですが(汗)