何時からだろうね、冒険しなくなったのは(・ω・)
型にはまった構成に拘り 勝てる戦いしかしなくなったのは何時からだろう
好きなジョブで集い その結果が勝利であれ渋いものであれ楽しんでた日々
あの頃の冒険心 どこでなくしたのかな・・(つд∩)
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何時からだろうね、冒険しなくなったのは(・ω・)
型にはまった構成に拘り 勝てる戦いしかしなくなったのは何時からだろう
好きなジョブで集い その結果が勝利であれ渋いものであれ楽しんでた日々
あの頃の冒険心 どこでなくしたのかな・・(つд∩)
今日いきずりの人(もうそうじゃないけど)と3時間?しゃべったあげくフレ登録しました。
前よりは少なくなったけれどないわけじゃないです。相手が【英語】の人でも
【日本語】【わかりません】が帰ってくるだけだし。
自分の問題は、、いなくなった人も消したくなかったので、200リミットに近くなっていることです、、そのあたり決意すべきでしょうかねえ、、
個人的に昔をなつかしむと
レベル7で作ったLSはウィン育ちばかり。前衛ジョブさんに会うまではしばーーらくの間がありました。手伝っていただいたことも何度もあったけれど、ウィンミッションの「できそうな」部分の前衛は、ヒュム白さんとエル赤さんでした。
それでも、西サルタから一緒だったメンバーでやりたかったんです。
それが変だとも言われないころでした。
足を引っ張っていたのは自分だったけれど、
「りーだー(LSの)はそういう人だから」と、(それなりに努力はしました、、)
自分が自分でいられた場所でした。
パルブロ鉱山での砂換金だったかなw
確か修正される前はやたら換金率が高くて儲かってしまったんだっけ。
自分はそこまで儲ける時間は無かったんだけど、皆がせっせとマラソン。
それがいいとか悪いとかは置いておいて「そんなこともあったナァ~」と
ふと懐かしく。
~むかーしからやってきた金策の歴史(自己満編)~
・オズトロヤCutter(為)で陸ガニの甲殻。ジョブ白(LV50キャップ)。店売りだったか?で2500ギルだった。いつのまにか止めた。
↓
・ダボイでアースクラッシャー祭り。ジョブ黒(レベル50キャップ)。当時は被弾でもどの武器で殴ろうとも、得TPが一律5で固定だったので、被弾によるTPタメがしやすかった。リザードトラウザが出るとガッツポーズ!サーペンタイガンは神戦利品。
↓
・修洞窟で獣人ミスリル貨ぬすむ。ジョブシーフ(レベル70キャップ)。最高の戦利品はOrchish Warchief(ニックネーム:主任)のオークの黄金マスク。が、ライバル多し。金貨クラスはとてもじゃないが歯が立たなかった時代。
↓
・オズトロヤ城 魔晶石前のヤグードで6種遁術:弐集め。ジョブシーフ(レベル75キャップ)氷遁の術:弐が6種中最高額となる60000ギル(競売価格)だった。が、ライバル多し。
↓
・ズヴァール城内郭にでGoblin Enchanter狩り。ジョブシーフ(レベル75キャップ)。ゴールドインゴットを出すということだったがドロップ激悪。あまりうまくなかった。実質、廃城の箱のカギ→Treasure Cascetからファランクスリングがメインだった。やはりライバル多し。
↓
・ズヴァール城内郭ヤグエリアにて、獣人ミスリル貨、修羅のエレジー、魔物のレクイエムV、黄金のカプリチオ、モカシン、ラプトルレデルセン、ホワイトズボン等狙い。大きな稼ぎは期待できなかったが、ライバルがいなかったのがでかかった。
↓
・ヨアトル大森林(ウガレピ寺院から出た2階の踊り場)にて、獣人金貨(ぬすむ)、トンベリコート分解による亜麻布x12売り、サンダーIIIなど。Tonberry Jinxerからのスリプガ→フラッドとかで何回も死んだ。。しかし稼ぎ幅はでかかった。ライバルは皆無。
↓
ズヴァール城外郭デーモンエリア(75からみて丁度)でアーリマンの翼(20000ギル)、シェルバスター・オークピアッサー・ヤグードフリーザー店売り、フレア、ファイガIII、廃城の宝のカギ→魔道士のバラードII(100000ギル)、NM狙いによるアブゾデック、コルセアナイフ(2~300000万ほど)狙い。とにかくライバルが多かったし、事故も結構あった。赤ソロが最大の敵だった。。しかしなぜか「業者対策」として上記3種の店売り価格下方修正で激マズに。あたしゃ業者だってのかっ!
↓
フレとの定期コンテンツ立ち上げによるENMトーテンタンツ、雪こんこん3日ごと巡回金策。ブラオドルヒ400万とかしてたっけ。雪こんこんが一番長く続いた。こちらはマーシャルブージ、マーシャルスタッフが当たり。1~200万の相場。トーテンタンツはいつのまにか猛進転進に推移し、破軍狙いに。破軍は侍特需で本当に金策の王だった。当時の稼ぎはすべて分配形式。
↓
フレとのアシュタリフ号暗殺攻略。ターボチャージャー、トランキライザー、エコノマイザーなどのからくり部品が20~100万と、今現在でも色あせない金策。いまはすっかりやらなくなったけど、今やると戦士ウッコフューリーで船長もサルも一撃即死という、はかない時代の風を感じられる。
↓
<現在>メイジャンの試練、アビセア台頭による数々のゴミ化により、アシュタリフ以外の金策が死亡w
リニューアルデュナミスでのオルデール銅貨等の争奪戦が最高にうまいかわりにライバルも最高にホット。精神的苦痛との戦い。
X箱からですが、暗黒騎士がどうしてもやりたくてクエストで必死こいてモンスター100人斬りをやった後ベドーに行ってもイベントが始まらない、進まない。おかしいなぁ~?と思いながら調べ直したらwsでのトドメはカウントされないという罠。
泣きながらやり直したのは良い思ひ出・・・。
え?デスブリンガー?何それ、美味しいの?
昔ですが、1週間先に始めてた友達にゴールドワールドパス買ったからFF11始めて!言われて始めました
今思えばなんであんなに必死で誘ってきたんだろうって思ってたけど
始めて1週間の初心者には大金な1000ギル払って初めて買ったアイテムがゴールドパスだったんです
色々な特典アイテムが貰えて嬉しいって始めた時は思ってたんですが友達の苦労が詰まった贈り物と知った時はありがたいなって思いましたw
ただ所属国が私がバスで友達がウィンダスだったので出会えたのが1ヶ月先だったのも今じゃ良い思い出です(笑)
初めてヴァナに降りた日は、自分は町の探検で終わりましたね。
NPCに話しかけて回ったり、店をのぞいてアイテムの高額さに驚いたり。
ギルドに入ってみたり、簡単なクエストなんかもちょっとやってみたりして。
そんなこんなで、「まず町を見て回って、それから外に出て戦ってみよう。」と思ってたら、町を回るので精一杯でした。
その時点で、「ああ、これはいままでやったRPGとは桁が違うんだな。」というのを実感しました。
当時のバスには鉱石売りのシャウトがあったりして、まさに鉱業の国って感じでした。
今は競売も統合して、すっかりグローバル化しちゃいましたね。
便利で助かりますが、やはり一抹の寂しさもあります。
暗黒騎士やナイトが実装されたばかりで当時、砂丘で新ジョブがLv30超えてる人なんて廃人だった時。
ヘイト関連のバグがあったようで、暗黒騎士がja暗黒を使うと砂丘中のゴブリンが暗黒騎士に向かって走って行きました。
ちょうどアマルテア戦の羊のような挙動でエリア中のゴブが1体の暗黒に向かって集まるさまは衝撃でした。
こんなすごいアビリティを持ってる暗黒は特別な存在なのだと感じました。
今では私があんこk(ry
砂丘の暗黒・・・か。
私はFF始める前から暗黒やりたくて、プレイ開始してからはそらもー必死こいてレベルを上げたもんです。理由は簡単、AFがカッコよかったから!w
で、まだ駆け出し戦士で砂丘でレベルを上げてるとき、セルビナに立ち寄るために走っていたんですが・・・その時、ちょうどAFを着た暗黒さんとすれ違いました。
初めて生で目にした暗黒AF、私は「うおおおおおカッコエエエエ!!!!着てぇえええええ!!!!」と、まさしく指咥えモンでした(´・ω・)¬
あのころは若かった(*゜∞゜)y~
【ダボイ】【オーク】【トレイン】【計りしれない強さです】
中央島の脇にある川を渡っているとき、
上から見下ろすOrcish Farkillerが「ウガァッ」とかいって弓で威嚇射撃してるあいだに
別のオークが次々とリンクして豪快列車。
自分がやられると半泣き、他人がされてるのを見るとワクワクドキドキ。
暗黒AFで思い出したんですが
初めてジュノに着き、下層の賑わいの中に発見した黒い鎧・・・!
これがAFなのかと羨望の眼差しで見ていたものです。
後でミスリルプレートアーマーだと知りました。
一式装備するとカッコイイですよね・・・。
ダボイのオークトレインで思い出しました。
ジラート時代、LSのガル戦がようやくスチールサイクロン覚えれるLvになったということで、ダボイでスキルを上げようということに。
修道窟を抜け吊り橋を渡った先の、タルタルがいる見張り台の所をキャンプに、私の忍盾でちまちまとやってました。
結構あがったねぇなどと休憩をしてたとき、下を通りかかった方が「なんか下のオーク反応して走っていきましたよ(;'ω')」と。
「まぁここ高台だし(´ω`)(´∀`)さすがに上がってこれないでしょー」
なんて余裕ぶっこいてたんです。
そしたらまぁ、よほど根性のあるオークだったんでしょう。広場を突っ切り、川を渡り、中央島の崖をよじ登りやってきたわけです。
ウルトラリンクとなって。
今はもうやめてしまったガル戦ですが、「あの時のリンクが一番面白かったw」とよく言ってました。
よくわかりますw49になって一式着込んで、50になってからしばらくソレで過ごしていましたからw
そういやウルトラリンクで思い出しましたが、昔はリンクしてエリチェ逃げしても敵は消えなかったじゃないですか?
昔からプレイしてる人は経験あるでしょ?イモ巣に入った途端、何故かそこにいるSイモ様やKイモ様に自分やPTメンがブチ殺された経験がっっっ!!!!wwwwwwwww
しかも中々奥に帰らず、狩りから戻ってきたPTに絡んだり、知らずに入ってきた人に絡んだりで阿鼻叫喚になったり・・・。
ガルレのコウモリでもありましたねぇ・・・あ、セルビナのゴブ列車もあるわ。しかも貨物列車級の長大なのがwwwセルビナの入り口に少なくとも15~20はたむろしてましたね。警備隊が掃除してくれて助かったですよ、あれはw
むかーしむかし、ある白樽がおりました。
60になりたてで新調したフルAFで、嬉しくてとっても強くなった気分!
砂丘で新人さんに、サポ解放のされこうべを取ってあげよう!(`・ω・´)
という事で、意気揚々と新人さんを連れてホラ石から砂丘に乗り込みます。
ゴブを倒しておくと夜に骨が沸く、そういう話をその樽は先輩から聞いていました。
ここは新人さんに強いとこ見せる良い機会です。
セルビナ周辺の3ブロック程の広大な範囲からゴブをかき集めて50匹ぐらいを
セルビナ前まで連れてきました。
しかしおかしい。
抜刀したら固まってしまったではないですか!
そうです、あまりに多い敵に囲まれてるときに抜刀すると
身動きが取れなくなる事を、その白樽は知らなかったのです。
その後、その白樽を蹂躙しつくしたゴブの大河はセルビナに流れ込みました。
そこには20人以上の轢死体が残り、セルビナは30分以上外にも出れないし
中にも入れないという死の街と化したそうです。
ちなみに新人さんはその白樽に寄り添うようにして死んでいたそうです。
「なんてことするんですか!」
「GM呼びますよ!」
あらゆる罵声が、生き返ってわたわたレイズしている樽に投げつけられます。
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごmんあさい・゜・(ノД`)・゜・。 」
・・・白樽は泣きながら、謝り続けることしかできないのでした。
その日を境に。
レべリングで賑わう砂丘に奇妙なシャウトが時折響くようになったそうです。
/sh 死んでる方いらっしゃいましたらTell下さい、こちら砂丘レイズナ―です。
そうです。
その樽は罰として2週間。
ゴールデンタイムに海岸線清掃(主にボギー)を命じられたのです。
被害者の方に申し出たという噂もありますが今となっては定かではありません。
めでたし、めでたし。
ジュノ上層のチョコボ乗り場の横にある階段で
走り(下り)ながらCtrl+Hでヒーリングを繰り返していた。
他人から見ると尻こすり。
ジュノ下層にある天昌堂の横にある木箱、
あれの上に昔、登れたことがあるのですがいつのまにか登れなくなった。
たしか主観モードにして木箱と木箱の間を歩きながら突っ込むとめり込めた
(他人から見ると木箱の上に登ったようにみえる)。
今でもたまに、北サンドリアのモグハウス前にある石段かなにかの上に登ってるタルタルを見かけますが
あれはどうやって登っているのか。。
これまた初ジュノの時のお話しです。
ジュノへは当時のLSリーダーに連れていってもらいました。
そのリーダーに案内されジュノを散策していると、リーダーが何故か下層の人気のない場所へ・・・。
にやり。と不気味な笑みをもらすリーダー。促されるままに目の前の扉を開くと・・・
ゴ、ゴブリン!ゴブリンがいっぱいいる!
あれは本気で慌てました。あそこまで雰囲気を盛り上げたリーダーの演技にも脱帽。
今でこそ普通に利用してますが、扉を開くたびにあの時の衝撃を思い出します。
楽しかった。本当に・・・あ、あれ?また目から水が止まらないや。ハハ
自分の思い出の1つと言えば、今フォーラムでも話題の限界クエでしょうか。マート戦は
挑戦しては証取りに再び戻るを繰り返しで、6連敗した時は自分には限界を越える事が出来無い
んじゃないか。。。と落ち込んだりもしました。7戦目でようやく勝った時は、本当に嬉しくて
LSで大はしゃぎしました。 その他にも古代魔法のパピルスが3時間やっても入手出来なかった
り、獣人拠点へフルアラで特攻したら返り討ちに遭ったりと、限界クエには悲喜こもごもの思い出が
沢山あります。
今度の限界クエは最後?のクエにふさわしく厳しいもの様ですので、きっと今回も沢山の喜怒哀楽
が生まれてくるんだと期待しています。今からとても楽しみです。
炎クリD1000Gが結構高価だったあの頃。
初めてのBCで「大当たり」だったイレースは24万で売れました。
少しLvが上がって教わった金策はタロ素材狩り。
サポシ15でひたすら敵を狩り、1時間で1万G稼げたら上々でした。
それから穴場だった沼、エレ狙いのブブ、採集がてらきぬいとどこにゃーのサルタ、氷河の虎牙…初期~ジラまでのエリアはフィールドもダンジョンもすべて一度や二度は「金策」として数日滞在してました。
おかげで今でも敵のドロップ品でスタック可能なものはとりあえず倉庫に送る習性が染み付いています。
やむをえず捨てなければいけないときの罪悪感といったら…「なんで捨てたもの拾えないのよ!!」と何度も叫んでますw
なんか思い出したけど、LSイベントとかでサブリガマラソンとかやりませんでした?
他の鯖もこの言い方なのかな?インスニできない低レベル(5ぐらいまで)ジョブで三国からジュノを目指すマラソン。
もちろん薬品の使用も禁止で。なぜかサブリガをはいて走るのが条件w
格好がいやだったけど、賞金につられて参加した思い出がw
敵の感知方式や範囲を無理やり体得する(例外もいますねw)、初心者にはいい企画だったけどなw
最近じゃあ、どのLSもイベントやれるほど新規さんこないですねw
マラソンといえば「ミスリルマラソン」でしたね。
すぐ修正されましたがw
キーワード:パルブロ鉱山、鉱山の砂利、ミスリルの砂粒
ウィンダス森の区でかくれんぼしたり
サルタバルタでクイズ大会(何故サルタなのか謎)したり
経緯は思い出せませんが、たしかどちらも野良イベント?だったような気がします。
こんな遊び、いまじゃできないでしょうね。
昔いたLSであった(流行った)ものとして「超絶合体ガルカンロボ」とゆーロールプレイがありました。
そのLSでは珍しくガルカが五人もいて、うちの一人が戦隊モノのマニアで、それにロボットアニメマニアのガルカが組み合わさってできた、ロボット戦隊でした。
それで、LSメンとそのフレとかを呼んで、グスタとかでショーとかやったなぁ・・・。懐かしいな、かれこれ7年ほど前の話です。
もうそのLSはリーダー引退で解散し、LSメンたちやそのガルカさんたちも全員引退してしまいました。でも今まで経験してきたイベントで、あのショーが一番楽しかったかな・・・。
その当時を懐かしみ、作った2ndキャラのガルカの名前を「Galkanrobox(ガルカンロボエックス)」にし、自作ネタを含めて当時のショーの再現とかやってますw
昔のことですが、ユーザーイベントで盆踊り大会があるという話を砂丘PT中にPTメンから聞いて、
「よし、じゃあ今からみんなで行こう。」ということになりまして。
セルビナから船でマウラに渡り、歩いてウィンダスまで行きました。
当時はセルビナにはモーグリはいませんでしたから、
護衛にと何人かがわざわざサンドに戻って着替えてきてくれました。
会場の石の区に入ると、それはそれはすごい人だかりで。
焼きとうきびやジュースを売るシャウト、盆踊りの列(天の塔のぐるりを回ってた)に参加を呼びかけるシャウト、
どこからか聞こえるGMのsay、そこかしこで上がる花火、見ず知らず同士のシャウトやsayでの会話。
負荷に耐え切れず落ちた人が戻れなくなったり(PTメンも2人ほど落ちてそれっきり)。
それに伴って第二会場への移動を呼びかける人も現れたり。
このユーザーイベントが翌年から始まるあますず祭のきっかけでした。
で、そんな喧騒の中、PTメンの1人が突然「明日花火大会やります!」とかシャウトし始めました。
面白そうなので打上げ師に立候補しました。(有り金全部叩いてエアボーン買いましたw)
会場は西サルタの星降る丘で、夜を待って行われました。
昨日の今日ということもあってか、見物人もけっこう来てくれました。
自分同様、シャウトを聞いて立候補した他の打上げ師さんにエアボーン渡して(リーダーもしこたま買い込んできてたw)、
横一列に並んだ状態で、時間指定で何発か打ち上げ、あとは各自でとにかく連打しまくりました。
けっこうな数を打ち上げたので、それなりに豪華な花火大会になったと思います。
お客さんも打上げ師さんも喜んでくれてました。
そのときのSSは無くなってしまいましたが、今でも忘れられない思い出の一つです。
あの時ノープランでシャウトしたKさん、お元気ですかw
あの時とは名前も種族も変わっちまいましたが、たまに街で見かけるたびに当時を思い出してましたよw
ベヒが3日ポップだった時の頃
フルアラで11時間わきまちしてもわかずに撤退した・・・
昔まだ限界が65~70位だった頃・・・
サポ黒デジョンを習得する為に東ロンフォで黒上げをしていたら・・・
兎護符(当時はすっごく高かった)NMが目の前に!
LV9だが高額NM前にして逃げる選択何ぞ存在しない!
戦闘!>2H使ってもあっさり負け!w
ここまでは楽しかったです・・・ここまでは!
HPに戻る>セルビナ・・・HP設定変え忘れたぁぁぁぁぁぁぁ・・・
其処からが地獄でした・・モグも居ず鞄も狭かった当時パウダーオイル(存在自体無かったかも?)なんぞ持ってる訳なく・・・
おそるおそる外に出る>丁度リンクした人が来てゴブに瞬殺Orz
5~6分リアルで時間つぶし再び外に>又も直前逃げた人板らしく瞬殺Orz
その後何とかセルビナ目の前の小屋HPまで行ってHP設置>瞬間見つかったらしく後ろから来たゴブに瞬殺>HP目の前なの忘れて即戻って又瞬殺・・・
その後トライ&エラーを繰り返し何とかラテに、オークに襲われゴブに襲われアンデットに襲われながら何とかテレポ石付近に。
その気をぬいた瞬間画面に謎の振動が!後ろから追いかけてくる雄羊!NMでもなんでもない奴でしたがその時はまさに死を呼ぶ重戦車!逃げて逃げて何とかエリア!
・・・そしてジャグナー森林に立つ黒Lv7の姿が・・・
その後も何度も何度も繰り返して再びロンフォに立った時はLv6(サポ上げ開始時LV8w)でリアルで6時間以上経過しボロボロになって生還をSHで叫ぶガル黒が居ました・・・
今では良い思い出ですw
ヒュム♂さんがモンスに服を脱がされるたび思い出すんですが、
レベル30に到達した集団がダボイにナイトクエに行ったときの話です。
レベル50ぐらいの当時先駆者様がお二人ほどヘルプで来て頂いてましたが、
30集団はばたばたとオークに倒され、レベル29に落ちて30装備を脱がされ、川の中にばたばたと見事に皆様黒Tシャツ姿で倒れ、
、、未だに黒Tシャツ姿を見るたびあの光景を思い出すのです。
あ。そのそばで私もプリケツさらしておりましたが、、、。
そういえば、初めてセルビナに向かった時は、セルビナ前まではなんとか敵の目をかいくぐって行けたのに
セルビナから戻ってくる大量のゴブリンに撲殺されて一瞬で全員戦闘不能になってHP(自国)に戻ったっけ・・・
昔のPTは、まったりしてたよ。戦闘中とか休憩中でも他愛ない会話とかセリフマクロとか楽しんでものだよね。
プロマシア時代後期、メリポが流行りだした頃かな?段々と効率重視でまったりした雰囲気無くなってきたのは。
アトルガン時代ではもうそういうPTは稀になっちゃった。今では全然ですね・・・効率もとめるのはいいことですが、まったりした雰囲気も残しておきたいものですね。
昨日、とある野良タルのAF取得を手伝いに、各地ダンジョンをまわりました。
昔はレベル上げPTが沢山いたイモ巣やガルレも、いまや寂しいものです。
入った途端に入り口にいた奥地の強敵にボコボコにされたり、釣りミスで大リンクになったり。あの頃が懐かしいとしみじみ思いました。
グスゲンボム時代
ユタンガゴブ時代
ガルレージュボム時代
なつかしきハイリスクハイリターンのスリル満点爆弾処理時代(ソロ獣)
ガーディハーネス欲しくて水道に籠って、強スライムあやつりミスって何度も死んだなー
セルビナ名物「入り口に大量のゴブ」w
トレイン連れて逃げ込む人が多く、大量のゴブで入り口が埋め尽くされていたとき。
「みんなで討伐しよう!」とナイトらしき人が呼びかけ。その場にいたプレイヤー全員で適当にPTを組んで撃って出た。
プレイヤーの戦闘不能ログが大量に流れつつも、かろうじてゴブ殲滅に成功。
なんだか、「みんなで力を合わせてモンスターの襲撃からセルビナを守った」、みたいな達成感がよかったです(*'-')
フレの白75とコンシュを移動中。
レアポップのNMを発見。
「あれ、ソロ強いジョブならソロでもやれるらしいね」「やってみるか」
白75&詩75という虚弱コンビで挑戦ヽ('Д')ゝ
文字通り死闘でしたw2hも使い、通りすがりのガル白さんからケアルまでもらってからくも勝利!
毛皮と角しか落としませんでしたが( ̄ー ̄)
その彼も、だいぶ前に引退してしまいましたが・・・・・
・・・・・・・・・驚いた事にFF14でばったり出くわしましたww
世の中狭いね(*´Д`*)
かつて、神威クエ、
プロマシアミッションオメガアルテマ戦・ラスボス戦、
アトルガンミッションラスボス、
アサルトのケルベロス戦
とっても難しく、負けたら色々試行錯誤、アイテム買ってみたり
ネットで調べて同じような構成でも負け続け
あと少し!あと少しで勝てる!という状態になると極度の緊張のせいか心臓がドキバクし手が震えるということがありました。
その後の勝ったときの嬉しさたるや、
いま、そんな体験、ないですねぇ。さびしい限り
あますず祭りの時だったでしょうか… ウィンの水の区を歩いていたら丘の上に人影が!池の中にも橋の下にもトンネルの外側にも人がわらわらと!
調査の結果調理ギルドの箱横から落ちれる事が判明。心行くまで堪能しました(*'-')
昔はその辺で釣りして、魚売って資金源にしてました。
トリカラードカープやゴールドカープが300Gや600Gくらい(記憶適当)で売れたあの頃(・ω・)
Glatto様の初めて1か月半でAF取得・・・の部分を読んで、昔は1stジョブを
上げるのもAF取得も苦労したなぁ、と思い出しました。
私はサービスインから1か月くらいして始めたクチで、ヒーラーが好きだから白!と
かなり当時はイバラの道を歩みました。レベル10~11を枯れ谷前の楽蜂(当時、
経験10程度しか入らなかった)を頑張って倒しまくって上げたり、ブラスハンマーが
装備できるようになって大喜びしたり。
ケアルヘイトの悪夢とか、レイズ2ツアーの悪夢とか、白AF胴のアルテドール公の悪夢(当時、
レベル60キャップのナイトが公の次元殺で即死でした)とか、レイズ3の高さの悪夢とか、
白での苦労は全部経験したつもりですが、今となると懐かしく思います。悪夢ばっかりでしたけど。
辻ケアルが懐かしい。
ラテーヌで雄羊狩ってるPTの人がケアルしてくれたりして助けてくれる人がいた。
あの頃は楽しそうにプレイしてる人が多かった....