余談)
オハン、ダウルなどは無色の塊を取り合うということで難易度を調整しているため、時間に融通の利く人は取りやすい(人の少ない時間帯にインしてライバルが少ないうちに進める)、時間に融通が利かない人にとっては難易度が高いものになっていると思います。
それとは違って、最近は様々な難易度のコンテンツと報酬があります。
ミーブル・バローズの活動値のように多人数で同時に楽しみながらお手手つないでで全員に平等に取れるものは難易度が低い。
新サルベージの図案のように利害の一致する人たちで協力してプレイすることで(Aさんは赤の図案、Bさんは青の図案などのように)希望がかぶらずに毎回ほぼ確実に進めていくことが出来、一定の回数をこなすことで完成できる、難易度は人集めさえできれば比較的低い。
運営側としては、これだけいろいろコンテンツを用意したんだから、オハン、ダウルにこだわらずにもっといろいろなことにチャレンジしてほしい!と思っているのかもしれませんが、オハン、ダウルの性能があまりにも高すぎて(無いと廃レベルなコンテンツに参加する資格すらないと門前払いされるレベル)こういった恨み節が出てしまうのかもしれませんね。
かといって、一度設定したものを思ったより不評なので緩和しました→やりすぎてエンピ90が氾濫した結果エンピ95、99が魅力的な強化をされなかったものが多かった、などの失敗もあると思うので、なかなか簡単には緩和してほしいというお願いは通らないかもしれませんね。
ただ、時間帯によってライバルが多すぎて戦う機会すら得られない(過去のHNMから得られたリディル、クラクラ、守りの指輪など)ものを、誰でも戦う機会が得られる代わりに絶望的な確率に変更されたなどの過去の類似の緩和(?)もありますので、その方面で攻めていけばいいのではないでしょうか?
今のクラクラ、守りの指輪の入手と、以前のクラクラ、守りの指輪の入手難易度にどれぐらいの差があると思いますか?これはプレイヤー個人個人で異なる感想になると思いますので一概には言えませんが、過去は機会すらなかった、
今は絶望的な確率
→だけど機会が得られたのでうれしい?
→昔は業者がバザーしているクラクラを金貯めて買えば、いつでも買えると思ってたから大して気にしてなかったけど、今じゃもう入手ほぼ不可能になった…
これぐらい極端な路線変更があるかもしれませんよ。早起き程度で作れるうちに作っておいたほうがよかった…と思う日が来る可能性すらあるのではないでしょうか?(余談なので落ちがない)