投資を回収できるよう努めるのが仕事であり、それができないというのはスクエニ社員への中傷ともいえるんではないでしょうか。
アイデアも出せないから無理言うなという社員の代弁であるなら、それは職務怠慢の謗りを受けても仕方がないことになると思います。
庇うということは対象の非を認識しているということでもあり、例えば違反者を庇うということは、想定している対象が違反者であると認識していることにもなります。
信じることと、出来ないんだから期待してないよ・違反者でも友達だよ、というのは、まったく異なると思います。
