国勢調査によると、VUによって「調整」を行ったからくり士のジョブ比率が下がっています。
既にからくり士のLVを上げた方はそのままでも、新たにからくり士のLVを上げようと思う方がいなくなったということでしょうか。
ところで、7月中旬VU予定に含まれている、「コルセアのファントムロールがXIになった場合の効果」の
調整内容が未だに明かされないままなのですが・・・とても不安です。
Printable View
国勢調査によると、VUによって「調整」を行ったからくり士のジョブ比率が下がっています。
既にからくり士のLVを上げた方はそのままでも、新たにからくり士のLVを上げようと思う方がいなくなったということでしょうか。
ところで、7月中旬VU予定に含まれている、「コルセアのファントムロールがXIになった場合の効果」の
調整内容が未だに明かされないままなのですが・・・とても不安です。
そう言えば、会議をしまくっているという他ジョブの調整内容も未だ出てきませんね~
近々発表みたいな感じでしたが、どうなっているのやら・・・
新たにからくり士のレベルを上げる人があまりいないのは、ジョブ調整のせいというよりも「アタッチメントでお金がかかる」という現状のせいではないでしょうか?
同様にコルセアもダイスがNPC売りしかなくそれなりの出費が強いられますし(あと銃弾があまり競売に出ないから自給自足しなくちゃならないとか)。
それと去年の国勢調査の時点ではまだアビセアもなかったですし、1年前だとレベリングではコルセアは結構な人気ジョブでしたから比率が入れ替わったのはそのあたりも影響してるのではと思います。
とりあえずこの2つのジョブについてはもちろんジョブ調整も必要なんでしょうが、アトルガンエリアのコンテンツのテコ入れでアタッチメントやダイスの入手ルートを増やすってことも重要だと思います。
新たにやろうと思っても結構ハードルが高いんですよね…。
仰るとおりだと思います。
アタッチメントに関しては、現状、「アシュタリフ号鑑定品」産のものが高騰、もしくは、出品0の状態となっているかと思います。
前回のVUで「ENM奈落の傀儡師で入手できるアタッチメントの種類が増えました」という告知があったとき、
供給不足に陥っていたアシュタリフ号鑑定品産アタッチメントの産出手段が増える
(結果、新たにからくり士を始めようとする方の敷居が下がる)、と多くの人は考えたと思うのですが、
実際は「ごく簡単に入手可能な皇国軍戦績交換品アタッチメントが、更にENMからも出る」ようになっただけでした。
こういった現状に関しても、把握・考慮を頂いた上で、調整を進めて頂ければと思います。
もう1ヶ月近く経ちましたが、まだ今後のジョブ方針についての発表は無いのでしょうか?
サポートジョブを2/3に繰り上げ
2番目のサポートジョブを1/3に設定して
メインジョブLv99 サポートジョブLv66 2NDサポートジョブLv33
って感じにするってのはどうでしょうかねぇ
7月10日21:30現在
dev1016~1019の「グラウンド・オブ・ヴァラーについて」「ジョブ調整について」「各種調整について」
「ヴォイドウォッチについて」が開発作業中のカテゴリにあって
検証作業中はdev1004「コルセアのファントムロールについて」しかないわけですが
7月12日2:00~のヴァージョンアップには上記4つはこないですよね?
もし来たら検証作業なしで実装することになるんですから
カテゴリの移動を忘れていましたなんていう言い訳はいりませんよ
前から開発作業中、検証作業中はそういう使われ方をしていなかったと思いますが。
クローズされていて引用できないのでコピペですが
2011/03/03 12:55
Gildrein
「アップデート」カテゴリ内でのスレッドの移動について
本カテゴリ内の今後のバージョンアップで導入を予定しているコンテンツや機能に関するスレッドは、開発の進捗状況にあわせスレッドが移動します。
スレッドの移動は以下の流れで行われますので、定期的に本カテゴリ内の各フォーラムをご確認ください。
なお、このフォーラムでお知らせした内容について、ぜひフィードバックをお寄せください。
•開発作業中:コンテンツや機能の検討が完了し、開発が開始した際、各コンテンツや機能に関するスレッドが作成されます。
•検証作業中:コンテンツや機能の開発が完了し、検証に移った際、「開発作業中」内の該当スレッドはこちらに移動します。
•バージョンアップ情報:コンテンツや機能の検証が完了し、実装された際、「検証作業中」内の該当スレッドはバージョンアップ情報として、1つのスレッドにまとめられ、こちらに移動します。
どうみても開発作業中、検証作業中はそういうそういう使い方です
rinoshiri さんへ
こういう捉え方をしてみてはいかがでしょうか?
- 検証には様々な種類の検証方法がある。
- 開発作業はプラン提案から内容検討、プログラム作成・修正、検証作業を組み合わせて行われる。
- 今回、「コルセアのファントムロールについて」はユーザーからの意見を取り入れるために、0からの作業となり具体的な検証作業を組み込む必要があった。
あくまでも推測ですので上記のような理由かどうかは開発のみぞ知る、ですが説明は付きます。
一部、コルセアのファントムロールの内容がなぜないのか?というコメントがありましたが、
上記の流れであれば内容を出すわけにもいかなかった理由にもなります。