開発の方々、今年一年もいろいろと大変だったとは思われますがお疲れ様でした。
私もかれこれ初期の頃より初め12,13?年になります。当時はまだ大学行ってましたので気付けば社会に出て会社の歯車となり、あっという間でした。
自分は元々、1つのゲームに長くのめり込む方なのですが、ここまで続けてるゲームはありません。
何がそうさせてるのか。オンラインゲームが初めてだったからなのか、FFが好きだからなのか、未だに答えは出ませんがただ、時間をかけて成長させ、フレンドとゲームを楽しむ。この2点は自分にとって大きなウェイトを占めていそうです。
今年は自分は半年程休止したのですが再開した後、残ってた僅かのフレンドも引退したのか、ぱったり見なくなりました。今は新たにリンクシェルを探しながら、モチベーションの為にミシックウェポン作成を続けてますが、やはりフレンドが居なくなったのは、長く続けてきていた自分には相当のダメージでした。
これから先、人がどんどん戻ってくる、というのは難しいかもしれません。
それでも私は最後まで続けていると思います。こんな事を書くのは恥ずかしいのですが自分は独身な為、使用キャラクタのキャラ全てがタルタルなのですが、自分の子供にも思えてすごく愛着があるので、最後の最後まで見続けてあげたい気持ちがあります。
とはいっても、開発様側からみればそんな感情論も考えてられない時も多いとは思います。
自分から何か応援的な事が言えるとしたら、自分は仕事が製造業関係なのですが、モノ作りにおいて最も重要なのはありきたりな言葉かもですが、信頼と思ってます。自分の会社の事を言うわけには参りませんが、昔それを失いかけた頃があり、取り戻すのが果てしなく困難な道のりだったのを、忘れることができでません。自分の首なんて常に皮一枚で繋がってるようなもんだな、と今の時代はそういう厳しい環境なのかと痛感しました。
開発様も作ったモノをユーザーに提供する側ですから、自分なんぞが言わなくても理解されてるとは思いますが、今年のバージョンアップ等、追加項目が多い反面、放置されてる不具合も少々多いのでは、と感じました。無論担当される部署が色々違うのは承知してますが、アップのペースを落としてでも、不具合などの声を上げてくれてる内容への対処を優先されてもいいのでは、と思いました。
今も残って遊んでいる方々も理由は様々でしょうが、少なからずこのゲームが好き、という気持ちはある方々だと思ってます。無理難題に答えるのはアレでしょうが、やれる事からどんどん対処するのもまた、信頼ではないでしょうか。
文章書くのは下手な為、長文で読みづらいとは思いますがお許しください。
いいモノを提供するのは大変かと思いますが、月並みな言葉ですが、頑張って下さい。
来年もまた、マイペースですがのんびり遊ぼうと思います。
