学者が全コンテンツで席が無くなる位なら、開発陣が言う一部の「倒せない、倒して欲しくない敵」の能力としてアリなんじゃないかと思いまして・・・。
現在、時間経過で発狂やNMの内部ステータス上昇、特定の状態異常等でNMの挙動などが変わったのが十数匹いました。
なので実装出来そうだなと思った次第にございます。
実装されれば住み分け?が出来ますので今までのゴリ押しパワーヽ(`Д´)ノ
が出来ない分、新たな戦術が組まれやすいと思います。
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絶対防御とオーラの調整というよりこれによりクリアするコンテンツの調整をしてほしいのですから先に絶対防御とオーラの弱体だけをする必要は本当に無意味でしたよね。
この二つに頼るのは新ナイルズ以外はどれも範囲ダメージが理不尽な射程と威力が大きい要素だと思うんですけど、運営さんはそこにふれたがりませんよね
何故なんでしょう?
新ナイルズは階層のクリア条件、ランプの本数、ランプの順番etcetc
どれもこれもランダムで決まるからすこしでもつよい編成でいどまないといけなくなってるのでそのランダム要素の調整をいじらないと意味がないのではないでしょうか
敵の攻撃の射程範囲はともかく、「ダメージ」が大きいのは悪いこととは思いません。
高火力を発揮するジョブが、大型HNMのような強敵相手でも簡単に常時張り付いて殴っていられる戦闘では
盾役も弱体魔法役も意味を為しません。
もちろん即死・脱衣のばら撒きは論外ですが、それをやめていくためのオーラ絶対防御の調整です。
理不尽なのは敵の攻撃力ではなく、やたらと付きまとう制限時間だと思っています。
制限時間が厳し過ぎるせいで必要以上のジョブ編成の偏向が起こります。
じっくり戦うバトルが本当に懐かしいです。
松井さん、お疲れ様です
私も、英断だと思います!
色々と荒れてましたけど、いいね!の数が100以上。
私もこのまま強行されることに不信感を持ってましたけど、1月のバージョンアップまでに…皆が納得する形で解決出来ればいいと私も願うばかりです
今回の決断に、松井さんにありがとう!
このフォーラムの流れをみていると松井さんの決断は妥当だと思います。
弱体のレベルが激しすぎますし、学召ともいままでの努力、今後の努力が報われるとは思えない調整でしたし。
またバトルコンテンツですが、レギオンに関しては10%減で実装でいいのではないかと思います、いままでが異常でしたし。
ナイズルに関してもランダムの幅があるコンテンツですしそのまま実装で良いかと個人的には思っています。
ここのスレッドで言われていた現在進行中の方も現状の自分たちの組み立てで続行できますしね。
ただ新規コンテンツは、ある程度弱体の方針が決定してからの方が良いかもしれませんね。
最低でもこの期限で弱体方針を決定するといった指針があったほうが良いですね。
結局スレッドがのびのびになってしまい、意見の重複や煽り合いになってしまっていますので。
最後に一時かもしれませんがオーラ、絶対防御が簡単に弱体されてしまわないことに感謝します。
コンテンツの調整をHPだけでなくプレイヤー達が出している内容に耳を傾けて
個別の精度の高い調整をしてもらえることを望みます。
まぁなんにせよ。
弱体先行で「することがない。」という最悪の事態はまぬがれました。
コンテンツの調整も先送りにしたほうがいいという意見もありましたが、
オーラそのまま、飛び階層アップということで、
私はもう卒業しちゃって白金一個余らせてる身ではありますが、
この隙に乗じてパウダーブーツ作り直して
普段新ナイズルにまったく縁の無いメンバー連れて挑戦してみようかと思いました。
また、真闇王やってるメンバーでレギオンも可能になるかな?と
淡い期待も抱いてみたりw
できればこのままオーラ絶対防御の弱体を白紙に戻し、
弱体せずにバランスを取る方法を模索していただきたい。
もしくは、今後のことばっかり見ずに、松井Pの最初の言葉通り、
既存のコンテンツをオーラ絶対防御無しでクリアできるようにしっかり調整した上で、
オーラ絶対防御弱体調整を行って頂きたい。
ついでに、新SPアビも出し渋りせずに全ジョブ ドドーンと盛って欲しい。
今までのユーザーの意見を完全スルーで強行するやり方とは違いを感じ、希望が持てました。
素直に嬉しい。ヽ(‘ ∇‘ )ノ さすが松井P!
オーラと絶対防御が弱体されることに対するレギオンの調整案が敵のHP10%減であった訳ですが、開発スタッフはレギオンを作るに当たって、オーラと絶対防御の存在がプレイヤーに及ぼす影響をどのように考えて今のレギオンを作りましたか?
私の予想ですが、オーラが掛かったプレイヤーは、とにかくしぶとく死ににくい、その上でヘイストとリゲインにより、火力が上がっています。
そのような冒険者に対し、モンスターはどうやって対抗するべきか、と考えたはずです。
そして出した答えが、4桁を軽く超える大ダメージ、範囲即死、範囲脱衣、範囲死の宣告、範囲衰弱、範囲魅了、通常攻撃が範囲、直撃すると即死するTP技、治癒不可能な状態異常、時限爆弾の様なアストラルフロウ、まだまだありますが、キリがないので……。
そういったもので、とにかくプレイヤーを殺すか、無力化しようと考えたのではないでしょうか。
現在のレギオンを徘徊するモンスター達は、そうした発想の下にしか存在し得ない能力を持っています。
私はレギオンをやる度に「オーラと絶対防御を上手く使うこと」が求められるコンテンツだなぁ、と強く感じます。
レリミシエンピ縛りをしていない、ウチのような弱小LSにあっては、特にそう感じます。
ナイトはイージス・オハンがなくても務まります。オーラがあるおかげです。アタッカーもレリミシエンピがなくても務まります、オーラのおかげです。時間制限厳しいけれど、なんとか乗り切れます。絶対防御のおかげです。
その様に、廃装備に頼らなくても工夫をすれば戦える、ということをレギオンを通して学んできました。
良くも悪くも、レギオンはオーラに支えられています。絶対防御に救われています。
しかし、私はオーラと絶対防御の弱体、それ自体には賛成しています。
いつでもどこでも、まずオーラ、困った時には絶対防御、そんなゲームが健全だとは思えないからです。
だからこそ、オーラと絶対防御の弱体に併せて、レギオンも生まれ変わって欲しい。
それを、敵のHP量という付け焼き刃のやっつけ仕事だけで終わらせないで欲しい、と切に願うのであります。