計略の調整意図が2つとも不可解なのは、私が「現状」だけを考えているからなんですね
きっと、「もう少し先」になって「予定されているコンテンツ」が追加されて「最終的」にはわかるようになるんですね
「最終的」なる時期がいつごろかはわかりませんが、サービス終了間際とかでしょうか
楽しみに待ちたいと思います
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計略の調整意図が2つとも不可解なのは、私が「現状」だけを考えているからなんですね
きっと、「もう少し先」になって「予定されているコンテンツ」が追加されて「最終的」にはわかるようになるんですね
「最終的」なる時期がいつごろかはわかりませんが、サービス終了間際とかでしょうか
楽しみに待ちたいと思います
こんばんは。
ちょっと気になる回答でしたので、書き込み失礼します。
こちらの回答内容についてですが、
計略魔法をサポジョブでも使用可能にするつもりかは不明ですが、
低レベルから「学者らしい」立ち回りを可能にしたくて習得レベルを下げたのですよね?
計略魔法が「学者らしい」と認識しているのに、その魔法をサポで他ジョブに使用可能にしてしまうのは、
意図と調整方法に違和感を感じます。
「らしさ」を強調したいのなら、あまりどのジョブでも使用可能な状態は好ましくないのでは?と思いますが・・。
また、他の方も書いておられますが、「虚誘掩殺の策」に関しても同様だと思います。
afで専用魔法として獲得した魔法が、サポで他ジョブに使用可能なのはかなりの違和感があります。
af武器は他ジョブでは使用できませんし、afの魔法として実装したぐらいなのですから、
この魔法も「学者らしさ」を表現されたつもりで実装されたのではないでしょうか?
ちょっと、、貴重であるべき要素を開放しすぎな気がします。
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あと、こちらの回答ですが、
もう少し先の土台作りや、今後の追加予定となるバトルコンテンツで活躍できる様な調整を
「今」行っていられるほど、学者というジョブは余裕があるのでしょうか?
スレッドの方をざっとですが読ませて頂いた限りでも、かなり切迫した状態にある印象が伝わりました。
地盤を固め、最終的に喜んで貰える調整は大いに良いと思いますが、
ちょっとタイミングが悪すぎる様に思います。
せめて、平行して現状を少なからず打開できる調整も併せて検討/実行されるべきではないかと感じました。
以上となります。
長文・乱文で失礼しました。
最終的にとおっしゃいますが学者というジョブが生まれてこれまでの過程で喜んでいただけたのは 机上演習の調整ぐらいしかないんですが・・・。
範囲化は食われる、計略までサポで食われる、 ミゼリエスナはサポでは使わせません、ケアル5、ヘイストは使わせません、
で開発側の他ジョブとの温度差がひどすぎやしませんか?
これから先の調整内容もまともに開示されてないのに「最終的に喜んでいただけるように」というのはどのタイミングを持って「最終的」とされるのでしょうか?
Lv99になったらでしょうか?サービス終了間際でしょうか? そんな先も見えないモノに期待を膨らませて「まってろ」なんてできるわけがない。
最終的に喜んでいただければ大丈夫なんていう方針そのものが間違ってるんじゃないでしょうか?
学者JOBに限らず他のJOBでの低レベルの立ち回りって今必要なんでしょうか?
gov アビセア内で早い人であれば2.3日でlv75 80 95高速でレベルが上がる状況ですので><
低レベルよりもlv99に向けての調整及び設定を優先させてほしい所ですが(・・;)
上記2点を意図した調整であり、結果的にサポ開放となってしまった事は、容易に想像出来たのですが、弱点システムについて議論した結果、そのままサポ開放になったのが理解できません。
上記2点を維持しつつ、サポでは使用禁止という措置は可能だと思っているのですが、アビと魔法でそれほどシステムが異なる仕組みなのでしょうか。
不可能ではないが、困難であるという事なのでしょうか。
もしくは、魔法ではサポ使用制限の前例がないので安易には出来ないという事なのか・・・
サポの使用制限を掛けることで、本来の目的が達成できないというなら理解できますが、特に関係ない気がします。
目的達成と問題点の関連性が無いのにもかかわらず、問題点をそのまま対応が無いので、わざとサポ開放しているのではないかと、取られてしまうのだと思います。
『特定のコンテンツに限った話』というのがその回答であるなら、他のコンテンツでサポ学者で計略が有効に働く状況が無い以上、サポでの使い道は弱点システムしかありません。
メイン学者ですら満足いく効果が見込めないのに、サポで使い道があるとは思えないし、『低レベルで学者らしい動きが出来るように』を目的とするなら、尚更にサポ学での使用を禁止にするべきなのではないでしょうか?
VW以外の状況からみても、如何考えても問題です、むしろ目的としている低レベル帯で問題が生じていると思います。
Lv40位からサポ学でも計略が使えてしまう上、低レベル帯では、今回の調整でもメインでもサポでも、それほど性能差が出るようには思えないので、下手をしたら基本性能が高い、黒/学の方が有効に使えてしまうのでは?
精霊印つかえて、基本INTや精霊スキルが学者より高い、黒の方が学メインより有効に使えてしまう気がします。
Lv40だと、万気の章も陣系も、まだ使えませんよね、完全にメインを喰ってる気がしてなりません。
メインが、勝るのは詠唱時間とコスト位なのでは?
肝心の威力や精度では、メイン黒の方が上に思えます。
実際に試したわけでは無いので、なにか見落としガあるかもしれませんが、パッと見ると黒の使う計略の方が有効に思えます。
もちろん、Lv90でもむしろ黒が有効に使える気がしますけどね。
戦闘開始段階で、いままで精霊をガンガン飛ばせなかたのに計略がつかえるなら、今までバイオ2・ポイズン2・精霊弱体で削っていた状況にプラスして、計略が使える様になるのだから・・・
当然、サポで陣も殆どつかえますし、虚誘掩殺も使ええます。
万気の章の差は、魔法攻撃力アップ特性を元々もっている上、装備の面でも学者より遥かに有効な装備が豊富ですので、チャージ消費無しで常時発動しているような状況で学者より優秀です。
精度の問題点も、10分アビとはいえ、強力な精霊印で補えます。
学者が、今まで以上に使える様になっても、他のジョブが相乗的に使える様になるのなら、差は縮まらない様に思えます。
今回の調整分は、高レベル帯なら学者の方が或いは威力が出る可能性はありますが、少なくとも今までの学者程度の動きは、黒/学で出来てしまいます。
とてもVWに限った問題ではないように思えます。
さて、果たして学者の存在価値は、他のジョブと相対的に見て上昇したのでしょうか。
やはり、サポで使えて良しとした、開発の考えが理解できません。
少し先への土台作りをしたつもりが、黒の土台作りをしてしまっていたとしか。。。
戦闘序盤になにもできなかった黒の問題点が解決できましたね、、、あれ、、、学者のコンセプトってなんだっけ?
まともに使えない魔法を低レベルで追加することで、学者らしい立ち回りというものは本当に出来るのでしょうか?
まずは高レベルであっても十分有用に使える魔法にして、学者の立ち回りとして確立する。それから低レベルに追加して、低レベルであっても学者らしい立ち回りが出来るようにする。とするべきではないですか?
高レベルの手本も無い状態で低レベルでの立ち回りを可能にしても活用できるとは思えません。
また、低レベルを充実させたところで、高レベルのプレイヤーが遊ぶVWの席を減らしてしまってどうするんでしょうか?
低レベルの人もレベルが上がって、いずれは高レベルになります。仮に低レベルで楽しめたとして、高レベルではパーティの席は無くなっている。学者でコンテンツを楽しむためにレベルを上げても、レベルが上がってしまっては楽しめない。本末転倒じゃありませんか?
この先どうなるかはわからない、しかし現状の不利益だけは確定している。これではプレイヤーはさすがに納得できないと思います。
モッチーのポストから此処まで、不満と疑問しか出てません
この現実を開発陣はもっと真摯に危機感をもって受け取るべきです。
正直私はメルトンの件以来、もうテストサーバーでテストするのすら嫌になってしまい
テストサーバーはもとよりFF11にすらログインしない日が多くなりました・・・
開発がいくら『優先的に』とか言ったトコで学者の調整に希望が見いだせないからです
開発とユーザーの目指すとこの学者像が乖離しすぎてるのかな〜・・・
多分これからもどんなに私たちが色んな案を出しても、開発に全部蹴られて要らないものを追加されるんでしょうね
この場をもっと活用して貰いたいんですけどね。
低レベルでの学者らしい動き、大いに結構!
学者だけが調整されるのは申し訳ないので、低レベルでも白さんが楽しめるようケアル5~6を45ぐらいで覚えるよう調整しましょう^^
すでにたくさん出されている要望を差し置いて採用されるこの調整は、
どういった層から要望が出ていたんでしょうか。
同程度のレベル帯で習得するケアルVをいっそのこと
習得レベル49以下に下げてみては?
テストサーバで使ってみましたが、計略の調整内容自体は、計略の性能を向上させてはいました。実用レベルには至っていませんが・・・
ここまで反対される問題点は以下の二つ。
・スリップ間隔10秒という効果を得るまでにかかる時間が長すぎること、魔法命中が低くまともにダメージを得られないことから、低レベルで使えても意味がない。(高レベルでも使う機会を得られないです。)
・サポジョブレベルになることでヴォイドウォッチにおいて「学者というジョブが」呼ばれなくなること。
です。一つ目の問題にはその効果を得る時間を短縮するアビリティ以逸待労の計がミスるという問題も含みます。
この点の解決策として
・計略の魔法命中を上げる(WSのワイルドファイアくらい極端な魔法命中があってもいい)、以逸待労の計のミスをなくす、スリップ間隔を他のスリップと同じ3秒に短縮する。
・敵に対して使用するタイプの学者専用魔法をLv50以上において新たに実装する。今回の調整と同時ならなおよし。(弱点として必要なので敵に対して使う魔法で)
が必要です。低レベルから学者らしい行動が取れるように、という考えは歓迎です。
私個人としては、命中率や燃費がよくなったところで
他の魔法を打っていたほうが楽しいので、わざわざ計略系を使わないでしょう。
そこで、このくらい効果が高かったら使うかもしれないという案です(既出かも)。
これらの応用でQuote:
案1
- Lvやスキルに応じて着弾ダメージを増やす(Lv99で500ダメージ位)
- スリップ間隔を3秒に変更
- スリップ毎(3秒毎)にスリップダメージが1/2となる(着弾500、250、125、62、31・・・)
- 以逸待労は先に使っておくタイプに変更、以逸待労状態の相手はスリップダメージの減少幅が3/4になる(着弾500、375、281、210、157・・・)
案2
- 着弾ダメージは既存のまま
- 持続時間を最大30秒に変更、レジストによる効果時間減少もそのまま
- スリップ間隔を1秒に変更
- スリップ毎(1秒毎)にスリップダメージが-1となる(着弾100、99、98、97、96・・・)
- 以逸待労はスリップダメージを2倍にするだけ(着弾100、99、以逸使用196、195、194・・・)
ケアルダ(500回復、3秒毎に250回復、125回復、62回復・・・)といったものもできそうですねぇ。
計略の習得レベルが18~32なのを見ると、ちょうどアビセアに参加できるレベル(Lv30)に近いんですよね。
開発さんが学者をやってみて「30まで上げるのめんどくさいし、魔法習得レベル下げて楽に箱開けまでこぎつけるようにするか」とか思ったんですかね。
で、「低レベル帯でも学者らしい立ち回りを」というもっともらしい理由をつけているだけのように見えてしまいました。
もしそうなら学者でプレイしてみたところには一定の評価を置きますが、それ以外の部分(高レベルで学者らしい立ち回りができるかどうか、など)をまったく考えていないところにはあきれてしまいました。
「引き続きご意見いただければ」と本当に思っているなら「意見すれば多少は理解して、どんな形であれ実装してもらえるんだな」と感じられるような調整をしてください。
意見しても意見しても意見しても意見しても的外れな調整しかしてもらえないならフォーラムに書き込む意味はありません。
既存の白魔法黒魔法を解放しても劣化白劣化黒にしかならない気がして、「学者らしい」とは言えないんじゃないかな
劣化白にも劣化黒にもなれるのが今の学者らしいと言えば学者らしいんだけど
うーん。レベル25にして学/黒クフィムのカニつよ~とてへ計略を打つと着弾50ダメージぐらいをだして7割ぐらい削るのでさすがに弱いということは無いみたいですが、この先効果時間に対して減少の予告がついてるのでどうですかね。
別の観点から見ると、このレベル帯のチェーンボーナス いわゆる5チェーンは30秒~40秒ですから、勘案するに計略の効果が発揮する前に戦闘が終わる状況が高レベル帯より大きく作用する。また、計略が大きく効果を発揮するような戦闘は不味くてやってられない。ともいえます。(ソロでテストすると強いかなって錯覚するんですね)
状況を切り分けます。
1)雑魚中心の殲滅コンテンツ(裏とか)・通常のレベル上げ
A)パーティ
効果時間の延長は、ほとんど影響しない。なぜなら戦闘時間は、計略魔法の効果時間より短いから。
B)ソロ
効果時間の延長・ダメージ増でソロしやすくなった。
2)NM討伐
敵との相性はさっぴいても、通常の敵に比べて威力の減衰が大きい。効果時間の延長は素直にうれしい。
レベル差補正を受けにくいという精霊魔法の利点をINT差補正を受けやすいという計略魔法の特性が大きくスポイルしている。
3)弱点
問題外
結論
以上から、中低レベル帯において計略が使用可能になる部分は、学者が格上に対してソロしやすくなった(でも将来効果時間弱体するよ)という誰得パッチと結論付けられました。私の中で。
効果の調整に関しての意見ですか・・・。。
パーティにおいて、2分以上もかけて倒す雑魚は居ないので対象はNMということになりますがNMに対した場合は効果の減衰が激しいので有効な攻撃にはなりにくいかと思われます。効果の調整と単純に言えば現状のダメージの増加ですが、他方で雑魚に効き過ぎると思うので、これがたとえば黒グリモア使用時は、自対象のint差ではなくてint和で計算されるような式に(イメージが大切ですか? 敵の力を利用してダメージを与えるのが計略です)なるならばNMにも有効に働くようになるかも。
魔法攻撃のカテゴリーから見るとそのdmg-mp比は突出した物がありますが、75キャップ時代に比べて近接物理がかなり伸びているので全体から見ると見劣りします。
”計略魔法はメイン学者のときのみ使用できます”
公式にこの一言があれば、わたしも含め、皆さんが抱いている不安の半分(3分の1?)くらいは吹き飛ぶとおもいます。
学者はサポ用ジョブではないです。20ジョブの中の1つです。
やっぱり計略は格上やNM相手に撃つと弱くなるのがネックですねー
ダメージを上げる以外にも計略自体の魔命上げたり魔防無視効果付けたり
あるいはスリップの初段ダメ依存をやめてディアやバイオのようにスキル依存にするか・・・
もう少し強化が欲しいですね
高Lvで活躍または楽しいそうだからこそ 低Lvが大変でも上げようって思うんじゃないのかな?
対応する順番逆じゃない? 現状不遇なら上げる人すくないと思うけど。
こんにちは。
昨日の投稿に引き続いての回答です。
まずは、改めて方針のお話からさせてください。
皆さんもご存じのとおり直近の予定として、レベルキャップ99の解放があります。
その後、こちらの投稿でもお伝えしたように、既存のメリットポイントの項目の見直しなど、今後も様々な調整などを加えていく予定があります。
そういった方法での成長を考えた場合、いくつかのジョブに関しては小手先の調整を行うのではなく、多少遠回りになったとしても、そのジョブの根幹となる部分から調整をかけていく必要があると考えています。
例えば「からくり士」のオートマトンの思考ロジック見直し、全アタッチメントの見直し、「コルセア」の全ロールの見直しなどがそれにあたり、同じ考え方として、学者の根幹部分であるグリモアや計略系魔法から調整をしています。
ですので、2日間同じことをお願いしてしまい大変恐縮ですが、ヴォイドウォッチという特定のコンテンツでのみ有用な弱点を突く道具として残すのではなく、学者というジョブが活躍できるような調整として捉えてください。
また低レベルから計略系魔法が使えることの是非についてですが、他のプレイヤーの協力を仰いだりすることでGoVやアビセアで上げることが可能なのは理解しているものの、それ基準として考えることはありません。これは、ジョブ調整がアビセアエリアでの立ち回りを基準にしないのと同様の理由です。
続いて計略系魔法についてです。
まずスリップ間隔については、スリップ間隔そのものの短縮方向での調整ではなく、10秒間隔でダメージを与える魔法という前提で、与ダメージ量の引き上げ、効果時間が45~90秒の乱数になっているところを90秒固定に変更する予定です。この変更は、次回のテストサーバーの更新に合わせてご確認いただけるよう準備してみます。
また命中率に関しては、黒魔法のIV系と同程度に設定しているため、まずはそこには触れず、純粋にダメージと効果時間を固定することによる安定化を優先した次第です。
最後に別件ではありますが、「鼓舞激励の策」の効果について。
こちらは、ベースの性能の見直しとしてではなく、装備品などで効果を上げていこうと考えています。
>ヴォイドウォッチという特定のコンテンツでのみ有用な弱点を突く道具として残すのではなく、学者というジョブが活躍できるような調整
『今後のメインコンテンツ』と銘打って導入されたVWへの参加権と引換にする調整ですからさぞかし活躍できるのでしょう。
このゲームがメインコンテンツ指定されたもの以外どれだけお寒い状態かわかってて言ってるのか不明ですが。
長期スパンで調整を考えているようですから、1~2年くらいはインしなくても変化なさそうですね。安心して課金止められます。よいトドメでした。
ただでさえアビと魔法の関係で装備マクロが大変なのにこれはない。Quote:
こちらは、ベースの性能の見直しとしてではなく、装備品などで効果を上げていこうと考えています。
不遇だけど学者が好きって理由で今まで続けてきました。
でも、もう強化を待つことに疲れました。
今度こそは!と思った分、反動が大きかったです。
遠回りでもいいけど、いま学者やってて良かったと思える、何か一つ尖った性能が欲しかった。
大人数で参加できるコンテンツが多い中、周りにわたし以外の学者は1人もいません。
現状、学者に魅力がないというのは国勢調査でも明らかだとおもいます。
コンテンツ仕様にジョブ調整しないのはもちろん結構なのですが、どうかサポ用ジョブにだけはしないでください。
ヴォイドウォッチに参加したことがないので詳しくわかりませんが、計略がサポ学者で使用可能になるからといって居場所がなくならないように、メイン学者にしかできないことを増やしてください。
爆発的な火力とか、特大回復とか、そういうのを求めているわけではないのです(少し欲しい気持ちもあるけど)。
メイン学者にしかできないことが魅力的だったら、大人数参加コンテンツで弱点なんかつけなくたって、参加しやすくなるとおもうんです。
みんな学者が大好きなのです。
遠回りって、もしかして1から考えてるとかじゃないですよね
将来的にとか遠回りとかじゃなく次のアップで実装できませんか?
次のアップは優遇ジョブは完全放置で冷遇ジョブを優先してやったらどうでしょうかね
そもそもスリップの利点があまりないのにそれをメインにするってどうするんでしょ
赤のグラビデスリップマラソン対策でグラが効く敵が多いし、ダメージのインフレでWSで四桁とか当たり前の世界で1分半で仮に1000削っても、魔法や武器ならその時間内に数倍ぐらいのダメージが出せると思うのですが・・・・・
学者のジョブ担当は学者にどういう立ち回りをさせてPT内でどういうポジションにしたいのかはっきりと答えてもらえないでしょうか?
開発の言いたいことは正しいとは思うけれども・・・果たしてそれが実装に結びつくか否か。
Lv99になったとき、弱点という概念など関係なく学者がPTの中にいることが出来るか、お手並み拝見させていただきます。
みんな、その様々な調整ってのがどんなものなのか分からないから色々と悪く憶測してしまうのではないでしょうか?
まだ検討段階だが、今開発陣ではこういった感じにしていくつもりで考えてるよってのを
具体的に示してもらえば、それに対してプレイヤーの考えも出せると思いますが
開発陣の意図が分からないからフォーラムに出てる意見とか見てないじゃん!みたいに思われるのかと。
低レベルでのレベル上げをアビセアやGoV等で潰していき、
その時のエンドコンテンツしか盛り上がらないようにしておいて
特定のコンテンツでのみ有用な弱点を突く道具として残すのではなくとはよく言えますなぁ。
将来的に実装されるかもしれないコンテンツなんて予想はできませんし
実装されるとしてもHNMとの戦闘がメインとなるような系統か、ナイズル・サルベージのように
時間との戦いになるコンテンツではないでしょうか?
現状どちらにも席はないというのを分かって頂きたいです。
ケアル無効のスフィアを持つ敵や、通常の精霊魔法等は通らないがスリップはよく通るとか
すごく特殊なケースでもない限りどうしようもない気が…。
効果時間ってレベルで変わるんじゃなかったでしたっけ?
つまり、サポで使っても90秒は保証されるってことかな?あれ?あれ?
なぜ10秒ごとのスリップにこだわってるのかは分かりませんが
計略は着弾ダメージが精霊等に比べて低いが時間をかけることでのダメージはなかなかの
効果を発揮するみたいにしたいのでしょう。計略に関しては時間をかけなきゃダメージには
ならないのですから、命中率は非常に高いもしくはレジストされないくらいでいいと思う。
HNMにも着弾ダメージ3~400、スリップ90秒でトータル2700~3600をアビセア外でもいけるなら
そんなに悪くはないのかな?
正直、また装備品か!という感じはしますね。
装備品がなくても実用レベルで、装備品があると更に効果が上がる位をみんな望んでると思う…。
2日間同じ事をお願いします。
ジョブの根幹となる部分から調整するならば、さらに、学者らしい立ち回りを可能にするならば、
計略魔法サポに開放と同じタイミングで、学者のメインの能力に、精霊ガⅠ~Ⅲ系、古代Ⅰ系、スタン、ケアルV、ヘイスト、ホーリー、フラッシュ、バニシュ系、バニシュガ系をすべて開放してください。
もちろん、これらは補遺魔法でもかまいません。
このすべてがメインで開放されないならば、計略魔法はサポで使えないようにしてください。
学者は、グリモアの切り替えによって、白魔法黒魔法を高い水準の実用域で使えるジョブです。
低レベル帯では、ちゃんと両方の魔法を使えていたのですが、高レベル帯では必要とされる魔法がなぜか覚えられず、学者らしい立ち回りが出来ません。
ですので、小手先の調整を行うのではなく、上記魔法の開放というジョブの根幹となる部分から調整をかけ、高レベル帯も「学者らしい立ち回りを可能にする」ようにしてください。
最後に、「鼓舞激励の策」の効果について。
こちらは、装備品などで効果を上げるのではなく、ベースの性能の見直しとして考えてください。(効果を+1するだけで十分です。装備はそれから更に効果が上がる場合に検討してください。)
「そう遠くない未来」に「来るかどうかもわからない活躍の場」をつくるための土台作りとしての調整をするので
現状存在している「ごくわずかな活躍の要素」はバッサリ切り捨てます。みなさんどうか理解してチョ!!
こうですか? これじゃ理解しろってほうが難しいと思うんですが。
「ヴォイドウォッチという特定のコンテンツでのみ有用な弱点を突く道具として残すのではなく、
学者というジョブが活躍できるような調整として捉えてください。」
どうせHNMの出るコンテンツでは計略なんて有用じゃないことを理解している学者へのメッセージ
としてこんなこと言うからにはよっぽどの大変革でもしないと到底理解を得られないと思う。
そして皆「そんなの到底無理」なことが分かりきってる。
どなたかがすでに書かれていたのですが、
学者のアーティファクト魔法「虚誘掩殺の策」
これなんで他のジョブで使えるのでしょうか?実用的かどうかはともかく他のジョブのアーティファクトはそのジョブ専用で他のジョブでは使えませんよね?
これって結構学者をバカにしてると思うんですが、AF魔法ぐらいサポでは使えないようにはできないのでしょうか?
とりあえずVWに学者というジョブの居場所を残すひとつの案として、
ライブラに弱点をシャッフルする効果を足してみてはどうでしょうか。
それと、計略の効果時間が固定になるとのことですが
計略自体が精霊魔法ですので、もっと上手に使えるジョブがいて大変なことになりそうです。
なぜ2日同じことをお願いすることになったかもう少し考えて頂けませんか?Quote:
2日間同じことをお願いしてしまい大変恐縮ですが、ヴォイドウォッチという特定のコンテンツでのみ有用な弱点を突く道具として残すのではなく、学者というジョブが活躍できるような調整として捉えてください。
学者で参加できる場所が現在「ヴォイドウォッチ」しかないからです。
「いつまでかわからないけど学者になる意味はありませんが、今は我慢してください」と言ってるのと同じですよ。
将来のその活躍ができるコンテンツを何時、どんなコンテンツか影も形もみえないものを信じて待てとは無理な話ではないでしょうか?上期ロードマップを発表したすぐ次のバージョンアップがすでに1ヶ月遅れましたよね?あくまで計画なのは分かってますが、ここで期日が守られれば信頼もできますが、今はとても信用できません。
言っておられる強化自体に反対をしてるわけではありません。
将来活躍できるコンテンツが出来るときに一緒でいいのではないですか?と言いたいのです。
「鼓舞激励の策」は低すぎます。MP消費してチャージを二つ使っての代価とはとても思えません。基礎値を上げてから装備でお願いします。
タクティックロールは11出た時TP4/3secで、オーラと比べた場合オーラが低すぎると思います。
固定ジョブのみだけが使える魔法というのは無理なんでしょうか?
これが可能であるならば計がサポ解放にならず、強化にも支障はないと思います。
Quote:
Originally Posted by Mocchi
- 小手先の調整ではなく と言うのであれば、それこそ学者自体の性能を上げる意味でベースの性能を上げて下さい。
白の上位ケアルや赤のリフレ、詩のマチマチや各種支援、これらに比べて鼓舞激励の性能は並べる程のものでしょうか?
もちろん学者は支援がメインのジョブでは無いですし、精霊も撃てるのだから性能は控えめにというような考えもあるであろう事は理解できます。ですが、実際には精霊が必要なら黒が呼ばれますし、通常の支援目当てに学者が呼ばれることもありません。
白や赤、詩人と肩を並べ、自信をもって学者を出せるウリとなるだけの性能を持ったものが欲しいんです。
- また計略に関してですが、計略系魔法はメイン学の時のみといった条件にすれば、低レベルに移されたところで話題となっているVW・低レベルでの学者の件は解決でき、問題に挙がることも格段に減ると思うのですがこういった案について検討は無いのでしょうか?
鼓舞激励について、装備品で強化とお話されていますが、
現状の常時装備から、乗り換えられるような実践向き装備品で、
簡単に手に入るならその案でもよいとは思います。
入手が高難度で、鼓舞激励のみの強化のような品であれば、
素直に魔法自体の強化でお願いします。
ただですら、固有アビ、魔法絡みで着替えはおおいのですから・・・。
「現在の学者」から「専用魔法(計略)で弱点がつける」という点を除いてしまうのは
おそらく開発さんが思っているより、今の学者の立場を危うくすると思います
よって計略を開放すると同時に他の強化もお願いできませんか?
取り急ぎ思いついたのは
・詠唱対象をパーティ限定からアライアンス可能に
悪事千里の策、暗中飛躍の策、鼓舞激励の策、リジェネ(ついで)
・習得レベルの引き下げ
悪事千里の策、暗中飛躍の策
効果対象について
あくまでヴォイドウォッチの話になって恐縮ですが
学者はアタッカーPTに入ってリゲインと強化・回復することがメインです(あと弱点)
「盾PTのナイトに悪事(敵対心+20)かけられたらいいのになー」と思うのです
「PTに一人」から「アラに一人いたらうれしい人」にクラスチェンジお願いします(`・ω・´)
習得レベルについて
「低レベルから使えて学者らしいモノ」だったら
計略よりコッチではないでしょうか?
いっそ30ぐらいで使えるようになればいいと思います
「いくつかのジョブに関しては小手先の調整を行うのではなく、多少遠回りになったとしても、そのジョブの根幹となる部分から調整をかけていく必要があると考えています」?
学者の根幹となる部分は今回の嫌がらせサポ開放ついでの不具合修正レベルの計略魔法はもちろんですが
段階的に性能を上げるといったグリモアを同時にやるべきなのでは?
むしろ手間がかかりそうな分、こちらを最優先で考えるべきと思わなかったのですか?
グリモアの基礎性能の調整
その後で計略調整をやればその時には 新しい 予定された 学者が必須レベルで活躍できる 胡散臭いコンテンツが完成しているかもしれませんし
それが見えていれば、計略魔法で弱点役にしがみつくしかパーティに入れない学者達がこのように苦しまず
度し難さにあなた方を見限ることもなかったのです。
・・・・・・結局、言ってる事は大変理解できますが、実際にあなた方がやろうとしてることは
難解で調整の難しいグリモアからとりあえず逃げ、簡単にできる姑息な時間稼ぎ それこそ 小手先の調整 そのものではないですか?
その計略もあやしいもんで、段階的に効果を上げると言ったのになんか90秒固定と言い始めたし
最低保障だと思いたいところですがどうなることかわかったものではない。
テストサーバーにあげても有志でやってくれる学者さんは残っているのか甚だ疑問だし、結果無関心が
暗黙の了解となって取るに足らない性能で落ち着いて実装となる。 ああ、騒いでもメルトンと同じ事になるだけか?
現状名前負けで意味不明の 計略 の調整で実装までにどれくらいかかるのか?そして6人パーティを組んで戦う
という数年前のレベル上げが崩壊した今更に、低レベル帯の机上戦闘で一応の完成を迎えた時、何が変わるというのか?
新たな独自性能や魔法ではなく、簡単に計の威力と効果時間を上げるだけの片手間調整の土台完成にしかならない気がする。
最後に
鼓舞激励の策について、なぜ現在サポ依存のわずかな魔法と二時間アビ魔法オーラにしか意味が無い強化魔法スキル依存に
しないのでしょうかね?
装備に追加するのであれば、現状、しょぼくれた性能のサバント装束に書き込んで欲しいものですが、どうせやらないだろうし
入手難易度を考えたら嫌な予感しかしません。学者が参加できないコンテンツにRareドロップで追加か
EXRareなら取れるまで他ジョブで必死に通うしかなく、Rareなら必須性能ゆえに黒魔道士の精霊魔法と同じような事になる、と
で効果は 1/3 が 2/3 ……吐き気がしてきた。
弱体スキルがあるのに弱体魔法が打てない(補遺必須
神聖スキルがあるのに神聖魔法が打てない(無理
どうみてもサポジョブとして使うために生まれたジョブですね。
サポートジョブを選択する事で幅が広がるなら分かりますが、
サポートジョブに依存しないと能力を発揮できない未完成ジョブを
卒業させてください。