チェストのカウントが250で止まりました。
恐らく上限の可能性あり。
Printable View
チェストのカウントが250で止まりました。
恐らく上限の可能性あり。
コファー84カウントで-7の8イザットで開けれるのを確認しました。
イザット
御弟子偉達の苦行はさておき、師からのご褒美についても語らねばなるまい。
弟子達にとっては無理難題であっても、師にとってみれば「それくらいできて当たり前」という考えであり、達成したからといっても多少褒められるだけであることがほとんどであった。しかし、師の機嫌がよい場合はご褒美として甘味が与えられることもあったという。現代でいう砂糖菓子のようなものであり、疲労回復やストレス解消に適した逸品は御弟子偉達の心の支えにもなっていた。
しかしながら、師はなかなかのけちんぼ、もとい倹約家であり、命がけで物の怪を5匹調伏してはじめて1つの甘味が得られる程度であり、この数少ないご褒美は「偉砂糖(いざとう)」と呼ばれたという。
現代において名誉を意味するイザットという言葉は「偉砂糖」が語源であることが、スカウトワークスの調査で判明している。
なお余談であるが、現代のとある文献において、カビをまき散らす医師の命令で地面を液状化させる元患者が悪事を働く奇妙な物語が存在する。その際ご褒美として角砂糖を与える場面が存在するが、それはまさに「偉砂糖」の伝統を受け継ぐ行為である。なお、3つも要求するともれなく「いやしんぼ」の称号が与えられるという。冒険者の皆様におかれては、けっして「いやしんぼ」になることなく、物の怪調伏に勤しんでいただきたい。
民〇書房刊「ヴァナディール スイーツ大全」より抜粋
おはようです。
要望的なアレですが、オデシーでマップを見れるようにしてください。
探索して欲しいコンセプトはわかるんですが、私の様に迷子スキル青字の人の事も考えてください。(´_ゝ`)
ナイズルの様に自動生成ダンジョンじゃないんで、マップ閲覧を実装するのは可能だと思います。
よろしくお願いします。
絵心がないので雑ですが説明マクロ用の物を
□=□ ←A1マップ ‘‘□□□ A2マップ
□ ‘‘‘□□□→A3へ
A2へ←□◇□池□ ‘□□□
□ ↑A1から
開始→□=□
↑入口及びショーカット#1
‘□=□□□ ←A3マップ 〇 □ ←A4マップ
‘‘‘□池□ A4へ ←池の右側奥に \□□□/ \
□□□ ↑ ショートカット#2 ‘‘‘↑A3から □
□□□=□ /
↑A2から ‘‘□→A5へ
A6へ ←A5マップ A7へ ←A6マップ
↑ ↑
□□□ □□
□□□門〇←ショートカット#3 □□=□□□
□□□ ‘□□
↑A-4から ↑A5から
ゴール←□ ←A7マップ
ll
‘‘□=□□
‘‘□ □池
‘□□〇
‘‘↑A6から
エコーズと同じマップなのでマップが開けないから結構迷い易いですよね。
ナイズルの時もやりましたね、こういう簡易なマッピング。
◯ー◯ー◯みたいに丸と線で広間と通路の繋がりを把握するだけ。
ff11 はコンパスが常に出ていて、東西南北は分かりますから、
走り書きレベルでささっと紙に書いてしまう訳です。
そうやって自分で地図を描いてみると、
オデシーは実はそんなに難しいマップでもないですよ。
例えば2層なんて、広間が3×3で並んでるだけです。
某古典ダンジョンRPGの頃なんてオートマッピングなんて無かったから、
方眼紙を買ってきて1歩1歩手書きでマッピングしたものです。
壁一つ一つ体当たりして、隠し扉が無いか確認して。
懐かしいなぁ…。