肉のカーテンはわき腹が弱点d
戦士とモンクはある意味完成されてるので追加もしにくいんでしょうな…
取り合えず変な弱体が無ければ良いんじゃないでしょうか、と
妄想モンクは思うわけですよ。
なんかもう期待できるのかどうかも怪しくなって来てるので、誰かが言ってた現状維持でもいいんじゃないかって気がしちゃいますね。
あ”あ”あ”ネガティヴネガティヴ
ポジティブな要素が何もないぜーモッチーさんーーーー!!!
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肉のカーテンはわき腹が弱点d
戦士とモンクはある意味完成されてるので追加もしにくいんでしょうな…
取り合えず変な弱体が無ければ良いんじゃないでしょうか、と
妄想モンクは思うわけですよ。
なんかもう期待できるのかどうかも怪しくなって来てるので、誰かが言ってた現状維持でもいいんじゃないかって気がしちゃいますね。
あ”あ”あ”ネガティヴネガティヴ
ポジティブな要素が何もないぜーモッチーさんーーーー!!!
そ・そうか!!なんも無しじゃないんだ!!
・マーシャルアーツ8
・モクシャ5
・蹴撃効果アップ
・HPMAXアップ
とかが普通にきていて書くまででも無かったんだよ!
きっとそう!!
クリティカル特化の戦士、WS回数特化の侍、吸収を利用し被ダメを与ダメに変換する暗黒。
このように2hアビはジョブの特質を表しているケースが多いです。
かつてはモンクも専用装備の帯によってヘイスト特化と言う事もできましたが
今では他ジョブで容易に25%達成できるようになりその利点が失われています。
そこで戦黒赤吟の新アビが「一度だけ2hアビの効果」という感じなのを見て、モンクにも似たアビを追加したらどうかと考えました。
とは言え通常攻撃一発分だけヘイスト75%されても全く意味がないので一定時間ヘイスト+10%されるアビでどうでしょう?
ソウルマーチをかけて短期決戦をする時など八双ジョブのヘイストは百烈拳を上回りますがこれで並ぶ事ができます。
さらに百烈拳と併用が不可能な猫足も、これで擬似百烈脚ができるように!
現時点では明らかに不要な強化ですが、今後他の前衛がレッドデリリアムのような強力なアビを得て
モンクにも火力面の強化を図る時がきた際には、ぜひご一考いただければと思います。
今回はモンクはぶか~('-')
格闘武器の横の隙間が埋まるのを期待しよう・・
与TP周りの優位性なんてソロやピン盾限定ですけどね・・・
殴る人が1人でも増えたり、リゲインもちのNMになったりすると全くと言っていいほど効果が薄れてしまいます。
PT支援能力と言うからにはソロやピン盾じゃなく当然PT戦を想定しているはずですから、現状の発剄によるインヒビットTPに加えてTP減少効果を付与するなら、気孔弾のリキャを考えるにTP-100とかもしくはTP-50した上で強烈なTPスリップくらい無いと使い物にならないことは容易に想像できます。
開発の回答を見て、本気で粘り強く戦うというコンセプトで調整する気があるのか全く想像ができません。
ガード発動率UPのアビは否定し、ガードについてもまずは上げやすくしてから調整とか言ってますし、
本気でチャクラと与TP周りの微々たる調整で粘り強くなると思っているんでしょうかね・・・
モンクをやっていれば誰でも気づくような、ためる複数回使用の利便性についても全然回答してないし
粘り強くってコンセプトが見えない限り、コレまでのようなメレー方向への調整を望むしかありません・・・
他ジョブの事を出したくないですが、暗黒の担当の方は実際に暗黒でプレイしている節が多々見られる回答で羨ましい・・・
一方モンクの調整担当の方は、本当にモンクやってるのか?と思いたくなります。
発剄の仕様は百も承知ですよ。私自身、発剄にメリポ振ってますしね。
私は青も持ってますが、フェザ-ティックルで減らせる敵のTPは20~30とかそんなんです。開発が提示した気孔弾にTP減少効果ってのはいいトコそんな能力でしょう。敵のTPを0、或いは100減らせる能力だとしたらPT支援能力と言える性能だと思います。
しかし、その様な性能は望むべくもなく、開発の今までの実績から考慮すると良いトコ敵のTPを20~30減らす程度の能力付与するのが関の山ではないでしょうか。その程度の能力を付与された所でソロ活動はともかく、PT支援が出来るとは思いませんけどね。
開発が提示したモンクのジョブ調整コンセプトは自己防衛能力を駆使して粘り強く戦い、敵の技を抑える等してPTを支援するアタッカ-と言う物ですよね。
Fortyさんが仰る様にかまえる+猫足+発剄、更に気孔弾にTP減少効果がつけば、ソロに於いてはそれなりに有用だとは思います。しかし、PT戦では余り効果は期待できないと思います。
PT戦ではモクシャを持たないジョブが叩けば気孔弾でTPを100減らしたとしても、多少WSが来るのが遅くなるだけですし、現状のNMはリゲイン持ちも多いので「敵の技を抑える」には至らないのです。また、仮にTP0にする様な高性能になったとしてもNM戦の様な局地戦に於いて「モンクさんは殴らないで気孔弾だけ撃って下さいね^^と言う風になってしまえば、本来手数アタッカ-であるはずのモンクが殴れないと言うような本末転倒な結果になりかねません。
なにより、
[SIZE="7"]開発はモンクをPT支援アタッカ-にしたいと表明したのに、例として提示された能力はPT支援になり得ない能力なんですよ。[/SIZE]
なので、タゲを取った際に耐え凌げるようにガ-ド発生率アップアビ下さいとか、スタンアビやチャクラの範囲化、マントラの見直しとかをみなさん提案されてる訳ですよ。
ためる+チャクラも気孔弾にTP減少効果もあっても良いとは思います。しかし、その能力はPT支援能力にはならない。そこが問題なんですよ。
全く持ってその通りですね。
コレまでの自己強化と通常削りに特化したコンセプトから、いきなりPT支援や粘り強く戦うというコンセプトに変更と言われ、
納得行かないながらもガード方面の強化やその他色々な案を多くの方が出したにも関わらずこの有様ですからね・・・
これまで発表があった調整では、どう見積もってもPT支援や粘り強く戦えるとは思えません。
調整が無理なら、コレまでどおり自己強化と通常削りに特化した調整に戻してください。
下手にためる複数回とかやらされるくらいなら、元通りの通常特化のコンセプトで調整してください。
以前にも書きましたけど、そもそもこの「PT支援や粘り強く戦う」というコンセプトは、
「通常では誰にも負けない」や「自己強化に特化」というこれまでのコンセプトとは共存しないんですか?
通常攻撃に特化したコンセプトはもう暗黒騎士になって、モンクは今後メレー能力の強化はLVアップによる成長しか考えていないんでしょうか?
確かに現状でも、アタッカーとしては完成系に近いのかも知れませんし、もっと他に調整が必要なアタッカーがいるのはわかっていますが、今後の暗黒や戦士の調整案を見ていると、そんなの関係なく今後もモンクもメレー能力の強化してもいいと思うんですけど。
逆に考えるんだ。
「きっと開発は、僕たちの想像の枠を超えた新たな粘り強さと支援能力をモンクに準備している」
と考えるんだ。
うん、考えるにゃー;w;
PT戦で効果が期待できないと思うのはもったいないと思います
忍者の幽林の術とは上書き関係にありますが、インヒビットTPを常に入れて奥ぐらいの気持ちだとNM戦ではかなり変わってきます
この辺は環境による所があるかもしれません
私の場合はほぼ固定メンツでモ盾を要求する場面が多々あり、アビセア内外でも猫足+かまえるでのカウンター盾or肉盾を要求されることが多いです
そのためか私の中では開発の「粘り強く~」の方針は手数アタッカーからタンクの方向へ調整方向を変えているのかなと感じられました
タンクとして運用するとなると結構納得のいく話に見えてくるんですよね
PT支援とはなにか?によるのでは?
あくまで気功弾に限った話ですが、敵の技が減るのであればそれは間欠的な支援にならないんでしょうか?
全く異論はありません
先も言ったようにタンクとして調整されていくのであればこの手のアビリティはPT支援として有効であろうと私は思っています
今まで純メレーだっただけにここに来ていきなりタンクにするという直接的な表現を開発は避けただけなのではないかなと