レベリングってコツコツやるタイプのコンテンツだと思うのですよ。開発がアイテムレベルがレベリングだと言うなら
・運よくメナスボスをクリアしたらアイテムレベルアップ
・運よく七支公でドロップしたらレベルアップ
ってのは、今のヴァナからコツコツが消えてるってことだと思うのです。何故「運」の要素が悪いかって言うと、「運」っていうのは良い人と悪い人がいて、悪い人が耐えられずに辞めて行ってしまうからです。「運」はあってもいいのですが、
・何かのついでに付加的にドロップするもの
・その抽選を得るためのコストが低いもの
でないと「運」という要素は嫌われるのです。ジョブマントはそれを目的に来ている人が多数なので、もし多くの人が戦績を目的に来ていて、ジョブマントがついでにドロップするものならそこまで不平は出ないのです。七支公もアクセスが良く、低戦績で参加でき、少人数で開催でき、1時間程度で終わるならその低ドロップ率でも不平は出ないのです。
しかし、私はそれが基礎的なレベリングであるというなら、「運」の要素は減らすべきだと思います。かなり前から開発は「運」の要素に頼りすぎであり、「運」を安直に使いすぎだと思います。
