そんな事したらサポで二刀流付けてメイジャン片手武器2本、メイジャン射撃武器まで装備してかなり強くなっちゃうと思いますけど
メイジャン武器の性能理解してないんですか?
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すみません、問題のある組み合わせがあればご指摘ください・・・Quote:
そんな事したらサポで二刀流付けてメイジャン片手武器2本、メイジャン射撃武器まで装備してかなり強くなっちゃうと思いますけど
メイジャン武器の性能理解してないんですか?
自分は弱複数回+ワイルドファイア(または複数回遠隔)程度わがままだと思っていないので・・・
今のコルセアにはそのくらいしても性能面では、それだけやっても問題はないように思えるくらいです。
ただ埋もれたレスにもありましたが、遠隔メイジャンはそのあたり慎重にやらないといけないかなとは思います(`_`
狩<じゃあこっちもだよね 侍<じゃあ弓も ってなると思いますので。
ただメイジャンだけで攻撃面のバランス取っても、メイジャン必須になってきますよね。
個人的に、それよりはジョブ自体の攻撃面のバランスを見直して欲しいです。
それでもしジョブの攻撃面が調整された時に、メイジャン武器持ちすぎていると問題になるように思います。
一度作った後に、やっぱり片手武器持てませんってなったら悲惨(`_`
メイジャン片手武器が使えるくらいじゃ強くならないですよ。
コルセアには近接攻撃を強化するような防具が他のジョブに比べ少ないです。
他のジョブは
ヘイスト、攻撃、命中を高い水準で1部位で強化できる防具が多数ありますがコルセアにはありませんからね。
期待のエンピ装束も希望していなくてもフリーで素材が流れてくる(皆パスするから)ような微妙な性能ですからね。
サポでリフレが使えるので
ヘイストマシンとしてのサポ白の他にリフトマシンとしてのサポ赤という選択肢が増えました。
キャップ開放後は、サポ白の呪縛から逃れ
ロールリフレヘイストマシンとしてサポ赤コルセアとして活躍する日がきっときます。
そしたらサポ白の呪縛からは開放されますよきっと!
サポに依存するなら完全に 詩人>>>ウルガラン山脈>>>こるせあ(笑) ですね・・・Quote:
キャップ開放後は、サポ白の呪縛から逃れ
ロールリフレヘイストマシンとしてサポ赤コルセアとして活躍する日がきっときます。
そしたらサポ白の呪縛からは開放されますよきっと!
詩人も持ってるので特に感じるのですが、詩人を差し置いてコルセアを出す状況など思いつきません。
二つのジョブで似たようなことをしたくないというのもあるのですが、スレタイのように「支援アタッカー」としての強化をしてほしいと思っています。ポジション的に詩人と踊り子を足して2で割ったような感じとでもいえばいいでしょうか。もちろんメインアタッカーほどの削りがほしいわけではなくあくまで補助的な感じで・・・。詩人だと強化以外にエレジーやララバイなどができるわけですが、状況によってはコルセアの削りがほしいと思わせるくらいの削り能力があってもいいと思います。スラッグは当たらない、レデンサリュートは弱い・・・といった中で、やっとワイルドファイアという使えるWSが実装されたので、あとはTPを貯める方法・・・と思っているわけです。ジュワも悪くないんですけどね・・・
コルセアってジョブ特性もスキルも糞なのにメイジャン3つ持ったくらいでそこまで変わりますかね・・・w
至らないなりにアタッカー役を実践してみたという方はあまりいらっしゃらないのでしょうか?
自分はサポ白でいくなら詩人で、サポフリーの状況ならコルセアで出動するようにしていたので
75時代にはナイズル進行、少人数リンバス、とある契約、過去戦績NMあたりで
「攻撃補助役」を兼ねたコルセアをよくやっていました。
雑魚敵の瞬時掃討目的だったり、ライトショットの長い睡眠時間を活用することで席を取るので、
赤が精霊を活用する機会に似ている・・・っていうとガッカリされそうですが。
強化要望としてはなによりまず狩人を強化してあげてほしいですね。
でないとこっちはどうにもならないでしょう。
まだ両手強化前の話ですが、Gコリブリでメリポ稼ぎするときはアタッカーコルセアでそれなりに立ち回れていたと思いますよ。Quote:
至らないなりにアタッカー役を実践してみたという方はあまりいらっしゃらないのでしょうか?
その当時でも日本人と組むとサポ白を頼まれるので外人とパーティを組むことが多かったですが、、
(というか当時早くもどのコンテンツでも誘われない状態だったので、各サーバでメリポで白魔道士の席に入れてもらうためのサポ白営業が流行したこともあってですが)
しかし物理命中が著しく足らない為(ジュワスラッグ前提)、食事を食われる度に寿司を食べていて、かなりのMP(マネーパワー)を費やした覚えがあります。
装備もそれなりに揃えていました。
(ヘイストを優先すると寿司食前提でも命中が足らなくなるので命中装備を中心に)
両手強化後は戦士の20%程度しか削れなくなり、スチールブレットや寿司代が厳しいことから結局折れてサポ白で活動するようにりました。
それでもいつか支援アタッカーとしてコルセアが光ることを信じ
スカディやブラッド手等を集めたりもしましたが
何時の間にか外人の間でもコルセアのサポ白が定着してしまっていて
結局コルセアのアタッカー装備はジュノ下層のモグに預けたままです。
今現在はどのコンテンツでも完全に需要がないため着替えることもなくレベル86で止めたままの状態です。